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退かぬ、媚びぬ、省みぬ このページをアンテナに追加 RSSフィード

2016-09-18

カンガル昭島リリイベ1回目 18:54 カンガル昭島リリイベ1回目を含むブックマーク

昭島モリタウンでのカントリー・ガールズ新曲リリースイベント、1回目に参加しました。

開演前にリハーサルで「どうだっていいの」を歌う。

ミニライブは

涙のリクエスト

・恋泥棒

・どうだっていいの

の3曲のみ。

涙のリクエスト」は梁川奈々美サックスパフォーマンス有りです。

今はパフォーマンスのみで、まだ生演奏は出来ません(大人の諸事情とやらで)。

ただ、どれだけ吹けるんだ?って事でやなみんによる演奏があり、今日は今までで一番完成度が高く出来ました。

しかし

桃子「心が篭ってないよね」

山木「ただ楽譜通りにやってるだけ」

精神論によるダメ出しの連発(笑)。

他にも

「ただ吹けば良いわけでない」

「心に響かない」

「歌詞のメッセージをもっと込めて」

等等。

お前ら出来るのかい(笑)。

 

やなみんが吹き慣れてない曲だと心も込められないだろう、とリクエストがありました。

船木「『思い出のアルバム』がいいです」

ここでオッサンヲタ連中、「?」となる。

カンガルメンバーは「あぁ〜、あの曲」と理解。

桃子「幼稚園の卒園とかで歌う曲ね。知らない?まあそういう世代ってことで」

「あー!」と分かる人は若いとか。

しかし一小節吹いたら、どんな曲はオッサン連中理解!

「いつのことだか

思い出してごら〜ん♪

あんなこと、こんなこと

あったでしょう〜♪」

この辺りからメンバー、後ろを向いて笑い出す。

「うれしかったこ〜と

楽しかったこ〜と

いつになっても

わ〜すれない〜♪」

メンバー爆笑。

桃子「まさか、やなみんの演奏で、昭島で皆さんが大合唱なんて想像出来なかった!」

オッサンだから知らないだろうとか侮るからだ(笑)。

 

さて、やなみんの挨拶。

「私には友達がいます。

前回のイベントには昭島まで来てくれました。

その子はいつも努力してるんです。

席替えでたまたま前後の座席になったんですが、いつ見ても勉強してます」

この辺りから船木結の表情が曇り出す。

勉強の大事さ、努力の大事さ、ともに切磋琢磨する仲間の大事さを語り出すやなみん。

どんどんしょっぱい顔になるふなっき。

そんなふなっきを両側から、捕まえたエイリアンのように挟み込むPMと山木梨沙

桃子「分かった!勉強大事なんだからね!」

山木「勉強しなくていいとか、ないからね!」

大学卒と現役大学生に説教されるふなっき(笑)。

やなみんの演説は続き、アイドルは勉強とは違うがそれでも切磋琢磨し合う先輩や同僚が大事という話で〆ました。

桃子「いやあ〜選挙でも始まるかと思った」

というやなみんの挨拶。

昔のライブMCで小関舞も「辛いに一本足すと幸せになる」という大演説をしてますし、カンガル結構演説好きだな(笑)。

 

プレゼント獲得ゲームをし、最後に歌ってイベント終了。

握手会。

安定の高速。

まあ楽しかったから、そう伝えました。

そんで、やなみんにはサックス頑張って、と。

ラストの桃子には

「なんかメンバー、演説するの好きじゃないですか?」

と言ったら、ニヤリとされました。

以上!

 

 

この後は川崎に移動!

2016-09-04 カントリー・ガールズ浦和美園トークイベント

[]カントリー・ガールズ浦和美園トークイベント参戦 14:53 カントリー・ガールズ浦和美園トークイベント参戦を含むブックマーク

イオンモール浦和美園でのカントリー・ガールズ新曲発売トークイベントに参加しました。

来たメンバーは山木梨沙森戸知沙希小関舞梁川奈々美

嗣永桃子船木結は同日姫路でやはり新曲イベント。

ミニライブは無し。

 

