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1050-01-01(Tue) 注目本

あさば 浅羽通明 03:47

( )『ニセ学生マニュアル

( )『逆襲版ニセ学生マニュアル

( )『ニセ学生マニュアル死闘篇』

( )『思想家志願』

( )『大学で何を学ぶか』

( )『教養論ノート』(幻冬舎)、

( )『野望としての教養』(共同通信)時事?

( )『澁澤龍彦の時代』(青弓社)

あずま 東浩紀 04:34

( ) 『動物化するポストモダン』(講談社現代新書

あみの 網野善彦2004.07.11 04:03

( ) 『中世荘園の様相』(66年)

( ) 『日本中世の非農業民と天皇』(84年)

( ) 『無縁・公界・楽』(78年)

( ) 『中世の再発見』(82年)阿部謹也との対談

( ) 『東と西の語る日本の歴史』(82年)

( ) 『異形の王権』(86年)

 

いだ 井田真木子 2004.07.12 05:47

( ) 『十四歳』(講談社)

( ) 『プロレス少女伝説』(文春文庫)

( ) 『もうひとつの青春 -同性愛者たち』(文春文庫)

( ) 『小蓮(シャオリェン)の恋人 -新日本人としての残留孤児二世』(文春文庫)

( ) 『温泉芸者一代記』(かのう書房)

(○) 『フォーカスな人たち』(新潮文庫)

( ) 『いつまでもとれない免許』(集英社) *しりあがり寿氏のまんが付き。

( ) 『かくしてバンドは鳴りやまず』(リトル・モア) *逝去後、絶筆となったシリーズをま     とめたもの      

おおつか 大塚英志 04:26

( ) 『物語の体操 みるみる小説が書ける6つのレッスン 』(朝日文庫)

( ) 『キャラクター小説の作り方』(講談社現代新書

おぐま 小熊英二 03:31

( ) 『単一民族神話の起源』(新曜社、1995年)ISBN:4788505282

( ) 『〈日本人〉の境界』(新曜社、1998年)ISBN:4788506483

( ) 『インド日記―牛とコンピュータの国から』(新曜社、2000年)ISBN:4788507285

( ) 『〈民主〉と〈愛国〉』(新曜社、2002年) ISBN:4788508192

( ) 『“癒し”のナショナリズム』共著(慶應義塾大学出版会、2003年)ISBN:476640999X

( ) 『清水幾太郎』(御茶の水書房)

かいよわ ロジェ・カイヨワ 04:45

( ) 『遊びと人間』(多田道太郎・塚崎幹夫訳;講談社学術文庫;1990)

かんさんじゅん 姜尚中 2004.07.11 09:15

( ) 『ナショナリズム』2001年  ISBN:4000264362

( ) 『東北アジア共同の家をめざして』2001年  ISBN:4582702341

( ) 『グルーバル化の遠近法−新しい公共空間を求めて』共著 2001年  ISBN:4000226029

( ) 『オリエンタリズムの彼方へ−近代文化批判』1996年   ISBN:4000002589

( ) 『ふたつの戦後と日本−アジアから問う戦後50年』1995年  ISBN:4380952991

きたむら 喜多村和之

( ) 『大学は生まれ変われるか』(中公新書)

しば 司馬遼太郎2004.07.11 14:37

( ) 新選組血風録

( ) 新選組興亡録

(○) 坂の上の雲

(○) 「峠」

(○) 功名が辻

(○) 燃えよ剣

( ) 竜馬がゆく

( ) 人間というもの

( ) 殉死

(○) 空海の風景

( ) この国のかたち

(○) 街道をゆく

(○) 翔ぶが如く

(○) 世に棲む日日

(○) 最後の将軍 徳川慶喜

( ) 「明治」という国家

( ) 「昭和」という国家

(○) 菜の花の沖

( ) 日本剣客伝

( ) 東と西 ― 対談集

( ) 九つの問答 ― 対談集

( ) 日本人への遺言 ― 対談集

( ) 日本人の顔 ― 対談集

( ) 日本語と日本人 ― 対談集

( ) 土地と日本人 ― 対談集

( ) 微光のなかの宇宙 ― 私の美術観

( ) 春灯雑記

(○) 宮本武蔵

(○) 司馬遼太郎全講演

(○) アメリカ素描

( ) ある運命について

( ) アームストロング

( ) 言い触らし団右衛門

( ) 以下、無用のことながら

( ) 伊賀の四鬼

( ) 維新の群像

( ) 一夜官女

( ) 日本とは何かということ ― 宗教・歴史・文明

( ) 王城の護衛者

( ) 近江路散歩

( ) おお、大砲

( ) 大坂侍

( ) おれは権現

(○) 花神

( ) 果心居士の幻術

( ) 風の武士

( ) 尻啖え孫市

( ) 北斗の人

(○) 司馬遼太郎の日本史探訪

( ) 豊臣家の人々

( ) 七人の武蔵

(○) 国盗り物語

( ) 軍師二人

( ) 慶応長崎事件

(○) 項羽と劉邦

(○) 播磨灘物語

( ) 司馬遼太郎 群像日本の作家

( ) 最後の伊賀者

( ) 箱根の坂

(○) 俄―浪華遊侠伝

( ) 歴史の交差路にて ― 日本・中国・朝鮮

( ) 戦雲の夢

( ) 妖怪

(○) 歳月

(○) 真説宮本武蔵

( ) 城をとる話

( ) 古往今来

( ) 故郷忘じがたく候

( ) 九つの問答

( ) ここに神戸がある

( ) 胡蝶の夢

( ) 日本語の起源

(○) 十一番目の志士

( ) 樹霊

(○) 城塞

( ) 司馬遼太郎アジアへの手紙

( ) 司馬遼太郎が語る雑誌言論一〇〇年

(○) 司馬遼太郎が考えたこと

( ) 司馬遼太郎 全舞台

( ) 司馬遼太郎の跫音

( ) 司馬遼太郎 歴史歓談

( ) 長城とシルクロードと

( ) 上方武士道

( ) 梟の城

( ) 風神の門

(○) 歴史と小説

( ) 手堀り日本史

(○) 新史太閤記

(○) 関ヶ原

(○) 歴史と視点

( ) 人斬り以蔵

( ) 馬上少年過ぐ

(○) 覇王の家

( ) 草原の記

( ) 十六の話

( ) 戦雲の夢

( ) 風塵抄

(○) 大盗禅師

( ) 吉田松陰を語る

( ) 花咲ける上方武士道

( ) 日本の朝鮮文化

(○) 人間の集団について

(○) 歴史の中の日本

( ) 歴史の舞台 ― 文明のさまざま

( ) 歴史の世界から

(○) 長安から北京へ

( ) 花の館・鬼灯

( ) 夏草の賦

( ) 七人の役小角

( ) 二十一世紀に生きる君たちへ

すが すが秀実 04:24

( ) 『革命的な、あまりに革命的な 「1968年の革命」史論』(作品社)

ながい 永井均 04:16

( )『ウィトゲンシュタイン入門』ちくま新書

なかじま 中島義道 2004.07.11 18:04

( ) 『愛という試練』 ISBN:4314009276

のや 野矢茂樹 03:37

( ) 『論理学』(東京大学出版会)

( ) 『心と他者』(勁草書房)

( ) 『論理トレーニング』(産業図書)

( ) 『論理トレーニング101題』(産業図書)

( ) 『哲学・航海日誌』(春秋社)

(○) 『哲学の謎』(講談社現代新書

( ) 『無限論の教室』(講談社現代新書

(○) 『はじめて考えるときのように』(PHP研究所)

( ) 『同一性・変化・他者』(哲学書房)

( ) 『『論理哲学論考』を読む』(哲学書房)

まつおか 松岡正剛 2004.07.11

( ) 『おもかげの国 うつろいの国――日本の「編集文化」を考える』(NHK人間講座、日本放     送出版協会、amazon.co.jp

( ) 

もぎ 茂木健一郎 00:09

( ) 『脳とクオリア』1997 日経サイエンス

( ) 『生きて死ぬ私』(徳間書店)

( ) 『心が脳を感じる時』(講談社)

( ) 『トンデモ科学の世界』(竹内薫との共著・徳間書店)

