Hatena::ブログ(Diary)

ホロコースト教育資料センターKokoro日記 このページをアンテナに追加 RSSフィード Twitter

命と人権教育のNPOです。子どもたちとの学びの感動エピソード、本や映画、イベントのご紹介を書いています。ココロをクリックして応援お願いします

2016-07-11 訪問授業「ハンナのかばん」1000回目実施しました

こんにちは! Kokoro代表・石岡史子です。

2016年7月11日、「ハンナのかばん」訪問授業が1000回を

迎えました。

f:id:holocaustcenter2:20160721114316p:image:w640


Kokoro理事のちづちゃんと2人で訪問したり、インターン生のかみら

ちゃんに同行してもらったり、もちろんハンナのお兄さんジョージさん

と一緒に行った「ハンナのかばん」の授業すべてを含めて1000回!

一つひとつが思い出深いです。



1000回目は、八王子市の東京純心女子高校で1年生の皆さんと

一緒に学びました。



偶然にも16年前のおなじ日、わたしはチェコのテレジン収容所

記念館で、ハンナのお兄さんが生きのびたことを知りました。



さらに・・・嬉しい偶然がもうひとつ。

東京純心女子高校は、「ハンナのかばん」が届いたときにKokoroで

活動していた子どもグループ「小さなつばさ」メンバーYちゃんの

母校でもありました。



当時、小学4年生だったYちゃんは今では26歳の社会人。

後輩たちに素晴らしいメッセージを贈ってくれました。



70年以上前に亡くなったハンナと現代の私たちが地続きの歴史にいると教えてくれる品が、ハンナのかばんだと思います。

ジョージさんがかばんを見たときの、泣きそうな優しい表情と、大切そうにかばんを触る手元を今でも良く覚えています。

家族の貴重な形見の品と、ホロコーストの犠牲者のかばんでは全く意味も重みも異なると実感しました。

本やテレビの中の物語ではなく、歴史は私たちのすぐそばにあると"小さなつばさ"に参加することで学びました。

ハンナとハンナのかばんを通して、私たちのすぐそばで息づいている歴史を鮮明に感じてもらえたら良いなと思います。

(Y.M.)



f:id:holocaustcenter2:20160711134047j:image:w360


f:id:holocaustcenter2:20160711144851j:image:w360



高校1年生の皆さん、たくさんの素晴らしい感想を送ってくれました。

いくつかご紹介します。


「ハンナは600万人のうちのたった一人で、同じように悲しい話は600万人全員にあるはず。世界中のすべての人が対等な人間であるということが当たり前である世界を作っていかなければならないと強く思った。私も少しでも知って伝えて、それに貢献したい。」


「私は間違った事だと思った事を周りに流されて無視したりする人にはなりたくないと思った。」



こんなに正直に書いてくれた子も!

嬉しいなぁ。

「私は世界史が死ぬほど苦手であまり興味もありませんでした。今回のお話を聞いて、自分が悲しくなってしまうくらいよく分かった。」


「歴史を見て、反省し改善し未来につなげていくことこそが、私たちこれから大人になる人間に必要だ。」


「私は何かがあった時は"助けた人々"のようになろうと思います。今はこのように書けますが、いざ、本当に何かあった時に、自分の周りをきちんと見渡すことができるか不安でもあります。そうならないために、学ぶ力や知識を身につけたい。」


「18歳になったら選挙権があたえられるので、自分が正しいと思う人をまず選べるような人になりたい。」


「大学生になったら、アウシュヴィッツに行ってみたい。」


「人間は強い面も弱い面も持っているんだなと思った。」


「自分の未来を自分で選択できる立場にある。一日一日を大切に送りたい。」


いろんな思いをめぐらせてくれた様子が伝わってきて

一年生たちの言葉に感動しました。


さて、ハンナのお兄さんジョージさんにも早速報告しました。

「はじめの1000回おめでとう! 次の1000回めざすぞ〜」って。



差別や憎しみ、暴力は今も、世界に、私達の身の回りにも

あふれています。これからも「ハンナのかばん」の授業を広く届けて

いきたいと願っています。応援をよろしくお願いいたします。



石岡史子










↓毎日1クリック(無料)でKokoroの命の授業に支援金が届けられます。以下よりKokoroのページに行き、「応援する」という赤いボタンをポチッとご協力をお願いします。

『NPO法人 ホロコースト教育資料センター』に、いいね!やシェアだけで支援金を届けられます。〜 NPO/NGOを誰でも簡単に無料で支援できる!gooddo(グッドゥ) 〜


にほんブログ村 教育ブログへ
にほんブログ村


****************************

Kokoroは「認定NPO法人」を目指しています!

