2012-03-29
教え子にみだらな行為繰り返す
みだらな行為を「繰り返し」たわけですね。かなりの変態教師です。
この手の変態はもう治らないでしょうね。残念ながら…。
まぁこんな行為はいくら口止めをしても絶対にバレるんですけどね。
言わないでと言ったら墓場まで持っていくとでも思っていたんでしょうか?
人間性が欠落している先生が多くなり、子供を安心して学校へ通わせることができない世の中になりましたね。
ペーパー試験や面接ではその人の性癖までは分かりませんからね…。
こんな変態教師が増殖すると迷惑するのはもちろん保護者ですが、日々一生懸命仕事をしている他の先生たちにも迷惑です。
◆教え子にみだらな行為繰り返す、県立高教諭を懲戒免職処分(3月29日カナコロ)
教え子の女子生徒にみだらな行為を繰り返したとして、県教育委員会は28日、湘南地区の県立高校の男性教諭(30)=臨時的任用職員=を懲戒免職処分とした。2011年度の懲戒処分は計26件となり、過去5年間で最多となった。
県教委によると、教諭は昨年6月から約半年間にわたり、自宅に呼んだ女子生徒1人にキスやみだらな行為を計8回繰り返した。テーマパークでもキスをしたほか、「言わないでね」などと口止めしていた。
今月12日に生徒の保護者の友人が高校に連絡して発覚。教諭は県教委に対し「自宅で学習指導をしているうちに恋愛感情を抱くようになった」などと説明しているという。生徒は18歳未満で、県教委は今回の公表に合わせて県警に情報提供した。…
2012-03-27
聴取中に失禁させた署員2人 懲戒処分せず
これだけのことをやらかしておいて懲戒処分がないんですから警察って楽ですよね。
警察官の犯罪が減らない理由もうなずけます。警察側ももうすぐ終わるからがなぜ1時間なのか…私もトイレを我慢していて、限界が近い時に1時間も我慢できる自信がないですね。
しかも相手は女性ですので気まずいというレベルを超えているような気がします。
警察側もこんな最低なことをやっておいてお咎めなしというのは少々納得できないですね。
◆聴取中に失禁させた署員2人 懲戒処分せず(3月27日毎日新聞)
三重県警四日市北署の男性署員2人が昨年9月、道交法違反の疑いでパトカー内で事情を聴いていた女性をトイレに行かせず、失禁させた問題で、県警監察課が署員2人を地方公務員法に基づく懲戒処分ではなく、所属長注意処分にしていたことが27日、分かった。
同課によると、同署地域課の警部補と巡査を19日付で処分した。同課は「女性が違反を認めない旨の調書を署員は作成しており、認めさせるために行かせなかったわけではない。女性がトイレに本当に行きたいという緊迫性も感じていなかった」と説明。そのうえで「結果として失禁させたことは適切な対応だったとは言えない」としている。…
2012-03-26 高崎署巡査を逮捕 路上でわいせつ容疑
さすが警察官です。今日も犯罪行為に大忙しなんですね。
わいせつ行為を取り締まる側が捕まり、市民を守る側が市民を恐怖に陥れる…もはや警察官のお家芸になりましたね。
不祥事が起こるたび「深くお詫びする」だの「誠に遺憾」だのと、形式だけの謝罪で全く再発防止の努力をしないからいつまでたっても身内の犯罪がなくならないんです。
◆高崎署巡査を逮捕 路上でわいせつ容疑(3月26日毎日新聞)
路上で女子大学生を押し倒し、わいせつな行為をしたとして、県警は25日、強制わいせつ致傷の疑いで、高崎署交通2課巡査、津久井秀樹容疑者(24)=前橋市=を逮捕した。
県警によると、津久井容疑者は同日午前3時ごろ、高崎市上並榎の路上で、自転車で通行中の大学生の女性(21)を押し倒し、服を脱がそうとするなどのわいせつな行為をした疑いが持たれている。女性はひざなどにけがを負った。…
2012-03-23
キセルで警官ら6人書類送検=停職など懲戒処分も―兵庫県警
最低ですね…最近の警察はホント犯罪者と何ら変わらない日常を送っているんですね。
こんなどうしようもないのが今まで国家権力を振りかざし、ネズミ捕りなんかをやっていたんでしょうかね。
ノルマ達成のためにネズミ取りをしたり検挙数を捏造したりする暇があるんならまず身内をしっかり協力するべきだと思うんですよね。
まぁ…普通の一般企業だったら間違いなく懲戒解雇であるところをただの停職で済むんですから警察官の犯罪なんて無くならないんでしょうね。
名前も出ませんし、悪いことし放題というわけですね。
◆キセルで警官ら6人書類送検=停職など懲戒処分も―兵庫県警(3月23日時事通信)
兵庫県警の警官3人が高速道路料金の一部を支払わない「キセル行為」をしていたとして、県警は23日、電子計算機使用詐欺容疑で3人を神戸地検に書類送検し、停職などの懲戒処分とした。当時の上司だった3人についても、犯人隠避容疑で書類送検した。
キセル行為で送検されたのは、県警社署の巡査部長(43)、篠山署の巡査部長(34)、網干署の巡査部長(38)。
県警によると、3人は高速道路交通警察隊に在籍していた2005年11月〜09年11月、通勤などで自家用車を運転した際、高速道路上にある公用車用のUターンスペースや、西日本高速道路の来客用駐車場を無断で使用。本来通るべき自動料金収受システム(ETC)を通過せずに、約3000〜6万円の支払いを逃れた疑い。
2012-03-22 千葉県警習志野署 被害届受けず慰安旅行
屑すぎて開いた口が塞がりません。
この世から犯罪が減らない理由がよくわかりますね。
警察官が犯罪をなくす気がないんですから治安がよくなるわけがありません。
これまでストーカー殺人はありましたし、以前の教訓に倣ってきちんと対応していれば違った結果になっていたかもしれません。
まぁ…犯罪を減らす気なんてさらさらない警察にこんなことを言っても無駄でしょうけどね。
これからもどんどん同じような事件が起きるような気がします。
警察は完全に犯罪者にナメられているようですね。
◆千葉県警習志野署 被害届受けず慰安旅行(3月22日毎日新聞)
長崎県西海市の山下美都子さん(当時56歳)、久江さん(同77歳)親子が昨年12月16日、山下さんの三女の元交際相手に自宅で刺殺された事件で、事件前の6日、家族が千葉県警習志野署に被害届を出そうとして「1週間待ってほしい」と言われた2日後、同署のストーカー事案の担当課員らが2泊3日の慰安旅行に行っていたことが捜査関係者への取材で明らかになった。