( ) 『脳内現象〜<私>はいかに創られるか』NHKブックス

( ) 『心を生みだす脳のシステム―「私」というミステリー日本放送出版協会

もりおか 森岡正博 2004.07.11 17:32

( ) 『生命観を問いなおす』(1994年 ちくま新書)660円

( ) 『脳死の人』(1989年 2000年 法藏館)2400円

( ) 『自分と向き合う「知」の方法』(1997年 2001年 kinokopress.com)PDF

    800円

( ) 『無痛文明論』(2003年 トランスビュー)3800円

( ) 『宗教なき時代を生きるために』(1996年 法藏館)1942円

( ) 『意識通信』(1993年 2002年 ちくま学芸文庫)1100円

( ) 『生命学に何ができるか』(2001年 勁草書房)3800円

( ) 『生命学への招待』(1988年 勁草書房)2700円

( ) 『「ささえあい」の人間学』(共著 1994年 法藏館)3495円

( ) 『引き裂かれた生命』(2002年 kinokopress.com)PDF800円

( ) 『対論 脳と生命』(養老孟司との対談 1995年 2003年 ちくま学芸文庫

    900円

( ) 『現代文明は生命をどう変えるか』(数名との対談 1999年 法藏館)2400円

( ) 『男は世界を救えるか』(井上章一との対談 1995年 筑摩書房)1650円

( ) 『電脳福祉論』(数名との対談 1994年 学苑社)1456円

( ) 『書評という快楽』(書評集 2002年 kinokopress.com)PDF800円

( ) 「養老先生、悟りの境地」(週刊読書人2004.6月4日)

