Hatena::ブログ(Diary)

退かぬ、媚びぬ、省みぬ このページをアンテナに追加 RSSフィード

2016-08-25

Buono!日本武道館ライブ参戦 22:38 Buono!日本武道館ライブ参戦を含むブックマーク

日本武道館でのBuono!ライブに参戦しました!

Buono!紺は4年ぶり!

桃子の言いようじゃないが、何故4年も放っといた!?

 

18時から数分遅れて開演。

ぶっちゃけ、19時からが本当のBuono!ライブ。

新曲含む久々のもも・みや・愛理の歌は、ぶっちゃけ雅がブランクあり過ぎて高音全然出てないし、Buono!と似て非なるもの。

ゲストライブを挟み、1時間経って、みやがまず完全体となり、愛理が呼応し、最後に桃子が全力出せるようになってからが本番と思いました。

アコースティックの音に負けない、バンドに負けない歌声、あれこそがBuono!

 

さて最初の1時間ですが、Buono!が歌った後に夏焼新ユニット始動が発表。

…デビューの場が武道館ってなるんだよね…。

夏焼雅新ユニットの名前は「Pink Cres(ピンク・クレス)」。

クレスは音楽のクレッシェンドで「段々強くなる」。

イメージカラーはピンクという事で、応援は何色が良いか戸惑っていたヲタが一斉にサイリウムをピンクに変えました(笑)。

メンバーの一人は天然で「Buono!で言えば愛理」だが「言ってることは聞き取れる」との事(笑)。

夏焼ユニットの後はカントリー・ガールズ

カンガルは武道館にゲストで立つのは3回目。

新メンバーで初武道館の梁川奈々美に話を振ると、緊張してるとか言いながら、結構な演説(笑)。

ももちに「長い。本当に緊張してたの?」と言われる始末。

カンガルの次は、見れる機会が出来るだけ見ておきたい℃-ute

舞美が「ライブビューをご覧の皆さん!台湾、香港の皆さん!」とカメラの向こうに呼び掛ける余裕。

また千聖

Buono!での愛理のカラーは緑なのに(℃-uteでの愛理カラーはピンクだから、千聖カラーの緑からさっさとピンクに変えて)、皆さん素早いですね」

と皮肉る(笑)。

℃は流石の貫禄。

 

℃が終わり、℃とカンガルで「ホントの自分」を歌って1時間。

 

全力の歌が絶妙なハモりを出し、圧巻の歌声となるライブと、緩〜〜いトークBuono!紺が帰って来た!!

Dorceもいる完全体のBuono!は本当に4年ぶり。

アンコール明けのMCで「4年といえば大統領選挙とかオリンピックとかワールドカップと同じ」なんて言ってましたが、次は東京オリンピックの年でなく、来年にはツアーで是非!

久々のBuono!紺が日本武道館で、昨年3月のBerryz工房活動停止以来コンサートは1年ぶりの雅は、やはりかなり勘を戻すのに時間が掛かったとのこと。

現役の鈴木愛理℃-ute)、嗣永桃子Berryz工房カントリー・ガールズ)と違い、ブランクあるとやはり大変なんですね。

しかし勘を戻してからのみやの歌はやはり圧巻!

℃の激しいダンスから解放されて歌だけに専念できる愛理の全力の歌と張り合える。

そしてカンガルのかわいい高音系の歌でなく、久々にカッコイイ系の歌の桃子も、愛理・雅と互角。

中盤では生のバイオリン演奏に合わせてバラードを歌う。

歌に関してはおそらくハロプロの最高峰。

2階席正面にはアンジュルムハロプロメンバーが来てましたが、身動き一つせずに注視してました。

(赤サイリウムバルログの岡井千聖や、「つぐなが〜!」とヤジを飛ばす徳永千奈美と違い、もうハロプロメンバーの大半は後輩、下手したらBuono!が活動してなかった時期に入ってるから、迷惑ヲタなんか出来ず、生きた教材に学んでいたかと)

4年前、日本武道館での指原梨乃主宰の「ゆび祭り」で、圧巻のパフォーマンスを見せ、結果地下アイドルたちがこぞってカバーしたBuono!の「初恋サイダー」。

(持ち歌が少ない彼女たちが対バンに出ると、同じ曲がかぶりまくる「初恋サイダー歌われまくり問題」なんて起きた)

