i-miyaの日記

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2017-07-31(Mon)

[]★小野信二・門脇禎二『新日本史―新制 (チャート式シリーズ)』 05:17

数研出版、S44.02)2016.07.07-

2017.07.29(2016.12.07)(つづき7)小野信二・門脇禎二共著。 

2016.07.11 

(P428) 

全面講和派、中立日本をめざす国民運動。 

1950.07、サンフランシスコ平和条約調印会議。 

インドビルマユーゴスラビアは参加せず。 

1951.09、サンフランシスコ講和会議

ソ連ポーランドユーゴスラビア拒否。 

1951.09.08、サンフランシスコ講和条約調印、1952.04.28、発効。 


特需。 

1950.06、朝鮮戦争突発。 

国連軍日本産業に対して行った物資およびサービスの軍需的発注、これらはすべてドル支払い。 

特殊な方向への需要特需。 

金属機械生産に大きな比重。 



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[読書中]★司馬遼太郎歴史風土』(文春文庫、1998.10)2013.12.21- 05:17

2017.07.29(2015.05.21)(つづき17司馬遼太郎著。 

06/29 

(P063) 

和歌山市内には今もなお雑賀孫一びっこの真似をして踊ったという八咫烏(やたがらす)神社がある。 

三本足の八咫烏が門になっている。 

そこの神主雑賀孫一のことをボロクソにいったそうである。 

あんなやつが出たからこの一帯がだめになった。 

しかし、そこが紀州人のよさ。 

なつかしむかといえば、そうではない。 

伊予宇和島では殿さまを大事にしています。 

紀州の人は和歌山城大事にしない。 

維新の後始末。 



2017-07-29(Sat)

[読書中]★司馬遼太郎街道をゆく 31』(朝日文庫、1973.07)2015.06.10- 05:07

2017.07.24(2015.12.24)(つづき7)司馬遼太郎著。 

06/28 

(P019) 

アイルランドの大飢饉の影響。 

アメリカ史に変化があった。 

ケネディレーガン両方ホワイトハウスに送ることになる。 

飢饉アイルランド人を大量にアメリカに送り込む。 

多くの分野で才能を拓く。 

確かに無数のアイルランド人が『ジョン・フォード伝』(文藝春秋ダンフォース)によれば騒々しいだけでなんのとりえもない喧嘩好きの年中酔っぱらっている人生の人だったことには違いない。 

目指すゴールウェイ付近ジョン・フォードの父の出身地。 



2017-07-24(Mon)

[読書中]★司馬遼太郎街道をゆく 23』(朝日文庫、1988.11)2016.06.24- 05:09

2017.07.18(2016.08.24)(つづき3)司馬遼太郎著1983.08-1983.12。 

06/27 

(P014) 

灌漑事業−カーレーズ。 

カーレーズを引き継いだのは、回教徒。 

東方ウィグル自治区まで及ぶ。 

トルファン郊外、海のような砂礫地帯(ゴビ灘(たん)でもこれを見た司馬)。 

表から見ると点々と井戸穴が開いているだけでいかなる構造物もない。 

地下は大変な暗渠構造になっている。 

侵入軍に弱いカーレーズ。 

土砂を埋められると人間生存不可能。 

わずして村を去る。 

植民地でも構わない。 

国家他民族でもいい)がいる。 

この話、陳舜臣法然院写真)の講演で聞いた。 

イスラームスペイン史。 

ムーア人の灌漑技術。 

8-15C末、レコンギスタキリスト教、カーレーズを破壊。 



2017-07-18(Tue)

[]★中島義道『<対話>のない社会』(PHP新書、1991.11)2016.02.09- 04:39

2017.07.17(2016.06.09)(つづき5)中島義道著1991.08。 

06/26 

(P026) 

立教大学文学部で教えていたことがある。 

嘘でもいいから、正確な言葉理由をいいなさい。 

スピノザエチカ』をゆっくり読んでいく演習。 

いろいろ質問がでる。 

こうした言語行為をこそ教えたかったのだ。 

「わからない」といったら失礼になるからいわなかったのだ。 

そんなことでもいっていいのですか? 