松岡正剛千夜千冊(2004.07.08) 00:55

http://www.isis.ne.jp/mnn/senya/senya1000.html

1000 『良寛全集』良寛

0999 『オデュッセイアー』ホメーロス

0998 『南総里見八犬伝』滝沢馬琴

0997 『水戸イデオロギー』ヴィクター・コシュマン

0996 『伝習録』王陽明

0995 『過程と実在』アルフレッド・ノース・ホワイトヘッド

0994 『ライプニッツ著作集』ウィルヘルム・ライプニッツ

0993 『玄語』三浦梅園

0992 ○『本居宣長』小林秀雄

0991 ○『おくのほそ道』松尾芭蕉

0990 『さかしま』ジョリ・カルル・ユイスマンス

0989 『産霊山秘録』半村良

0988 『正法眼蔵』道元

0987 『漢字の世界』白川静

0986 『免疫の意味論』多田富雄

0985 『はにかみの国』石牟礼道子

0984 『バルテュス』クロード・ロワ

0983 『連環記』幸田露伴

0982 『世界大博物図鑑』荒俣宏

0981 『かたち誕生』杉浦康平

0980 『グレン・グールド著作集』グレン・グールド

0979 『対称性人類学』中沢新一

0978 『ライト自伝』フランク・ロイド・ライト

0977 『砕け散るものの中の平和』アンリ・ミショー

0976 『病める舞姫』土方巽

0975 ○『東京セブンローズ』井上ひさし

0974 『近松浄瑠璃集』近松門左衛門

0973 『駱駝祥子』老舎

0972 『ポオ全集』エドガー・アラン・ポー

0971 『火の鳥』手塚治虫

0970 『ヴィルヘルム・マイスター』ヨハン・ヴォルフガング・ゲーテ

0969 『解明される意識』ダニエル・デケット

0968 『うつろ舟』澁澤龍彦

0967 『とはずがたり』後深草院二条

0966 『骰子一擲』ステファヌ・マラルメ

0965 『クラフトワーク』パスカル・ビュッシー

0964 『本朝画人傳』村松梢風

0963 『半七捕物帳』岡本綺堂

0962 ○『レ・ミゼラブルヴィクトル・ユゴー

0961 『戦艦大和ノ最期』吉田満

0960 『野火』大岡昇平

0959 『知識の灯台』デレク・フラワー

0958 『ザメンホフ』伊東三郎

0957 『弓と竪琴』オクタヴィオ・パス

0956 『ナショナリズム』姜尚中

0955 『日本精神分析』柄谷行人

0954 『南天堂』寺島珠雄

0953 『未来のイヴ』ヴェリエ・ド・リラダン

0952 『李白詩選』李白

0951 『阿闍世コンプレックス』小此木啓吾・北山修 編

0950 ○『カラマーゾフの兄弟』フョードル・ドストエフスキー

0949 『東海道四谷怪談』鶴屋南北

0948 『絶え間なき交信の時代』ジェームズ・カッツ&マーク・オークス編

0947 『春宵十話』岡潔

0946 『ユダヤ人とは誰か』アーサー・ケストラー

0945 『百禁書』ニコラス・キャロライズ他

0944 『リヴァイアサン』トマス・ホッブズ

0943 『鈴木いづみコレクション』鈴木いづみ

0942 『日本改造法案大綱』北一輝

0941 『神もなく主人もなく』ダニエル・ゲラン編

0940 『サンクチュアリ』ウィリアム・フォークナー

0939 『南方録』南坊宗啓

0938 『吉井勇歌集』吉井勇

0937 『会社はこれからどうなるのか』岩井克人

0936 『神経政治学』ティモシー・リアリー

0935 『失われた時を求めて』マルセル・プルースト

0934 ○『秀吉と利休』野上弥生子

0933 『新・手話辞典』手話コミュニケーション研究会

0932 『不合理ゆえに吾信ず』埴谷雄高

0931 『侏儒の言葉』芥川龍之介

0930 『インダクション』ホランド、ホリオーク、ニスベット、サガード

0929 『忍びの者』村山知義

0928 『イコノロジー研究』(上下)エルヴィン・パノフスキー

0927 『狂雲集』一休宗純

0926 『ゲニウス・ロキ』クリスチャン・ノルベルグ=シュルツ

0925 『建礼門院右京大夫集』建礼門院右京大夫

0924 『デザイナーは喧嘩師であれ』川崎和男

0923 『冬の夜ひとりの旅人が』イタロ・カルヴィーノ

0922 『富永太郎詩集』富永太郎

0921 『ねじ式・紅い花』つげ義春

0920 『北越雪譜』鈴木牧之

0919 『アンビヴァレント・モダーンズ』ローレンス・オルソン

0918 『音と言葉』ウィルヘルム・フルトヴェングラー

0917 『日本橋』泉鏡花

0916 『存在と時間』マルティン・ハイデガー

0915 『超薬アスピリン』平澤正夫

0914 『この国のかたち』司馬遼太郎

0913 『神曲』ダンテ・アリギエーリ

0912 『白書』ジャン・コクトー

0911 『テレヴィジオン』ジャック・ラカン

0910 『神仏習合』逵日出典

0909 『確実性の終焉』イリヤ・プリゴジン

0908 『パサージュ論』ヴァルター・ベンヤミン

0907 『「敗者」の精神史』山口昌男

0906 『武原はん一代』武原はん

0905 『聖杯と剣』リーアン・アイスラー

0904 『賭博と国家と男と女』竹内久美子

0903 『メディアの理論』フレッド・イングリス

0902 『戦争とプロパガンダエドワード・サイード

0901 『死ぬことと生きること』土門拳

0900 『銀河鉄道の夜』宮沢賢治

0899 『斜線』ロジェ・カイヨワ

0898 『建築における「日本的なもの」』磯崎新

0897 『千年王国の追求』ノーマン・コーン

0896 『幕末三舟伝』頭山満

0895 『モーセと一神教』ジグムント・フロイト

0894 『メルメ・カション』富田仁

0893 『かくれ里』白洲正子

0892 『ぼくの伯父さんは、のんきな郵便屋さん』ジャック・タチ

0891 『金色夜叉』尾崎紅葉

0890 『芸術家Mのできるまで』森村泰昌

0889 『誰も書かなかった日本医師会』水野肇

0888 『ビル・ゲイツの面接試験』ウィリアム・パウンドストーン

0887 『禅と日本文化』鈴木大拙

0886 『エセー』ミシェル・ド・モンテーニュ

0885 『維新への胎動』徳富蘇峰

0884 『津軽三味線ひとり旅』高橋竹山

0883 『ヴァリス』フィリップ・K・ディック

0882 『少年児雷也』杉浦茂

0881 『王権の海』千田稔

0880 『エブドメロス』ジョルジュ・デ・キリコ

0879 『一千一秒物語』稲垣足穂

0878 『虚無の信仰』ロジェ=ポル・ドロワ

0877 『この国のなくしもの』野坂昭如

0876 『アリランの誕生』宮塚利雄

0875 『女は世界を救えるか』上野千鶴子

0874 『新しい学』ジャンバッティスタ・ヴィーコ

0873 ○『堕落論』坂口安吾

0872 『陶淵明全集』陶淵明

0871 『消失と透明化の時代』O・B・ハーディソン・ジュニア

0870 『杏っ子』室生犀星

0869 『文化大革命と現代中国』安藤正士・太田勝洪・辻康吾

0868 『吉原と島原』小野武雄

0867 『サイバネティックス第二版』ノーバート・ウィーナー

0866 『鼓動』大倉正之助

0865 『狭き門』アンドレ・ジッド

0864 『相楽総三とその同志』長谷川伸

0863 『考現学入門』今和次郎

0862 『月』アマール・アブダルハミード

0861 『枯山水』重森三玲

0860 『方法の問題』ジャン・ポール・サルトル

0859 『ロウソクの科学』マイケル・ファラデー

0858 『時代を創った編集者101』寺田博編

0857 『埋もれた巨像』上山春平

0856 『東ティモール独立史』松野明久

0855 『チャタレイ夫人の恋人』デイヴィッド・ロレンス

0854 『システムの科学』ハーバート・サイモン

0853 『電気スケート』奈街三郎・茂田井武

0852 『南海ホークスがあったころ』永井良和・橋爪紳也

0851 『ダダ宣言』トリスタン・ツァラ

0850 『蕪村全句集』与謝蕪村

0849 『乃木大将と日本人』スタンレー・ウォシュバン

0848 『ソリトン・非線形のふしぎ』渡辺慎介

0847 『鹽壷の匙』車谷長吉

0846 『空の思想史』立川武蔵

0845 『放送禁止歌』森達也

0844 『第三の男』グレアム・グリーン

0843 『経済の誕生』小松和彦・栗本慎一郎

0842 『エチカ』バルーフ・スピノザ

0841 『名人に香車を引いた男』升田幸三

0840 『波止場日記』エリック・ホッファー

0839 『鬼龍院花子の生涯』宮尾登美子

0838 『四運動の理論』シャルル・フーリエ

0837 『童謡咄』立川談志

0836 『手術室の中へ』弓削孟文

0835 『古寺巡礼』和辻哲郎

0834 『鬼の日本史』沢史生

