|
|
||
サラリーマン評論集
阿井景子(小説家)
畑山博
NHK 若い広場
P053 山村美紗
理事
洋画家 杉全直
木星号墜落事件
東武線、洋服の行商
P057 霧と影
自宅、石神井
台所で立って食べている松本清張を目撃
インタビュー、5
点と線
P061 ああ、これが法隆寺、とポロポロ涙が・・・
父、下関、壇ノ浦で旅人相手に餅売り
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
洋画家 杉全直
木星号墜落事件
P057 水上勉
霧と影
自宅石神井
台所で立ったまま食べている清張
点と線
井上ひろし様
P061 ああ、これが法隆寺か
父、下関壇ノ浦で餅売り
2006.06.22 門脇禎二
任期満了退官日に記す
M33
九州の雪は冬の夕立
田上耕作
S15秋、封書
M32-3年間、小倉在住
M32.33.34
M33国権党
党首 白井正造
おいの田上定一に
博労町に家
でんびんや
ちりんちりん
夜逃げ、じいさんとお末ちゃん
2006.06.25 P129 白川慶一郎 書庫目録
江南 友人
「独身」
伝便の記事
フランス人F・ベルトラン
香春町(かわらまち)に教会
安国寺さん
「二人の友」
玉水さん
P136 山田てる子
東禅寺
柳河へ
P148 『西郷札』
樋村雄吾
P154 可愛(えの)岳突破、有名
P176 『啾啾吟』
松枝慶一郎
谷山輝文
同年同月同日生まれ
P188 M16.06
河瀬真孝司法大輔
一夕の宴
老人年配
7/20岩倉公薨去
樺山資紀警視総監
田代光
P199 『父系の指』
S30新潮
家は富裕地主
しかし7ヶ月で里子
弟、財産
19歳で故郷を出る、帰らず
矢戸の話
日野川
砂鉄
船通山
鬼林山
母、また始まった
F市
母の母が夫婦になってから娘婿を初めて見た
二人は広島でできあった
養家、印賀鉄で働く
父の実母、年に2.3度矢戸から10里、鉄山に来る
19歳、淀江 日本海、魚売り
4.5里
M25町役場小使い
養母、傘はり内職
P201 広島
くるまひき?
母、広島15里はなれたところでうまれる
紡績女工?
K町の生まれ(広島)
一泊後山口へ
私、3歳 広島からS市へ
餅屋開業
妻も先生
戸籍に入れない母を
庶子である
私生子
米相場、ふところぬくく
離縁するぞ
女、できる、土地の安芸者 ユキ
母、父より5才下、五黄の寅
母と花街うろつく、父探して、あさましさ
大師講、ご詠歌
鈴振る音
硝子吹く職人
魔法使いに思えた
相場、当たり続けの時、
羅紗
硯箱
インキ壺
ペン皿
印肉
スタンプ台
帳簿立て
出世気分
ナミノハナ(塩)
アリノミ(梨)
P205 相場師仲間の家
新聞3、4紙購読、母反対
一人の盲人
10歳くらいの子供、手を引く、
家々まわりそれで食う
朝倉摂挿画
落ち始める
家出の父
蒲鉾屋に世話になる
小学校校門、しょんぼりと父
お母んは元気か
木賃宿へ
零落の面々
5銭で棗、腹這で食う父
P207 元通り母の元へ
Y市
借金、秘密裏の移動
他人居候(近所のよしみ)
風呂屋
塩さば、鱒売り
3ヶ月
別の家に間借り
60の老婆
するめ売り、ゆで卵売り
ショバ割、カスリ
母のやかましさ、なくなる
現在の幸福に満足の様子
母の弟、鉄道
嫌いじゃ、ほら吹きは
弟おりながら独り者じゃとすねる
P209 高等小学校2年
主筆、西田民治
おまえにはこんな立派なおじさんがある
練兵場近くで
餅
ラムネ・・・屋台
軍の慰問に来るもの相手
もやめる
それから20年
電工の小僧
活版所小僧
植字工
店員
外交員
保険勧誘員
終戦から3、4年
新聞好きは相変わらず
12/30 矢戸へいこうか
備後十日市
三次の町
備後落合一泊
備中神代
生山駅
矢戸 バス
「あのな、今度時候のええ時に一緒に行こうな」
P218 それから2年
(3)中国史から
大正年間
『日鮮民族同源論』
〈古墳と出土遺物から〉
(1)3期分類論
前期=3C終(又は4C初) 〜 4C後半中頃
中期=4C後半中頃 〜 5C後半中頃
後期=5C後半中頃 〜 6C後半中頃(又は7C末)
(2)2期分類論
ア.
