http://www.excite.co.jp/book/news/story/?channel=0002&code=00021078731421
養老孟司氏の『バカの壁』続編が新潮新書より4月中旬に発売される。
http://www.forest.impress.co.jp/article/2004/03/08/sacscr.html
http://www.hotwired.co.jp/news/news/20040308302.html
hotwiredでも記事になった『NOMAD MuVo2』分解ネタ。うちのMuVo2はまだ未分解で、まっとうに音楽再生機として活躍。RAWはあまり使わないので、1GBを使い切る機会は少ないが、音楽データなら4GBでも使いきれるなあと葛藤。
http://www.itmedia.co.jp/pcupdate/articles/0403/08/news011.html
「採石場」「めまい」「ドラッグ」など、ちょっと変わったエフェクト機能付き。そこですかさず「ガンダム 特別編」第3巻のギレンのセリフ「敢えて言おう、“カス”あると!」に「洞穴」のエフェクトをつけて「カスであると…カスであると……」と反響させるなどといった遊び方が可能だ、とマニアックな楽しみ方を提案してくれる岡田有花さん。
http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/stapa/17935.html
携帯電話端末としてはイマイチだが、EZナビウォーク端末端末としては非常に快適。EZナビウォーク活用してない拙者は負け組ですか。見知らぬ所に行く機会がないと使いようがない罠。BREW端末なので現時点で使えるアプリが激少なのも哀しいA5502K。
http://www.moriyama.com/diary/2004/diary.htm#diary.04.03.07
森山さんのところでも公開に合わせてイノセンス話解禁。サイエンスライターという自分好みの視点なので、共感する部分も多い。、やっぱり『ブレードランナー』ですか。ワタシもひそかに21世紀の『ブレードランナー』にならないかなと思ってたのだがどうなんだろう。何年か経たないと分からないかもしれない。
バトーが悩んでいるようにいまいち見えません。台詞回しに気を取られすぎることなく、犬を中心に画面を見ること。これが『イノセンス』を楽しむ秘訣かもしれません。引用っていうのは、それが引用である、ということが分かってないと面白くもなんともないので。まだ見られない人は、『GHOST IN THE SHELL』をもう一度見ておくのがいいんじゃないかと。あとは『ブレードランナー』でしょう、やっぱり。
http://hugo-sb.way-nifty.com/hugo_sb/2004/03/post_15.html
言葉や文化もオリジナルは殆ど失われ、複製された要素をコラージュ、リミックスしていくしかない。それは、あの中華ゴシックな都市像や、或いは『イノセンス』という映画そのものについてもいえる。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000197M56
id:walkeriさんところで民謡コーラスの75人が西田さんという人の門下だからでした。サントラで「西田和枝社中」と書いてあるのがそれ。との回答。「社中」というのはいわゆる株式会社とかではなくて、「詩歌・邦楽などで同門の仲間。また、同じ結社の仲間」という意味の方。
とりあえず音楽は気に入っているので『イノセンス』のサントラを購入。ライナーノートにも実質「攻殻機動隊2」ということで前作を踏襲して音楽を作った、というようなことが書かれていた。その中でも前作のメインテーマを引き継いだ曲、「傀儡謡」と銘打たれた3曲(「傀儡謡-怨恨みて散る」「傀儡謡-新世に神集いて」「傀儡謡-陽炎は黄泉に待たむと」)は、西田和枝社中によるお囃子も25倍に強化され、重低音の太鼓とせめぎ合う。特に10分近い「傀儡謡-陽炎は黄泉に待たむと」は圧巻。
キムの館で流れるオルゴール曲「THE DOLL HOUSE」も短い曲だけど手間はかかっている。製作前に押井 氏が川井 氏に示しリクエストは「呪わしく、いかがわしくも美しく」。いいな、このフレーズ。
「西田和枝社中」に興味が湧いてググってみるも、ヒット件数は多くない。横浜市泉区民音頭や清武音頭といったローカル音頭に普通のお囃子として参加。この2つは曲を聴くこともできる。ドラゴンズ音頭が気になる。
あと西田といえば、ガサラキの西田啓さんですな。目を閉じて見ろということかもしれない。
http://www.yomiuri.co.jp/net/yougo/20040305yo01.htm
さっそく、wを使ってメールを書いてみよう(w
http://mj.shueisha.co.jp/comics/girigiri/
スーパースター養成学校『私立マルチメディア学園』は、授業の名をかりて生徒にスケベな行為を働く変態教師の巣だったのだ。
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