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一方、大友、離反者相次ぐ
残るは高橋紹運(じょううん)(岩屋城)
立花宗茂ぐらい
高橋、敗死
立花、忍ぶ
あやうし、大友
妙の登場
鶴崎城
要害ー宗麟とその子義統守る
城主がいない
孫がいるだけ
夫は早死
長男は戦死
次男も戦死
「私が采配しましょう」
異常なこと
二人の息子をなくす
に会っていたかも、宗麟の関係で
『豊薩軍記』妙の勝利
城の補強
その設計
城外に別の砦
第1回攻撃16波
ことごとく妙の勝ち
効果のあった落とし穴
家老に金銀
P113
開城へ
だましうち
P117
<見廻り組のこと>
新選組に類似
京都の見廻り組み
資料少ない
とT04死亡時明かす
P123
佐々木唯三郎
2007.08.30
P134
井伊の後ろ
手代、木直右衛門ー唯三郎兄
交通事故のようなもの
P139
<黒鍬者>
甲州鎮撫隊ー旧新撰組
菜葉隊ー神奈川付近
勝沼の敗戦
江原素六ー菜葉隊
『燃えよ剣』
江原家は「黒鍬」という最下級の御家人である
上原勇作
P150
赤松則良
江原源吾ー素六の父
池谷福太郎
P158
山路愛山
その息子山路久三郎
麻生学園
P162
熊毛半島(仮称)
赤根武人ー高杉晋作「この百姓あがりめ」
世良修蔵
富永有燐
大楽源太郎
周防人
白井小助
平生港
鳥山新三郎
来原良蔵
宮部鼎造(肥後)
漢学は安積艮斎に
宇佐木(うさなぎ)
三浦梧郎
白井小助の襲来を一種の神事だと
思っていた節がある
山に祟り神が住んでいる
P189
<権力の神聖装飾>
豊後「岡」7440石
広瀬中佐
中川瀬兵衛清秀が藩祖
山崎合戦
P214
<人間が神になる話>
公家
旅行の不自由
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