コピペ、長文

2004 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2005 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2006 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 |
2007 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
 

2007-12-29

[]たとえば、100がゴールラインだとしよう。

たとえば、100がゴールラインだとしよう。

生まれ持って100な人間が居る一方で、1な人間も居る。

つまり、不利な人間であればあるほど努力負担が増大する一方で、

生まれ持って80とか90台のイージーモード人間であればあるほど、

努力のつらさ、キツさを軽んじる。

そりゃそうだ。10や20の努力でゴールできる人間と、

80も90も努力が必要な人間が、同じ土俵で努力を語っているのだから。

これは、ろくにアフリカ行ったこともないような日本人が、

アフリカ飢餓難民に対して「オメーラが貧乏なのは努力が足りないからだ」

とか言うようなものだ。

飢餓難民からすれば「貴様らに何が分かる!?」ってなもんだろう。

[] 「お年寄りを大切にしよう」なんていうのは昭和キレイごとなのか。

 「お年寄りを大切にしよう」なんていうのは昭和キレイごとなのか。

きのうは社会と自分の意識の変化に気づかされる小さな事件があった。


 電車の座席はほぼ埋まり、車内には立っている人がちらほらいる程度。

私の向かい側座席の前には男性1人、女性2人のハイキング帰りらしい高齢者が立っていた。

私に背中を向けているから時たま見える横顔で判断するしかないが、60代半ばぐらいか。

彼らの目の前の座席には若者2人と50代ぐらいの女性1人が座っている。若者は2人とも茶髪、1人はサングラスをしていた。


 この人たちに気づいたのは、この高齢者組の男性が「最近の若い者は年寄りを立たせても平気なんだから」

「ちょっと前は罪悪感からか寝たふりをしたもんだが、最近じゃ寝たフリもしないからふてぶてしい」などと、

かなり大きな声で話しているのが耳に入ってきたからだ。どうも自分の前にいる若者に席を譲らせて女性2人を座らせたかったらしい。


 ここまで嫌味っぽく言われると、まったく関係ない第三者の私だってちょっと気分が悪い。すっかり眠気が覚めてしまった。

反対側にいる私が席を譲れば、もう1人ぐらい誰か立ってくれるだろうと思って腰を浮かせかかった瞬間、サングラス若者が口を開いた。


 「あんたたちさぁ、山は歩けるのに電車では立てないの? それっておかしくない? 遊んできたんだろ? 

こっちはこれから仕事に行くところなんだよ。だいたいさぁ、俺みたいなヤツが土曜日も働いてあんたたちの年金を作ってやってるんだって分かってる? 

俺があんたみたいなジジイになったら年金なんてもらえなくて、優雅に山登りなんてやっていられないんだよ。とにかく座りたかったらシルバーシートに行けよ」


 細部の表現は覚えていないながら、こんな感じ。チャラチャラしているように見える若者の意外な発言に正直言ってビックリ仰天した。

「お年寄りに席を譲りましょう」とか「お年寄りを大切にしましょう」などというキレイごとを聞いて育ってきた世代の私にしても、彼の言っていることは正論に聞こえた。

あたしって壊れてきているのかな? 浮かせかかった腰を再び降ろしちゃったよ。3人の高齢者は凍りついたように黙りこくり、

次の駅で降りていった。ほかの車両に乗り換えたのかもしれない。

[]二酸化炭素中毒

残念ながら、二酸化炭素中毒では窒息死の苦しみは味わえない。


動物酸素を吸って二酸化炭素を吐いて生活している。

このことから二酸化炭素中毒というと「苦しい苦しい窒息死」というイメージが持たれるが、

我々が息を止めて感じる苦しさは酸素の不足、酸欠によるものだ。

実際に多量の二酸化炭素を吸った場合、苦しむ間も無くあっという間に気を失う。

これは実際にドライアイス等を扱う職種の人が多く経験している。


また二酸化炭素には呼吸促進の作用があるため、

意識を失った後も体の筋肉は反射的に呼吸をしようと喘ぐ。

この喘ぐ様子や体の痙攣、窒息の苦しさのイメージから

安楽死ではない、苦しんで死んでいるのだ」といわれているが

[]昨日休出で日帰り出張した。

昨日休出で日帰り出張した。

打ち合わせが捗ったのと上手い事キャンセル待ち取れて日帰りできたんで、

妻が帰ってくるまで仮眠してた。


「…なんかさ〜、給料が良いだけなんだよね。取り柄なんか」

「え?どこがwそんないい男ならこんな事言わないってw」

「チョロい奴だよ。ちょっと強めに言っておけば言う事聞くし」

「一緒にいたってつまんない男だよ。出来るだけ生活時間ずらしてるんだから」


途中から少しずつ覚醒して、ベッドに座りながら黙って聞いてたら、笑いながら寝室のドア開けてきて

アワアワしながら電話切った。


昨夜から色々話し掛けてくるけど完璧に無視してる。

食事の支度がしてあったが、黙って全部捨ててカップ麺食べた。

電話の相手(妻友人)と妻両親から何故か謝罪の電話が入ったがこれも無視。

泣いたり謝ったり煩いので、お前の好きな物やると20万程顔に叩き付けて出てきた。


もう知らん。

[]いつも子供っぽいお菓子持ち歩いてるのがかっこいいと思ってた

いつも子供っぽいお菓子持ち歩いてるのがかっこいいと思ってた

大学講義のときに近くに女子が座ると

「やべー修正液がねー午後一で出すレポートなのにー」とか「消しゴムがねー」とかアピールして

女の子が親切に貸してくれたら、それを返すとき

お礼にこれw とか言いながらジャンパーのポケットからビスコとかタバゴボーロとか出してあげてた


陰で「誘拐犯」って呼ばれてたのを最近知った

[]ボードショップ経営しています。

ボードショップ経営しています。

いい年して波乗りしてる奴って、なんだか妙に悟りきったようなこという奴が多くて、

若い危なっかしいコを見ると説教とかしがちだけど、はっきり言って俺は全く違うね。

違うどころか、ショップアルバイトになんて「可愛いのいたら紹介しろ」とかいって、

夏場なんてショップの上の部屋開放して泊めてやったりまでしてる。

・・・なんてそれもこれも、ただ犯るための手段でしかないんだけどね。

とにかく、10代の馬鹿女が最高だね。

ボードショップのオーナーっていうだけで、もう目なんて突然キラキラしてきて、

無条件に信用するもんな。

だからもう、年中犯りっぱなしかな。

「これ」と思う子なんて、半月くらい余裕で合宿させちゃうもんね。

当然、波乗り合宿なんて口ばっかで、要は体のいい公衆便所だし、

なかにはそのまま調教しちゃう場合だってある。

奴ら妊娠のことなんて全く現実感無いから、生挿入なんて当たり前だし、

中出しだってやっちゃえばこっちのもん。

今までに、ざっと20人くらいは出来ちゃったらしいけど、一人も面倒見た奴なんていないね。

この前なんて、「妊娠しちゃったの」ってなきながらやってきたから2日ほど居させてやって、

その間に仲間達3人で、そいつが白目剥いて泡吐くほど輪姦してやった。

とにかく10代。10代の体と馬鹿さ加減には呆れてものが言えないね。

[]こないだ高校の同窓会に行った。

こないだ高校の同窓会に行った。

みんなそこそこ成功してるやつばっかで、手取り20万の

貧乏リーマンの俺は肩身がせまい。

オーケーわかってる、そんなことは予期してたさ。

俺はおもむろにケータイを取出し「ちょっと失礼」と言って席をたつ。

(もちろん誰からも電話など掛かっていない)

「なに!外資ファンドが参入・・・」

(聞きかじった言葉適当に)

「かまわん!買って買って買いまくれ!そうだ全部だ!」

(声を荒げてみせる。俺も何が全部なのかわからない。)

責任は全部俺が取る。余計なことは考えるな!」

電話をおわり、席へ戻る。「ゴメン、ちょとしたトラブルで・・・」

みんな、口をポカンと開けて俺を見ている。

数分後再びケータイを取出し・・・。

「よし、転じたか!一気に売りぬけろ!」

(気分はウォール街マイケル

「やったか!300?310?よし、よくやった!!(小さくガッツポーズ)」

(もう単位などどうでもいい、みんなに任せとく)

「フゥーーーーーーっ」

大きな溜息をつきながら、席へ戻る。俺は大満足。

するとみんなが何かコソコソ話してる。気のせいかクスクス

笑い声らしきものも。

そしてひとりの同窓生が失笑まじりにつぶやく。

今日土曜日だぜ」


みなさん大爆笑。

[]大学卒業後、楽だからってズルズルとフリーターを続けてたら

大学卒業後、楽だからってズルズルとフリーターを続けてたら

いつのまにか三十路手前になってしまい、おまけにバイトをクビになってしまった。


そんなわけで10年続けてきた一人暮らしをやめて、実家に戻ったのだが

なにせ実家四国という田舎である。都会以上に求人数は少ない。

正社員はおろか、アルバイトですらなかなか見つからない。


一方、3歳年下の妹は看護学校を出て、地元の県立病院で真面目に働いている。

実家住まいだから家賃代わりにと毎月10万円を両親に渡している。

俺は両親に無心することはあっても、実家お金を入れるなんてしたことなかったのに。

自分が情けなくなって、死にたくなった。


そんなとき、妹が気分転換にとドライブに誘ってくれた。

ガチ童貞の俺は妹とはいえ、女と二人でドライブするのがやけに楽しくて

昔話やら一人暮らしの頃の話をして盛り上がっていた。


それで話の流れで「おまえは結婚はしないのか? つきあってる男はいないのか?」

と聞いたら「無職の兄が家にいちゃあ、結婚したい相手がいてもできないよ」と言われた。


「……小さい頃は俺がおまえのことを守ってやるって言ってたのに、今じゃただの邪魔者

だよな。ごめんな、ダメな兄ちゃんで……」

「でも、まぁ、二人だけの兄妹だし、いざとなったらお兄ちゃんをお婿にしてあげようか?」

そう言って笑い飛ばしてくれた妹の言葉は嬉しかった。


そして家に帰った俺は妹を犯すシーンを想像しながらオナニーして寝た。

[]先週、河川敷で犬の散歩してたら、

先週、河川敷で犬の散歩してたら、ぎゃあぎゃあ騒がしいから

なにかとおもったら、子供3人が流されて流れの速くてコケでヌルヌルの浅瀬に岩にしがみついて

助けてくれー!状態。流されると、淵で溺れそうだったので、

丸太もっていって助けてやった。ここまではよかった。

消防が遅くなったきたけど、仕事はなにしてるんですか?と聞かれて、

登録型派遣社員だったので何気に、まあ無職です。てこたえたら、え?

