2006-02-18 3日分をまとめて投稿。
■[日記][めし。]さーって、何から書きましょうか。
一昨日は昼飯を抜き、かわりに夜サイゼリヤで食べた。
チーズカツレツが最高に旨い。フォッカチオもおすすめ。
求人誌を適当に読んだり、親戚がらみのドロドロした話を聴いたりして過ごす。
21時帰宅。
昨日の記憶は殆どないです。
べつに酒飲んでた訳じゃないですけど(笑)、何もなさすぎて記憶がない。
唯一、晩飯が鯖焼き定食だったのを覚えてます。
で、本日。16時起床。
遅すぎる朝食兼昼食を食べながら、テレビで細木数子を見る。
そのうちDHCの会報誌が届く(父がサプリメントを注文している関係で)。
今月号のインタビューは鏡リュウジだった。
そこで思い出したのが、SUNTORY WAITING BAR AVANTI。
以前から車内ではちょくちょく聴いていた。
土曜の夕方という時間帯なのも相まって、なかなか良い雰囲気を醸し出してるのです。
去年の初めごろ、この番組にも鏡リュウジが出ていたのを思い出し、
久方ぶりに家のラジオを点けてみることに。
それから19:30頃までずっと聴いていましたが、土曜のこの辺りの流れは特に良いですね。
17〜18時までのサントリーの後は、ご存知エビスビールのYEBISU BAR(18:30〜)もあり。
ちなみに此処だけの話、「Jazz in Tokyo」はコメンテーターがちょっと気に入らないです。適当に喋ってるだけって感じだし。
ラジオは基本的に深夜帯で聴くのが主なんですが、これからもちょくちょく聴いてみようかな。
■[サイト]弟会議続報。
いつのまにか声が付いてます。
楓は元の声に忠実?っぽいですが、イーグル、顔と台詞とのギャップが凄い(笑)
ロバート路線で崩れ気味の火月には意表を突かれました。
へなちょこ崇秀とお馴染みのアンディは…まあ、良いとして。
■[レビュー]だんだんテイルズ路線になっているような
- 出版社/メーカー: アルゼ
- 発売日: 2001/06/28
- メディア: Video Game
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パッケージにばっちり表示されているとおり、
このゲームには暴力シーンもグロテスクな表現もビシバシ含まれています。
アニメ的表現で多少は丸くなっていますが、それでもグロいです。
敵キャラのグロっぷりは女神異聞録ペルソナを超えたかも。
まあ、天下のバイオハザード様には到底敵わないでしょうが。
逆に言えば、そういう雰囲気だーい好きな人には超オススメ。
PSでクーデルカ辺りが好きだった人には受けるんじゃないかなあ。特に欧州編*1。
あと、戦中〜戦後辺りのいわゆるオールドチャイナな雰囲気が好きな人にも。
…しかし、今思うとこのゲーム、どうも戦国BASARAっぽい香りがしないでもない。
つまり、ギャグなんですよ。↑ほどじゃないですが、多少崩れている。
シナリオ本編もさることながら、それなりに果てしなかったりする隠し要素の中には
ヒロインの下着(しかも装備アイテム)を入手できるものがあったり、
他の女キャラにもボンテージが装備できたり。
キャラクターや世界観も色々な意味で個性的なので、
有名タイトルに飽きた方は、チェックしてみると良いかもしれない。
因みにこれ以降のシリーズについては未プレイなのでなんとも言えません。
強いて言えばオススメもできません。