2009年7月3日(Fri)
■『数学ガール』言及リンク集(77)

みなさん、『数学ガール』シリーズへの言及ありがとうございます。
7/23にはコミックスの下巻が刊行されます。
現在、第3巻『数学ガール/ゲーデルの不完全性定理』を執筆中です。
以下、感謝しつつリンク。
- 青春が醸し出す甘酸っぱい雰囲気がたまりません。自分が夢見た理想的な学生生活がここにあります。
- 数学ガールのsin(x)のテイラー展開をMaximaで検証
- 漫画がおもしろければ、書籍を買ってもいいと思います。
- だめだ、これは読めないよ ……(ノ゚ο゚)ノミ(ノ _ _)ノ
- 1つの数式があらゆる解法により次々と姿を変え、解へと辿り着く様子はわからないなりにも非常に鮮やかに感じました。
- いま目次を見直したら、どの章も全部面白かった記憶が。やっぱりこのシリーズは、やばい。
- 息子は理系志望ですし、数学も嫌いではなかったのですが、この本を読み始めてから、家の中で数学の楽しさについて語りだすようになりました。
- 正直、数学は苦手でしたが、今回は同じように苦しみ始めた娘たちへ、本屋で見かけた「数学ガール」コミック版を贈りました。
- 次のテーマはゲーデルの不完全性定理だとか.後出しじゃんけんなので説得力はないけれど「ああ,やっぱりなー」というのが率直な感想.
- で、届いた日に一気に読みました。しかも2回。比較的やさしい内容で読みやすかったです。
- 中学時代そんなに勉強出来る人間じゃなかったからこそ他人より勉強した。
- 読んでみたらコミック版はコミック版として面白かったです、小説版の未読の方でも、楽しめると思います。
- 数学(思考)とラブコメ(感情)の絡め方のバランスが良くって、読んでると何かとても(両方面で)満足感を得てしまう不思議なラブコメです。
- 『数学ガール』言及リンク集(URL http://tinyurl.com/girlref/でもアクセスできます)
- コミックス『数学ガール 上』(アマゾン)
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- 『数学ガール/フェルマーの最終定理』(アマゾン)
2009年5月30日(Sat)
■『数学ガール』言及リンク集(76)

みなさん、『数学ガール』シリーズの第1巻、第2巻、それにコミックス(上)への言及ありがとうございます。
現在、第3巻『数学ガール/ゲーデルの不完全性定理』を執筆中です!(日記でのアナウンス)
以下、感謝しつつリンク。
- いつかこんな話が普通に出来るような教師になりたいなぁ、とか思ってみたり
- おっしゃ。数学ガール最新刊は"ゲーテルの不完全性定理"のようです
- ゲーデルが不完全(秀逸なアンビグラム!)
- シリーズ3冊の中で、これがいちばん好きかもしれない、という予感です
- キタキタキタキタ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━!!
- 今、私の頭の中で、勝手に数学が盛り上がっている。
- ミルカさんとみかさん
- 式変形の途中途中に入る主人公視点の独白が、証明過程における盛り上がりを非常によく再現していると思う。
- 仕事や勉強で困難にぶつかった時に読み返したい本。
- 数学ガール読んでて一番すごいと思うのは 数学の格言がいっぱい書かれているところかな〜〜。
- やっぱり数学は好き。高校生の頃に、がむしゃらになってといていた赤チャートが懐かしい。
- むしろオレが書くか、「物理ガール」。
- 私も実際に紙と鉛筆で計算の確認をしながら読み進め、その不思議さに感動した。
- ヤバい。良い、これ。
- 数学に興味があり、「ちょっと上の内容を覗いてみたい」 という人にこそお薦めしたい本。
- 「数学ガール/ゲーデルの不完全性定理」が4冊目の愛読ゲーデル本となるのではないかと期待大。
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2009年5月13日(Wed)
■第3巻『数学ガール/ゲーデルの不完全性定理』執筆中です / 『数学ガール』言及リンク集(75)

みなさん、『数学ガール』シリーズの第1巻、第2巻、それにコミックス(上)への言及ありがとうございます。
現在、第3巻『数学ガール/ゲーデルの不完全性定理』を執筆中です!(日記でのアナウンス)
以下、感謝しつつリンク。
- 数学のビルドゥングスロマンと主人公たちのビルドゥングスロマンが見事に融合している。
- 全俺がこういう恋をしてみたいトップ3に入るかもの作品です
- “教育の本”として、とってもこの本は素敵だと思っている。
- 中学生の数学が分かっていたらかなり楽しめます
- 主人公のキャラが、自分の高校生のときとよく似ていて、なんだか嬉しくなりました。
- 数学の美しさや、数式だけが数学じゃないことも知ることができる。
- 今回は群論やオイラーの式の意味がなんとなく見えてきたような気がする。
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2009年4月21日(Tue)
■『数学ガール』言及リンク集(74)