〜命を尊ぶ、思いやりのあるこころを育むために〜

Kokoroは、年間100ヶ所の学校などへ訪問授業や教材パネルの貸出を行っています。この活動を長く続けるための仕組みづくりとして、「認定NPO」を目指して、その条件である100名様からのご寄附を募集中です(3,000円より。賛助会員でもOK)。 応援をよろしくお願いします。公式ホームページもぜひご覧ください。

f:id:holocaustcenter2:20160721174906p:image:w360

ハンナのかばん公式サイトはこちらからご覧ください

f:id:holocaustcenter2:20160514213251p:image:w360

アンネ・フランクと希望のバラ

f:id:holocaustcenter2:20160721175256p:image:w360

杉原千畝と日本にやってきた難民たち

f:id:holocaustcenter2:20160724133423j:image:w360

新刊『「ホロコーストの記憶」を歩く』

f:id:holocaustcenter2:20160724133332p:image:w360

Tokyo Holocaust Education Resource Center | Promote Your Page Too

f:id:holocaustcenter2:20110911201339j:image:small

ミクシィのページはこちら

Google+

2016-07-10 夏休みに子どもと杉原千畝記念館に出かけてみませんか

夏休み!子どもと杉原千畝記念館に出かけてみませんか。

岐阜県の八百津町、山の緑がまぶしく美しいところに

記念館があります。




7/31(日)には、Kokoro代表・石岡史子の

ワークショップもあります!


f:id:holocaustcenter2:20160721172338p:image:w360


世界への広い視野を持ちつつも、身近に困っている人がいるならば、

それをけっして見過ごすことができなかった人間、杉原千畝。

戦時下のヨーロッパと日本という状況、

そして家族の安全と難民たちの命・・・

板ばさみになりながら、彼はいったいどんな行動をとったのだろうか。

世界で活躍した一人の人間の苦悩と勇気、

そしてその決断から生まれた命の物語をわかりやすく学べます。


日時 : 2016年7月31日(日) 午後1時〜2時30分

会場 : 杉原千畝記念館 山荘

住所 : 岐阜県加茂郡八百津町八百津1071 

電話 : 0574-43-2460(代)

対象 : 小学校5・6年生及び中学生 30名 (保護者も同席できます)

参加費 : 無料

参加申込 : 事前に申し込みが必要です。杉原千畝記念館まで電話でお申込ください。

電話:0574-43-2460 (開館時間/9:30-17:00 月曜休館) http://sugihara-museum.jp/


内容 : ワークショップでは、こんなことをやります

(1) スライド上映とおはなし

杉原千畝と難民たちの出会い。難民たちは何から逃げてきたのだろう。

(2) 考えてみよう

杉原千畝の葛藤に思いをはせてみよう。

(3) ビザを見てみよう

ビザって何?千畝のサインから分かること。

(4) たどってみよう

難民たちの足跡をたどると助けた人たちの「善の連鎖」が見えてくる。

(5) ビデオを観てみよう

助けられた人たちの声を聴いてみよう。

(6) もっと広く世界を見てみよう

他にもいた! 命を救う選択をした人たち。

(7) 考えてみよう

わたしが大切にしたいこと。



■講師 : 石岡史子

NPO法人ホロコースト教育資料センター代表。

ホロコースト(ナチスのユダヤ人虐殺)を教材として命の尊さと人権を学ぶ出張授業を国内外の学校や自治体で1000回以上実施してきた。世界40ヶ国で出版されている児童書『ハンナのかばん』(ポプラ社)の登場人物。杉原千畝が発給したビザで日本まで逃げてきた人たち25名に取材を行う。愛知教育大学非常勤講師。大学生向けのアウシュヴィッツへのスタディツアーを引率している。