気まずい雰囲気。態度も微妙に変化。

親は挨拶すらこなかった。電話でサンキュ。



見殺しにすればよかった。30の夏。

[]私の母は昔から体が弱くて

私の母は昔から体が弱くて、それが理由かは知らないが、

母の作る弁当はお世辞にも華やかとは言えないほど質素で見映えの悪い物ばかりだった。

友達に見られるのが恥ずかしくて、毎日食堂へ行き、お弁当ゴミ箱へ捨てていた。

ある朝母が嬉しそうに「今日は〇〇の大好きな海老入れといたよ」と私に言ってきた。

私は生返事でそのまま学校へ行き、こっそり中身を確認した。

すると確かに海老が入っていたが殻剥きもめちゃくちゃだし、彩りも悪いし、

とても食べられなかった。

家に帰ると母は私に「今日弁当美味しかった?」としつこく尋ねてきた。

私はその時イライラしていたし、いつもの母の弁当に対する鬱憤も溜っていたので

「うるさいな!あんな汚い弁当捨てたよ!もう作らなくていいから」とついきつく言ってしまった。

母は悲しそうに「気付かなくてごめんね…」と言いそれから弁当を作らなくなった。


それから半年後、母は死んだ。私の知らない病気だった。

母の遺品を整理していたら、日記が出てきた。

中を見ると弁当のことばかり書いていた。

「手の震えが止まらず上手く卵が焼けない」 日記はあの日で終わっていた。

後悔で涙がこぼれた

[]オカズになってくれって言ったら、

高校2年の時だったか・・・?

別に彼女ではなかったが、

オカズになってくれって言ったら、

「別にいいよ・・・」の返答。

椅子に座らせて、一応、目隠ししてもらって、

スカートをめくってもらって、その前でシコシコしたんだ。

したら、「私がヤッてあげるよ」と手探りで俺に近づいて、

ゆっくり上下運動。

なんか、あっという間に爆発してしまって、

彼女の手の甲におびただしい量の精液が伝わった。

しばらく放心状態のままでいたら、「すっきりした?」とかすれた声でつぶやいて、

目隠しをおもむろにとって、そのタオルで精液を拭いてくれた。

なれた手つきだったから、かなりの経験を積んでいたようだ。

[]おまえはキレ痔の辛さをわかってない

おまえはキレ痔の辛さをわかってない

物体どころか、ウォッシュレットのぬるま湯ですらしみるんだ

しみるという表現では少し伝わらないかもしれない、激痛が走るんだ激痛が

肛門に針をさしたような痛みだ。わかるかその痛さが・・・

会社ウォッシュレットを使った時に水の勢いを最弱にするの忘れてて

あまりの痛さで俺は便器から立ち上がったことがある

うぉしゅレットのぬるま湯が便器から俺の背中にめがけて放水だぞ、慌てた俺は便器の方へ振り返ってしまい

おなかもビチョビチョになったんだぞ。


早退したわ。


わかったか?このつらさが・・・これコピペじゃねぇからな

[]乳首ばかりコリコリされ鬱です。

乳首ばかりコリコリされ鬱です。


はなしてる時も、 ずーっと乳首ばかりコリコリする男にイラつきます。

それしかテクがないんだろうけと゛。「私は乳首しかない」 とずっと考えて、

急に泣いたり、 夢でも乳首をいやがおうにも触られる夢をみてしまいます。

本当に発狂してしまいそうです。

電車に乗ってる時も、 男を見ると皆、 乳首コリコリしてると思うと吐き気がして、

眩暈がし、 駅で倒れたりしてしまいます。隣に男が座ってくるのが耐えれません。

私はおかしいでしょうか?こんな方いますか?

[]デキるOL風の女が牡蠣を手に

私はデパ地下で、デキるOL風の女が牡蠣を手にもしゃもしゃ食べながら

早足で歩いてるのを見たことがある。

それだけでも固まったが、食い終わった牡蠣の殻をそのまま床に投げ捨てた。

デパ地下に「カラーーン!」と殻の音が響きましたが

目もくれず涼しい顔で足早に去っていった。

[]先月末の夕方、東京から新幹線乗ったらアホそうなサラリーマン

先月末の夕方、東京から新幹線乗ったらアホそうなサラリーマン

車内の座席で携帯でギャーギャー騒いで(怒り口調で)煩かった。

内容から仕事の話だろうが本当に迷惑だったが、ここで凄いことが怒った。


「うるさいぞ、黙れ。ロビーに行け」とスーツ初老男性が注意したんだが

一旦電話を切ったDQNサラリーマン初老男性に食って掛かった。

だけど初老男性はたじろぎもせず「お前は何様だ、何処の部署だ!」と意外な返答をした。

バッチから企業名がわかったらしいが、DQNは「関係ないだろと」とますます煩くなった

初老男性がイキナリどっかに電話掛けたと思ったら、

取締役のxですが、人事部長お願いします。」と言ってる。

「あー、z君?今さーうちの会社の若い奴が新幹線で周囲に迷惑掛けてるんだけど

 名前がわかんないから出張中の奴、調べてくれない?何なら本人に代わるけど?」

こっからDQNが青ざめた顔してイキナリ謝り出した・・・

駅で買ったビールを飲んでた事も、初老男性はきに食わなかったらしく

ロビーに連れてかれたが、あれは凄かったよ。

俺が名古屋で降りる時も帰ってこなかった

[]ごめんね、もう動けないみたい。

ありがとう。ごめんね、もう動けないみたい。自分でもどこが病気か解からないよ。


この前の車検の時、ディーラーの人の話してました。もう古くて部品がないみたい。

最近は初めてあなたに会った時より運転が上手になって、気持ち良く走れました。

私の癖も、全て知っていてくれていた。


いつも週末は砂埃だらけのわたしを洗ってくれて、その後はドライブの日々でしたね。

助手席に乗る人は時々入れ替わりましたね。あの香水がキツイ人、あなたの趣味

ごめん、実は嫌いだったんだよ。


初めてあなたに会った夜、一緒に駐車場で寝た事。

フロントバンパーをぶつけられた時、泣いてくれた事。

あまり高くはないけどオイルの交換はあなたがしてくれた事。

一晩中調子の悪いところを探し続けてくれた事。


同乗者がいない時、流す音楽はいつも静かな曲だった事。

急いでいても、信号の無い場所、わたろうとしてる人に道を譲る事。

まわりから古いから別のにしろと言われても、拒否し続けてくれた事。

あなたと一晩中走り続けて朝を迎え、空き地で缶コーヒーを飲んだ事。


あなたとの10年は            ほんとうに ありがとう

[]今日残業の予定だったのが早く帰れることになった。

今日残業の予定だったのが早く帰れることになった。帰宅し、おどかしてやろうかと

ほんの悪戯心で、音を立てないように細心の注意を払い、こっそり家の中へ。

したら嫁、何かふんふん歌いながら洗濯物たたんでたw しめしめと思い、

そっと距離を詰めると、嫁が歌ってたのは「一休さんテーマソング」だった…

吹く寸前でこらえ、面白いので離れてしばらく聞いてたら、歌詞もめちゃくちゃだし、

おかしくてもう俺、笑いの発作を止めるのに必死だった。

(ちなみに嫁は不思議ちゃんではなく、ごくごく普通人。だから余計面白かった)


そして歌はラストの部分へ。どうしめるのかと思っていたら、

「好き好き好き好き好きっ好き♪あ・い・し・て・る♪好き好き好き好き好きっ好き♪

○、○、○(俺の名)♪ ○、○、○(俺の名)♪たらったったったたー!♪」

なんか、「そうくんのか!」って意表つかれるやら、ノリ良く後奏部分まで歌ってんのが

おかしいやら、もう嫁が何かすげえ愛しいやら、でもおかしいやらで、こらえてたのが

崩れ、もう一気にふがっと吹き出してしまった。そしたら嫁がまたものすごく驚いて

「フギャアァァァ!!!」(←本当にこう叫んだ。毛を逆立てる猫の如しだった)

