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2008.01.23
第1章 海より来るもの
1.
海はいつも何かはらんでいる
義範
重明どのの声
大浦館の様子
頼元殿
4つの床机
重勝15才
河野勢1000
兄 重清の長子
恩賞に釣られて南軍を離反した
重勝は反対し、父に従わず叔父に従った
重清は義範と争い敗れる
重清、隠居、泰山
されど父は父、と重勝
義範が叔父
忽那七島(こつな)
河野通盛
忠重70、長老
夜襲、200隻
征西将軍宮 牧宮
胴丸袋
忽那義範
頼元殿が
孫九郎重明
九州に入る前に戦っておきたかった
名実ともに征西将軍でありたい
大塔宮護良将軍(20才年上)
義範22才のときに死亡
あれから6年以上の年月
楠木、すでにない
村上義弘
津和地
九州統一をめざす
五条頼元
3年になるこの島
叡山でて6年8歳であった
13名
大浦に館
湯築城
土居通世
兄 大塔宮
足利直義(ただよし)の命
菊池
阿蘓
九州へ同道
重明に依頼
3.
伊予の北軍の首魁河野通盛
冷泉持房
村上義弘
(かねよし)
頼治
中院義定
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