↓毎日1クリック(無料)でKokoroの命の授業に支援金が届けられます。以下よりKokoroのページに行き、「応援する」という赤いボタンをポチッとご協力をお願いします。

『NPO法人 ホロコースト教育資料センター』に、いいね!やシェアだけで支援金を届けられます。〜 NPO/NGOを誰でも簡単に無料で支援できる!gooddo(グッドゥ) 〜


にほんブログ村 教育ブログへ
にほんブログ村


****************************

Kokoroは「認定NPO法人」を目指しています!

〜命を尊ぶ、思いやりのあるこころを育むために〜

Kokoroは、年間100ヶ所の学校などへ訪問授業や教材パネルの貸出を行っています。この活動を長く続けるための仕組みづくりとして、「認定NPO」を目指して、その条件である100名様からのご寄附を募集中です(3,000円より。賛助会員でもOK)。 応援をよろしくお願いします。公式ホームページもぜひご覧ください。

f:id:holocaustcenter2:20160721174906p:image:w360

ハンナのかばん公式サイトはこちらからご覧ください

f:id:holocaustcenter2:20160514213251p:image:w360

アンネ・フランクと希望のバラ

f:id:holocaustcenter2:20160721175256p:image:w360

Tokyo Holocaust Education Resource Center | Promote Your Page Too

f:id:holocaustcenter2:20110911201339j:image:small

ミクシィのページはこちら

Google+

2016-07-07 ワルシャワの記憶

七夕の日に、プレゼントをいただきました!


尾崎俊二さんのご著書『ワルシャワから 記憶の案内書』。

f:id:holocaustcenter2:20160706210710j:image:w360

先日は、新刊『「ホロコーストの記憶」を歩く』でベルリンと

アムステルダムの街を中心にご紹介しましたが、ポーランドの

ワルシャワも、街のいたるところに様々な記憶が刻まれています。


大学生協「テーマのある旅」ヨーロッパピーススタディツアーは、

このワルシャワの街からスタートしますので、これはバイブル

なりそう!ズシリと記憶の重みが伝わってくる319ページ。


これから読ませていただきます! 改めてご紹介しますね。



それまで・・・


尾崎さんより4年前にいただいたご著書『ワルシャワ蜂起 -

一九四四年の六三日』のご紹介で会員の方がKokoro通信に

ご寄稿いただいたものがありますので、ご興味のある方は

以下よりからお読みになってみてください。


Kokoro通信35号_9ページ_ワルシャワ.pdf 直

『ワルシャワ蜂起 一九四四年の六三日』

 ご紹介記事














↓毎日1クリック(無料)でKokoroの命の授業に支援金が届けられます。以下よりKokoroのページに行き、「応援する」という赤いボタンをポチッとご協力をお願いします。

『NPO法人 ホロコースト教育資料センター』に、いいね!やシェアだけで支援金を届けられます。〜 NPO/NGOを誰でも簡単に無料で支援できる!gooddo(グッドゥ) 〜


にほんブログ村 教育ブログへ
にほんブログ村


****************************

Kokoroは「認定NPO法人」を目指しています!

〜命を尊ぶ、思いやりのあるこころを育むために〜

Kokoroは、年間100ヶ所の学校などへ訪問授業や教材パネルの貸出を行っています。この活動を長く続けるための仕組みづくりとして、「認定NPO」を目指して、その条件である100名様からのご寄附を募集中です(3,000円より。賛助会員でもOK)。 応援をよろしくお願いします。公式ホームページもぜひご覧ください。

f:id:holocaustcenter2:20120729232808j:image:w360


Tokyo Holocaust Education Resource Center | Promote Your Page Too

f:id:holocaustcenter2:20110911201339j:image:small

ミクシィのページはこちら

Google+

2016-06-27 H27総会&出版記念トーク開催しました!