前期=3C終(又は4C初) 〜 5C末
後期=5C末 〜 7C末
イ.(江上賛成)
前期=3C終(又は4C初) 〜 4C後半中頃
後期=4C後半中頃 〜 7C後半
前期=弥生後期
後期=応神
仁徳・・・陵
前方部
後円部・・・均等
横穴式石室
副葬品の 武器
馬具
服飾品
魏晋南北朝時代
3−5C
騎馬民族のそれと同じ
軍事、実用、華麗なもの
P158 (写真)陶棺の双馬浮彫
人が手を出し手の先に3頭の馬(小さい)
(1)彎刀がないではないか
弥生〜後期古墳、続いているではないか
↓
反論済
北九州の装飾古墳
紀記から
天神と国神
原住の国神を支配
筑紫
スサノオノミコト
のちフツヌシノカミ・タケミカヅチノカミなど
筑紫
ヒメノミコト・アマツクメノミコト
フツヌシ
タケミカヅチ・・・国譲り
国神・・・倭人、日本列島に原住
ソシモリの処にましましき」
P167 神武東征の途上
瀬戸内の速吸門(はやすいのと)で亀の甲に乗って
きた国神に会い、道よく知っているので導かれ
東に航海した(古事記)
「夫余の始祖、東明がシエンスイという
所まできて、渡れなかったが亀が来て橋を作ってくれ
渡河でき、夫余に至り王となった」
(1)故国を出て河水渡り新しい土地で建国
(2)亀の助け
(3)始祖は天の子で、時に父方が天、母方が河神の娘
P169 ハツクニシラススメラミコト・・・神武
もう一人、崇神天皇
第2回、応神だろう
率いられた者、協力者
大伴連(おおとものむらじ)の遠祖
天忍日命(あめのおしひのみこと)
と来目部(くめべ)又は久米直(くめのあたえ)の遠祖
あめのくしつおおひめ(天串津大久目)
又は あめのうずめのみこと(天鈿女命)
五部の神(いつのとものお)
アッシリアと接触
南ロシア草原地帯
BC6世紀
王族スキタイ
他のスキタイ
ゲロス河西
その西方、農耕スキタイ
スキティアはその領地
P027 黄金の額飾り
ヘロドトス
天の最高神パパイオス
占卜者(うらない)
装身具類
武器類
馬具類
車具類・・・騎馬民族向き
移動生活
大型より小型
西のスキタイ、東の匈奴
P039 冒頓単于のクーデター
BC3C
陰山山脈の南北一帯
東 東胡
西 月氏
秦の始皇帝
万里の長城修復
頭曼の子供
月氏の人質
逃げ帰る
有能、万騎の長官に
部下の操縦方法
父王しい虐
王位簒奪
東胡撃破
BC198和議、しかし、高祖苦しめられる
東トルキスタンの支配
冒頓の子、老人単于
后妃の強い発言力
P059 漢の武帝現れる
AD91 匈奴瓦解
鮮卑族
イリ方面に西走の北匈奴
さらに西遷
4C頃ヴォルガ・フンネンとして出現
胡漢文化
受け入れ
朝鮮半島へ
スキタイとの共通点
髑髏杯
自分の血、酒に浸してともに飲む
P072 突厥(とっくつ)
文字を持つ、突厥文字
土門(とめん)の称号
北周の太祖
545 カンスー在住のソグド商人
使節として土門の元に派遣
絹の道、東西交易
ソグド人
P076 カガン
隋、文帝
石国(タシケント)
P081 玄奘三蔵、天竺への途上
西突厥の統葉護カガンに会う
P108 鮮卑と烏がん
興安嶺以東
東胡の遺種
匈奴の冒頓単于に滅ぼされた
後漢光武帝
P121 犬に導かせる
シャマニズム
五胡十六国時代
北族
仏教美術の発展
太武帝、大弾圧
文成帝
P130 うんこう石窟の掘削
(1)南部朝鮮支配
古代史へのアプローチ
(1)紀記中心の神話・伝承
(2)出土品
2006.06.23 P007 西南アジア乾燥地帯
内陸ユーラシア乾燥地帯
西南アジア乾燥地帯
細石器ー新石器時代
P010 内陸ユーラシアの原始
牧畜的新石器文化
羊
牛
馬
BC1000年紀
突如として好戦的に
(1)農耕経済の発展
(2)都市文化成立
(3)物質文明
P014 騎馬戦術
青銅で轡作る
直接人間が騎乗
スキタイの住車
P017 農耕地帯、貿易路目標に襲撃
人間を集める必要性
国家化
(西方)スキタイ
フン
(中央)月氏
(東方)匈奴
鮮卑
ウイグル
または半農半猟系
夫余
まつかつ
渤海
女真
| << | 2006/06 | >> | ||||
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
| 1 | 2 | 3 | ||||
| 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 |
| 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 |
| 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 |
| 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | |