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(仮)

2012-05-07

47

日本の庭 京都

日本の庭 京都

図説 日本庭園のみかた

図説 日本庭園のみかた

2012-04-30

46

めがね(3枚組) [DVD]

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2012-04-21

「あいだ」としての庭空間、拝聴殴り書きメモ@京大時計台会議室EG研究会

関係/「あいだ」としての庭空間

・報告者にとってのとっての庭空間:「あいだ」

コミュニティ・スタディーズの要諦としての関係/「あいだ」

 ex.東日本大震災、共同体の機能、家族の解体

このふたつから出発する新しい集合、のあり方

→つながりと「となりあうこと」の再発見

→「あいだ」/すきまのいちづけ

コミュニタリアン主導のコミュニティ願望・期待論とむすびつくことなく・・・」ひとつの迂回的作戦である

[庭とは何か]

定義の困難性 ex.あいまいな二分法 ヨーロッパと日本、ニワとソノ→あいだ/関係としてのニワ空間に焦点化

[西洋の庭園]

・「一つの世界」=エデンの園を呼び起こす西欧の庭園

・居所と宴席から遠近法的な美を追求・静的な美

「人間中心主義的である(上田篤)」→自己を基点とする、人間の手にあるコスモスが中心であり、そこに日本を組み込む

[日本のニワ]

・〈園=快適さ〉もない、具象性もない「無の形」←はたして・・・

・一定しないまなざし、「確固たる自己の不在」 ・配置の構成・・・でたらめ?

・「あいだ」としてのコスモス 「奥行き」と「あいだ」の持つ美

・「垣」/「塀」のダイナミズム 借景、無限につらなるニワ空間(反証:イギリスのハーハー)

[もうひとつのニワ]

「すまい」「やかた」としての庭

(基本構造)方形の敷地ラカンに、中庭(ナター、ナタル)を取り巻くようにして、寝室(メタン)、台所(パオン)、穀倉(ジナン)、寝室(メタン)、

屋敷の寺院(サンガー)を配置、さらにこの敷地(館)を非違や生け垣で包囲

・外に対する閉鎖性と内に対する開放性

・アスタ・コサリの世界観:庭という枠を突破、自然を通り、宇宙まで届く世界

[創発性にとってのあいだの要件]

→「内在に還ることなく「外」に向かって開かれている」ことが不可欠、「無為の共同性」(ナンシー)

「日本の庭」は、また「バリの庭」は創発性を形成するための感情となり得るか、あるいはそのための素材提供の役割を担うような「文化の型」を示し得ているのだろうか?



To be continued...

2012-04-13

20120412

朝の7時30ごろに目覚めて、ほどなくして外に出た。少し近所を散歩していたら、3年ほど通っていた小学校の前を通り過ぎた。

集団登校をしている姿が写った。年長者が新入生の手を引いている。一年生はきれいな制服に着られてしまっている。胸が詰まる思いだ。

小学校の前の大きな公園も当時のままだった。17年前の自分は、敷地の端にある雲梯に寝そべりながら頭上の満開の桜が揺れるのを眺めていた。小学校の前まで来て、雲梯の上で桜が風に揺れひらひらと散りはじめるのを眺めた。よく覚えている。今は、どうだろうか。はたしてその時の自分は予想できただろうか。かのような気持ちで桜をみることになるのだ!今年の桜はとても暗くみえる。桜をみるたびに吐き気がする。べつにマロニエの根っこをみた訳でもない。

もう、すでに気合いとか根性ではどうにも出来ない。それでも、出来る事を精一杯するしかない。それしかできない。ときどき、どこに向かっているのかわからなくなる時がある。いやむしろ、もうずっとわかっていないのかもしれないし、最初からわかっていなかったかもしれない。ただ、人生は思い通りにならないし、目標に向かって努力をして走っても報われないこともあるみたいだ。それでもできる事をやるしかない。般若心経のように心中で繰り返す。それでも私は、私にできる事をするしかない。

そうしてついに24才になってしまった。未だ私は私を許せないでいる。

2012-04-10

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ちぐはぐな身体―ファッションって何? (ちくま文庫)

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見えがくれする都市―江戸から東京へ (SD選書)

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JA (ジェイエー) 2012年 04月号 [雑誌]

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アフォーダンス-新しい認知の理論 (岩波科学ライブラリー (12))

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