もうなんか可愛くて愛しくて、「いつから〜、いつから〜…!」とジタバタ暴れる嫁を

抱きしめて、しばらく爆笑した後、「俺も本当に愛してるよ」と言いました。

嫁、涙目顔真っ赤で「もー!」だって。

真面目に言うのと違っぽくてスマン。おしまい

[]短大フランス語先生イギリス人)の娘が学園祭にきて、

短大フランス語先生イギリス人)の娘が学園祭にきて、

声かけてきた生徒の一人の三河弁がいたく気に入ったらしく、

(*・∀・)「ワタシ、日本語話すだらー」「そうだらー」「おいしいらー」

と使いまくってた。まあ語尾に「らー」と付けてるだけなので、

明らかにおかしいとき「今の違うよw」と元祖三河が突っ込んだら、Σ(゚Д゚)ハッ

として押し黙ったのち、


(*´・д・)「…らー…Ru…るぁ…るぁあ〜?」


と、一生懸命発音の工夫をし出したのがほんとーに可愛かった

[]俺は小さい頃、家の事情でおばあちゃんに預けられていた。

俺は小さい頃、家の事情でおばあちゃんに預けられていた。

当初、見知らぬ土地にきて間もなく当然友達もいない。

いつしか俺はノートに自分が考えたスゴロクを書くのに夢中になっていた。

それをおばあちゃんに見せては

「ここでモンスターが出るんだよ」

「ここに止まったら三回休み〜」

おばあちゃんはニコニコしながら、「ほーうそうかい、そいつはすごいねぇ」と相づちを打ってくれる。

それが何故かすごく嬉しくて、何冊も何冊も書いていた。

やがて俺にも友達ができ、そんなことも忘れ友達と遊びまくってた頃

家の事情も解消され、自分の家に戻った。

おばあちゃんは別れるときもニコニコしていて

「おとうさん、おかあさんと一緒に暮らせるようになってよかったねぇ」

と喜んでくれた。



先日そのおばあちゃんが死んだ。

89歳の大往生だった。

遺品を整理していた母から「あんたに」と一冊のノートをもらった。

開いてみみるとそこにはおばあちゃんの作ったスゴロクが書かれてあった。

モンスターの絵らしきものが書かれてあったり、なぜかぬらりひょんとか

妖怪も混じっていた。

「おばあちゃんよく作ったな」とちょっと苦笑していた。

最後のあがりのページを見た。

「あがり」と達筆な字で書かれていた、その下に

「義弘(俺)くんに友達がいっぱいできますように」


人前で、親の前で号泣したのはあれが初めてでした。

おばあちゃん、死に目にあえなくてごめんよ。

[]少し足し算、引き算の計算や、会話のテンポが少し遅いA君がいた。

小学生のとき、少し足し算、引き算の計算や、会話のテンポが少し遅いA君がいた。

でも、絵が上手な子だった。

彼は、よく空の絵を描いた。

抜けるような色遣いには、子供心に驚嘆した。


担任のN先生は算数の時間、解けないと分かっているのに答えをその子に聞く。

冷や汗をかきながら、指を使って、ええと・ええと・と答えを出そうとする姿を周りの子供は笑う。

先生は答えが出るまで、しつこく何度も言わせた。

私はN先生が大嫌いだった。


クラスもいつしか代わり、私たちが小学6年生になる前、N先生は違う学校へ転任することになったので、

全校集会で先生のお別れ会をやることになった。

生徒代表でお別れの言葉を言う人が必要になった。

先生に一番世話をやかせたのだから、A君が言え、と言い出したお馬鹿さんがいた。

お別れ会で一人立たされて、どもる姿を期待したのだ。


私は、A君の言葉を忘れない。


「ぼくを、普通の子と一緒に勉強させてくれて、ありがとうございました」


A君の感謝言葉は10分以上にも及ぶ。

水彩絵の具の色の使い方を教えてくれたこと。

放課後つきっきりでそろばん勉強させてくれたこと。

その間、おしゃべりをする子供はいませんでした。

先生がぶるぶる震えながら、嗚咽をくいしばる声が、体育館に響いただけでした。

[]熱が40度あった朝

熱が40度あった朝、上司風邪ひとつひいたことなくて、「会社で倒れろ」という人だった。

片道1時間で二回乗り換えの通勤は、とてもじゃないけど無理だった。

ものすごく贅沢というか、薄給にはとんでもない無駄遣いなんだけど、駅に向かう途中でタクシー停めた。


行き先指定するも、既に意識朦朧。

「すみません、実は今日、とても体調が悪くて、会社に着くまでシートに横になってもいいでしょうか」

って聞いたんだ。

無口で眉毛の濃い、白髪混じりのスポーツ刈りの運転手さんは、バックミラー越しにこちらを見て、

「着いたら起こしますから、どうぞ」とだけ云った。


そうはいってもさ、眠れるわけもないんだけどさ。

でも気分的に少しはラクだったな。こうしてるだけで会社に着けるんだな、って。

で、気づいたんだ。

運転手さんは、もの凄く気をつけて、アクセルブレーキを踏んで、シフト換えるにも、

できるだけショックのないように、そーっとそーっと操作してくれていた。

バックミラー越しに様子を確認してくれているのも、感じ取れた。(吐かれたら困るとかそういう感じじゃなくて)

頭は朦朧としてたけど、なんか、そこだけはすごくよく分かったんだ。


そろそろ着きますよ、と声を掛けられて、そっと運転してくださってありがとうございました、って云ったら、

いいえ、なんにもしてませんよ、って、やっぱり笑わないで云う。

自分、その時はホテルレストラン勤務業だったんだけど、

そういう、なんでもかんでも儀礼的に用意された言葉マニュアルで片づけられるもんじゃない、

なんていうかな、その時24才くらいだったけど、とても大事で渋いことを教わった気がした。


それから半年くらいたって、別の場所でまた同じ運転手さんのタクシーに乗れたとき、びっくりしたよ。

あのときは、って御礼云ったら「そんなこと、ありましたかねぇ」って、やっぱり笑わないで、

バックミラー越しに答えてた。

[]俺は酒に酔うとよくゴルフの話をする。

俺は酒に酔うとよくゴルフの話をする。

この日も俺は鈴木相手にゴルフの話を延々としていた。

ゴルフってのはパー4が多い。パー4ってのは4打で入れろって事だ。

4打だ。何故4打か解かるか。これは言うなれば起承転結意味してるんだ。

起で起こし、承で受け、転で転じ、結でまとめる。

そしてこの起承転結で1番重要とされているのは、承の部分だって事はあまり知られていない。

そう、つまり大事なのはいつだって第2打目なんだ。

1打目ぽしゃっても、2打目でやり直しがきくんだ。人生だってこれと同じだ。

例えるなら、1打目は10代から20代前半にかけての学生時代。

2打目はそっから30代あたりまでの社会人としての始まり。

3打目は脂の乗りきる40代、50代、そして4打目、人生の集大成の60代以降。

俺はな、1打目しくじった。他の奴らより少し出遅れた。

でもな、やり直しはいくらでもきく。俺にはまだあと3打あるんだ。まだ終わっちゃいねー。

こっからだ。こっから挽回してきっちり4打目でカップにボールを入れてやる。

お前見てろよ、馬鹿野郎。

そんな俺の熱弁を尻目に鈴木は退屈そうに新しく買った携帯電話をいじっている。

人生とはゴルフだ、俺はもう一度自分に確かめるように言った。

鈴木はちらっと俺の方を見てその後、邪魔くさそうにこう言った。

「あのさ、その話3回ぐらい聞いてんだけどいつも思うんやけどあんた、

 1打目OBだから、またボール最初っからちゃうん。挽回無理やろ。」

俺は少し腹が立った。しかしいつもの鈴木ならここで話が終わるはずがこの日は違った。

「でも、無理に4打で入れようとせんでもいいんちゃうん。

 5打かかっても6打かかってもいいやん。あんたはあんたやん。」

それを聞いた瞬間、身体中に稲妻が走った。

俺にはない発想。逆の発想。何故だか急に身体が軽くなるのを感じた。

俺は初めて鈴木がいとおしく思えた。

「俺の人生のキャディーさんになってくれ。」自分でも驚くほど素直になれた。

鈴木は間を入れず「やだ。」と答えた。しかし答えは別にどうでもよかった。

俺は目の前のグラスの氷をカランカランと鳴らしマスターを呼び、

いつもよりほんの少し強い酒を頼んでみた。

店のステレオからは大好きなボブディランが流れていた。

ふぇじょーーーあwwwwふぇじょーーーあwwww 2009/06/16 00:22
これヤった後でパチ屋に行ったら勝率上がりすぎwwwwww

http://shiofuki.navi-y.net/BxAvJxd/

ただの軍資金稼ぎのつもりでヤってたんだけど、
パチも負けねーもんだから金が余りまくりっす・・(^^;
まー金は余っても困らないからまだ続けるけどねーヽ( ・∀・)ノ
とりあえずBMWでも買うわwwwwwww

ケースバイケースwwwwケースバイケースwwww 2009/07/29 05:22
「今日はディープスロートの練習させて!!ケースバイケースだから!!!」
昨日こんな事を言われたんだが・・・なんだよケースバイケースってwwww
使い方間違ってるよwwww てかこんなヴァカなのに何で金持ちなの??
すごいテンションでいつも10万くれるのはやっぱヴァカだから?wwwwww

http://netoge.bolar.net/6iM20wF/

俺の銃が火を噴くぜwwww俺の銃が火を噴くぜwwww 2009/08/08 18:21
始めた途端に誘いの嵐だったからちょっとパニクったわwww
とりま玩具プ レ イ好きのビ ッ チを選んで楽勝で即 ハ メ〜(^-^)v
ハ メ て 5 万 貰 え るとかカルチャーショックだったけど、
これやらないやつはただのバカだろwwwwwwwww

http://ene.creampie2.net/Wc0H9RK/

ぎょはぁ!!!!!ぎょはぁ!!!!! 2009/08/12 09:11
ヘイヘイ!!あひひひほはぁwwwwwww ちょwwいきなりごめwwwwww
寝てるだけで5 万もらっちゃって真面目な自分がヴァカらしくなってさwwwww
はぁーいま女シャワー浴びてんだけど、もう1ラウンドでまた5 万くれるってYO!wwwwww
またマグロでさっさと中 出 しするわwwwwwwwww

http://kachi.strowcrue.net/2KOsSZQ/

メタボがアチイメタボがアチイ 2009/08/24 20:40
なんか俺妙に人気すぎるから昨日ハ メ ハ メした女の子に
理由聞いてみたら今メタボ超人気なんだってさ!!!!