4年ぶりの今日は、同じメンバー同じ場所だが、アレンジを変え、生バンドで歌う。

おそらく地下アイドルたちの中で見に来た娘たちもいただろう。

その娘たちに、4年前と今との感想を聞いてみたいな、歌い手としてどう思ったのか。

 

終了は21時。

3時間のライブでも、長くは感じませんでした。

メンバーのソロ曲は今回無かったし、歌ってない曲もあるから、そういう意味ではまだまだ欲しい!(笑)

まあ、出し切ると「これでおしまい」になるかもしれないから、次に繋げる意味でもBuono!復活祭はこの辺で。 

 

 

おまけ

久々の全力サイリウム振りで、サイリウムが加速度に負けて壊れた…。

前回、パリでのBuono!紺でも1個壊してるし…。

なんとかせねば…。

2016-07-31 こぶしファクトリー昭島リリイベ

[]こぶしファクトリー昭島リリイベ 21:46 こぶしファクトリー昭島リリイベを含むブックマーク

こぶしファクトリー新曲「サンバ!こぶしジャネイロ/バッチ来い青春!/オラはにんきもの」発売イベント、昭島モリタウンでの最終回に参加しました。

一連のリリースイベントはこれが最後。

本日は浜浦彩乃が体調不良で欠席でした。

 

ミニライブは

・バッチ来い青春!

・オラはにんきもの

恋の呪縛

・念には念

・サンバ!こぶしジャネイロ

でした。

大佐のパートは広瀬彩海野村みな美が代役かな?

ところどころ歌詞が飛ぶのが急に7人で歌うことになったのと、生歌の証明(苦笑)。

 

リリースイベントはラストということで、今回の各地でのイベントを振り返りました。

天才(笑)小川麗奈は、名古屋の近鉄パッセでのイベントで

「ぱんてつキッセ」

と場所を言い間違えたというミラクル(笑)。

その間違いは有り得ないと笑われる。

和田桜子は、今回のイベントに比べ前回は少なかったと言うも、藤井梨央から

「前回中学生はあまり行ってなかった。高校生チームはあちこち行った」

とツッコミ。

川崎でのイベントで、出のSEが何故か「オラはにんきもの」の前奏になっていて、舞台裏で皆がパニクった話や、歌の途中でサプライズの上々軍団さわやか五郎登場が印象深いと広瀬組長が言ってました。

この日、テレビ神奈川の「SAKUSAKU」が収録で入っていたから、思いっ切り目立とうと画策していた藤丼。

しかし、さわやか五郎がそのパートに被さって来た為、張り合って目立とうとした為、中々面白い画になったそうです。

 

握手会はいつも通りの高速。

まあ、暑いし、長々しくても…。

僕が握手で壇上に上りかけていた時に握手会は一時ストップ。

田口なつ実がスタッフから酸素吸入か何か(後ろ向きだからよく分からない)されて回復してました。

大丈夫かな?と思っていたら、その後れなこにちょっかい出し始めたから無事でした。

とりあえず「3回目のライブツアー決定おめでとう!」と「リリースイベントお疲れ様でした」と「暑い中ありがとう。(体に)気をつけてね」をランダムで言って来ました。

(たぐっち先輩には「さっき、大丈夫だったの?」と聞いたら「大丈夫です!」と返って来ました)

以上!

2016-07-25 小春を観に新潟へ

[]新潟放送の公開放送に久住小春参加で観覧 16:49 新潟放送の公開放送に久住小春参加で観覧を含むブックマーク

新潟ふるさと村(道の駅)での新潟放送BSN)夏祭りに久住小春が出演するので、観に行きました。

前回の新潟旅行で食べ残したり、色々観たかったのに観てないのがあったので、それもあって新潟は遠征の機会があれば行きます。

(イベントとか無しで行って、佐渡を観てみたい)