0833 ○『論理哲学論考』ルードヴィッヒ・ヴィトゲンシュタイン

0832 『国破レテ』村上兵衛

0831 『紫苑物語』石川淳

0830 『心理学と錬金術』カール・グスタフ・ユング

0829 『兵法家伝書』柳生但馬守宗矩

0828 『創造的人間』湯川秀樹

0827 『スタンド・バイ・ミースティーヴン・キング

0826 『頭巾かぶって五十年』吉田簑助

0825 『ボン書店の幻』内堀弘

0824 『水素エコノミー』ジェレミー・リフキン

0823 『葉隠』山本常朝

0822 『裸のランチ』ウィリアム・バロウズ

0821 『想像の共同体』べネディクト・アンダーソン

0820 『インド仏教はなぜ亡んだか』保坂俊司

0819 『倫敦!倫敦?』長谷川如是閑

0818 『泡沫桀人列伝』秋山祐徳太子

0817 『墨子』墨子

0816 『共同−体(コルプス)』ジャン=リュック・ナンシー

0815 『神皇正統記』北畠親房

0814 『キューブリック全書』デイヴィッド・ヒューズ

0813 『編集知の世紀』寺田元一

0812 『西王母と七夕伝承』小南一郎

0811 ○『半生の記』藤沢周平

0810 『走れ国定忠治』朝倉喬司

0809 『樹木学』ピーター・トーマス

0808 『ハルビン学院と満洲国』芳地隆之

0807 『都鄙問答』石田梅岩

0806 『天使突抜一丁目』通崎睦美

0805 『シンクロニシティ』ディヴィッド・ピート

0804 『伝統の創造力』辻井喬

0803 『女のはないき・男のためいき』斎藤茂太

0802 『ゾウの耳はなぜ大きい?』クリス・レイヴァーズ

0801 『風の王国』五木寛之

0800 『AKIRA』大友克洋

0799 ○『国家』プラトン

0798 『笑いと異装』飯島吉晴

0797 『あいづち・つなぎ語辞典』W・J・ボール

0796 『現人神の創作者たち』山本七平

0795 『お月さまいくつ』金関丈夫

0794 『ナンシー・キュナード』アン・チザム

0793 『黒い皮膚・白い仮面』フランツ・ファノン

0792 『共通感覚論』中村雄二郎

0791 『襖』むしゃこうじ・みのる

0790 『拡張された次元』坂根厳夫

0789 『経済学・哲学草稿』カール・マルクス

0788 『金色の老人と喪服の時計』ジャック・プレヴェール

0787 『円朝』小島政二郎

0786 『素顔のイサム・ノグチ』田中一光構成

0785 『世界樹木神話』ジャック・ブロス

0784 『雑談の夜明け』西脇順三郎

0783 『女性状無意識』小谷真理

0782 『インテリアと日本人』内田繁

0781 『狂王ルートヴィヒ』ジャン・デ・カール

0780 『三葉虫の謎』リチャード・フォーティ

0779 『はじめちょろちょろなかぱっぱ』高柳蕗子

0778 『建築書』ウィトルーウィウス

0777 『王法と仏法』黒田俊雄

0776 『天才セッター中田久美の頭脳』二宮清純

0775 『角川類語新辞典』大野晋・浜西正人

0774 『単一民族神話の起源』小熊英二

0773 『悪の華』シャルル・ボードレール

0772 『ホモ・ルーデンス』ヨハン・ホイジンガ

0771 『新内的』平岡正明

0770 『背に腹はかえられるか』石原勝敏

0769 ○『巨怪伝』佐野眞一

0768 『不思議の国のトムキンス』ジョージ・ガモフ

0767 『一茶俳句集』小林一茶

0766 『文化の仕掛人』秋山邦晴・小野田勇・村上紀史郎ほか

0765 『百年の孤独ガルシア・マルケス

0764 『情報とエネルギーの人間科学』ジャック・アタリ

0763 『男が女になる病気』植島啓司

0762 ○『パンセ』ブレーズ・パスカル

0761 『伝統演劇の発想』武智鉄二

0760 『もう一つの宇宙』フレッド・アラン・ウルフ

0759 『夜学』上田利男

0758 『阿部一族』森鴎外

0757 『草木虫魚の人類学』岩田慶治

0756 『ゲシュタルトクライス』ヴィクトール・フォン・ヴァイツゼッカー

0755 『枯木灘』中上健次

0754 『拳の文化史』セップ・リンハルト

0753 『山家集』西行

0752 『棚の思想』小川道明

0751 『イルカと墜落』沢木耕太郎

0750 『三教指帰・性霊集』空海

0749 『ドイツ青年運動』ウォルター・ラカー

0748 『数学的思考』オスカー・ベッカー

0747 『落下する夕方』江國香織

0746 『うるしの話』松田権六

0745 『アレキサンドリア四重奏』ロレンス・ダレル

0744 『貝のミラクル』奥谷喬司編

0743 『渾斎随筆』會津八一

0742 『無心の歌・有心の歌』ウィリアム・ブレイク

0741 『婉という女』大原富枝

0740 『テレビ芸能職人』香取俊介・箱石桂子

0739 『連歌の世界』伊地知鉄男

0738 『アメリカの「人道的」軍事主義』ノーム・チョムスキー

0737 『和紙千年』高田宏

0736 『大杉栄自叙伝』大杉栄

0735 『生物から見た世界』ヤーコブ・フォン・ユクスキュル

0734 『丹下左膳』林不忘

0733 『三位一体論』アウグスティヌス

0732 『失われたムー大陸』ジェームズ・チャーチワード

0731 『夜船閑話』白隠

0730 『伊東忠太動物園』伊東忠太・藤森照信・増田彰久

0729 『オークションの社会史』ブライアン・リマウント

0728 『さび』復本一郎

0727 『ブックストア』リン・ティルマン

0726 『荘子』荘子

0725 『くっすん大黒』町田康

0724 『右翼の林檎』犬塚彰

0723 『長靴をはいた猫』シャルル・ペロー

0722 『改造社と山本実彦』松原一枝

0721 『江戸の想像力』田中優子

0720 『第一次文明戦争』マフディ・エルマンジュラ

0719 『コモンズ』ローレンス・レッシグ

0718 『全国アホバカ分布考』松本修

0717 『本を書く』アニー・ディラード

0716 『阿Q正伝』魯迅

0715 『日本人の鳴き声』中野純

0714 『テクストの快楽』ロラン・バルト

0713 『脳とクオリア』茂木健一郎

0712 『宮武外骨』吉野孝雄

0711 『ありそうもないこと』イヴ・ボヌフォワ

0710 『パンソリ』申在孝

0709 『読みなおす一冊』朝日新聞学芸部編

0708 『亜細亜新幹線』前間孝則

0707 ○『居酒屋』エミール・ゾラ

0706 『番と衆』福田アジオ

0705 『現代が受けている挑戦』アーノルド・トインビー

0704 『千の顔をもつ英雄』ジョゼフ・キャンベル

0703 『盆栽の社会学』池井望

0702 『エゴン・シーレ』フランク・ウィットフォード

0701 『細胞のコミュニケーション』木下清一郎

0700 『野口雨情詩集』野口雨情

0699 『私が生まれた日』池波正太郎

0698 『薔薇十字団』クリストファーマッキントッシュ

0697 『ケンペルと徳川綱吉』ベアトリス・ボダルト=ベイリー

0696 『喜劇の殿様』高野正雄

0695 『反解釈』スーザン・ソンタグ

0694 『ゑびすの旅』大江時雄

0693 『歴史のアウトサイダー』ベルント・レック

0692 『記憶の茂み』斎藤史

0691 『大人たちの失敗』櫻井よしこ

0690 『イリュミナシオン』アルチュール・ランボオ

0689 『「いき」の構造』九鬼周造

0688 『大菩薩峠』中里介山

0687 『宇宙創造とダークマター』マイケル・リオーダン&ディヴィッド・シュラム

0686 『和魂洋才の系譜』平川裕弘

0685 『アレゴリーとシンボル』ルドルフ・ウィトカウアー

0684 『天才と分裂病の進化論』デイヴィッド・ホロビン

0683 『文明のなかの博物学』西村三郎

0682 『女たちよ!』伊丹十三

0681 『華厳経』高銀

0680 『マルドロールの歌』ロートレアモン

0679 『オフサイドはなぜ反則か』中村敏雄

0678 『ビーダーマイヤー時代』マックス・フォン・ベーン

0677 『伽藍とバザール』エリック・レイモンド

0676 『整体入門』野口晴哉

0675 『キャラメルの値段』市橋芳則

0674 『五番町夕霧楼』水上勉

0673 『おとぎ話が神話になるとき』ジャック・ザイプス

0672 『気まぐれ美術館』洲之内徹

0671 『情報学の基礎』米山優

0670 『数学と自然科学の哲学』ヘルマン・ワイル

0669 『三絃の誘惑』樋口覚

0668 『アマテラスの変貌』佐藤弘夫

0667 ○『タリバン』田中宇

0666 『声の文化と文字の文化』ウォルター・オング

0665 『青猫』萩原朔太郎

0664 『オリエント急行殺人事件』アガサ・クリスティ

0663 『孤独な散歩者の夢想』ジャン・ジャック・ルソー

0662 『数字で読む日本人 2002』溝江昌吾

