散財記録 このページをアンテナに追加 RSSフィード

2007-03-01

[] 20:05

『定本 花袋全集』27巻(臨川書店)1995

5月1日まで

宮武外骨著作集』第1巻(河出書房新社)1986

5月1日まで

うちの図書館、1巻しか置いてないんだけど、1巻以降も刊行されたのだろうか。

福田恒存全集』1〜3巻(文藝春秋)昭和62

5月1日まで

山本健吉『私小説作家論』(審美社)昭和41

4月14日まで

岡庭昇『私小説という哲学』(平安出版)2006

4月14日まで

2007-02-02

[] 20:14

吉行淳之介『面白半分のすすめ』(角川文庫)1973

大学の図書館にて4月14日まで

吉行淳之介編『川崎長太郎選集』上・下(河出書房新社)1991

大学の図書館にて4月14日まで

2006-12-13

[]

Norman Podhoretz"DOINGS & UNDOINGS" Farrar,Straus & Giroux, 1964

1月10日まで

Norman Podhoretz"MAKING IT" Random house, 1967

1月13日まで

秋元秀紀『ニューヨーク知識人の源流』(彩流社)2001

1月13日まで

ハワード・スーンズ『ブコウスキー伝』(河出書房新社)2000

1月13日まで

2006-11-24

[]

こう書くと1冊ずつ借りているようにみえるけど、実際は3ヶ月ずつ合本になっている。

1日1号ずつ読んでやろうと思い、その感想や引用を書きやすいように、こう書いているだけ。

『海』(中央公論社)昭和44年6月号

12月1日まで

『海』(中央公論社)昭和44年7月号

12月1日まで

『海』(中央公論社)昭和44年8月号

12月1日まで

『海』(中央公論社)昭和44年9月号

12月1日まで

『海』(中央公論社)昭和44年10月号

12月1日まで

『海』(中央公論社)昭和44年11月号

12月1日まで

『海』(中央公論社)昭和44年12月号

12月1日まで

2006-11-17

[]

  • 森山和夫『リベラリズムとは何か ロールズと正義の論理』(勁草書房)2006

12月1日まで

11月24日まで

11月24日まで

  • 坪内祐三・四方田犬彦『 明治の文学第8巻 泉鏡花』(筑摩書房)2001

12月18日まで

  • 坪内祐三・鹿島茂編『明治の文学第11巻 内田魯庵』(筑摩書房)2001

12月18日まで

  • 佐藤卓己『現代メディア史』(岩波書店)1998

12月1日まで

  • 遠藤薫『インターネットと<世論>形成 間メディア的言説の連鎖と抗争』(電気大出版局)2001

1月17日まで

  • M.マクルーハン『マクルーハン理論』(平凡社ライブラリー)

12月1日まで

  • M.マクルーハン『グーテンベルクの銀河系 活字人間の形成』(みすず書房)2003

12月1日まで

1月17日まで

2006-11-07

[]

御茶ノ水にある大学の図書館にて11月22日まで

御茶ノ水にある大学の図書館にて11月22日まで

御茶ノ水にある大学の図書館にて11月22日まで

  • 京谷秀夫『一九六一年冬「風流夢譚」事件』(平凡社ライブラリー)1996

御茶ノ水にある大学の図書館にて11月22日まで

  • 杉森久英『天才と狂人の間 島田清次郎の生涯』(河出文庫)1994

御茶ノ水にある大学の図書館にて11月22日まで

  • 『石川近代文学全集4 深田久弥・水芦光子・島田清次郎・加賀耿ニ』(石川近代文学館)平成8

御茶ノ水にある大学の図書館にて11月22日まで

2006-11-06

[]

  • 木佐木勝『木佐木日記 第1巻(大正八年−大正十四年)』(現代史出版会)昭和51

自分の大学の図書館にて12月6日まで

2006-10-25

[]石井研堂『明治事物起原』 22:29

春陽堂 1926

2006/11/25までの貸出

復刻版など、数冊蔵書があったのだけど、貸出可能なのが大正15年に出版されたこの一冊というのは、一体どういうことだろう。いや、嬉しいけどさ。