トークは、昨日終了した夏のハロコンと、冬は参加しない為最後のハロコン参加となった℃-uteの話題。

昨日の広島(千秋楽)では、℃-uteメンバーの隣を取り合い、後輩同士で牽制し合う状況が発生。

℃メンバーと仲が良い先輩が真っ先に隣ゲットするが、ちょっと間があるとそこを奪い合う。

矢島舞美の隣には、藤井梨央がいたが(笑)、反対側にはももちがいた。

しかしももちは気を使って、おぜこに席を譲る。

山木「舞ちゃんがそんなに矢島さんを好きだったなんて、知らなかったよね」

小関「矢島さんは一人の女性として、というか大人として、人間として、ああなりたい人」

森戸「でも、言ってなかったよね」

小関「アピールしてるとか思われたくなくて」

山木「居る内にいっといた方がいいよ。いなくなってからじゃ後悔する。先輩からの助言だよ」

さすがは、さゆが居なくなった寂しさを経験し、いまだにさゆブログを「更新してないか」チェックしてるさゆロス山木姐さん(笑)。

仙台でのハロコンでは、楽屋が全員一緒だったから、℃メンに「一緒に撮って下さい」というのが多発。

最初は遠慮してたおぜこ、舞美から言って貰って2ショット撮影。

その後号泣。

「寂しいのかな?」「嬉しいのかな?」と理由を聞いたら

「矢島さんみたいな女神と一緒に写真なんて、いいのかな?と思って」

だったそうです。

山木「舞ちゃんもこっち(キモヲタ)側の人間? なんか親近感持った」

 

そんなこっち(キモヲタ)側の山木さん、次の「メンバーが口笛を吹き、その曲名を当てる」ゲームで、数秒で

「ラララのピピピ」

を当てたのはさすがのさゆ愛(笑)。

この口笛、ぶっちゃけ空気漏れとかただの息とか、そんなレベル。

その中で「出来ないオブ出来ない」のやなみんが司会をしてました(笑)。

 

終わってから握手会。

超高速。

やなみんにポケモンGOのレベルを聞いたくらいでした。

…思ってたよりずっとレベル低い。

遊んでる暇は無かったんだろうな、と推測。

以上!

2016-08-25

Buono!日本武道館ライブ参戦 22:38 Buono!日本武道館ライブ参戦を含むブックマーク

日本武道館でのBuono!ライブに参戦しました!

Buono!紺は4年ぶり!

桃子の言いようじゃないが、何故4年も放っといた!?

 

18時から数分遅れて開演。

ぶっちゃけ、19時からが本当のBuono!ライブ。

新曲含む久々のもも・みや・愛理の歌は、ぶっちゃけ雅がブランクあり過ぎて高音全然出てないし、Buono!と似て非なるもの。

ゲストライブを挟み、1時間経って、みやがまず完全体となり、愛理が呼応し、最後に桃子が全力出せるようになってからが本番と思いました。

アコースティックの音に負けない、バンドに負けない歌声、あれこそがBuono!

 

さて最初の1時間ですが、Buono!が歌った後に夏焼新ユニット始動が発表。

…デビューの場が武道館ってなるんだよね…。

夏焼雅新ユニットの名前は「Pink Cres(ピンク・クレス)」。

クレスは音楽のクレッシェンドで「段々強くなる」。

イメージカラーはピンクという事で、応援は何色が良いか戸惑っていたヲタが一斉にサイリウムをピンクに変えました(笑)。

メンバーの一人は天然で「Buono!で言えば愛理」だが「言ってることは聞き取れる」との事(笑)。

夏焼ユニットの後はカントリー・ガールズ

カンガルは武道館にゲストで立つのは3回目。

新メンバーで初武道館の梁川奈々美に話を振ると、緊張してるとか言いながら、結構な演説(笑)。

ももちに「長い。本当に緊張してたの?」と言われる始末。

カンガルの次は、見れる機会が出来るだけ見ておきたい℃-ute

舞美が「ライブビューをご覧の皆さん!台湾、香港の皆さん!」とカメラの向こうに呼び掛ける余裕。

また千聖

Buono!での愛理のカラーは緑なのに(℃-uteでの愛理カラーはピンクだから、千聖カラーの緑からさっさとピンクに変えて)、皆さん素早いですね」

と皮肉る(笑)。

℃は流石の貫禄。

 

℃が終わり、℃とカンガルで「ホントの自分」を歌って1時間。

 

全力の歌が絶妙なハモりを出し、圧巻の歌声となるライブと、緩〜〜いトークBuono!紺が帰って来た!!

Dorceもいる完全体のBuono!は本当に4年ぶり。

アンコール明けのMCで「4年といえば大統領選挙とかオリンピックとかワールドカップと同じ」なんて言ってましたが、次は東京オリンピックの年でなく、来年にはツアーで是非!

久々のBuono!紺が日本武道館で、昨年3月のBerryz工房活動停止以来コンサートは1年ぶりの雅は、やはりかなり勘を戻すのに時間が掛かったとのこと。

現役の鈴木愛理℃-ute)、嗣永桃子Berryz工房カントリー・ガールズ)と違い、ブランクあるとやはり大変なんですね。

しかし勘を戻してからのみやの歌はやはり圧巻!