0661 『やおい幻論』榊原史保美

0660 『俳句と地球物理』寺田寅彦

0659 『天然まんが家』本宮ひろ志

0658 『三大陸周遊記』イブン・バットゥータ

0657 『オイディプス王』ソポクレス

0656 『聖なる女』田中貴子

0655 『武蔵野』国木田独歩

0654 『幻想の感染』スラヴォイ・ジジェク

0653 『日本の耳』小倉朗

0652 『革命的ロマン主義』アンリ・ルフェーブル

0651 『四国遍路』川端龍子

0650 『小さき者へ』有島武郎

0649 『北回帰線』ヘンリー・ミラー

0648 ○『暗黒日記』清沢洌

0647 『ミーム・マシーンとしての私』スーザン・ブラックモア

0646 『狂言のことだま』山本東次郎

0645 『アーミッシュ』菅原千代志

0644 『文房清玩』中田勇次郎

0643 『第一次世界大戦リデル・ハート

0642 『話術』徳川夢声

0641 『風立ちぬ』堀辰雄

0640 『カラスは偉い』佐々木洋

0639 『消費社会の神話と構造』ジャン・ボードリヤール

0638 『たけくらべ』樋口一葉

0637 『存在の大いなる連鎖』アーサー・O・ラヴジョイ

0636 『自然学の提唱』今西錦司

0635 『浦島太郎の文学史』三浦佑之

0634 『ナジャ』アンドレ・ブルトン

0633 『新・日本名刀100選』佐藤寒山

0632 『クーデンホーフ光子の手記』クーデンホーフ光子

0631 『カストラート』アンドレ・コルビオ

0630 『人生ではじめて出会う絵本100』横山真佐子ほか編

0629 『湛山回想』石橋湛山

0628 『緋色の研究』コナン・ドイル

0627 『短歌一生』上田三四二

0626 『アジア史概説』宮崎市定

0625 『内なるミューズ』ヨン=ロアル・ビョルクヴォル

0624 『愚管抄』慈円

0623 『バレエの魔力』鈴木晶

0622 『ヒトはいつから人間になったか』リチャード・リーキー

0621 『ポーの一族』萩尾望都

0620 『ピューリタン』大木英夫

0619 『乾電池あそび』実野恒久

0618 『好色一代男』井原西鶴

0617 『ベルゼバブの孫への話』ゲオルギー・I・グルジェフ

0616 『白亜紀に夜がくる』ジェームズ・パウエル

0615 『中国の伝統美学』李沢厚

0614 『女形無限』中村雀右衛門

0613 『本の国の王様』リチャード・ブース

0612 『読経の世界』清水眞澄

0611 『ハックルベリイ・フィンの冒険』マーク・トウェイン

0610 『君主論』ニッコロ・マキアヴェリ

0609 『スローカーブを、もう一球』山際淳司

0608 『暗黒の女神』ロバート・グレイヴズ

0607 『水墨画』矢内幸雄

0606 『なぜ、「あれ」が思い出せなくなるのか』ダニエル・L・シャクター

0605 『武士道』新渡戸稲造

0604 『水晶』アーダベルト・シュティフター

0603 『京ことばの知恵』河野仁昭

0602 『クラクラ日記』坂口三千代

0601 『日本の音』小泉文夫

0600 『リア王』ウィリアム・シェイクスピア

0599 ○『パノラマ島奇談』江戸川乱歩

0598 『ニワトリとタマゴ』アントワーヌ・ダンシャン

0597 『突囲表演』残雪

0596 『花月のコスモロジー』大峯顯

0595 『ゴッドファーザー伝説』ビル・ボナーノ

0594 『遅刻の誕生』橋本毅彦・栗山茂久

0593 『センス・オブ・ワンダー』レイチェル・カーソン

0592 『明六社の人びと』戸沢行夫

0591 『反少女の灰皿』矢川澄子

0590 『品格と色気と哀愁と』森繁久弥

0589 『若山牧水歌集』若山喜志子選

0588 『我と汝・対話』マルティン・ブーバー

0587 『ゲームの大學』平林久和・赤尾晃一

0586 『毛皮を着たヴィーナス』レオポルド・フォン・ザッヘル=マゾッホ

0585 『華日記』早坂暁

0584 『ガイアの時代』ジェームズ・ラブロック

0583 『草枕』夏目漱石

0582 『エスとの対話』ゲオルグ・グロデック&野間俊一

0581 『開国』伊部英男

0580 『アンナ・カレーニナ』レフ・トルストイ

0579 『怪しい日本語研究室』イアン・アーシー

0578 『あなたみたいな明治の女』群ようこ

0577 『物語論辞典』ジェラルド・プリンス

0576 『引きこもり』塩倉裕

0575 『人間中野正剛』緒方竹虎

0574 『レンズ汎神論』飯田鉄

0573 『シャルルマーニュ伝説』トマス・ブルフィンチ

0572 『コルヴォー男爵』河村錠一郎

0571 『古語拾遺』斎部広成

0570 『わが相対性理論アルバート・アインシュタイン

0569 『花嫁人形』蕗谷虹児

0568 『大空のサムライ』坂井三郎

0567 『誤植読本』高橋輝次

0566 『パンとサーカス』パトリック・ブラントリンガー

0565 『もう、きみには頼まない』城山三郎

0564 『忠誠と反逆』丸山真男

0563 『フランケンシュタイン』メアリー・シェリー

0562 『日本の幼稚園』上笙一郎・山崎朋子

0561 『ピナ・バウシュ タンツテアターとともに』ライムント・ホーゲ

0560 『野獣死すべし』大藪春彦

0559 『民法風土記』中川善之助

0558 『女の一生』ギイ・ド・モーパッサン

0557 『歌謡曲は、死なない。』貴地久好・高橋秀樹

0556 『植治の庭』尼崎博正編

0555 『古ヨーロッパの神々』マリア・ギンブタス

0554 『ニューウェーブ・マネジメント』金井壽宏

0553 『吉田松陰遺文集』吉田松陰

0552 『伝奇集』ホルヘ・ルイス・ボルヘス

0551 『原色の街・驟雨』吉行淳之介

0550 『臨済録』臨済義玄・慧然

0549 『博徒と自由民権』長谷川昇

0548 『動物哲学』ジャン・バチスト・ド・ラマルク

0547 『英国アールヌーヴォー・ブック』ジョン・ラッセル・テイラー

0546 『雨の念仏』宮城道雄

0545 『知の考古学』ミシェル・フーコー

0544 『五十音図の話』馬渕和夫

0543 『「間」の極意』太鼓持あらい

0542 『熊を殺すと雨が降る』遠藤ケイ

0541 『共感覚者の驚くべき日常』リチャード・E・シトーウィック

0540 『中世の説話』松原秀一

0539 『日本グルメ語辞典』大岡玲

0538 『地球の長い午後』ブライアン・オールディス

0537 『ヒメの民俗学』宮田登

0536 『せどり男爵数奇譚』梶山季之

0535 『人はなぜ話すのか』ロジャー・C・シャンク

0534 『砂の女』安部公房

0533 『フクロウの不思議な生活』クリス・ミード

0532 『古代教会史』ノルベルト・ブロックス

0531 『大工一代』平田雅哉

0530 『ああ正負の法則』美輪明宏

0529 『グラモフォン・フィルム・タイプライター』フリードリッヒ・キットラー

0528 ○『寒村自伝』荒畑寒村

0527 『アンドレイ・タルコフスキー』ピーター・グリーン

0526 『ジョン・ランプリエールの辞書』ローレンス・ノーフォーク

0525 『板極道』棟方志功

0524 『日本人の世界地図』長田弘・高畠通敏・鶴見俊輔

0523 『センセイの鞄』川上弘美

0522 『キリストと大国主』中西進

0521 『一般システム理論』フォン・ベルタランフィ

0520 『武家文化と同朋衆』村井康彦

0519 『マルコムX自伝』マルコムX

0518 『鷹の井戸』ウィリアム・バトラー・イエイツ

0517 『ペンネームの由来事典』紀田順一郎

0516 『ピノッキオの冒険』C・コッローディ

0515 『岩波文庫の赤帯を読む』門谷建蔵

0514 『私の國語教室』福田恆存

0513 『危険を冒して書く』ジェイソン・ワイス

0512 『土佐日記』紀貫之

0511 『偽史冒険世界』長山靖夫

0510 『文楽 芸と人』安藤鶴夫

0509 『異邦人』アルベール・カミュ

0508 『シャーロック・ホームズの記号論』トマス・シービオク&ジーン・ユミカー=シービオク

0507 『女生徒』太宰治

0506 『花森安治の仕事』酒井寛

0505 『日本画の精神』坂崎坦

0504 『考える/分類する』ジョルジュ・ペレック

0503 『恋愛と贅沢と資本主義』ヴェルナー・ゾンバルト

0502 『カルメンお美』矢野晶子

0501 『百代の過客』ドナルド・キーン

0500 『エクリ』アルベルト・ジャコメッティ

0499 『墨汁一滴』正岡子規

0498 『イーディ』ジーン・スタイン&ジョージ・プリンプトン

0497 『日本近代美術史論』高階秀爾

0496 『フリーメーソン』リック・ヌフォンテーヌ

0495 『てりむくり』立岩二郎

