Hatena::ブログ(Diary)

骨ニュース

ほらほらこれが僕の骨。
HOME | ANTENNA | HONE+CLIP | about | archive
カテゴリー | animal | book | camera | comic | diary | food | game | hone | image | insect | location | mono | movie | namahage | news | PC | person | photo | plant | music | science | space | text | TV | ? |
 

2010-12-06 めげそうで、泣きそうでも、咲きそうだから

四人にクチナシ

[][] Optio NB1000 サファリお触り

新しくできたミドリ電機へ粗品もらいに行ったついでにOptio NB1000 [サファリ]触ってきた。うむ、ナノブロックのイボイボで抜群のグリップ感じゃなイカ。

価格.com最安値より安い15800で出てたので気絶しそうになったが踏みとどまった。

NB1000で気になったのが記録サイズ。14M、10M(16:9)、7M、2M(16:9)、640の5種類しかない。この手のコンパクトだと画質的に2Mくらいでちょうどいいんだけど、比率抱き合わせでしかサイズ選べないのが嫌だ。

あと近頃のコンパクト機は画質も選べないものなのかねぇ。ニコンのコンパクトも最近のは画質選択すらなかったし、FINEモードとか過去の遺物?!メモリカードの進化に比例して、撮影サイズとか画質の選択肢が失われていったんだろうか。


Optio NB1000製品情報

Optio NB1000仕様説明書(PDF)


[][] 【プチニュー】PENTAX特製スイーツも! 渋谷カフェで「Optio RS1000」企画

http://journal.mycom.co.jp/news/2010/12/03/090/index.html

Optio RS1000と同様にオリジナルのトッピングができるペンタックスオリジナルスイーツが登場します。


→雑誌steady.&渋谷ON THE CORNERとXmasコラボレーション:ニュースリリースOptio RS1000 スペシャルサイト

http://www.camera-pentax.jp/optio-rs1000/news_101203.html

2007-02-22

[][] ペンタックス、「DA★ 300mm F4」など6製品をPMA07に参考出品

http://dc.watch.impress.co.jp/cda/lens/2007/02/22/5620.html

プレスリリース

  • smc PENTAX DA★ 200mm F2.8 ED [IF] SDM
  • smc PENTAX DA★ 300mm F4 ED [IF] SDM
  • smc PENTAX DA★ 60-250mm F4 ED [IF] SDM
  • smc PENTAX DA 35mm F2.8 Macro Limited
  • PENTAX 645 Digital
  • smc PENTAX D FA 645 55mm F2.8
  • PENTAX AF200FG

レンズ5本、カメラ1台、ストロボ1種というラインナップ。「Photokina 2006」でも参考出展されていたものが多い中、初披露となったレンズで個人的に大注目なのが「smc PENTAX DA 35mm F2.8 Macro Limited」。以前に公開されたレンズロードマップに「DA 35mm」が入っていることは知っていたけど、まさかリミテッド仕様のマクロレンズで来るとは。

35mm判換算で53.5mm相当の標準マクロレンズである。APSフォーマットで標準域になるマクロレンズは、レンズメーカー含めてついぞ出ることがなかったのでこれは非常に嬉しい。外見はDAリミテッドレンズとしてはDA 70mmよりもさらに分厚い感じで、フォーカスリングが二重になっているスタイルは名レンズ「FA77mmF1.8 Limited」を彷彿させる。

あとは撮影倍率がどの程度になるか。0.5倍くらいでも仕方ないと思うが、等倍までいって欲しい。35mmだと最短撮影距離がかなり短くなってしまいそうだけど、オリンパスから等倍までいける35mmマクロも出てるので、技術的には可能でないかと期待。

ただ、発売時期が発表されているレンズの中で「smc PENTAX DA★ 60-250mm F4 ED [IF] SDM」が2007年12月となっているので、発売時期が未定のDA 35mmは2007年には出ない可能性も。待ち遠しい。

同じ内容の参考出品を「フォトイメージングエキスポ2007」でも行うとのことなので、国内でも間もなく見ることができる。というわけでTAFのついでに見に行ってきます。