あいてがなにをかんがえているのかわからないからです。 


偏差値の低いものから言葉を奪う世界。 



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[読書中]★幸田露伴日本現代文学全集 2 幸田露伴集』(講談社、S44.01)- 04:39

2017.07.17(2017.06.25)(初読1)幸田露伴著。 

06/25 

寺島村自宅、M43秋、写真長男成豊、次女文と。 


(P059) 

五重塔』(M24.11-M25.03) 

木理(もくめ)。 

槻胴(けやきどう)。 

木理美しき槻胴。 

一人座る女、三十前後、話し相手もいない。 

鼻筋、つんと通り目じり、きりりと上がる。 

色気なしを作ってはおる。 

が、年増嫌いでも褒めないではいられないほどの風体。 

清吉。 

上人様の依怙贔屓のお心。 

反り目。 

谷中感応寺、五重塔。 

川越源太が作りおった。 


(その2) 

火は別にとらぬからこっちへくればいい。 



2017-07-14(Fri)

[]★松岡正剛多読術』(ちくまプリマー新書、2009.04)2016.12.25- 05:10

>>

2017.07.14(2017.01.25)(再読3)松岡正剛著。 

06/24 

(P012) 

読書は崇高な行為、たいへんな行為」だとは思い過ぎないこと。 

カジュアルだと思った方がいい。 

本多家を、本だけを特別視しない。 


◎本は二度読む。 

本は道中にくっついている。 

その本について、「今日、この日」に書いていること。 

再読。 

開きがある。 

これこそ重要読書本質にかかわることがある。 

本はフィジカルメンタル。 

気分でうまさも加わる。 



[]★ドストエフスキー地下室の手記』(新潮文庫、S44.12)2015.06.11- 05:11

2017.07.12(2015.11.24)(つづき6)ドストエフスキー著。 

06/22 

(P06) 

ぼく、病んで、意地悪い。 

肝臓のせいだ。 

知らないか。 

ぼく、迷信家。 

こだわらないようにという教育は受けてはいる。 

ぼく、医者にはかからない。 

困らせようとしているのではない。 

ぼう、いま40で勤めはしていない。 

ぼく、意地悪の役人だった。 

なにしろ賄賂はとらないから。 

とりわけ一人の将校には頭に来た。 

だが、本質的に意地悪になったわけではない。 

意地悪どころか何者にもなれなかった。 

意地悪にも、卑怯者にも、お人よしにも、英雄にも、虫けらにもなれなかった。 

引きこもり、残りの人生、愚にもつかないことにわずかに刺激を見出している。 





2017-07-12(Wed)

[読書中]★司馬遼太郎ロシアについて』(文春文庫、198901)2014.02.06- 05:12

2017.07.09(2015.05.08)(つづき15)司馬遼太郎著。 

06/22 

(P021) 

ロシア平原都市モスクワモンゴル人によって破壊された。 

人々は虐殺された。 

他の都市も同じでした。 

キエフ瓦礫となった。 

モンゴルロシア平原居座りキプチャク汗国を建てた。 

ロシア帝国を作られるはめになった。 

タタールの軛という暴力支配する259年間が続いた。 

キプチャク汗国の王や貴族、その家来はロシア人農民など動物だと思っていた。 

キプチャクとはモンゴル人が来るからいたイスラム教を奉じるトルコ遊牧民の一派で放牧をしていた。 

モンゴル人はそれを配下にした。 



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[]★郄村薫『リヴィエラを撃て 上』(新潮文庫、1997.06)2013.11.23 - 05:12

2017.07.09(2016.06.26)(つづき15)郄村薫著。 

06/20 

(P045)

男は翌朝東京を去る。 

立ち寄った先は?ホテルニューオータニ、?千鳥ヶ淵、?恵比寿アパート、?交番警察、?大塚監察医務院、?梅ヶ丘公務員住宅、?梅ヶ丘スナック。 

懲戒処分、手島。 

キム・バーキン。 

イギリス籍。MI5。翻訳する時子。 

寿司、食べに行きましょ。 

14年前、アイルランド、小旅行。 

あなたの名は?ギリアム、君の名はαと覚えておく。 

この東京事件が起こった。 

1978夏、北アイルランドでなにがあったのか? 