お腹のポニョポニョだけじゃなくて包 茎が多いのも
ポイント高いっていうまさかのメタボ包 茎フィーバーwwwwwww

今月もうちょいで8 0 万貯まるし家でネトゲしまくって体型維持するわwww

http://okane.d-viking.com/rw5le43/

2007-11-30

[]働いたら罰金所得税

働いたら罰金所得税

買ったら罰金消費税

持ったら罰金固定資産税

飲んだら罰金酒税

死んだら罰金相続税

継いだら罰金相続税

もらっても罰金贈与税

生きるだけで罰金住民税

[]学生運動とかヒッピーとか純文学とかパソ通とか無線とか、

学生運動とかヒッピーとか純文学とかパソ通とか無線とか、

これまでの現実逃避ツールにはどうしても

「人との関わり」って部分があったんだけど、

そういう都合悪いものを削ぎ落として残ったのが

少女マンガ風のワンパターンな絵+エロお約束ストーリー

という「萌え世界だった。

要するに現実の女の「像」がいらない純粋オナニーだ。

これ以上純粋現実逃避ツールは、ヘロインくらいしかない。

[]地球銀河系でも火星の次に民度の低い星。

地球銀河系でも火星の次に民度の低い星。

他の星で犯罪などを犯した者が、それまでの記憶をなくされて来る星。

これはイギリスの裏調査で明らかになったもの(大マジ)。

ちゃんと資料も残ってる。つまり地球宇宙スラム街みたいなもの。

どうりで人間が腐ってるわけだ。

宇宙人が攻めてくるとか言ってる地球人よ。

おまえら以外の宇宙人はそんなに民度低くないから。

そもそも侵略って発想がない。

[]一心不乱にオナニーしてたら

一心不乱にオナニーしてたら

ある日たまたま部屋を覗いた人に

「お前のオナニーにはすごい価値がある」

と言われるような感じ


他人にとって価値があってもオナニーオナニーだから

いくら褒められたからといって舞い上がって

他人の前でオナニーするようになったら人としてお終いだから

今まで通り部屋の中でこっそりオナニーを続けるのが正しい道だと思う

そうしていつの日かまた部屋を覗いた人が驚くんだろうな

[]俺、死ぬ前に小学生の頃を、一日でいいから、またやってみたい

俺、死ぬ前に小学生の頃を、一日でいいから、またやってみたい

わいわい授業受けて、体育で外で遊んで、学校終わったら夕方までまた遊ぶんだ

空き地に夕焼け金木犀の香りの中家に帰ると、家族が「おかえり〜」と迎えてくれて

TV見ながら談笑して、お母さんが晩御飯作ってくれる(ホントありがたいよな)

風呂に入って上がったらみんな映画に夢中になってて、子供なのにさもわかってるように見入ってみたり

でも、全部見終える前に眠くなって、お部屋に戻って布団に入る

みんなのいる部屋の光が名残惜しいけど、そのうち意識がなくなって…そして、死にたい

[]学生時代、貧乏旅行をした。

学生時代、貧乏旅行をした。帰途、寝台列車切符を買ったら、残金が80円!

もう丸一日以上何も食べていない。家に着くのは約36時間後…。

空腹をどうやり過ごすか考えつつ、駅のホームでしょんぼりしていた。


すると、見知らぬお婆さんが心配そうな表情で声を掛けてくれた。わけを話すと、持っていた

茹で卵を2個分けてくれた。さらに、私のポケットに千円札をねじ込もうとする。

さすがにそれは遠慮しようと思ったが、お婆さん曰く、

「あなたが大人になって、同じ境遇の若者を見たら手を差し伸べてあげなさい。社会ってそういうものよ」

私は感極まって泣いてしまった。


お婆さんと別れて列車に乗り込むと、同じボックスにはお爺さんが。最近産まれた初孫のことを詠った

自作和歌集を携えて遊びに行くという。ホチキスで留めただけの冊子だったので、あり合わせの

糸を撚って紐を作り、和綴じにしてあげた。ただそれだけなんだが、お爺さんは座席の上に正座して

ぴったりと手をつき、まだ21歳(当時)の私に深々と頭を下げた。

「あなたの心づくしは生涯忘れない。孫も果報者だ。物でお礼に代えられるとは思わないが、気は心だ。

せめて弁当くらいは出させて欲しい。どうか無礼と思わんで下さい」

恐縮したが、こちらの心まで温かくなった。


結局、車中で2度も最上級弁当をご馳走になり、駅でお婆さんに貰ったお金は遣わずじまいだった。

何か有意義なことに遣おうと思いつつ、その千円札は14年後の今もまだ手元にある。

腹立たしい老人を見ることも少なくないけれど、こういう人たちと触れ合うことができた私は物凄く幸運だ。

[]遠距離彼女誕生日だったんで

遠距離彼女誕生日だったんで、俺はとっておきのワイン飲みながら、

良い気分でお祝いメールの文面考えてた。

どうせなら、感激して泣いちゃう様な内容が良い。

声を聞くと会いたくなるから禁止の方向でって約束した電話

思わずかけたくなっちゃう様な内容が良い。


文才ゼロの俺が、さてどうしようかと考えてた時、届いたメール彼女からだった


『問題でーす。今私が友達と飲んでるお酒は何でしょうか?』


わざわざこの日に、それも敢えて俺に出す問題なんだから、ちょっと考えれば解る。

たぶん、彼女の二十歳の誕生日の夜、お祝いに初めて二人で乾杯したヤツだ。

俺はメールを打って、ついでに半分空になった目の前のボトルも撮って送った。

そう、お祝いのつもりでついさっきまで飲んでたそのボトル

『楽勝過ぎ!ディディエ・ダギュノー シレックスだろ?誕生日おめでとう』

でも、得意満面な良い気分でいつまで待っても、彼女からの返事が来ない。


外しちゃいないとは思うけど、実際のところどうなんだろって不安になった頃、

彼女アドレスから届いたメールは、でも彼女からじゃなかった

『友人代表です。会いたいって泣いちゃってますよ、フォローしっかり頼みますね』

結局、電話禁止の約束破ったのは、俺の方だったよ

2007-10-31

[]ギターやらシンセやら楽器全部売り払われた

ギターやらシンセやら楽器全部売り払われた

怒るよりなによりもまず、すべてがどうでも良くなった

何にも価値を見出せなくなって全部売ってみた

残ったのは小さいノーパソ携帯会社用品

後はカミソリとか歯ブラシとか消耗品

自室がまるで空き部屋のようになった

すること無いから頻繁に掃除してた


俺の行動に異常を感じたらしく謝りにきた

いいよもうってあしらってたら

好きなもの買えって金くれるようになった

好きなものなんてもう全部売り払われたのにね

高校時代に頑張って買った

思い出の詰まった安物ギターなんかもね


それでもどうでもよくって何も買わないでいたら

姉貴が会社やめて引き篭もりだした

しばらくして親が病院に連れてって入院


改善したっぽくて戻ってきたところ

まだ何も無い俺の部屋を見て病院に帰っていきました

ちなみに今は小さいテーブルをひとつ買いました


パソコン使うのに便利で仕方ない

[]宛ら戦前軍部独裁ファシズム

ガン細胞が気に入らないから排除してしまおうという手法は、

宛ら戦前軍部独裁ファシズム連想させる。

多種多様な文化、民族宗教が共生を目指す今日、筑紫氏には

ガン細胞と共生するという選択肢は浮かばなかったのだろうか?