昨日、6月26日の日曜日は、快晴にも恵まれて、平成27年度の

総会と、出版記念トークと90名近くの方々をお迎えして、

開催することができました。


f:id:holocaustcenter2:20160703183550j:image:w360


ご来場いただいた皆さま、有り難うございました。

スライド写真でベルリンとアムステルダムの街さんぽ、

いかがでしたでしょうか。


f:id:holocaustcenter2:20160703183551j:image:w360


「旅ガイド」という副題がついていますが、

この本は扉をあけていただくことで現在から過去へ旅をする

ことができる、という一冊です。


やさしく分かるホロコースト史もついているので、

この歴史にはじめてふれる高校生にも、ぜひ手に取ってみて

ほしいです。


もちろんヨーロッパに旅行に出かける予定のある方は、

現地情報や地図も載っていますので、旅のお供にして

いただけたら嬉しいです。


Facebookページもつくりましたので「イイね!」で応援

お願いします。この本に載せきれなかったことや、

「記憶のカタチ」に関連する最新ニュース、イベント情報を

お知らせします。

https://www.facebook.com/kiokuwalk/

※Facebookをお使いでない方も、ブログのように閲覧して

 いただくことができます。





  • 参加者の皆様の感想より

●とても素敵な会でしたし、想いが伝わると共に心にのこる取り組みでした。改めて仕事の合間に読んでいますが、私には一項毎がとても読みやすく、かつ丁寧で重みのある内容で、同じページを読み返ししています。町の図書館にも蔵書として提案しています。


●大変貴重なお話を伺うことができてありがたかったです。スライドとともに解説していただいたので、とても分かりやすかったです。現代の日本の状況、ヨーロッパ、アメリカの状況も立ち止まってよく考えなくてはいけないと改めて感じました。


●数多くの記憶のカタチ、今はそこで遊ぶ子どもも、ベンチに座るお年寄りも、ペットと散歩する人も、普通に生活している。70数年前はどうだったのか? 足元のつまずきの石には、ここに住んでいた人の名前と連行され殺された日付けが彫り込まれている。電信柱にはネコの絵の看板、その下には「ユダヤ人はあら ゆるペットを飼ってはいけない。1942年2月15日」何気ない日常の中で、過去の記憶を呼び起こされることで今を考える。未来もあんなことがあってはならない!


●ドイツの人たちの苦悩と努力、知恵が生み出した「記憶をカタチに残す」を知り、私たちももっと何かできそうな気がしました。人は、耳で聞いても、時間の経過で忘れるものですが、日常生活の中で、折に触れて思い出し、記憶を蘇らせみがらせる努力…必要だと強く感じました。その工夫には、市民、芸術家、学校、行政の力が




参加してくださったお茶ノ水女子大学の大学生協の方が

さっそくポップをつくって紹介してくださいました。

大学生の皆さんにはぜひ読んでみていただきたいです。

f:id:holocaustcenter2:20160703190635j:image:w360



本書は、印税の一部がKokoroの活動支援に充てられます。

ご近所の図書館でリクエストなどしていただけたら嬉しいです(●^o^●)!










↓毎日1クリック(無料)でKokoroの命の授業に支援金が届けられます。以下よりKokoroのページに行き、「応援する」という赤いボタンをポチッとご協力をお願いします。

『NPO法人 ホロコースト教育資料センター』に、いいね!やシェアだけで支援金を届けられます。〜 NPO/NGOを誰でも簡単に無料で支援できる!gooddo(グッドゥ) 〜


にほんブログ村 教育ブログへ
にほんブログ村


****************************

Kokoroは「認定NPO法人」を目指しています!