0494 『日本花街史』明田鉄男

0493 『官僚国家の崩壊』ジョン・ラルストン・ソウル

0492 『世の初めから隠されていること』ルネ・ジラール

0491 『コーヒー・ハウス』小林章夫

0490 『花僧』澤田ふじ子

0489 『日本風景論』志賀重昂

0488 『イラストレーション』ヒリス・ミラー

0487 『ヨブ記』

0486 『建築家なしの建築』バーナード・ルドフスキー

0485 ○『檸檬』梶井基次郎

0484 『ネコはどうしてわがままか』日高敏隆

0483 『いのちとかたち』山本健吉

0482 『ノスタルジアの社会学』フレッド・デーヴィス

0481 『歌舞伎以前』林屋辰三郎

0480 『月下の一群』堀口大學

0479 『デミアン』ヘルマン・ヘッセ

0478 『鍼灸の世界』呉澤森

0477 『テンプル騎士団』レジーヌ・ペルヌー

0476 『科学が正しい理由』ロジャー・G・ニュートン

0475 『資本主義の文化的矛盾』ダニエル・ベル

0474 『ヨーロッパのサロン』ヴェレーナ・ハイデン=リンシュ

0473 『大陸の細道』木山捷平

0472 『もうひとつの修羅』花田清輝

0471 『無対象の世界』カジミール・マレーヴィチ

0470 『精神病院の起源』小俣和一郎

0469 『禅とオートバイ修理技術』ロバート・パーシグ

0468 『アジアのなかの日本』飯塚浩二

0467 『電気システムとしての人体』久保田博南

0466 『梅』有岡利幸

0465 『ライ麦畑でつかまえて』J.D.サリンジャー

0464 『虫をたおすキノコ』吉見昭一

0463 『ディートリッヒ自伝』マレーネ・ディートリッヒ

0462 『デザイナー誕生』水尾比呂志

0461 『脳と心の正体』ワイルダー・ペンフィールド

0460 『朱舜水』石原道博

0459 『デジタル・マクルーハン』ポール・レヴィンソン

0458 『冬の紳士』大佛次郎

0457 『日本の奇祭』合田一道

0456 『V.』トマス・ピンチョン

0455 『信長の親衛隊』谷口克広

0454 『井上井月伝説』江宮隆之

0453 『香水』パトリック・ジュースキント

0452 『心の社会』マーヴィン・ミンスキー

0451 『正月の来た道』大林太良

0450 『断腸亭日乗』永井荷風

0449 『アナーキー・国家・ユートピア』ロバート・ノージック

0448 『昭和精神史』桶谷秀昭

0447 『雨月物語』上田秋成

0446 『精神の生態学』グレゴリー・ベイトソン

0445 『ミトラス教』マルタン・フェルマスレーン

0444 『ピアノの誕生』西原稔

0443 『五輪書』宮本武蔵

0442 『綺想の饗宴』高山宏

0441 『湾岸戦争』ピエール・サリンジャー&エリック・ローラン

0440 『ココ・シャネルの秘密』マルセル・ヘードリッヒ

0439 『近代日本のデザイン文化史』框野八束

0438 『水滸伝』楊定見・施耐庵・羅貫中

0437 『沖縄は歌の島』藤田正

0436 『シャドウ・ワーク』イヴァン・イリイチ

0435 『フェルマーの最終定理サイモン・シン

0434 『悉皆屋康吉』舟橋聖一

0433 『ペニスの文化史』マルク・ボナール&ミシェル・シューマン

0432 『消えゆく言語たち』ダニエル・ネトル&スザンヌ・ロメイン

0431 『小野小町論』黒岩涙香

0430 『虹色のトロツキー』安彦良和

0429 『ねじの回転』ヘンリー・ジェイムズ

0428 『地球幼年期の終わり』アーサー・C・クラーク

0427 『民藝四十年』柳宗悦

0426 『フランダースの犬』ヴィーダ

0425 『正名と狂言』大室幹雄

0424 『尾崎翠全集』尾崎翠

0423 『鍋とランセット』イヴ=マリ・ベルセ

0422 『情報宇宙論』室井尚

0421 『カストリ時代』林忠彦

0420 『呪術師と私』カルロス・カスタネダ

0419 『枕草子』清少納言

0418 『宇宙をぼくの手の上に』フレドリック・ブラウン

0417 『世界劇場』フランセス・イエイツ

0416 『東ゴート興亡史』松谷健二

0415 『日本架空伝承人名事典』大隅和雄・西郷信綱ほか

0414 『性の起源』リン・マーグリス/ドリオン・セーガン

0413 『寺山修司全歌集』寺山修司

0412 ○『文明論之概略』福沢諭吉

0411 『セクハラ防止完全マニュアル』金子雅臣

0410 『蝿の王』ウィリアム・ゴールディング

0409 『神道の成立』高取正男

0408 『日本語を書く部屋』リービ英雄

0407 『デイヴィッド・コパフィールド』チャールズ・ディケンズ

0406 『煎茶への招待』小川後楽

0405 『一年有半・続一年有半』中江兆民

0404 『未来の記憶』エレナ・ガーロ

0403 『夫婦善哉』織田作之助

0402 『ダスト』チャールズ・ペレグリーノ

0401 『文様の博物誌』吉田光邦

0400 『ドグラ・マグラ』夢野久作

0399 『省略の文学』外山滋比古

0398 『ユダヤ国家のパレスチナ人』デイヴィッド・グロスマン

0397 『歎異抄』親鸞・唯円

0396 ○『フォーカスな人たち』井田真木子

0395 『ロベルトは今夜』ピエール・クロソウスキー

0394 『餃子ロード』甲斐大策

0393 『楢山節考』深沢七郎

0392 『マルローとの対話』竹本忠雄

0391 『沈黙の王』宮城谷昌光

0390 『ドイツ国民に告ぐ』ヨハン・ゴットフリート・フィヒテ

0389 『十五少年漂流記』ジュール・ヴェルヌ

0388 ○『ルポライター事始』竹中労

0387 『からごころ』長谷川三千子

0386 『都林泉名勝図会』上下 秋里籬島

0385 『剣禅話』山岡鉄舟

0384 『はみ出し者の進化論』奥井一満

0383 『読書の歴史』アルベルト・マングェル

0382 『日本アルプス』ウォルター・ウェストン

0381 『身ぶりと言葉』アンドレ・ルロワ=グーラン

0380 『吸血鬼ドラキュラ』ブラム・ストーカー

0379 『大工道具の歴史』村松貞次郎

0378 『化城の昭和史』上下 寺内大吉

0377 『宇宙の神秘』ヨハネス・ケプラー

0376 『ゾロアスター教』メアリー・ボイス

0375 『長安の春』石田幹之助

0374 『百姓の一筆』田中佳宏

0373 『テレーズ・デスケルウ』フランソワ・モーリアック

0372 『アウトサイダー』コリン・ウィルソン

0371 『日本の名匠』海音寺潮五郎

0370 『蘭学事始』杉田玄白

0369 『江戸っ子芸者一代記』中村喜春

0368 『エントロピーと秩序』ピーター・W・アトキンス

0367 『徒然草』吉田兼好

0366 『意識の進化と神秘主義』セオドア・ローザク

0365 『ガリア戦記』ユリウス・カエサル

0364 『南国太平記』上下 直木三十五

0363 『マルタの鷹』ダシール・ハメット

0362 『小学生の俳句歳時記』金子兜太・あらきみほ

0361 『李陵・弟子・名人伝』中島敦

0360 『存在の耐えられない軽さ』ミラン・クンデラ

0359 『マリア』クラウス・シュライナー

0358 『現代思想としての環境問題』佐倉統

0357 『千字文』周興嗣

0356 『草庭』堀口捨己

0355 『春鴬囀』岡崎清一郎

0354 『宇宙船地球号操縦マニュアルバックミンスター・フラー

0353 『スペードの女王 ベールキン物語』アレクサンドル・プーシキン

0352 『柳生武芸帳』上下 五味康祐

0351 『山羊の歌』中原中也

0350 『TUGUMI』吉本ばなな

0349 『物質と光』上下 ルイ・ド・ブロイ

0348 『日本の星』野尻抱影

0347 『書斎』アンドルー・ラング

0346 『泥棒日記』ジャン・ジュネ

0345 『諸原理について』オリゲネス

0344 『読みなおし日本文学史』高橋睦郎

0343 『私というひとり』篠田桃紅

0342 『時代の未明から来たるべきものへ』間章

0341 『人間の条件』ハンナ・アレント

0340 『ギンズバーグ詩集』アレン・ギンズバーグ

0339 『新編漂着物事典』石井忠

0338 『氷川清話』勝海舟

0337 『赤と黒』上下 スタンダール

0336 『思想のドラマトゥルギー』林達夫・久野収

0335 『天工開物』宋應星

0334 『鳥の歌』パブロ・カザルス

0333 『アンチキリスト』パーナード・マッギン

0332 『月と六ペンス』サマセット・モーム

0331 『長江文明の発見』徐朝龍

0330 『山頭火句集』種田山頭火

0329 『忘れられた名文たち』鴨下信一

0328 『北風とぬりえ』谷内六郎

0327 『吉田茂とその時代』上下 ジョン・ダワー

0326 『人間というこわれやすい種』ルイス・トマス

