Hatena::ブログ(Diary)

横浜国大 松田裕之 公開書簡

ブログの情報

横浜国大 松田裕之 公開書簡

  • ユーザー登録から本日までに日記をつけた日数:1383
  • プラチナはてなダイアリー市民

プロフィール

hymatsuda

一行紹介

生態学、水産学、環境リスクを渡り歩く。基礎科学は意外性を、応用科学は常識を重んじる。過去の私の書簡を公表する。【】は削除、加筆箇所

メールアドレス

自己紹介

松田裕之 HPはこちら 過去の公開書簡 1957年生まれ。麻布高校、京都大学理学部卒業、1985年に同大学院生物物理学専攻博士課程卒業(理学博士) そこから私の学問の梯子が始まる。85年日本医科大学で生理学者品川嘉哉教授に拾われ、89年水産庁中央水産研究所で鰯の資源変動の「3すくみ説を提唱」、91年にミネソタ大学留学後、93年九州大学理学部に転職して進化生態学、96年東京大学海洋研究所で順応的管理に取り組み,2003年横浜国立大学で中西準子教授の後任で環境リスク学に取り組む。

主な訳書に『つきあい方の科学』(HBJ出版局/ミネルヴァ書房)、著書に『死の科学』(共著、光文社)『「共生」とは何か』(現代書館)、『環境生態学序説』(共立出版)、『ゼロからわかる生態学』(共立出版)など。現在の専門は進化生態学、保全生態学、環境リスク,水産資源学。カタカナより漢語、大和言葉を重用。煙に巻く科学より目から鱗を落とす科学を


プロフィールをもっと見る

その他の情報

最新の画像

  • hymatsuda2017-02-17
  • hymatsuda2016-09-07
  • hymatsuda2016-02-04
  • 生態系サービス教材カード
  • hymatsuda2012-11-05