〜命を尊ぶ、思いやりのあるこころを育むために〜

Kokoroは、年間100ヶ所の学校などへ訪問授業や教材パネルの貸出を行っています。この活動を長く続けるための仕組みづくりとして、「認定NPO」を目指して、その条件である100名様からのご寄附を募集中です(3,000円より。賛助会員でもOK)。 応援をよろしくお願いします。公式ホームページもぜひご覧ください。

f:id:holocaustcenter2:20120729232808j:image:w360


Tokyo Holocaust Education Resource Center | Promote Your Page Too

f:id:holocaustcenter2:20110911201339j:image:small

ミクシィのページはこちら

Google+

2016-06-05 6/26(日)出版記念トーク&スライド上映〜参加者募集中です

f:id:holocaustcenter2:20160605234322j:image:w640

こんにちは、Kokoro代表・石岡史子です。


共著の本をつくりました。

NPOを始めてすぐに出会った子たち (今はもう大学生や社会人!)、

そして最近いっしょに旅した大学生たちをイメージしながら、

読んでみてほしい一冊をやっと出版できることになりました。


フランクフルト日本人国際学校事務局長で在独27年の教育者、

歴史研究者である岡裕人さんとご一緒させていただくという

嬉しい機会をいただきました。


ドイツが、ナチ時代の歴史と向き合ってきたことはよく

知られています。でも、それは、ただ「忘れない」という

だけでなく、歴史を様々な形で表現し、伝え、社会で共有して、

そこから、自由と民主主義を尊重する、より良い社会をつくり

だそうという挑戦。


過去から学ぶという姿勢は、ドイツという国のカタチをつくって

いる「記憶の文化 Culture of Remembrance」なんだと、岡先生

との出会いで知りました。


ベルリンの街を歩くと、そんな「記憶の文化」に道端や公園の片隅で、

出会うことができます。「え? 現代アート?」と思ったら、実は差別

や迫害の記念碑だったり。


それをぜひ紹介したいと思って、ベルリンとアムステルダムの

街歩きガイドをつくりました。


進化しつづける街ベルリン。

アンネの隠れ家だけじゃないアムステルダム。



「百聞は一見にしかず!」私の恩師の口癖でした。

自分の足で歩いて、見て、空気を肌で感じて、そういう旅を

たくさんの学生たちにしてほしい!


そんな願いを込めて本書をつくりました。



6/26(日)に出版記念トークで本書を紹介させていただきます。

スライドで写真をたくさん映します。いっしょに旅気分で

「記憶の文化」を体験していただけたらと思っています。



この日は残念ながら、共著者の岡裕人先生はドイツからお招き

できませんが、ご興味のある方いらしたら、ぜひ!


●とき : 2016年6月26日(日)午後2時半〜4時(開場午後2時15分)


●ところ : 四谷地域センター12階 多目的ホール


●内容 : スライド上映とトーク NPO法人ホロコースト教育資料センター 石岡史子


●参加費 : 500円


●申込方法 : ホームページからお申込をお願いします。





参加希望の大学生募集中です!

大学生協「テーマのある旅◆ヨーロッパピーススタディツアー」

8/26出発と9/9出発の二回。ポーランド、ドイツ、チェコ、

フィンランドを11日間で旅します。Kokoro代表・石岡史子が

同行します。詳しくは、大学生協のHPをご覧ください。

f:id:holocaustcenter2:20160522120233p:image:w640


↓毎日1クリック(無料)でKokoroの命の授業に支援金が届けられます。以下よりKokoroのページに行き、「応援する」という赤いボタンをポチッとご協力をお願いします。

『NPO法人 ホロコースト教育資料センター』に、いいね!やシェアだけで支援金を届けられます。〜 NPO/NGOを誰でも簡単に無料で支援できる!gooddo(グッドゥ) 〜


にほんブログ村 教育ブログへ
にほんブログ村


****************************

Kokoroは「認定NPO法人」を目指しています!

〜命を尊ぶ、思いやりのあるこころを育むために〜

Kokoroは、年間100ヶ所の学校などへ訪問授業や教材パネルの貸出を行っています。この活動を長く続けるための仕組みづくりとして、「認定NPO」を目指して、その条件である100名様からのご寄附を募集中です(3,000円より。賛助会員でもOK)。 応援をよろしくお願いします。公式ホームページもぜひご覧ください。

f:id:holocaustcenter2:20120729232808j:image:w360


Tokyo Holocaust Education Resource Center | Promote Your Page Too

f:id:holocaustcenter2:20110911201339j:image:small

ミクシィのページはこちら

Google+