虹の蛇虹の蛇 2008/11/03 18:05 1.
現在の世界的な景気後退はまだしばらく続きます。
その最中、原油価格は下がり続け、比較的安全な円が買われ続けます。
円高が進行しますが、円高が進めば日本は輸出産業に打撃を受けるだけでなく、
ファンドの格好の餌食になるので、それを防ぐ為に円は世界市場に流出して行きます。
その結果、信頼度の高い円を安価で買い続ける事が出来る為、諸外国の円の保有量は増大していきます。
それと同時に、景気後退の影響で原油市場から投機が引き上げ続けます。
そして、現在の日本の株安が底値をつけた後、着実に外国に蓄えられた続けた円が株式市場に集まりはじめます。
更に、原油市場から引き上げた投機もそれに加わります。
それは円高と株価の急激な高騰をもたらしますが、最終的に株価の更なる暴落を引き起こします。
株式市場から投機が逃げ出し、更に円安が急速に進行します。
また、この間も穀物と原油以外の資源市場へ投機は流れ続けるのでこれ等の価格は高騰し、
資源小国の上に食料自給率の低い日本はコストプッシュインフレと景気後退が進行し続けます。
円売りと国債を含めた円建て債券の売りがマッチポンプ的に進行し、最終的に日本にハイパーインフレが発生します。
食糧を満足に輸入できなくなる為、食糧不足が起こります。

2007-02-16

[] オリンパス、10m防水の耐衝撃デジカメ「μ770SW」

http://dc.watch.impress.co.jp/cda/compact/2007/02/16/5589.html

3月上旬発売で、店頭予想価格は5万円前後の見込み。2006年11月に発売された「μ725SW」の上位機種として、μ725SWは併売。

防水機能は水深5mから10mに向上、-10度まででの動作保証など、より幅広い環境で動作する点がμ725SWとの大きな違い。

デジカメに搭載されるのは初めてだと思われる面白い機能が、圧力センサーによる気圧、標高、水圧、水深の表示機能。カシオのアウトドア腕時計「プロトレック」のような表示機能だけでなく、Exifに圧力センサーのデータ書き込むことが出来るというデジカメならではの記録機能まで備えてるので、記録マニアにとっては非常に興奮するスペックである。

これでオプションにGPSによる位置情報を取得する手段があれば、アウトドアデジカメとしてこれ以上ないところだったのだけど。

カシオの「EX-V7」に搭載される予定のLEDライト機能が、このμ770SWに採用された点にも注目。「EX-V7」より優れているのは、内蔵ストロボを使えないスーパーマクロ撮影時にこのLEDライトを照明に使えること。オリンパスには接写能力が高まるスーパーマクロ撮影機能を使えるデジカメが今までに何台もあったけれど、スーパーマクロ時に内蔵ストロボが強制的に発光禁止になってしまうという仕様が暗所撮影でのネックだった。

個人的にはケラレようが光量オーバーしようが、ストロボの操作はユーザーができるようにしてくれよ余計なお節介だよと思っていえ、今回もストロボが使えるようにはなっていないのだけど、とりあえずLEDライトで光量を補えるというのは大きな進歩といえよう。

カメラの電源がオフになっていても、特定のボタンを長押しすることでLED点灯させて懐中電灯のように使えるというのも、地味だけど「EX-V7」にはない機能だしアウトドアで使ってみたくなる。

[rakuten:edigi:10025350:image]

amazonにはまだ登録ないけど、情報の早い楽天「い〜でじ」には掲載済みで、値段は49800円となっている。

ニュースリリース

製品情報

国内はまだ準備中だけど、→オリンパス・オーストラリアのページにはサンプル画像も掲載されている。

でんでん 2007/03/02 01:28 いいじゃん、これ。ちょっとしたスノーケリングには
十分だ。私はタンクなしでは、めったに10m以上もぐらんから。LEDでスーパーマクロ撮影できるっつうのもいいねぇ