とりあえず夏だし、時間あったし、手段は色々あるからサイコロで決めてみた(笑)。

1:上越新幹線直通

2:上越新幹線&温泉で一泊

3:高速バス昼便

4:高速バス夕方便

5:青春18切符オール鈍行

6:深夜バス

結果、4で18時池袋発23時新潟着のを使いました。

朝、思いの外ダメージが残っていたようで、野鳥撮影に行く筈が大幅に寝坊。

なので

1or2:タクシー

3or4:路線バス乗り継ぎ

5or6:水上バス

で手段を決め、また4を出して新潟駅→青山→新潟ふるさと村と移動しました。

着いたら、NGT48選抜メンバーがイベントしてました。

軽く観覧し(あちらのヲタが多いから、外から遠巻き)、新潟産の食事にGO。

栃尾揚げ、美味しかったです。

へぎ蕎麦は思った程では…。

別な店で食べた時の方が歯応えがあって良かったです。

13時からラジオ公開放送でイベント。

SBNのアナウンサー久住小春チームと中田エミリー(新潟では有名な、元他局のフリーアナウンサー)チームに分けて対抗戦。

イントロクイズを笛の演奏でしたり、あるシチュエーションに対してどのような回答をするかで、良かった方を勝ちとするゲームをしてました。

前半、小春チームが15、エミリーチームが10とやや小春チームが優勢。

そこでエミリーチームのアナウンサーが「ゲームの得点の他に、貴方はどちらに点を入れるか?」という謎な得点調整をして来ました。

しかし、小春のイベントTシャツを着た人に聞くという失敗(笑)。

そりゃ小春ヲタは負けてる側に点を与えて同点にして後半戦に、なんて思惑より小春を優先するさ(笑)。

その人を皮切りに、小春に得点が入りまくり、トリプルスコアに(笑)。

(毎週小春のラジオ生放送を聴きに香川から新潟に遠征してる凄さに会場が小春推しに流れたかも)

後半戦、科学(紫外線)クイズで正解による点が5点から10点にと調整されるが、小春チームの方が正解しまくり、差は逆に開く。

うん、中田エミリーが言う通り、小春自体は「こんなアホに負けてられるか!」てなもんですが、チーム分けで小春チームになったベテランアナウンサーが強いから…。

(司会進行のアナウンサーがその年輩アナウンサーに「どこの寺子屋で学んだんですか?」と失礼な質問をしたら「私は雲洞庵で学んだ」と返してました。上杉景勝や直江兼続と同じ学び舎なら強いな(笑))

大将同士の対戦では、小春のヘタレっぷりが出ました。

箱の中身を当てるゲームで、箱に手すら入れない…。

それだけなら笑えませんが、小春は、小春の手を取って箱の中に誘導しようとするスタッフやアナウンサーの手を、逆に掴み返してその手を箱に入れてました(笑)。

「私の手で当てようとしないで下さい」

と言われてました。

まあ、大将がヘタレでも減点ものでも、その前に勝負が着いてたようなもので、最終的には「応援団をしていた司会に対戦させて勝負」→結局差が縮まず小春チーム勝利でした。

負けたチームには罰ゲームでセンブリ茶、勝ったチームには賞品で「千円のブリーフ」が渡されました…。

終わった「お家に帰る」筈の小春でしたが、ちょっと時間を作ってブースに行くとの事でした。

SBNのブース(室内で涼しい)に居て、ラジコの案内を配ってました。

貰いに行き、軽く挨拶して来ました。

「あ!来てたんだ」

と言われました。

帰りはサイコロとか振らず、バスで帰りました(選択の余地が無いのと、暑くて疲れた)。

帰りのバスの前に、新潟産の寿司を食いました。

松カレイ、南蛮エビ、炙りノドグロ、コチ、セイカイ、ツヅノメというのを食べました。

他にスズキ、ヒラメ、真イカ、北寄貝と白身中心。

美味しゅうございました。

小春のラジオの相方のアナウンサー新潟明訓野球部出身で、ゲームの勝敗がほぼ見えていたから、イベント中ずっと母校が出てる高校野球決勝戦を気にしてたそうです(笑))から、是非いつかは生放送観に来て下さいと言われましたし、行きたいと思います。

内容が迷走しまくってますが、以上!