みなさん、拙著『数学ガール』、続編、それにコミックス(上)への言及ありがとうございます。以下、感謝しつつリンク。
(なお、以下からはリンクしてありませんが、mixiにも大量の感想・言及があります)
- 理系で数学が好きで、そしていろいろ迷ったりもした高校時代を過ごしてきて、…まんま、医学部生のツボですね。
- 数学に少しでも興味のある人なら誰でも必読といってもよい良本です。
- 生物や医学系の人は「数学ガール」を知らない・・・というのはショッキングであった
- 知ってる側としてはちょっと物足りない感が否めない
- そういや久しぶりに本読んだのに、俺こんなに早く本読めるんだって気付いた。
- この本のおかげで、数学を見る目が変わった。
- ユーリという子、中学生だと思って油断してたらムチャクチャ頭いいではないか。
- ちょっと期待はずれでした。
- 複素平面上で正三角形を形作るという話ですが、本当にそうなのか確かめたくて…
- あの数学ガールに出てきた数列を、三角関数を使わないで表して下さい
- 読後の満足感で言えば数年に一度味わえるかどうかの良書であった
- 数学の世界がこれほど分かり易く、楽しいものだということを教えてくれる良作。
- まったく理解できなかったけど、ワクワク感はキタよ。
- 高校レベルの数学かと思ったらさらっと母関数とか出てきたりします。それでも全く違和感を感じません。
- 読書メーター(数学ガール)
- 読書メーター(数学ガール/フェルマーの最終定理)
- 読書メーター(コミックス上)
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2009年3月22日(Sun)
■『数学ガール』言及リンク集(73)

みなさん、拙著『数学ガール』、続編、それにコミックス(上)への言及ありがとうございます。以下、感謝しつつリンク。
(なお、以下からはリンクしてありませんが、mixiにも大量の感想・言及があります)
- 小説部分の感想は置いておきますけど、「『ん、バッハはいいね』」はよかったな。
- 「最も美しい数式」の章は、全体の流れとしてはちょっと浮いている感じがした。
- ミルカさんとテトラちゃんという二人の女の子(JK)が出てくるのですが、そのバランスがなんだかんだでちょうど良い。
- 久々に「読んだぁーヽ(´▽`)ノ」っていう読了感。
- 僕の目標は、まさしくこのようなしっかりとした本を書くことです。←応援してます!
- 数学:青春=8:2です。恋愛漫画じゃなくて数学漫画だ、これ。笑
- ジュニアにもこういう本の登場人物のように「数学の面白さが分かるような理系人間になって欲しいなぁ…」と思いました。
- 期待していたよりずっとよい本だった。本屋でパラパラめくった限りでは、前半は知っていることばかり出てくるのかと思っていたが、違っていた。
- 高校生のころ,背伸びをして,数学ができるやつと整数論の難しめの受験問題をやっていたころを思いだした.淡い青春の思い出がよみがえった.
- ある意味、よく手に取ったなーと思った「数学ガール」。話題はずっと数学なんですよ!(笑)
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2009年3月7日(Sat)
■『数学ガール』言及リンク集(72)

みなさん、拙著『数学ガール』、続編、それにコミックス(上)への言及ありがとうございます。以下、感謝しつつリンク。
(なお、以下からはリンクしてありませんが、mixiにも大量の感想・言及があります)
- が、注目すべきところは参考書としてのわかりやすさでも、ヒロインの愛らしさでもなく、(これも重要ですが)原作者さんの数学を読者に好きになってもらいたいという気持ち、でしょう。
- しかし、本書がすごいのは、その構想だけではなく、数学の扱いが実に丁寧で、愛情に満ちていること。高校の頃にこんな教え方をされていたら、人生少し変わったかも・・・
- 何はともあれ、理工系の高校生、大学生、これから理系の勉強に力を入れたい中学3年生がいて、この本を知らなかったら、真っ先に紹介したいと思います。
- 全体を通して透き通るような空気感があり、読後はとても心地よい気持ちになれました。
- 数学の知識が得られたことはもちろんですが、この本を読んで素直に、勉強したくなりました。
- これが上巻ということはこれと同じくらいの長さの下巻も出るという事ですよね?これは楽しみだなぁ。
- この本が優れているのは「数学自体が物語を持っている」っていう点ですね。「数式」に伏線が張ってあって、見事にそれを回収して「数学の物語」を収束させていくのです。
- わからないこと自体は悪いことではないばかりか、「あっさり分かってしまわない」という能力は理系の学問では時として長所になります。
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2009年2月28日(Sat)
■『数学ガール』言及リンク集(71)

