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宝島へは今乗っている船から、小型の船に乗り換えて3回ピストン輸送をして到着した。
中に降り立つと、そこはえもいわれぬ美しい風景が! 食べ物はあまりありそうにないので自給自足の生活は無理だと思うけど、まさに楽園の様相を呈していた。
とりあえず、昼食のおにぎりを食べ、ガイドさんに花や周辺の風景についての解説を聞く。
その後は、宝島のシンボルともいえるかもしれない扇湾でシュノーケリングをした。ほどよい深さで、多くの種類の魚と泳ぐことができる。泳いでも最高の場所なのだ。
はてなダイアリーは、かつては「ブログかどうか」と議論されることもあったが、現在ではトラックバック、RSSもサポートし、ブログといえない理由が見つからない。
はてなダイアリーもかつてユーザーを作成していたことがあり、さらには日記も1つ分書かれている。
しかし、これは僕の日記ではなく、すこっちの日記をコピペしたものだ。なんでここにコピペされているかは秘密である。
で、はてなダイアリーの最大の特徴は、日記中に、特定のキーワードを書くと勝手にリンクされることだろう。
リンク先には、キーワードについての解説とそのキーワードに言及している日記に飛べる。同じようなキーワードを使っている日記同士の結びつきが強くなるのだ。
このキーワード自動リンクは強制だが、有料オプションを申し込めば、非表示にすることもできる。有料オプションの料金は月額180円と比較的安価で、カウンタなども付けることができる。
また、内輪だけに公開したり、コメントが付いたらメール通知する機能など、ほかにはあまりない機能も充実している。
そして、僕が一番面白いと思うのは、日記を本にできる!ということ。
もちろん、有料のサービスだが、2,000円程度から製本可能とリーズナブル。僕がはてなのユーザーで長い間使うなら、ぜひとも利用してみたいサービスだ。
http://www.hatena.ne.jp/info/hatenadiarybook
一方の弱点といえば、高機能が故の複雑さ、サイドバーへリンクを置けない、タグが独自タグで覚えるのがやや面倒なことあたりか。
独自開発のため、ほかのブログとはデザインが亜流であるが、機能を求めて、キーワード自動リンクが気にならないのであればオススメのブログである。
Zこと大橋伸一郎君と人生について熱いトーク
(MSNメッセンジャー)をかわし、
話も弾んできたところで麻雀話となった
。
伸一郎 : いや、次は勝たせていただくのでw>麻雀
弟子 : Zは麻雀では危険なっていうかやさしくない男だからな
伸一郎 : いや、勝負に出ないとたのしくないじゃないですかw
弟子 : 出すぎだからな、勝負に
伸一郎 : 男らしいといってくださいw
弟子 : 10万の大群に一人裸で突っ込んでいっているときもある
弟子 : 100万個の地雷が埋まるところを、’裸’でスキップしているときもある
伸一郎 : 10万の大軍も頭を取れば勝ちですからw
弟子 : はははは
弟子 : すごいなぁ
伸一郎 : 地雷が何個あろうとも、踏まなければ勝ちですw
お前・・・今まで何回死んでるんだ!
死にすぎですわーーー!
お前は100人マリオか!
一つしか無い命、Z君には大切にして生きて欲しいものです。