"気に入らないから排除してしまおう"というその発想に、現在

右傾化しつつある日本社会を重ねずにはいられない。

また、薬や手術といった"武力"を用いてガン細胞を排除する事は、

憲法改悪して戦争の出来る国へと突き進もうしている政府に対して、

暗に賛同しているかのような印象を受ける。

筑紫氏には今一度再考して頂き、ガン細胞を殺すのではなく、

同じ地球に住む生命体として、活かす(共生)事を選択して欲しい。

[]冷静に考えてみると

     ____ 

   /      \

  /  ─    ─\

/    (●)  (●) \ 

|       (__人__)    |  冷静に考えてみると

/     ∩ノ ⊃  /    別に面白くないな 

(  \ / _ノ |  |

.\ “  /__|  |

  \ /___ /

[]大抵、表面的にはいい人を気取っている割に、

大抵、表面的にはいい人を気取っている割に、

実は、面倒なことやリスクから逃げて、自分が必死になりたくないだけで、

自分の限界や実力が露呈することを恐れて、自分を取り繕うことだけを考えている。


自分から女に話しかけたり誘いをかけるわけでもなく、待っているだけの態度で、

同性にすら、自分が仏頂面をしていても優しく扱われることを一人で期待していて、

グループ行動ができず、かといって一人でも、一匹狼ではなく群れからはぐれた羊。


自分から企画をしたり、決断をするわけでもなく、すべて人に任せるだけで、

問題が起きれば、自分は関係ない顔をして逃げたり、迷惑そうないやな顔をするだけで、

当然ながら仲間からの信頼がゼロに近く、そういう評判にも敏感な女からは敬遠される。


当事者として経験を積むことがなく、年齢の割には顔つきが非常に幼く、

そのくせ、ろくな運動や食事をしていないのか、肌や体つきがかなり老けていて、

そのアンバランスさが全体的にエイリアンっぽくて、童貞の匂いがプンプンしてくる。


会話の内容が、テレビネットを通じた他人の話ばかりで、行動力のなさが窺え、

知識自慢で相手を退屈させ、相手の話には必ず否定的な説教をして自分を偉く見せ、

話を膨らませるより遮断させることが得意で、ネガティブオーラが顔をますます暗くする。

[]電車帰省していた時のこと。

電車帰省していた時のこと。

結構まんべんなく人が座っているくらいの乗車率で、私は優先席付近に立っ

ていたのだが、貧血を起こしてしまい床にしゃがみこんだ。

すると優先席に座っていた老夫婦の片方(おじいさん)が席を譲ってくれ

た。私も最初は遠慮したが「わしは健康だけどアンタ具合悪そうだし、優先

席はジジババの為だけのもんじゃないよ」と言って下さったし、おばあさん

のほうも勧めて下さったので座らせてもらった。貧血が回復したら立つか移動

しようと思いながら。

で、しばらく座っていたら、とある停車駅でおばちゃん二人が乗ってきた。

そのおばちゃん、暫く席を探して車内をうろついていたが、生憎満席だった

らしくドアの方に戻ってきた。そしてドア付近に立ったまま喋り出したのだが

その内容が丸聞こえ。「あの子老人立たせて座ってるわよ」「私たちだって

立ってるのにねぇ」「これだから最近の若い子は……」と完全に私に文句を

言っている。

なんかいたたまれなくなって立とうとするも、まだ具合が悪くて立てそうに

ない。私の様子に気付いたおばあさんが「いいのよ気にしないで」と言って下

さるものの肩身の狭い思いをしてたら、おじいさんがキレた。

おじいさんはそのおばちゃん二人に歩み寄って行って

「確かにあの子は若いが、具合が悪いからわしが席を譲ったんだ。あんたら見

た所座らなきゃいけないようなトシでも身体でもないだろうが。悪口言ってる

暇があったら少し他人のこと考えたらどうだ」

と穏やかだが説得力のある口調で窘めた。

おばちゃん二人、最初は呆然とおじいさんを見ていたが、結局コソコソと

車両を移っていった。

戻ってきたおじいさんは、私に「あんなの気にする必要ないからね」と朗ら

かに笑っていた。

こんな人と結婚できたおばあさんは幸せだと思った。

[]おとといの話

おとといの話

休みだったので秋葉原にいた俺(眼鏡ガリ)をカツアゲしてきたDQNあんちゃん2人

ジャイアンを最悪にしたようなDQN丸出し男+スネ夫のような付き人みたいな虎の威を狩る狐タイプDQN)。

断ったらニヤニヤしながら小突いてきたので適当にあしらって行こうとしたら思いっきり腹を殴られた。


ジャイアンのほうを取り押さえた俺はスネ夫を無理矢理同行させ、最寄の警察へ。


確かに俺は眼鏡ガリの地味メンアニヲタだが警察官なんだよ、あんちゃん達。

[]※女性からみた男のダメ姿ランキング トップ10

女性からみた男のダメ姿ランキング トップ10

1位・飲食店などで、店員に偉そうにする(態度がでかい)

2位・割り勘で10円台まできっちり請求してくる

3位・蛾やゴキブリが出現したときに大騒ぎする

4位・食後に爪楊枝で思いっきり歯の掃除をする

5位・オフィスの机の上がフィギュアだらけ

6位・下着代わりの柄モノTシャツが、ワイシャツの下から透けている

7位・車の駐車が下手

8位・職場ではスーツ姿が決まっているのに、私服がイマイチ

9位・電車の中で携帯ゲームに夢中になっている

10位・おしぼりで顔を拭く



ワイシャツの下から大騒ぎするランキング トップ10

1位・職場で、フィギュアに偉そうにする(携帯ゲームがでかい)

2位・下着代わりの10円、Tシャツおしぼり

3位・電車の中で蛾やゴキブリが柄モノスーツ姿が決まっているのに

4位・歯で思いっきり車の掃除をするが下手

5位・オフィス職場で机の上が台

6位・代わりの店員がきっちりTシャツ、態度が透けている

7位・車の駐車車の車の駐車が電車

8位・フィギュアの態度がイマイチ

9位・職場では下着に夢中になっている

10位・ゴキブリで顔を拭く

[]気温が・・・℃の時、フィンランド人はどんなふうにふるまうか

「気温が・・・℃の時、フィンランド人はどんなふうにふるまうか、そのとき他国では何が起きているか」


  1. 15℃。スペイン人は毛糸の帽子をかぶり、手袋コートを着用。フィンランド人は日光浴をする。
  2. 10℃。フランス人は集中暖房をつけようとむなしい努力をする。フィンランド人は花壇に花を植える。

+5℃。イタリアでは車のエンジンがかからなくなる。フィンランド人はオープンカードライブする。

  0℃。蒸留水が凍る。フィンランドのヴァンターヨキ川の水は、ほんの少し凝固する。

−5℃。カリフォルニアでは住民が凍死寸前。フィンランド人は庭で、夏の最後のソーセージグリルする。

−10℃。イギリスでは暖房を使い始める。フィンランド人はシャツを長袖にする。

−20℃。オーストラリア人はマヨルカ島から逃げ出す。フィンランド人は夏至祭りおしまいにする。秋の到来である。

−30℃。ギリシャ人は寒さで死亡。フィンランド人は、洗濯物を屋内に干し始める。

−40℃。パリは凍えてガチガチ音を立てる。フィンランド人は屋台行列する。

−50℃。シロクマ北極から退避しはじめる。フィンランド軍は、本格的な冬の到来までサバイバル技術の訓練を延期する。

−60℃。コルヴァトゥントゥリが凍結。フィンランド人はビデオを借りて家の中で過ごすことにする。

(コルヴァトゥントゥリはフィンランド北部・ラップランドにある山でサンタクロースが住むとされる)

−70℃。サンタクロースが南方へ引っ越す。フィンランド人は、

      コスケンコルヴァを屋外に保管しておけなくなり、いらいらする。フィンランド軍がサバイバルの訓練を開始。

コスケンコルヴァはフィンランド蒸留酒アルコール度数が非常に高い。通常、飲む前にビンごと冷凍庫に入れて冷やす)

−183℃。食品微生物死滅フィンランドの牛は、乳しぼりに来る人間の手が冷たいと文句を言う。

−273℃。絶対零度。あらゆる原子の運動が停止。フィンランド人は「くそっ、今日はずいぶん寒いじゃないか」と言い始める。

−300℃。地獄が凍結。フィンランドユーロヴィジョンで優勝する。

[]電車の中ではないんだけど、駅にて。

電車の中ではないんだけど、駅にて。


この前、大学新学期が始まったので定期を買いに行った。

新年度なんで、自販機ではなく窓口に並んで。窓口は研修中の新人さんだった。


通学証明書とか色々見せて、新しい定期券が出てきた。

新人さんは「ありがとうございましたっ」って、それはもう元気に言った。

オレも気持ちよくニュー定期をゲットした。晴れ晴れとした気持ちで受け取った。


でも、オレ、まだお金払ってません。

新人さんは一仕事終えたぜ!オレもやれば出来るんだ!みたいな

満足げな顔してます。

言うのも悪い気がしたけど、「あのー、いくらですか?」って声掛けたら、

真っ赤な顔してました。 頑張れ、新社会人

[]事情があって生活保護を受けている母子家庭の知人の子供

事情があって生活保護を受けている母子家庭の知人の子供が。

夏休みに法事で東京へ来た。

「おじさんがディズニーランドへ連れてってあげるよ」と言うと

頑なに固辞するので、子供のくせに遠慮するなあと思って理由を訊いたら

「だって高いから」とだけ言うと、その子は下を向いてしまった。

「じゃあおじさんと、明日どこかドライブへ行こう」と次の早朝連れ出した。


首都高から湾岸線、浦安で降りるとTDL看板があり、その子は

まだきょとんとしていたが、駐車場へ入るあの角を曲がったときの

その子の驚きと感動の歓声が忘れられない


持ちきれないくらいのおみやげを買ってやり、

5万くらい使ったが、馬にぶち込むよりはいい使い方だと思った。

[]ご夫婦+幼稚園の娘さんの3人家族がご近所に居る。

ご夫婦+幼稚園の娘さんの3人家族がご近所に居る。パパは車出勤で

娘さんは毎朝、家の窓から「パパー、いってらっしゃああああーい!」と絶叫。

そんで昨日かな? パパが車のエンジンをかけた時、娘さんが

「パパー! まってぇぇー!!」と家から猛ダッシュで飛び出てきた。

「まってぇーーー!」って、すっごい切羽詰った声だったので、何事かと思ったら


「パパー! ちゅうするのわすれたぁー!!