℃の激しいダンスから解放されて歌だけに専念できる愛理の全力の歌と張り合える。

そしてカンガルのかわいい高音系の歌でなく、久々にカッコイイ系の歌の桃子も、愛理・雅と互角。

中盤では生のバイオリン演奏に合わせてバラードを歌う。

歌に関してはおそらくハロプロの最高峰。

2階席正面にはアンジュルムハロプロメンバーが来てましたが、身動き一つせずに注視してました。

(赤サイリウムバルログの岡井千聖や、「つぐなが〜!」とヤジを飛ばす徳永千奈美と違い、もうハロプロメンバーの大半は後輩、下手したらBuono!が活動してなかった時期に入ってるから、迷惑ヲタなんか出来ず、生きた教材に学んでいたかと)

4年前、日本武道館での指原梨乃主宰の「ゆび祭り」で、圧巻のパフォーマンスを見せ、結果地下アイドルたちがこぞってカバーしたBuono!の「初恋サイダー」。

(持ち歌が少ない彼女たちが対バンに出ると、同じ曲がかぶりまくる「初恋サイダー歌われまくり問題」なんて起きた)

4年ぶりの今日は、同じメンバー同じ場所だが、アレンジを変え、生バンドで歌う。

おそらく地下アイドルたちの中で見に来た娘たちもいただろう。

その娘たちに、4年前と今との感想を聞いてみたいな、歌い手としてどう思ったのか。

 

終了は21時。

3時間のライブでも、長くは感じませんでした。

メンバーのソロ曲は今回無かったし、歌ってない曲もあるから、そういう意味ではまだまだ欲しい!(笑)

まあ、出し切ると「これでおしまい」になるかもしれないから、次に繋げる意味でもBuono!復活祭はこの辺で。 

 

 

おまけ

久々の全力サイリウム振りで、サイリウムが加速度に負けて壊れた…。

前回、パリでのBuono!紺でも1個壊してるし…。

なんとかせねば…。

2016-07-31 こぶしファクトリー昭島リリイベ

[]こぶしファクトリー昭島リリイベ 21:46 こぶしファクトリー昭島リリイベを含むブックマーク

こぶしファクトリー新曲「サンバ!こぶしジャネイロ/バッチ来い青春!/オラはにんきもの」発売イベント、昭島モリタウンでの最終回に参加しました。

一連のリリースイベントはこれが最後。

本日は浜浦彩乃が体調不良で欠席でした。

 

ミニライブは

・バッチ来い青春!

・オラはにんきもの

恋の呪縛

・念には念

・サンバ!こぶしジャネイロ

でした。

大佐のパートは広瀬彩海野村みな美が代役かな?

ところどころ歌詞が飛ぶのが急に7人で歌うことになったのと、生歌の証明(苦笑)。

 

リリースイベントはラストということで、今回の各地でのイベントを振り返りました。

天才(笑)小川麗奈は、名古屋の近鉄パッセでのイベントで

「ぱんてつキッセ」

と場所を言い間違えたというミラクル(笑)。

その間違いは有り得ないと笑われる。

和田桜子は、今回のイベントに比べ前回は少なかったと言うも、藤井梨央から

「前回中学生はあまり行ってなかった。高校生チームはあちこち行った」

とツッコミ。

川崎でのイベントで、出のSEが何故か「オラはにんきもの」の前奏になっていて、舞台裏で皆がパニクった話や、歌の途中でサプライズの上々軍団さわやか五郎登場が印象深いと広瀬組長が言ってました。

この日、テレビ神奈川の「SAKUSAKU」が収録で入っていたから、思いっ切り目立とうと画策していた藤丼。

しかし、さわやか五郎がそのパートに被さって来た為、張り合って目立とうとした為、中々面白い画になったそうです。

 

握手会はいつも通りの高速。

まあ、暑いし、長々しくても…。

僕が握手で壇上に上りかけていた時に握手会は一時ストップ。

田口なつ実がスタッフから酸素吸入か何か(後ろ向きだからよく分からない)されて回復してました。

大丈夫かな?と思っていたら、その後れなこにちょっかい出し始めたから無事でした。

とりあえず「3回目のライブツアー決定おめでとう!」と「リリースイベントお疲れ様でした」と「暑い中ありがとう。(体に)気をつけてね」をランダムで言って来ました。

(たぐっち先輩には「さっき、大丈夫だったの?」と聞いたら「大丈夫です!」と返って来ました)

以上!