みなさん、拙著『数学ガール』、続編、それにコミックス(上)への言及ありがとうございます。以下、感謝しつつリンク。
(なお、以下からはリンクしてありませんが、mixiにも大量の感想・言及があります)
- 数式の展開にラブストーリーが絡んでいくという強引な話の流れが意外と面白い。
- プログラムでもそうだ。なぜどんな言語でも、最初に「Hello, World」を学ぶのか。
- この本は数学の本である前に、人が何かを学ぶことについての物語、何か分からないことに相対した時に人々の中にわき上がる歓びや不安についてのお話です。(JAXA SPACE REVIEW MAGAZINE)
- 読んでみてぶっ飛びました。本当に数学の本なわけです。
- 数学は好き。解いてておもしろぃ。
- 答えを出すのが目的じゃなく、「どうやって考えるか」が大事なので、その道筋は無限にあると思います。
- この本・・・、今までで1冊の本に貼った付箋記録を更新したかもしんない。
- この本に出会って、僕は数式の持つものについてもっと知りたいと思った。美しさを見たい。感動に出会いたい。だから今度数学の本を手に取ってみたいと思う。
- あと1/(1-x)は一見単純そうな式だけど恐ろしい子。
- まとめて読むと、評判どおりの破壊力。
- いや〜久々に最初から最後まで夢中になって読みふけりました。内容もさることながら女の子のかわいさが異常。
- そしてこの本が他の参考書や啓蒙書と一線を画するところは、「しっかりとした物語」になっているところです。
- こんなことを考えていては、先に進めないとわかっていても、先生に質問しようにも、どう聞いていいかわからない。なんだか、自分の学生時代を思い出すかのようなシーンです。
- ・・・当時はそういうものだ、と暗記して、その実、理解はしてなかったことに改めて気づいたわ・・・。
- 数式まみれなのに、あふれてくるこの青春の香りは何なんですか。読んでいてくすぐったくなって身悶えしてしまうような、そんな3人の恋愛模様です。
- 『数学ガール』言及リンク集(URL http://tinyurl.com/girlref/でもアクセスできます)
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2009年2月27日(Fri)
■数学への憧れ

数学への恋心という小島寛之先生の記事に、岩波書店の『数論〈1〉Fermatの夢と類体論』という本の紹介が書かれています。
結城が『数学ガール/フェルマーの最終定理』という本を書く際にもっとも繰り返して読んだ本の一つがこの『数論』です。小島先生も書いていらっしゃいますが、まったくこの本は衝撃的な本です。結城が感じたのは「数学者は、こんなふうに数学を見ているのか」という思いでした。あちこちにインフォーマルな記述がでてくるんですよね。といっても、念のために書いておきますけれど、この『数論』は、ほんとうの数学の本です。いわば「ガチ数学」です。結城はこの本を全部理解するほどの力はなく、必死で繰り返し読んで、何とか理解できるところをいくつか拾えるという状況なので、えらそうなことは言えないんですけれど…。でも、あちこちに私でも理解できるところはあります。そして、そこに描かれている数学は、拙著『数学ガール/フェルマーの最終定理』に非常に大きな影響を与えていると思います。
『数学ガール』と『数学ガール/フェルマーの最終定理』を書いているとき、結城は「ガチ数学」の本をたくさん読みました。数学の本をたくさん大人買いして、とにかくページを繰って繰り返し読みました。それぞれの本を書くのに数ヶ月から一年くらいかかっていますが、かなりの時間を勉強に使ったと思います。本を読み、考え、自分で手を動かしてみる。そうやって、自分が理解していることを確かめる。…それはあの本に出てくる「僕」と似た行動かもしれません。
プログラムの本ならば、プログラムを実際に書いて動かしてみるということができます。プログラムが動いたなら、少なくとも「動く」というレベルに達したことが確かめられます。でも、数学の本になると…、間違っているかどうかは、考えて確かめることしかできません。自分が勉強して、きちんと理解して、その理解したものを他の人にわかるように文章にしてみて、読み返して、理屈が通っているかどうかを確かめて…ということの繰り返しでした。でも、一年ぐらいそういうことを繰り返すと、最初はまったく手が出なかった数式も、かなり理解できるものだということを実感しました。結城は、根気強さをテトラちゃんに学びました。
結城は数学者じゃないですけれど、数学ってかっこいいなあ、と思うんです。ガチ数学の本を読んでいて、何度も何度も目がくらむような思いを味わいました。「こんな複雑な/抽象的なことを理解できる人がいるんだ」という驚きです。何万年かけても、自分がこの全貌を理解することはできないなあ、という無力感。でもそれが心地良い。なぜかというと、焦る必要がないとわかるから。逆説的ですけれど、そんなふうに思います。目の前に果てしない道があるから、かえって次の一歩に集中できる。本の一行を理解するのに一週間かけてもいい。急いでもしょうがない。そんなふうに思えるからかもしれません。
一生懸命時間をかけて勉強して、理解する。問題を「彼ら」に与えて、彼らに考えてもらって、解いてもらって、物語が生まれていく。その物語の中から厳選したトピックを本にまとめて、出版する。そんなふうにして生まれた『数学ガール』が、多くの読者さんに読まれているのは、とてもうれしいことです。しかも、私の本の中にとどまるのではなく、閉じこもるのではなく、読者さんがもっと広く「数学」や「学ぶこと」に興味を持ってくださっていることは、さらなる喜びです。
『数論』の話を読んだので、思うことをつらつら書きました。みなさんに感謝しつつ。
2009年2月25日(Wed)
■『数学ガール』言及リンク集(70)