 ちゅうするの、わすれたぁぁぁぁあああぁあーーーーーー!!!」


ご近所じゅうに響き渡った、ソウルフルなシャウト。

ご夫婦は顔から火が出る思いだっただろうけどw

めっさ和ませて頂きました。

[]インド人がやってるカレー

昨日帰りにインド人がやってるカレー屋に行ったんだけど、

カレー注文したらスプーンがついてこなくて

「あ、本格的な店なんだ」とか思って手で食ってたら、

半分くらい食ったときに、インド人の店員が奥から

すげー申し訳なさそうな顔してスプーン持ってきたよ

めっちゃ恥ずかしかった

[]俺がよく通る川沿いの道。

俺がよく通る川沿いの道。

普通車のすれ違いがギリ位の幅だが、抜け道なんで結構みんな飛ばして交通量はそこそこ。

対向車来たらちょっと広くなってる所で待つ、って感じ。

夜にそこ走ってたら、コテコテエアロで中でネオン管ピカピカしてる、

いかにも、って感じの白オデッセイ(旧型)が対向してきたのね。

こっちは50m後方まで下がらないとすれ違いポイントはないんだが、

オデはすぐ横のすれ違いポイント無視して突っ込んできたのよ。

ライトパッシングしながら。

ま、俺に「下がれ」ってことなんだろうな。

で、5m先まで来た時に、オデッセイ猛バック。

俺、親父の会社のGZG50センチュリー運転して法事行った帰りだった。

黒服(法事帰りだからね)4人乗ってたし、車種が車種だからビビッタみたい。

そしたら、オデッセイ道路左側の縁石に「ガリガリガリガリ、、、」って。

一応声かけてあげようと思って降りてみた。

バンパーは外れ、サイドステップボロボロ

左側面は全てガリガリになり、Rバンパーは割れてました。

親父が「大丈夫?」って声かけたら、

兄ちゃん2人組が「すみません、すみません」って。

そんなに怯えなくても。ちなみにうちは普通会社ですよ。

[]告白してる最中に大量の鼻血がでた

高校生のときに1年間片思いしてた子に告白してる最中に大量の鼻血がでたことかな。


すっげードキドキしながら「あのさ、俺さ、入学してからずっと君のことがすらばぇ」ってなってダラダラ流れてきた。

俺は恥ずかしさと情けなさで涙目になって「あ、いや、ゴメン、ゴメン…」てグダグタしてた。

もしOKされたら木陰から飛び出てくる予定だった友人達も「どーすんだどーすんだ」ってザワザワしてた。


そしたらその子が…

鼻血と涙、どっちを先に拭きたい?」ってハンカチ差し出してきた。

俺はまだ止まらない鼻血をダラダラ流しながら「えっ?」と言った。

次の言葉で今度は失禁しそうになった。

「私、○○君のこと好きだよ。そんな顔見せられても、変わらないよ。」って。

物凄い勢いで飛び出してきた友人達胴上げされながら鼻血と涙を飛び散らせて喜んだ。


それから8年、嫁となった彼女に今でもその話をされて恥ずかしいです。

[]両親は、仲が悪いのだと思っていた。

両親は、仲が悪いのだと思っていた。

冷たく見えるぐらい素っ気なかったから。


両親の兄弟姉妹などから、幼なじみで大恋愛だったとか、

周りの反対を押しきって結婚したんだとか聞かされても、到底信じられなかった。



母が子宮癌で手術を受けた。

手術の終わる時刻を見計らって病院へ行くと、父が母のベッドの傍に座り、好きな歴史小説を読んでいた。

麻酔から覚醒したのか、母が痛い痛いと呻きだした。

父は即座に小説を閉じ、母の右手を両手で包み込んだ。

『ユミ、大丈夫だよユミ…』

まだ意識が戻りきっていないながらも、父の声に母が反応して答えた。

タカちゃん…痛いよ…タカちゃん…」


父と母が名前で呼び合うのを聞いたのは、それが初めてで、最後だった。



母の通夜の後、棺の中の母の頬を何度も何度も父は撫でていた。

黙って撫でていた。


ユミ、ユミ…って母に呼びかける父の声が聞こえてくるようで、切なかった

2007-09-30

[]いけすかねー野郎の娘

今日高校同窓会行ってきたんだが、俺が当時からいけ好かないと思ってたクラスメートの男が

普段は同窓会なんか来ねーくせに今日に限って来てやがった。話しかけられるのも真っ平だった

から極力離れた所に座って昔つるんでた連中とチビチビ呑んでたら、いけすかねー野郎が座った

辺りの席から「おーっ!」とか「マジで?」とか声が上がる。興味なかったけど声でかくて嫌でも耳に

入ってくるんで聞いてたら、どうやらいけすかねー野郎の娘が芸能関係仕事してるって話だった。

すっかりオバサン化したクラスの女どもが「えー、名前はー?」とか「どんな仕事してるのー?」とか

まるでワイドショーみたいに聞いてたが、名前を聞くとその場に居た同窓生の誰一人として知ってる

奴は居なかった。・・・俺一人を除いて。


さすがにロリコン向けグラビアDVDが主戦場の小学生アイドルを知ってるとは言えなくて、俺も

その場は知らないフリしたが、俺はテメーの娘のDVDで5回は確実にヌいてるぞドチクショウ


俺、もうロリ卒業するわ。さすがに無理だ

[]あ、釣れてるじゃないか。わざわざレス乙〜。

あ、釣れてるじゃないか。わざわざレス乙〜。

君に興味があるのは、君があまりに低俗で愉快だからだよ。

色々と君みたいのを相手にしてきたケド、ちょっと期待外れ甚だしいな。

話の展開力も無いし、語彙も少ない様だし、残念だな。

やっぱ、そんなモンだったのか。もしや荒し初心者さん?

だとしたら悪かったよ、もう少しいい気分にしてあげれば良かったよね。


君も私を分析した様だけど、その能力に感服したよ。

君の様に洞察・判断力が冴えない方には荒しは難しいと思うよ。

少なくとも荒しを自負、盛り上げている自負があるのなら

他人の文章の特徴や文の構成からもう少し読み解こうな。

荒しは、相手のレスあってこそだし、いかに逆手にとれるかだろ?

もうちょっと頑張ろうね。頑張れば、もっとお話してあげる。


そうそう、出来の悪いのに限って、あれは自己レスだ!とか言い出すんだ。

今どき、そんな荒しいるのかよ・・・というのが率直な感想だよ。

まーったくもう、笑わせないでくれよ。

君が祈った通り、あれは自己レスじゃないんだけどね。

それは当ってたから、誉めてあげる。

御両親に報告するんだよ、僕、人に誉めてもらえたんだ!って。


ゲラッチョもブギャーも聞き飽きたんだってば。

早くー、なんかやってみせてよ。

人大杉閑古鳥。僕が構ってあげなきゃ君1人ぼっちになっちゃうだろ?


さて。

また沢山餌を垂らしてあげたからね。好きなモノを好きなだけ食べてごらん。

こういう美味しいの待ってたんだろ?いいよ、遠慮しないで。

[]俺はFF通してやってる自他共に認める熟練者なのだが

俺はFF通してやってる自他共に認める熟練者なのだが先日ゲームに無関心だった姉が急にFF7を貸してくれと言って来た

俺はどうせFF7のキャラ目当てだなと踏んでいたんだがどうやらその通りみたいで、腐女子仲間に何を思ったかFF7ACを借り

て見たらしい

そういうの嫌いだから俺は「いや、そういうのでやって欲しくないから」と言ったら何か必死な顔して出て行った

そしたらムキになってなんか中古で買ってきたみたいで1人でむくむくとやっていた

しばらくは俺も放置していたんだが何かたまたまのぞいて見るとエアリスとか貧弱PTでもう見てられなかったから

「何でエアリス使ってんの?ティファのが強いしエアリス死ぬよ?」ってやさしく忠告してやったらなんか顔真っ赤にしてコッチにら

んで来た

俺は「何?」って言ったらすごい形相で「クラエアがデフォだしティファとかブサイクで醜い女入れたくない」とか怒鳴ってきた

そこまで俺はティファは好きではなくむしろ強キャラでモンクタイプが好きだったから言っただけなのになんかカチンときので

「は?エアリスってリミットゴミでしょ?それに強制離脱するから育てても無駄」と正論言ってやったら今にも俺を殺してきそうな殺

意を向けてきた

実際俺は不良界でも結構有名でケンカとかでもたいしてビビる事はまず無かったが生まれて初めてほんの少しビビった

実の弟の俺にリアル殺意向けてヤバかった

[]中学時代のパソコンの授業

中学時代のパソコンの授業でインターネットを使った時

みんなが自分の好きな漫画野球のページを見てる時に

自分だけこれみよがしに2chにつないでAAとかを周りに見せてたこと

しかも「このページって何?」って聞かれた時に「ヤバイ奴らの集会所みたいなもん」とか答えたこと

さらに友達に2chへの行きかたを教えるためにヤフーで2chって検索させて

でてきたリンククリックして2chのトップページが表示された瞬間に

そいつの耳元で「Welcome to Underground」ってささやいたこと

[]A「これが私の本気です」

A「これが私の本気です」

B「私はその倍強いです」

A「実は実力を隠してました」

B「私もまだ本気ではありません」

A「体に反動が来ますが飛躍的にパワーアップする術を使わせていただきます」

B「ならば私も拘束具を外します」

A「秘められた力が覚醒しました」

B「私は特殊な種族の血を引いており、ピンチになるとその血が力をもたらします」

A「覚悟によって過去を断ち切ることで無意識に押さえ込んでいた力が解放されます」

B「愛する人の想いが私を立ち上がらせます」

[]モスバーガーきれいな食い方

逆の方向性から手順を書くと、(はじめは最初です。つまり普通方向)

買いたてのバーガーを(袋のまま)買うだろ?で、開けるだろ?

大抵、横方向に対して普通方向に入ってるだろ?(違うこともある)

出す。

ゆっくりバーガー自体がまわりながらで持つ。

ここで、目的は、(バーガーをきれいに食べることだ。まとめると、

ソースを残さないこと・こぼさないこと・などなど


よしじゃあ目的は、汚くならないために、

食べ終わる前から食べ終わる後にかけて、ぴったりと袋が(袋じゃないが)

(何て言うのか分からん)が、その位置のままで、最後まで、バーガー次第で、

確実になるようにすることが目的だとわかった。


じゃあどうするか?考えると、ここは一つアイデアなんだが、(ポイント

最後のポジションになるように、()縦方向からずっと下にかけて、

(後から回すわけだけど、)くるっとなってるかなにかで、もちろん実際は

何でもいいが、実際は手段が限られてくる。その中で、下のほうを最終形態に

なるようがよくわかるわけだ・・・

とすると、その回し方は手前方向か、(上の方のレスで出てきたように)

回す→折るしかないわけだが、もちろんここで後者は(前者も)使えないので、

手前に回すことになる。奥じゃなくて、手前だ。



(!!!注意 もちろんここでは、逆方向の時間軸から説明しているので、

行動派全部逆になります。 注意!!!)

