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展覧会「3.11東日本大震災の直後、建築家はどう対応したか」撤収

国際交流基金巡回展「3.11東日本大震災の直後、建築家はどう対応したか」の撤収作業に参加しました。

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各種建築模型は、アクリルケースで規格化されており、ダンボール箱に梱包されました。

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house publishingは今回、今後の展示の予備としてダンボール棚とスツールの組み立てキットも運び込みました。手前にあるエアキャップで包装されているものがそれです。これで棚12台、スツール8脚分あります。

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パネルも規格化されているので、このようにコンパクトに梱包されています。

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ダンボールベッドは仙台のみの特別展示だったので、学生たちの仮眠スペースとして再利用されることになりました。

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学生たちの働きにより、展覧会場は元の製図室に戻されました。

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今回の展覧会すべての物品が、トラックに収まりました。これらの展示物は、これから世界各地を廻ります。

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