2016-07-25 小春を観に新潟へ

[]新潟放送の公開放送に久住小春参加で観覧 16:49 新潟放送の公開放送に久住小春参加で観覧を含むブックマーク

新潟ふるさと村(道の駅)での新潟放送BSN)夏祭りに久住小春が出演するので、観に行きました。

前回の新潟旅行で食べ残したり、色々観たかったのに観てないのがあったので、それもあって新潟は遠征の機会があれば行きます。

(イベントとか無しで行って、佐渡を観てみたい)

とりあえず夏だし、時間あったし、手段は色々あるからサイコロで決めてみた(笑)。

1:上越新幹線直通

2:上越新幹線&温泉で一泊

3:高速バス昼便

4:高速バス夕方便

5:青春18切符オール鈍行

6:深夜バス

結果、4で18時池袋発23時新潟着のを使いました。

朝、思いの外ダメージが残っていたようで、野鳥撮影に行く筈が大幅に寝坊。

なので

1or2:タクシー

3or4:路線バス乗り継ぎ

5or6:水上バス

で手段を決め、また4を出して新潟駅→青山→新潟ふるさと村と移動しました。

着いたら、NGT48選抜メンバーがイベントしてました。

軽く観覧し(あちらのヲタが多いから、外から遠巻き)、新潟産の食事にGO。

栃尾揚げ、美味しかったです。

へぎ蕎麦は思った程では…。

別な店で食べた時の方が歯応えがあって良かったです。

13時からラジオ公開放送でイベント。

SBNのアナウンサー久住小春チームと中田エミリー(新潟では有名な、元他局のフリーアナウンサー)チームに分けて対抗戦。

イントロクイズを笛の演奏でしたり、あるシチュエーションに対してどのような回答をするかで、良かった方を勝ちとするゲームをしてました。

前半、小春チームが15、エミリーチームが10とやや小春チームが優勢。

そこでエミリーチームのアナウンサーが「ゲームの得点の他に、貴方はどちらに点を入れるか?」という謎な得点調整をして来ました。

しかし、小春のイベントTシャツを着た人に聞くという失敗(笑)。

そりゃ小春ヲタは負けてる側に点を与えて同点にして後半戦に、なんて思惑より小春を優先するさ(笑)。

その人を皮切りに、小春に得点が入りまくり、トリプルスコアに(笑)。

(毎週小春のラジオ生放送を聴きに香川から新潟に遠征してる凄さに会場が小春推しに流れたかも)

後半戦、科学(紫外線)クイズで正解による点が5点から10点にと調整されるが、小春チームの方が正解しまくり、差は逆に開く。

うん、中田エミリーが言う通り、小春自体は「こんなアホに負けてられるか!」てなもんですが、チーム分けで小春チームになったベテランアナウンサーが強いから…。

(司会進行のアナウンサーがその年輩アナウンサーに「どこの寺子屋で学んだんですか?」と失礼な質問をしたら「私は雲洞庵で学んだ」と返してました。上杉景勝や直江兼続と同じ学び舎なら強いな(笑))

大将同士の対戦では、小春のヘタレっぷりが出ました。

箱の中身を当てるゲームで、箱に手すら入れない…。

それだけなら笑えませんが、小春は、小春の手を取って箱の中に誘導しようとするスタッフやアナウンサーの手を、逆に掴み返してその手を箱に入れてました(笑)。

「私の手で当てようとしないで下さい」

と言われてました。

まあ、大将がヘタレでも減点ものでも、その前に勝負が着いてたようなもので、最終的には「応援団をしていた司会に対戦させて勝負」→結局差が縮まず小春チーム勝利でした。

負けたチームには罰ゲームでセンブリ茶、勝ったチームには賞品で「千円のブリーフ」が渡されました…。

終わった「お家に帰る」筈の小春でしたが、ちょっと時間を作ってブースに行くとの事でした。

SBNのブース(室内で涼しい)に居て、ラジコの案内を配ってました。

貰いに行き、軽く挨拶して来ました。

「あ!来てたんだ」

と言われました。

帰りはサイコロとか振らず、バスで帰りました(選択の余地が無いのと、暑くて疲れた)。

帰りのバスの前に、新潟産の寿司を食いました。

松カレイ、南蛮エビ、炙りノドグロ、コチ、セイカイ、ツヅノメというのを食べました。

他にスズキ、ヒラメ、真イカ、北寄貝と白身中心。

美味しゅうございました。

小春のラジオの相方のアナウンサー新潟明訓野球部出身で、ゲームの勝敗がほぼ見えていたから、イベント中ずっと母校が出てる高校野球決勝戦を気にしてたそうです(笑))から、是非いつかは生放送観に来て下さいと言われましたし、行きたいと思います。

内容が迷走しまくってますが、以上!