つまり、例えば回す→折るの時、現実としては折る→回すの順番になります。


で、裏だったところ(もちろん、時間軸が逆になるので、表だったところ、

次から表、この前まで(説明上)裏「だった」所)の、今行った意味で、

下へ来てる部分にするための動作が必要。そういう意味でも、ある。

で、その時(上の時)に、持ち手に対してもし、上から持って利うんなら成功だが、

下~持っているなら逆にしなければならないので、是非とも最初からウエに

持っている段取りにしたい。


だから、そのために、右手の反対側の逆の角(上から見ると二重に見える部分。)

(はしとはしが見える部分)(左側じゃなくて、右の反対側)

を、その反対側と重ねておけば、大丈夫なわけだ。

でも、そのまま向きをかえると、(そんなことしないが(もちろん)例えば)

そのままどばどばこぼれてしまうので、そうならないために、次に

その逆の方向(手の逆)(右手の逆)にくるっとまわしてやると、

ちょうどいいわけだ。


点線で折る・折らないの議論が出たが、それはもし折るのでもできるかもしれないが、

空間が足りなくなるので、影響するので、俺はおすすめしない。

[]高揚拳

昔、酔拳に憧れてたんだが、当時俺はまだ小学生。

未成年だから酔拳は使えないなと踏んだわけだよ。

それなら諦めればいいものの、喧嘩ばかりか頭も弱かった俺は

自己流の拳法を編み出してやろうと考えちゃったわけだ。


で、思案の結果(つっても三日間くらいだけど)編み出されたのが

「高揚拳」つってね、別名が“ハイテンション拳”って言うのよ。

その酔拳を見た後に刺激して作られた拳法だから、

「○○すればするほど強くなる」みたいな要素が欲しかったんだよ。

それで俺は「気分が高揚すればするほど強くなる」って寸法で、

だから「高揚拳」と名付けたわけだ。


人間テンション高ければ何でも出来る」

これが高揚拳の極意であり、真意だ。

スカート捲り然りピンポンダッシュ然り、テンションさえ高ければ

その場のノリでやっちゃうだろ?勢い任せで。

普段は理性のブレーキが掛かっているが、

テンションの高揚でその理性のブレーキを取っ払って

普段の自分には無い力をフルパワーで出そうってやつだよ。


掛け声は、テンションの高さに応じてパワーアップしてく。

「イヤァァァッホォォオオウ!!」自分の部屋で。

「キエェェェェッフゥ!!」自宅で。

「キリャアアアアアァァ!!」校庭で。

「イヤァァァァアッヒュゥゥゥ!!」教室で。


テンションが高くなればなるほど普段出来ないことをやらかせる。

この高揚拳のおかげで、普段殺せないゴキブリが殺せました。

みんなもレッツトライ。みんなも友達いなくなれ。

[]電車ババアが乗ってきたから席立ってドアの方へ移った。

電車ババアが乗ってきたから席立ってドアの方へ移った。

そしたら変なメガネが早足で寄ってきて、座ろうとしてたババアを上目遣いで凝視し、

ババアが一歩下がったので、そのまま進んでそこに座りやがった。

おいふざけんなと思ったとたん、俺と反対側のドアの手すりにつかまって立ってた

凄まじいメイク女子高生がいきなり爆笑し、

「いやちげえし!絶対ちげえし!そこオマエじゃなくね?おかしくね?それは無くね?」

ピンクの模様つきの魔女のような爪の指でメガネ差して大声で言った。

メガネはキョドりまくって凄い勢いで立ち上がって別の車両に移って行き、

女子高生も何事もなかったように次の駅で降りた。

なんかテンション上がった。

[]「ランドルト環ってゆーんだってー」

酔って帰宅した姉ちゃんの寝言

ランドルト環ってゆーんだってー」


と、嬉しそうに言われても何のことか解らず悩んだが、

ちょっと考えたら思い出した

視力検査で使ってた”C”マークの名前だ


うちは両親が連れ子の再婚同士。

人見知りするガキだった俺は、

新しくできた姉ちゃんと早く仲良くなりたくて、

学校での出来事やテレビ番組の話題など、

何かときっかけを探しては頑張って話しかけてた。


それは学校身体測定があった日の、たしか夕食時だ。

視力検査の話題になって、例のマークの名前について、

そういえばなんていうんだっけ?…と二人で首を傾げた。

その名前は親父やお袋に聞いても解らなくって、

そしたら「じゃあ学校の図書室で調べてくる」って、

姉ちゃん何かすごく楽しそうに笑ったっけ


後で聞いたら、姉ちゃんの方も

早く仲良くなるきっかけが欲しかったらしい


いい加減忘れれば良いのに、

昔の夢でも見たのかそんな寝言を言うもんだから、

俺は懐かしくてつい笑ってしまった


そんな姉ちゃん、今ではメガネ図書館司書

同じ職場の同僚さんの話では、

小さな子供ライトノベル好きの女子中学生

なにやら妙に人気があるらしい

[]「豆くれるの?」

鳩   「豆くれるの?」「くれるの?」「豆?」「なに集まってんの?」「何くれるの?」「僕ももらえるの?」「何してるの?」「押すなよ

ー」「どうかしたの?」

参拝客「あぁ、豆あげるよ」

鳩   「本当!?」「大丈夫なの!?」「BB弾じゃない!?」「何してるの?」「豆らしいよ」「ほしいな」「ほしいね」「本当に豆?」「

何くれるの?」「豆ってほんと?」

参拝客「あぁ、豆だから大丈夫だよ」

鳩   「そうかぁ!」「僕たち鳩だから!」「鳩だからポポッポーだから!」「ポポッポーだよね」「鳥だもんね」「わからないよね」「

豆ほしいよね」「何してるの?」「豆らしいよ」「僕ももらえるの?」

参拝客「そうだね。わからないね」

鳩   「うん!」「でも豆なんだ!」「そうなんだぁ!」「じゃぁ集まっていいんだよね!」「やっぱ豆だよね!」「豆だったの?」「豆ら

しいよ」「何集まってるの?」「せまいよ」「豆なの?」「くれるの?」「どうしたの?」

参拝客「そうだよ。集まっていいんだよ」

鳩   「よかったぁ!」「じゃぁ集まろうね!」「足元に集まるよ!」「豆もらえるね!」「よかったね!」「豆なんだね」「僕はばたいち

ゃうよ!」「僕真っ白だもんね!」「今きたよー」「なにがあるの?」「豆らしいよ」「豆ならいいな」

参拝客「うん、集まろうね」

鳩   「あぁ!豆くれるから足元に集まるね!」「集まるよ!」「僕ももらうよ!」「豆もらえるね!」「よかったね!」「僕ももらえる

んだね!」「何をもらえるの?」「豆らしいよ」「僕もきたよ」「なにしてるの?」「豆かもしれないね」「なにかくれるの?」「豆なの?」


子供が叫びながら走ってくる)


鳩   「子供だー!!」「うわー!!」「たすけてー!!」「逃げてー!!」「大変だー!!」「豆はどうなるのー!?」「なんなんだ

ー!?」

     「豆はー!?」「怖いよー!」「とりあえず逃げろー!」「僕も飛ばなきゃー!」「何だったのー!?」「わからーん!」「きた

ばかりなのにー!」「とりあえず飛ぶよー!」

[]■日本で体験した梅雨と傘■

日本で体験した梅雨と傘■


 ナショナルジオグラフィック協会のペルー調査隊のリーダーを務めた探検家カリンミュラーは、

ドキュメンタリー映画の制作日本に長期滞在し鳥取県で1本の傘を巡る忘れがたい体験をした。

 梅雨の有る日。民宿の女主人が親切に紫色の大きな和カ傘を持っていくように進めてくれた。

 重い撮影機を持ち運ぶので、かさばる傘は正直なところ迷惑だった。

 断り切れずに受け取ったが、粗大ゴミになるので捨てられない。

 そこで移動中の電車の中に“起き忘れる”ことにした。

最初に乗った電車に傘を残して降りようとすると後ろから呼び止められた。

降りかえると、乗客たちが傘を手渡しリレー彼女に返してくれたのだ。

 次に乗ったの新幹線。隣の席のおばさんが傘をほれぼれと眺め

しきりにほめるため、“置き忘れ”は不成功。

 その後ローカル線に乗り換えたミュラーは、駅に着くなり傘を網棚に置いたまま隣のホームへ一目散に駆け出した。

ほっとしたのもつかの間、学生服少年が、こちらに向かって傘を降り

大声で叫んでいるではないか!

電車が入ってくると、少年は猛然とこちらのホームへ駆け上がり

ぼう然とする彼女に傘を渡して走り去った。

最後に乗った電車を降りると、外は雨。

傘をさして歩き始めたミュラーは、紫色の傘がすっかり気に入っていた。

[]なぜか女のパンツが落ちてた。

小学校修学旅行で、

みんな旅館みたいなとこに泊まった。


俺一人でジュースを買いに行ってる途中に、

なぜか女のパンツが落ちてた。

俺は拾ってポケットの中に入れた。


自販機のとこに行くと、クラスの女子がいて何かを探してるようだった。

俺は、もしやあのパンツじゃ?と思ったけど、とりあえず、「何探してるの?」

と聞いたら、「いやぁ、ちょっと…」しかかえってこない。これはもうパンツで決まりだなと思ったので、

「俺も一緒に探してあげるパンツ」「遠慮しなくていいパンツ」と語尾にパンツをつけたら、

殴られて1mくらいぶっ飛ばされた。

[]カタヌキの達人

ガキの頃 近所の縁日でカタヌキの達人なるおっさんに出会いました


酒焼けした布袋さまみたいな顔の五十くらいのおやじでしたが

いやーすごかったす おっさんの技

カタ菓子砕け散るんじゃねーかと思うよな勢いでガッスガスガスガス

突きまくってたちまちカタ抜き成功!銭ゲトー!うおお!

伝授してもらったコツによるとカタ菓子は強く速く正確に突かないと

粉地の中の堅い粒がグラグラうごいて勝手に割れはじめるのだ とか

俺もおっさんのマネをしてつついてみたがまるでカタを抜けなかった


そして20年後 ツアーで入った新横浜ラーメン博物館

なつかしの再現屋台の隅にカタ抜き屋をみつけ 冗談でオヤジの技で

ガスガスとカタを刺していたら ストンと抜けてしまった


周りでみてた連れや子供たちの大歓声 「達人かよ!」とよばれ

ただただ照れ笑い


ああ、おっさん・・あんたの継承者にされちゃったyo!!