◎1978.03、アルスター。 

スペリン山脈、グリネリーの谷。 

羊が数頭。 


◎1981.02、サー・シンクレア。 

◎1989.01、伝書鳩。 



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[読書中]★小林秀雄『考えるヒント2』(文春文庫、2007.09)2014.04.07- 05:12

2017.07.03(2015.05.07)(つづき15)小林秀雄著。 

06/19 

(P122) 

私学の祖、中江藤樹。 

初心に関する精しい反省。 

程朱の学は学んで知ることができるようにできていた。 

平易近情、意味親切。 

この言葉に初めて驚嘆した伊藤仁斎。 

驚嘆するには長年の積疑を必要としたことを思えば「論語」をいくら褒めてもほめ過ぎることはない。 

伊籐仁斎は「竜門」でいろいろな角度から問いを設けた。 

仁斎は孔子研究家ではなく、むしろ深い意味での孔子模倣者なのである。 

丸山真男の『日本政治思想史研究』は社会的イデオロギー構造歴史的推移として朱子学合理主義古学古文辞学の非合理主義に転じていく必然性がよく語られている。 



2017-07-03(Mon)

[読書中]★有吉佐和子紀ノ川』(新潮文庫、S39.06)2014.06.24- 05:16

2017.06.29(2015.05.26)(つづき13)有吉佐和子著。 

06/17 

(P022) 

真谷家へ繰り込む行列。 

揚ノ垣内(あげのかいと)の真谷家。 

徳と崎に花嫁姿の準備を小部屋でさせた。 

「こいだけかいらし嫁さん手がけたんはじめてよし」 

男運の悪かった二人の中年女。 

惜しむように綿帽子を被せない二人。 

月下氷人、北六妻。 

真谷太兵衛と妻女ヤス。 

新郎新婦を媒酌する。 

和歌山市新地(あらち)から呼ばれた芸者、胡蝶のようにあちこち、三十八人の膳、飛び回り始める。 

二年かけて揃えさせた輪島の漆。 

敬策はん、まった甲斐があったもの。 

敬策の弟の振る舞い。 



2017-06-29(Thu)

[読書中]★松本清張『歪んだ複写』(新潮文庫、S41.06)2014.02.02- 05:09

2017.06.17(2015.04.03)(つづき15)松本清張著。 

06/17 

(P106) 

なつに小料理店を出させる崎山。 

女、なつも出来合ってしまえば男に弱い。 

この2月からその崎山も他の男たちも来なくなった。 

お夏狂乱だね。 

おれにいうには、この男を知らぬか、と聞く刑事二人に、崎山さんに不利益になりそうなので、知らぬ、といっておいたそうなのだ。 

だって。 

時枝伍一は急に背中を起こす。 

写真沼田太郎。 

去年の暮、沼田に似た男が「崎山君はいるか」とこっそり聞いたそうだ。 

沼田が夏に。 

から覚えていたんだ。 

だが、知っとる、とはいわなかったと。 



2017-06-24(Sat)

[]★角田房子閔妃暗殺』(新潮文庫、H05.07)2016.02.09- 04:41

2017.06.23-2(2016.07.09)(つづき6)角田房子著。 

06/17 

(P) 

王家系譜高宗閔妃、父閔牧禄。 

大祖=李成桂。 

大統領夫人国母。 

またも日本国母を殺した。 

後宮虎郎との対談。 

国立京都国際会館長、当時。 

大勢日本人王宮乱入して閔妃という王妃を殺した事件、M28(1895)あった。 

小説、TV、映画で繰り返し扱っている。 

忠臣蔵を知らない日本人がいないのと同様韓国閔妃暗殺事件を知らない韓国人はいない。 



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[]★角田房子閔妃暗殺』(新潮文庫、H05.07)2016.02.09- 04:41

2017.06.23(2016.06.09)(つづき5)角田房子著。 

06/15 

(P012) 