0325 『おどりの美学』郡司正勝

0324 『ガリヴァ旅行記』ジョナサン・スウィフト

0323 『横浜富貴楼お倉』鳥居民

0322 『裸のサル』デズモンド・モリス

0321 『夏と花火と私の死体』乙一

0320 『美の本体』岸田劉生

0319 『日本外史』上中下 頼山陽

0318 『メイプルソープ』パトリシア・モリズロー

0317 『悲しき熱帯』レヴィ・ストロース

0316 『魔の山』上下 トーマス・マン

0315 『わたしの渡世日記』上下 高峰秀子

0314 『オブジェ焼き』八木一夫

0313 『神の生物学』アリスター・ハーディ

0312 『サラダ記念日』俵万智

0311 『理科年表を楽しむ本』上西一郎

0310 『反骨の系譜』青地晨

0309 『古代憧憬と機械信仰』ホルスト・ブレーデカンプ

0308 『形の冒険』ランスロット・ロウ・ホワイト

0307 『説経節』荒木繁・山本吉左右編注

0306 『デジタル・ストーリーテリング』ジャネット・マレー

0305 『イスラーム経済論』ムハンマド・バーキルッ=サドル

0304 ○『乱の王女』生島治郎

0303 『下等百科辞典』尾佐竹猛

0302 『エロス的文明』ヘルベルト・マルクーゼ

0301 『一の糸』有吉佐和子

0300 『白鯨』上下 ハーマン・メルヴィル

0299 『イメージの歴史』若桑みどり

0298 『春日井建歌集』春日井建

0297 『ハリウッド脚本術』ニール・ヒックス

0296 『ルネサンス博物問答』ベルナール・パリシー

0295 『二重らせんの私』柳澤桂子

0294 『謎の神代文字』佐治芳彦

0293 『赤いおんどり』ミオドラーク・ブラトーヴィッチ

0292 『夢二のアメリカ』袖井林二郎

0291 『形而上学』上下 アリストテレス

0290 『ろくでもない生活』P・J・オローク

0289 ○『砂の器』上下 松本清張

0288 『秀十郎夜話』千谷道雄

0287 『ボヴァリー夫人』ギュスターヴ・フローベール

0286 『ゴジラ生物学序説』サーフライダー21

0285 『和泉式部日記』上中下 和泉式部

0284 『ご冗談でしょう、ファインマンさん』1・2 リチャード・ファインマン

0283 『日本の飛行機王・中島知久平』渡部一英

0282 『ヨーロッパの歴史的図書館』ヴィンフリート・レーシュブルク

0281 『七つの資本主義』ハムデンターナー+トロペンナールス

0280 『青春の闇・開高健』向井敏

0279 『速記と情報社会』兼子次生

0278 『回想録』テネシー・ウィリアムズ

0277 『虫の惑星』ハワード・エヴァンズ

0276 『きものと心』武内俊子

0275 『禅への鍵』ティク・ナット・ハン

0274 『暗殺者』上下 ロバート・ラドラム

0273 『戦争論』カール・フォン・クラウゼヴィッツ

0272 『日本の名著・近代の思想』桑原武夫編

0271 『俺の考え』本田宗一郎

0270 『蜘蛛女のキス』マヌエル・プイグ

0269 『ある文人歴史家の軌跡』西山松之助

0268 『歌の本』上下 ハインリッヒ・ハイネ

0267 『日本人の法意識』川島武宜

0266 『ガンジー自伝』マハトマ・ガンジー

0265 『レベッカ』上下 デュ・モーリア

0264 『キムチとお新香』金両基

0263 『気分の本質』オットー・ボルノウ

0262 『眼の哲学・利休伝ノート』青山二郎

0261 『メソポタミア』ジャン・ボテロ

0260 『オーデン・わが読書』ウィスタン・オーデン

0259 『赤光』斎藤茂吉

0258 『重力と恩寵』シモーヌ・ヴェイユ

0257 『円の誕生』三上隆三

0256 『放浪記』林芙美子

0255 『ゲルマン人の神々』ジョルジュ・デュメジル

0254 『無意識の意思の国アメリカ』薬師寺泰蔵

0253 『アート・キッチュ・ジャパネスク』井上章一

0252 『狭い谷・黒い山』C・W・ツェーラム

0251 『歴史哲学』ヴォルテール

0250 『代表的日本人』内村鑑三

0249 『世界毒舌大辞典』ジェローム・デュアメル

0248 『パンディモニアム1660-1886』ハンフリー・ジェニングズ

0247 『蝸牛庵訪問記』小林勇

0246 『オバタリアン』堀田かつひこ

0245 『レイン・わが半生』R・D・レイン

0244 『笑うカイチュウ』藤田紘一郎

0243 『ムーン・パレス』ポール・オースター

0242 『犬のことば辞典』きたやまようこ

0241 『薔薇の名前』上下 ウンベルト・エーコ

0240 『朝倉文夫の青春』堀正三

0239 ○『忘れられた日本人』宮本常一

0238 『黒い雨』井伏鱒二

0237 『ペーパーバック大全』ピート・スフリューデルス

0236 『巻菱湖伝』春名好重

0235 『ベルサーチを殺った男』ウェンズレー・クラークソン

0234 『ボッコちゃん』星新一

0233 『義理と人情』源了圓

0232 『カンタベリー物語』ジェフレイ・チョーサー

0231 『あの人この人』戸板康二

0230 『エスケープ・ヴェロシティ』マーク・デリー

0229 『ブルネッレスキ』ジュリオ・カルロ・アルガン

0228 『まねる』川瀬武彦

0227 『アウトブリード』保坂和志

0226 『死都ブリュージュ』ジョルジュ・ローデンバッハ

0225 『日本文明と近代西洋』川勝平太

0224 『ジプシー』ジュール・ブロック

0223 『日々の絶筆』井上有一全文集

0222 『イエズス会』フィリップ・レクリヴァン

0221 『美しき日本の残像』アレックス・カー

0220 『部分と全体』ウェルナー・ハイゼンベルク

0219 『英単語記憶術』岩田一男

0218 『24人のビリー・ミリガン』上下 ダニエル・キイス

0217 『胎児の世界』三木成夫

0216 『ロックの伝導者』ミュージック・ライフ

0215 『日本の伝統』岡本太郎

0214 『犬と私』江藤淳

0213 『かくれた次元』エドワード・ホール

0212 『シェイクスピア・アンド・カンパニイ書店』シルヴィア・ビーチ

0211 『ホメオスタシスの謎』加藤勝

0210 『美術建築師・菅原栄蔵』菅原定三

0209 『パンダの親指』上下 スティーブン・ジェイ・グールド

0208 『駄菓子屋図鑑』奥成達

0207 『意識の中心』ジョン・C・リリー

0206 『浮雲』二葉亭四迷

0205 『中国の漢字問題』蘇培成・尹文武傭編

0204 『カリカチュアの歴史』トーマス・ライト

0203 『後鳥羽院』保田與重郎

0202 『ゲバラ日記』エルネスト・チェ・ゲバラ

0201 『J-POP進化論』佐藤良明

0200 『生命の塵』クリスチャン・ド・デューブ

0199 『大衆の反逆』オルテガ・イ・ガセット

0198 『見仏記』1・2・3 いとうせいこうみうらじゅん

0197 『魔女の1ダース』米原万理

0196 ○『夜明け前』島崎藤村

0195 『ペンギン大百科』トニー・ウィリアムズほか

0194 『自画自伝』伊藤晴雨

0193 『平田俊子詩集』現代詩文庫

0192 『ホーキング、宇宙を語る』スティーブン・ホーキング

0191 『コルシア書店の仲間たち』須賀敦子

0190 『ウェブ・ユーザビリティ』ヤコブ・ニールセン

0189 『少女時代』フランソワーズ・ドルト

0188 『中国の赤い星』上下 エドガー・スノー

0187 『夢中問答集』夢窓疎石

0186 『ゼッフィレッリ自伝』フランコ・ゼッフィレッリ

0185 『神秘学序説』高橋巌

0184 『ニッポンマンガ論』フレデリック・ショット

0183 『教説と手紙』エピクロス

0182 『三分間の詐欺師』佐々木徹雄

0181 『マリコ』柳田邦男

0180 『百科全書』ディドロ+ダランベール

0179 『スイミー』レオ・レオーニ

0178 『シャボテン幻想』龍膽寺雄

0177 『ラスト・オブ・イングランドデレク・ジャーマン

0176 『ボクはこんなことを考えている』大槻ケンヂ

0175 『実験医学序説』クロード・ベルナール

0174 『クムラン』エリエット・アベカシス

0173 『月島物語』四方田犬彦

0172 『鏡の背面』上下 コンラッド・ローレンツ

0171 『牧野植物図鑑の謎』俵浩三

0170 『芸談あばらかべっそん』桂文楽

0169 ○『吉原御免状』隆慶一郎

0168 『機械と神』リン・ホワイト

0167 『銀河の世界』エドウィン・ハッブル

0166 『マイケル・ジョーダン物語』ボブ・グリーン

0165 『絶望の精神史』金子光晴

0164 『基本手筋事典』上下 藤沢秀行

0163 『死の蔵書』ジョン・ダニング

0162 『折りたく柴の記』新井白石