2016-07-16

久住小春バースデーイベント参加 20:19 久住小春バースデーイベント参加を含むブックマーク

パシフィックヘブンでの久住小春バースデーイベント、2回目と3回目に参加しました。

1回目の時間は腰痛で通院。

 

今回のイベントは、小春が新潟でしているラジオ番組「メディアシップ」をパクって(小春談)「小春シップ715」という架空のラジオ番組の態で行いました。

途中から設定が吹っ飛ぶのはいつもの事ですが。

 

24歳の目標は「人の話を聞く」と言ってました。

イベント中、小春と関係があるメンバーと電話。

2回目は夏焼雅

「一緒にご飯行こうね」

と言ってましたが、小春はご飯食べに行く約束をしてから1年近く放置する「食べに行こう詐欺」の常習犯だそうです(笑)。

1回目は須藤茉麻が電話に出てましたが、茉麻とも約束して言ってない。

みやの誕生日までに、小春とみやの他に「茉麻も誘ってやって下さい」と司会のサミットクラブの人に言われてました。

なお、みやが言う小春に直して欲しいとこは(同時に魅力でもあるそうだが)、人に悩み相談しておきながら自分でまた話し出す「人の話を聞かないとこ」だそうです(笑)。

3回目に電話に出たのは新垣里沙

小春「結婚おめでとうございます」

小春「何か面白いことあります?」

新垣「無いよ!」

小春「今何してたの?」

新垣「ご飯食べてた」

小春「小春に直して欲しいことはありますか?」

新垣「いっぱいあり過ぎてここでは言えない」

司会「一つだけなら」

新垣「最近一緒に歌の仕事してるんだけど、人の話は聞いた方がいいよ」

司会「それ、直すって言ってましたよ」

新垣「あ、自覚してるんだ。だったら大丈夫だ」

小春「直さなくていいの?」

そういう意味じゃない(笑)。

 

イベント終了時に再度「24歳の目標は?」と聞かれたら

「ご飯を食べに行く」

に変わってました(笑)。

 

他に、客1人をステージに上げて、同じ質問に対し小春と同じ答えを出せるか、というのをしました。

そこでの珍解答。

『鈴木と言えば?』

最初小春は鈴木雅之と答えようとし、皆から意外がられました。

(客席は鈴木愛理と予想)

他に鈴木っているか?と客席を見る。

そして『鈴木一朗イチロー)』という答えになりました。

同じく『佐藤と言えば?』に対し、佐藤優樹という予想を裏切り、佐藤藍子と答える小春。

第二候補は佐藤浩市(名前は間違ってたが)でした。

 

質問に答えるコーナー。

「ウサギを飼ってますが、夏場留守にすると部屋が暑くなり過ぎます。どうしたら良いですか?」

これに対し小春は、普通にエアコン切ってる模様。

2、3日は平気だ。

猫は寝てる、と。

しかし小春の家の猫は、扇風機の前で寝てる為、実は暑くてぐったりしていて

「さっさと扇風機かけろ」

とアピールしてる疑惑も浮上(笑)。

小春の家の扇風機は、今、前面の網が壊れていて、いつ羽根が外れてぶっ飛んで来るか分からない恐怖状態にあることも明らかになりました(笑)。

 

『ボツになった企画は?』

基本、一回考えた事は忘れる小春。

覚えていたとんでもない企画は

『小春がヲタの散髪をする』

でした。

 

今年やってみたいのは旅行で、台湾と北海道に行ってみたいと言ってました。

 

ミニライブのセットリスト

2回目

・チャンス!

・はぴ☆はぴサンデー

SUGAO-flavor

恋☆カナ

 

3回目

恋☆カナ

・おじゃま虫

・歩いてる

・はぴ☆はぴサンデー

バラライカ

でした。

3回目はおまけでもう1曲。

今回のイベント最遠参加者の台湾の方もちゃんと帰れる時間で。

 

終わってからは握手会。

去年のように、プレゼント直接手渡しはありませんでした。

誕生日おめでとうございます、セットリストが良かった、こんな程度しか話しませんでした。

以上!