後宮(うしろく)虎郎との初対面。 

S47から3年間、駐韓大使ソウル在住。 

朴大統領夫人暗殺事件が一番印象、強い、という。 

1974.08.15のこと。 

光復祭、独立解放記念日。 

犯人が演壇上の大統領に狙いをつける写真、撮ったのはロジャースNYタイ図図、タイムズ記者。 

のち犯人日本人、のち、ではなく犯人在日韓国人と知らせてくれたアメリカ大使電話で。 

のち、日本パスポート持っていたとの韓国政府発表。 

角栄葬儀に出るもおさまらず。 



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[]★トルストイ戦争と平和(四)』(新潮文庫、S47.03)2015.10.29- 04:41

2017.06.23(2016.03.29)(つづき6)トルストイ著。 

06/14 

解説工藤精一郎、つづき) 

(P526) 

1870年代、化学的に分解しつつあるロシアの都会(ドストエフスキー)。 

つの家の家庭状況を描く。 

(1)政府高官カレーニンとその妻アンナアンナ愛人ヴロンスキーのペテルブルグを中心とした上流階級生活。 

(2)リョービンとキチイの恋と結婚、そして農民を通して人生の真理に近づくにいたる田園を背景とした地主生活

(3)そしてモスクワ舞台とするオブロンスキーとその妻ドリイの退廃的な貴族生活農奴制廃止貴族の大多数が無気力にダラダラと送る没後の生活)  




2017-06-23(Fri)

[読書中]★宮本輝ドナウ旅人(上)』(新潮文庫、1988.06)2014.01.27- 03:35

2017.06.22(2015.01.04)(つづき)宮本輝著。 

06/13 

(P086) 

「女は40からよ」 

生ハム、食ったから腹、すいていない。 

ティーネ、喜んでいる、麻沙子の訪問。 

じゃ、ティーネは45のときカールを産んだの? 

女は若いうちに産んどかないと、あとでガタが来るの、早いの。 

亭主の仕事お金もらえるパン作り、必死だったわ。 

働いたこと。 

そういえば青年シギィ)。 

驚いたわ、嫉妬かしら。 

60の私のこころ、さわがしたわ。

みんなにばれちゃったわ。 

アムシュタインさんも評価してたの。 

麻沙子、硬質のドイツの水、だめだったわね。 

息子さん、よく後を継いだわね。 

絵描きになるってきかなかったのに。 


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[]★新田次郎孤高の人(下)』(新潮文庫、1973.03)2012.11.22- 03:35

2017.01.09(2015.01.23)(つづき13)新田次郎著。 

12/27 

(P058) 

2017.06.22(2015.03.01)(つづき13)新田次郎著。 

06/12 

(P060) 

二課田口みやが三課加藤に茶を運ぶ。 

好意以上のもの。 

めづらしく洋装だ。 

口紅まで塗っている。 

6月、ハンカチをくれた。 

下宿金川くまが気づいた。 

モーションをかけられたのか。 

汗をぬぐう。 

加藤の背に手が・・・。 

影村。 

料理屋に呼ばれた。 

相手田口みやだ。 

赤くなる。 

興奮する、怒る、感激する。 

表情は違うが、顔色は同じ、赤くなる加藤。 

荒れだした吹雪に抵抗しても勝てない。 

両親に頼まれている。 

技師にしてやったという思い。 

サラリーマンであった。 



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[]★新田次郎孤高の人(上)』(新潮文庫、1973.03)2012.06.11- 03:35

2017.03.14(2015.03.01)(つづき13)新田次郎著。  03/09  (P240) 



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[読書中]★森岡正博生命観を問いなおす』(ちくま新書、1994.10)2015.01.13- 03:35

201706.22(2015.08.14)(つづき8)森岡正博著。 

06/11 

(P125) 

ディープエコロジー生命主義) 

浅はかな盛名に言論生命二元論ロマン主義。 

生命自然を持ち出し、「これから調和共生時代」などといっても始まらない。 

ロマン主義ではこの「生命」「自然」こそが大いなる悪の根源である、ということを見つめようとはしない。 


◎専門の囲いの中で−脳死身体実験利用の現実。 

脳死身体の各種利用とは何か? 

1970年代画期的免疫抑制剤が登場してから脳死の人から臓器移植が相次いでいる。 


 
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