0161 『ロリータ』ウラジミール・ナボコフ

0160 『印度放浪』藤原新也

0159 『こどもたちに語るポストモダン』ジャン=フランソワ・リオタール

0158 『和漢朗詠集』藤原公任選 川口久雄訳注

0157 『力学』エルンスト・マッハ

0156 『本覚坊遺文』井上靖

0155 『ジーキル博士とハイド氏』ロバート・スティーブンソン

0154 『父の帽子』森茉莉

0153 『ブリキの太鼓』ギュンター・グラス

0152 『やくざと日本人』猪野健治

0151 『経済の文明史』カール・ポランニー

0150 『大手拓次詩集』原子朗編集

0149 『デジタル日本人』高城剛

0148 『ちょっとピンぼけ』ロバート・キャパ

0147 『トナカイ月』上下 エリザベス・M・トーマス

0146 『椅子がこわい』夏樹静子

0145 『マダム・エドワルダ』ジョルジュ・バタイユ

0144 『日本のマッチラベル』三好一

0143 『死者の書』折口信夫

0142 『フェリーニ・オン・フェリーニ』コスタンツォ・コスタンティーニ編著

0141 『中空構造日本の深層』河合隼雄

0140 『かたちと力』ルネ・ユイグ

0139 『絵は語る5・瓢鮎図』島尾新

0138 『文体練習』レイモン・クノー

0137 『耽美小説・ゲイ文学ブックガイド』柿沼瑛子・栗原知代編著

0136 『尾崎豊・覚え書き』須藤晃

0135 『電話帳の社会史』田村紀雄

0134 『明治女学校の世界』藤田美実

0133 『直観幾何学』ダヴィッド・ヒルベルト&コーン・フォッセン

0132 『青い花』ノヴァーリス

0131 『鹿鳴館の系譜』磯田光一

0130 『裏切られた革命』レフ・トロツキー

0129 『アジア的身体』梁石日(ヤン・ソギル

0128 『ボドニ物語』田中正明

0127 『ポケモンの秘密』ポケモンビジネス研究会

0126 『伴淳三郎・道化の涙』田山力哉

0125 『嵐が丘』エミリー・ブロンテ

0124 『クラゲの正体』坂田明

0123 『知覚の現象学』モーリス・メルロ=ポンティ

0122 『俳人風狂列伝』石川桂郎

0121 『ダリ・異質の愛』アマンダ・リア

0120 『明治の東京』馬場孤蝶

0119 『カラー自然ガイド・鉱物』益富寿之助

0118 『花伝書』(風姿花伝)世阿弥元清

0117 『奇巌城』モーリス・ルブラン

0116 『中国山水画の誕生』マイケル・サリヴァン

0115 『風俗の人たち』永沢光雄

0114 『日本文化総合年表』市古貞次・浅井清・久保田淳・篠原昭二・堤清二ほか編集

0113 『外套』ニコライ・ゴーゴリ

0112 『ニッポン日記』マーク・ゲイン

0111 『曲説フランス文学』渡辺一夫

0110 『華氏451度』レイ・ブラッドベリ

0109 『神風と悪党の世紀』海津一朗

0108 『絶対安全剃刀』高野文子作品集

0107 『カオス的脳観』津田一郎

0106 『Yの悲劇』エラリー・クイーン

0105 『田宮模型の仕事』田宮俊作

0104 『哲学ノート』上下 レーニン

0103 『あいまい語辞典』芳賀綵・佐々木瑞枝・門倉正美

0102 『父の時代・私の時代』堀内誠一

0101 『スーパーネイチュア』ライアル・ワトスン

0100 『上方芸能列伝』澤田隆治

0099 『シュトックハウゼン音楽論集』カールハインツ・シュトックハウゼン

0098 『和をもって日本となす』上下 R・ホワイティング

0097 『キャバレーの文化史』上下 ハインツ・グロイル

0096 『印度六派哲学』木村泰賢

0095 『町でいちばんの美女』チャールズ・ブコウスキー

0094 『愛猿記』子母沢寛

0093 『権藤成卿』滝沢誠

0092 『デジタル・チルドレン』ドン・タプスコット

0091 『HAL伝説』デヴィッド・ストーク編集

0090 『カメラ・オブスクラ年代記』ジョン・ハモンド

0089 『芸術的抵抗と挫折』吉本隆明

0088 『ヴォーグで見たヴォーグ』グレース・ミラベラ

0087 ○『日本の歴史をよみなおす』正続 網野善彦

0086 『コロンビア大学/現代文学・文化批評用語辞典』ジョセフ・チルダーズ&ゲーリー・ヘンツィ

0085 『中世の文学』唐木順三

0084 『ある映画監督の生涯』新藤兼人

0083 『自然界における左と右』マーティン・ガードナー

0082 『円環の変貌』上下 ジョルジュ・プーレ

0081 『ぼくは散歩と雑学がすき』植草甚一

0080 『時の声』J・G・バラード

0079 『菊坂ホテル』上村一夫

0078 『ジャンヌ・ダルク』ジュール・ミシュレ

0077 『風土の日本』オギュスタン・ベルク

0076 『のり平のパーッといきましょう』三木のり平

0075 『茶の本』岡倉天心

0074 『マン・レイ』ニール・ボールドウィン

0073 『赤いろうそくと人魚』小川未明童話集より

0072 『マリス博士の奇想天外な人生』キャリー・マリス

0071 『ひかりごけ』武田泰淳

0070 『グーテンベルクの銀河系』マーシャル・マクルーハン

0069 『思想史の相貌』西部邁

0068 『青い鳥』メーテルリンク

0067 『物理学とは何だろうか』上下 朝永振一郎

0066 『生きていく私』宇野千代

0065 『神道とは何か』鎌田東二

0064 『城』フランツ・カフカ

0063 『重源』伊藤ていじ

0062 『ニューロマンサーウィリアム・ギブスン

0061 『歴史主義の成立』フリードリッヒ・マイネッケ

0060 『陰翳礼讚』谷崎潤一郎

0059 『華国風味』青木正児

0058 『絵のない絵本』ハンス・アンデルセン

0057 『デュシャンは語る』マルセル・デュシャン&ピエール・カバンヌ

0056 『闇の歴史』カルロ・ギンズブルグ

0055 『ドリトル先生アフリカゆき』ヒュー・ロフティング

0054 『近世数学史談』高木貞治

0053 『雪国』川端康成

0052 『淀川長治自伝』上下 淀川長治

0051 『内部観測』郡司ペギオ幸夫/松野孝一郎/オットー・レスラー

0050 『時代考証事典』稲垣史生

0049 『マイルス・デイビス自叙伝』マイルス・デイビス&クインシー・トループ

0048 『動機の文法』ケネス・バーク

0047 『魯山人書論』北大路魯山人・平野雅章編

0046 『マルテの手記』ライナー・マリア・リルケ

0045 ○『国家と犯罪』船戸与一

0044 『きもの』幸田文

0043 『日本・現代・美術』椹木野衣

0042 『方丈記』鴨長明

0041 『アジア音楽史』柘植元一・植村幸生

0040 『ドリアン・グレイの肖像』オスカー・ワイルド

0039 『フランスから』高田博厚

0038 『遠い声・遠い部屋』トルーマン・カポーティ

0037 『集団語辞典』米川明彦編

0036 『日本人と中国人』陳舜臣

0035 『日本は俳句の国か』加藤郁乎

0034 『超男性』アルフレッド・ジャリ

0033 『遺された黒板絵』ルドルフ・シュタイナー

0032 『蒼ざめた馬』ロープシン

0031 『銀の匙』中勘助

0030 『日本のサブカルチャー』イアン・ビュルマ

0029 『レスボスの女王』ジャン・シャロン

0028 『虚空遍歴』山本周五郎

0027 『ウイルスの反乱』ロビン・マランツ・ヘニッグ

0026 『さらば愛しき女よ』レイモンド・チャンドラー

0025 『レオナルド・ダ・ヴィンチの手記』レオナルド・ダ・ヴィンチ

0024 『耕衣自伝』永田耕衣

0023 『崩壊概論』エミール・シオラン

0022 『縞々学』川上紳一

0021 『日々の泡』ボリス・ヴィアン

0020 『晶子曼陀羅』佐藤春夫

0019 『マリリン・モンローの真実』アンソニー・サマーズ

0018 『科学と方法』アンリ・ポアンカレ

0017 『定家明月記私抄』堀田善衛

0016 『夜間飛行』サン=テグジュペリ

0015 『王と公』鈴木正幸編

0014 『クリオの顔』ハーバート・ノーマン

0013 『幻想の中世』ユルジス・バルトルシャイティス

0012 『テスト氏』ポール・ヴァレリー

0011 『黙阿弥の明治維新』渡辺保

0010 『内なる神』ルネ・デュボス

0009 『新々百人一首』丸谷才一

0008 『バベッジのコンピュータ』 新戸雅章

0007 『神々の猿』ベンチョン・ユー

0006 『辞書の世界史』ジョナサン・グリーン

0005 『火の誓い』河井寛次郎

0004 『皇帝の新しい心』ロジャー・ペンローズ

0003 『中国書畫話』長尾雨山

0002 『ペガーナの神々』ロード・ダンセーニ

0001 『雪』中谷宇吉郎

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