2016-07-05 須藤茉麻バスツアー2日目その2

[]須藤茉麻バスツアー2日目その2 10:42 須藤茉麻バスツアー2日目その2を含むブックマーク

須藤茉麻バスツアーin長野、昼食からです。

朝の土砂降りから、野外での飯盒ご飯は中止。

足元が泥泥。

ご飯は既に炊いてある、薪ではなくガスを使う、ジャガ芋と玉ねぎは既に洗ってある、ニンジンは茉麻が切って渡す、と「煮る」以外何もすること無し。

示し合わせて、持ち込み材料投入決定(笑)。

手際よく料理し、さっさと終了しました。

しかし…出来るのが遅い班の方が、暇になった茉麻が手伝いに来てたようで得でした。

出来たカレーでいただきます。

「一口いいですか?」

茉麻が各班にカレーを食べに来ました。

普通に作った班の次に茉麻が来て、食べる。

「ああ〜、それぞれで味が全然違うんだね」

「??なんかキーマカレーの味がする」

「なんか入れたな(笑)」

茉麻、中々鋭い(笑)。

昨日はダメと言ったものの、「まあ、いいです」との事でした。

茉麻甘党

辛い料理はダメで、赤から鍋は2番が限界。

辛いカレーは食べられないそうですが

「美味しい」

と言ったのがお世辞でなければ、甘いカレーは結果オーライだったかもしれません。

他の班でも持ち込み材料使ったようで、そこでも

「?? なんか加えた?」

と言ってましたから、茉麻は味音痴(ご飯に砂糖入れられても気づかないハロプロリーダー様や、ジャングルソースで稲葉貴子をKOしたキャプテン様みたいな人たち)では無いようです。

茉麻は全班回って、一口ずつ食べて行ってましたから

「お腹いっぱい」

と言ってました。

昼食後は物作りイベント。

この頃になると、朝の豪雨は何だったのかという晴れ、そして暑さ。

キャンドルを作るものでしたが、これは数分で終了。

流し込んだジェルが固まるまでの時間でプレゼント抽選会。

長野のお土産を5人に、ポラロイド(イベント衣装とかを撮った)を3人に、ツアーTシャツの色違いを1人にでした。

空いた時間にトーク。

来る途中、1号者、2号車ともに質問があった「誕生日おめでとうメールは誰から来たか?」というもの。

ニュージーランド留学中の徳永千奈美には、茉麻の方から連絡をしてみたそうです。

『お誕生日おめでとうを言う前に、言う相手から連絡が来た〜』

と返して来たそうです。

さらにテレビ電話が来たそうです。

しかし、山の奥のこと、すぐに電波が切れてしまったとのこと。

(ももみやからは相変わらず来てないっぽい)

最後は握手会。

今回のツアーは、出来る限り近づきたかったとの事でした。

握手では、今回僕が参加した理由の一部を話しました。

1年前、パシフィックヘブンでの茉麻イベントで、

「今年の茉麻の誕生日は土日になるから、生誕バスツアーを出来ないか?」

と言っていたことを本人に話しました。

茉麻は言われたこ全く覚えてませんでした(まあそんなもんだろ)が、勝手に言い出しっぺ、約束した気分になっていたので、一方的ながら1年越しの約束を果たす意思でバスツアーに参加しました。

その他にも理由はありましたが、とりあえずこれが「義務感」みたいなのであったので。

一応この話は伝えました。

(反応については省略。主観が入ると思う)

終わって最後の最後は茉麻によるお見送り。

その前、握手会を終え、バスに乗る前、凄く暑く日差しも強くなっていたので、会場でソフトクリームを食べました。

暑かったので、多くのヲタが買ってました。

夏場のスキー場、シーズンオフながら、ちょっとした繁盛になったかも。

ここでは、予定変更で行けなかったブルーベリー狩りを補うべく、ブルーベリーのソフトクリームを買いました。

これでやり残しは無いです。

そしてバスに乗り、茉麻とスタッフの見送りを受けて、帰途につきました。

スタッフがノリがよく、長く手を振ってました(笑)。

茉麻はたまに、かぶっていた麦藁帽子を風で飛ばされてるのを見ました。

イベントは以上。

今回はシームレスに色んなイベントに茉麻が居たので、距離がかなり近いのと、ずっと茉麻と会ってた感じでした。

あと、茉麻の「腐」がいい具合に進んで発酵してました(笑)。

次のイベントではどうなってるやら(笑)。