ちなみに賞金ではなく駄菓子の詰め合わせを贈呈された・・

[]メガネメガネ

    o-o、

    ('A`)  メガネメガネ

    ノ ノ)_




 ∧_∧

 ( ・ω・)=つ  。、

 (っ ≡つ=つ,; ':. ゚

 ./   )  ('A`)

 ( / ̄∪  ノ ノ)_

2007-08-31

[]邪気眼(自分で作った設定で俺の持ってる第三の目)

中学の頃カッコいいと思って

怪我もして無いのに腕に包帯巻いて、突然腕を押さえて

「っぐわ!・・・くそ!・・・また暴れだしやがった・・・」とか言いながら息をを荒げて

「奴等がまた近づいて来たみたいだな・・・」なんて言ってた

クラスメイトに「何してんの?」と聞かれると

「っふ・・・・邪気眼(自分で作った設定で俺の持ってる第三の目)を持たぬ物にはわからんだろう・・・」

と言いながら人気の無いところに消えていく

テスト中、静まり返った教室の中で「うっ・・・こんな時にまで・・・しつこい奴等だ」

と言って教室飛び出した時のこと思い返すと死にたくなる


柔道の授業で試合してて腕を痛そうに押さえ相手に

「が・・・あ・・・離れろ・・・死にたくなかったら早く俺から離れろ!!」

とかもやった体育の先生も俺がどういう生徒が知ってたらしくその試合はノーコンテストで終了

毎日こんな感じだった


でもやっぱりそんな痛いキャラだとヤンキーグループ

邪気眼見せろよ!邪気眼!」とか言われても

「・・・ふん・・・小うるさい奴等だ・・・失せな」とか言ってヤンキー逆上させて

スリーパーホールドくらったりしてた、そういう時は何時も腕を痛がる動作で

貴様ら・・・許さん・・・」って一瞬何かが取り付いたふりして

「っは・・・し、静まれ・・・俺の腕よ・・・怒りを静めろ!!」と言って腕を思いっきり押さえてた

そうやって時間稼ぎして休み時間が終わるのを待った

授業と授業の間の短い休み時間ならともかく、昼休みに絡まれると悪夢だった

[]嫌韓厨って生きてて恥ずかしくないの?

嫌韓厨って生きてて恥ずかしくないの?ねえ。お前の事だよ、お前の。聞いてる?

在日発見サヨク来たー?あのねえ、俺はそう言うレベルの話してるんじゃないの。

ただ、いっつも韓国馬鹿に・・・。え、何?言いたい事があるの?うん、じゃあ話を聞こうか。

技術大国の日本に比べて、韓国技術もなく手抜き上等の癖に傲慢な野蛮人w」?

日本の素晴らしい教育識字率は世界有数!それの比べて自称先進国のお隣はww」?

その通り。日本は素晴らしい国だよ。それは今さら言うまでもない。

でもさ。お前、その素晴らしい日本にする為に何かひとつでも貢献したの?

なんかの新技術でも開発したの?製品の規格の法整備でもをしたの?教育制度もお前が作ったの?

ねえ、何もしてないくせに勝手に自慢しないでくれる?キショいからさ。

そうだ、お前なんか人に自慢できるものとかないの?地位とか、学歴とか、収入とかさ。

え?え?何も無いの?ただ、「日本人」ってのだけがアイデンティティー最後の砦

日本人」ってのにぶら下って生きてるだけ?えー、やめてよ。正直、「日本」も君みたいなのは邪魔なのよ ね。

確かに日本は偉いし多くの日本人も立派。彼らのおかげで日本の繁栄がある。

でもお前はそれを食いつぶしてるだけなのよね。

[]冷静になって窓の外を見てみろ。見回せ。

冷静になって窓の外を見てみろ。見回せ。

今日は月夜だ。それはもうヤッてるぞ。

オマエラの思いを捧げた人が、今しも他人の肉棒を濡れながら

ぶびちゅと下品な音を立てて飲み込み、ぬっちょっぷちょとか言いながら抜き差しされ

それごとに背中から脳天に向けて快楽が走り、ありえない声を出し、食いしばった口元からは涎が垂れ、

それを男に舐められ、男の舌を自ら進んで吸い、舐め、唾液を要求し、喉を鳴らして飲み、恍惚に浸り

絶え間なく突かれるなかで、誰にも見せない表情で体勢を変える事を望み、

犬のような格好で、肛門の穴をパクパクさせながら、その穴を爪の先でコリコリされながら、

膣の奥まで突き上げられ、尻肉を震わせ、胸をつかまれ、乱暴に乳首を引っ張られ

それによって尚体に火がつき、翌日の用事等もう頭にも無く、ただただ一心不乱に肉棒のみを求め続けて

狂ったようにセックスセックスセックスセックス

最後は中に出して。生で出して。あなたの精液を私の体で、おまんこで直に受け止めたいのと叫び

恍惚の、そんな言葉では言い表せない、動物そのものの表情で精液を胎内に受け止め

溢れてくる精液を感じながら、その感覚に身を捩って、

散々下品な言葉を投げかけ、己が性欲をぶつけていた彼氏に事もあろうにありがとうと言いながら口付けをするんだ。

その後は精液と愛液に塗れた男の陰茎を半分トランス状態で嘗め尽くすんだ。


おまえら、おまえら、ちょっといい話があったからってな・・・・・・・・

俺達の好きな子がセックスしてる現実から目を逸らすな!!!!!   馬鹿野郎

[]上司の神経が全くわからんかった出来事。

上司の神経が全くわからんかった出来事。


先月、パートのおばさんのお母さんが倒れた時。

幸い命に別状はなかったものの、介護が必要になったため、そのおばさんはパートをやめなければいけなくなった。

そのおばさんが最後の挨拶に来た時の上司との会話。


おば「ほんとに急で申し訳ないです」

上司「まぁ、やめるなって言ってもやめるんだろうし、何も言わないけどさー。お母さんって何歳?」

おば「73です」

上司「73!!??それだけ生きたらもう十分なんじゃないのぉ〜?」


おば&事務所  キョト〜ン


上司介護するのは勝手だけど、73なら回復なんて下手に期待はしない方がいいね〜」

おば「でも少しでも良くなっ」

上司「(さえぎり)えっ?良くなってって・・・まだ回復することに期待してるの?もう73でしょ?今

    から回復したって、次はどうせボケるだけでしょ?それでも生きてて欲しいの??」


まだまだこんな感じのことを延々言い続けてた。

最後はおばさん泣いてたよ・・・。

[]優しさとは

優しさとは

弱者を殴ったり蹴ったり、万引きしたり、

他人をあざ笑ったり、交通違反をしたり、

狭い道を無理に通ったり、恐喝したり、

少年院に入ったり、夜中に騒がしくしたりしたあげく、

女の前で仔犬を助けること



最低の人間とは、

弱者を守り、誠実に働き、

他人の為に尽力し、規則を守り秩序を保ち

安全運転で他車に道を譲り、貧しい者に施しを与え、

ボランティアに勤しみ、慰問に訪れ、近所迷惑を考え行動を慎むが、

飼い犬のフンを始末しない者。

[]こないだ久しぶりにラブホに行った

最近付き合い始めた彼女

こないだ久しぶりにラブホに行った

キスから始まり彼女ミニスカートを脱がしてピンクパンティの中に手を入れるともうグチョグチョ

「めっちゃ濡れてんじゃん」っていうと恥ずかしそうに「久しぶりだからね・・・」と微笑む彼女

あんまり可愛いのでめちゃくちゃ焦らしてあげた

「もう無理!もう入れて!」って何度も言われたけど指と舌で何回もイかせた

そのあと挿入するとホントに幸せそうな顔をしてたなぁ

正常位から騎乗位→対面座位に移ったとき幸せ!」って抱きついてきた彼女

その後何度も何度も求めても「求められるのは幸せだから…」って恥ずかしそうに照れてた

めちゃめちゃ幸せだった

[]デリシャスデリシャス

妹に「牛タンってウマイよな」って言ったら、

「うん、人間の舌も牛タンだったらいいのにね」って言われた。


「そしたら何も食べてなくても、常に牛タンの味がしておいしいのに」だって。

たしかに、人間の舌っていつも口の中にあるのに味がしないなー。


妹と話し合った結果、それはもしかすると

ずっと同じ味の舌が口の中に入ってるから味覚が麻痺してるんじゃないか?

ということになって、お互いの舌を舐め合って確かめてみることにした。



そしたらすごい!妹の舌おいしい!!まろやか!

お互いに相手の舌を舐めながら「おいしいよー」「おいしいねー」

デリシャスだよー」「デリシャスだねー」ってやってたら、

だんだん


(省略されました 続きを読むにはデリシャスデリシャスと書き込んでください)

[]初Hで、一通り前戯が終了した後

初Hで、一通り前戯が終了した後

「入れてもいい?」

と言われて、何と言い返していいのか分からずパニックになって

「待ってました!」

と言ってしまった

[]否応なく「呪い」というものの存在を思い知らされた話です。

全国にはいろいろな心霊スポットと呼ばれる場所がありますね。

〜で〜をしたら呪われる、といった話も様々です。

トンネルの中で電気を消してクラクションを3回鳴らすと・・とか、

コックリさんの途中で指を離すと・・とか。

今回私がお話しするのはそういった類の話で、

否応なく「呪い」というものの存在を思い知らされた話です。


夏も終わりかけたある日、私たち2人は地元で噂の心霊スポットに出かけました。

そこは現在も人が住んでいる、一見してなんの変哲もない12階建てのマンションでした。

そこの屋上には、以前に飛び降り自殺した男の霊がいると言われていました。

そして、そのマンションの屋上から1階までジャンプしたら呪い殺される・・とも。


私も友達も霊の存在は信じていませんでした。

案の定、友達は言いました。

呪いなんてねーよ。一緒にジャンプしようぜ。」

いつもなら二つ返事でオッケーするものの、その日は嫌な予感がしました。

今にして思えば、それがシックスセンスというものだったのかもしれません。

僕が返事に戸惑っていると、友達は

「チッ、ヘタレが!今から呪いなんてないってところ、見せてやるよ!」

そう言うやいなや、屋上から飛んで見せました。

僕は身を乗り出して上から見守っていましたが、友達が地面に着地した瞬間、

脳みそや内臓が飛び出て、ただの赤い塊になっていました。


私は、やはり呪いというものは存在するんだ、

遊び半分で霊を呼び出してはいけないんだ、

と、いつまでも子猫のように小刻みに震えていました。

童貞童貞 2008/11/24 10:57 童貞でよかったです。

童貞童貞 2008/11/24 10:57 童貞でよかったです。

童貞童貞 2008/11/24 10:57 童貞でよかったです。

童貞童貞 2008/11/24 10:57 童貞でよかったです。

童貞童貞 2008/11/24 10:58 童貞でよかったです。