みなさん、拙著『数学ガール』、続編、それにコミックス(上)への言及ありがとうございます。以下、感謝しつつリンク。
(なお、以下からはリンクしてありませんが、mixiにも大量の感想・言及があります)
- この本が普通に楽しい本であると同時に、恐ろしい本であるということに触れている人はあまりいないような気がするのでここに。
- やべぇミルカさん萌えるwwwwこんな方向性から萌えを与えるとか驚天動地www
- わたくし、『マンガ好き』 かつ 『大学時代に数学を専攻』 してたこともあり、本屋のマンガ新刊コーナーで見つけた時に、タイトルのインパクトと好奇心で買ってしまいました。
- 数学の本かあ、と思っているあなたは大間違いですよ。この本に出てくる数式は極めて少ないです。
- 今でも「最もロマンのある学問とは数学である」と思っている。
- 学園ものとしては、あと少しミルカさんがデレたらもう極値。
- もっと早くに読んでたらよかったー!
- ミルカさん、こんなサンプリングレートだとノイズを見逃しますよ?
- 本屋で見つけた時に「買いたいけど、ハズレだったら嫌だなー」って思いながら敬遠していたんですけど
- まぁこの本は純粋に好きな分野で、誰かに教えられたでもなく 何かの特集をみたわけでもなく 自分であまぞんで発見したものだから余計に気に入っている。
- 高校生、特に高校一年の春休みや二年の夏休みくらいに読んでおくと人生変わるかもね。
- 【総括】図書室では騒いではいけないが人を蹴ってよい
- 「僕」は数学のことも考えていますが、ほとんどミルカさんのことしか見えていません。
- 数学を愛する知り合いを思い出してしまった。ほんとにミルカさんそのまんまというか
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- コミックス『数学ガール 上』(アマゾン)
- 『数学ガール』(アマゾン)
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2009年2月21日(Sat)
■『数学ガール』言及リンク集(69)

みなさん、拙著『数学ガール』、続編、それにコミックス(上)への言及ありがとうございます。以下、感謝しつつリンク。
(なお、以下からはリンクしてありませんが、mixiにも大量の感想・言及があります)
- 理系男子最強の萌え、とは言ったものだ……確かに最強でした。
- 数学。この世の中で多分…自分から一番遠いところにあるものだと思うのですが…
- べ、べつに眼鏡に反応したんじゃないんだからねっ!
- 数学萌え!
- 物理少女や化学少女ならいるんだけどなぁ。。。
- 数学の楽しさといえば、問題を解いたときや閃いたときの爽快感でしょうか。(イラストあり)
- 数学ガールで痛DS
- わからない数式もたくさん出てくる。しかし、先が読みたくなるのだ。
- はじめの数問はよかったのだが、概念として理解できてもとても数式を追えないのである。...しかし、美しいのだ。
- 男1人に、数学に興味がある女の子3人ってどんなシチュやねん
- にはは、いーくんそこはバルキスの定理で一発ずきゅきゅーんだよー、うにうに
- この世界では数学ができればモテルらしいですね
- やっぱり学問を人にすすめるのに、「役に立つから」だけじゃ限度があるんですよね。
- 相手のことを明確に好きだと意識しているかいないかそんなものすごくふわふわした状態の登場人物たちがとても絶妙
- 『数学ガール』言及リンク集(URL http://tinyurl.com/girlref/でもアクセスできます)
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