2007-01-30

[] カシオ、手ブレ補正付き7倍ズームコンパクト「EX-V7」

http://www.casio.co.jp/release/2007/exv7_z75.html

http://dc.watch.impress.co.jp/cda/compact/2007/01/30/5450.html

国内でのプレスリリースに合わせて、デジカメWatchでも国内発表の記事が。シルバーモデルが2月23日で、ブラックも3月下旬に出る模様。

マクロ・マニュアルフォーカス時の最短撮影距離が0.1mとなっているが、どの焦点距離で撮れるのか分からない。テレ端でも撮れたりしたらかなりの撮影倍率になりそうだけど。

製品情報ページも掲載済み。

http://dc.casio.jp/product/exilim/ex_v7/

地味に新しい機能としては、レンズ下に白色LEDが付いており、ムービー・静止画両方で撮影補助ライトとして使えること。携帯電話では当たり前に付いている機能だけど、デジカメにこうした機能が搭載された例は今まで思い当たらない。

AF補助光やセルフタイマーランプとの兼用ランプとなっているけど、コンパクトデジカメでは今までこの補助ライト機能は一般的ではなかった。レンズの飛び出ない屈曲光学系ということで、今回はこうした機能が採用されたのかもしれない。沈胴式レンズだとLEDの効果を発揮できる近距離での撮影時にレンズの影ができてしまうだろう。

マイクがステレオマイクになっているのも地味に良い点。ベストショット機能にムービー用の項目も容易されていて、その中にボイスレコードのモードもある。

プレスリリースによると音声の記録フォーマットはステレオWAVとなっているが、製品情報の仕様書には記載されておらず。記録ビットレートやステレオ/モノラルの切り替えまでできるようになっていればICレコーダの代わりにも使えそうだけど、EXシリーズで唯一所有しているEX-M1で録音したWAVデータのプロパティを見ると、ビットレート32kbps、4ビットサンプリング8KHzレートという仕様。2006年10月に発売されたEX-S770のPDFマニュアルを読んでみても、ボイスレコードモードでレートを変更できるような機能はなかったので、EX-V7でもボイスレーコーダーとしての機能は期待しないほうがよさそうではある。

追記:製品情報ページにサンプル画像が掲載されていることを書き忘れていた。静止画4点、H.264形式の動画が2本。

静止画の方はエッジにソフトフォーカスがかかった感じでやや違和感が。

動画はまず音の良さに驚く。「静音ズームレンズ採用で、撮影中も光学ズームが使用可能」となっているので、これだけ綺麗に撮れるんだったらDVの置き換えとしても使えるんじゃないかとも思える。

2006-09-15

[] キヤノン、チタンボディに1,000万画素CCDを搭載した「IXY DIGITAL 1000」

http://dc.watch.impress.co.jp/cda/compact/2006/09/15/4621.html

ボディ外装に純チタン素材を採用した新IXYのリリース。チタン素材の時計や食器を集めたこともあるくらいの地丹野郎としては気になるアイテムである。

銀塩時代にはチタンを使った高級機がいくつかあったけど、デジカメでチタンを使った機種となると思いつくものがない。世界初とか特に明記してないので過去にもあったのかしらんと検索してみたら、やはりあった。今は亡きCONTAXブランド初のコンパクトデジタルカメラ「CONTAX Tvs DIGITAL」。これもチタン製であることを特筆してるわけではないので、他にもチタン製デジカメがあったかもしれない。

ニュースリリース:「CONTAX Tvs DIGITAL」を発売:こちらには窒化チタン皮膜による表面処理を施されたチタンブラックモデルがあったり。

3万円くらいで処分:10万円引きぐらいになってるときに確保してみたかった。

 
0000 | 02 |
2002 | 02 |
2003 | 01 | 05 | 06 | 07 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2004 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2005 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2006 | 01 | 02 | 03 | 09 | 12 |
2007 | 01 | 02 |
2010 | 09 | 11 | 12 |
2011 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2012 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2013 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2014 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2015 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2016 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2017 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2018 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 |
<< 2018/09 >>
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30
ACR WEB アクセス解析
サーチ:
キーワード:
Amazon.co.jp のロゴ