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2008.12.02
http://hitorigurashi.cocolog-nifty.com/kyodo/
録画していた井上ひさし作蜷川幸雄演出の「道元の冒険」を見始めて、あまりのでたらめさ
と稚拙さに唖然となる。密教も混入した禅が純粋禅とは。こういうでたらめさに意味があるなら良いが、それがない。あまりにひどいので途中で見るのをやめる。蜷川演出も相当ひどい。昔はよかったのに。どうしたことだろうか。
『』()
はしがき
治承4(1180)
文治元(1185)
建久元(1190)
P013
<お手本なき時代>
明治の史家 山路愛山
『』()
−あらすじで楽しむ源平の戦い
P023
第2章 前半のあらすき
3つの反乱
第1回 鹿ケ谷の変
前の章段
天皇の側に伺候できるようになったとき
貴族から受けたいじわる
それに対応する
P051
第3回 頼朝
< 文覚 >
P053
<富士川の水鳥>
2008.11.14
P057
<頼朝という人物>
場面重視
佐原十郎義連(よしつら)(さわらの)
第3章 後半のあらすき
3つの戦い
第1回 一の谷の合戦
―美しい者が
華やかに散る
1184.02 一の谷の合戦
三種の神器を擁して
都、脱出
再起をはかり、力を蓄える
< 大手、からめ手 >
しかが越えるこの坂道、馬が越えないわけはない
< 笈の小文 芭蕉うろくず(魚)の餌となる供物(天皇の食事)
<花々のように>
念仏衆生、摂取不捨
今井兼年
P081
< 家庭としての戦場、戦場としての家庭>
平家=家庭
源氏=戦場
宇治川での先陣争い
梶原景季
佐々木高綱
P084
< 褒賞求めて >
熊谷次郎直実
第2部 図式で覚える
内容と構成
第1章 清盛と重盛
宗盛と知盛
第1回 前半の対立
―悪と正義
<わかりやすい図式>
平家滅亡の原因
神仏を怒らせ人心を離反させる清盛
悪のすべて
よいことをするのは常に重盛(長男)
P130
重盛、病死で諌め役いなくなって滅亡
その中で清盛三男の宗盛は
だが、常に誤った判断
その中で正しい判断をしている知盛
前半 寺院関係との対立
後半 入り乱れるが役割、不変
P132
< 聞き手の要求 >
< 神仏の判定 >
<重盛の役割 >
P140
< 重盛の魅力 >
リチャード三世
第2回 後半の対決
愚かさと賢さ
<知盛の評価>
<後半の図式>
<選ばれた理由>
虚構と現実の図式
P172
第2回 武器のない戦い
<論争、説得、嘆願>
2008.11.15
P195
第3回 優等生の魅力とは
<へん手人物と円珠人物>
はしがき
治承4(1180)
文治元(1185)
建久元(1190)
P013
<お手本なき時代>
明治の史家 山路愛山
間宮
PC2008.12.01 0723
2008.11.12 当初記入(19日遅れ)
2008.11.12
秦あわぎ丸(はたあわぎまる)
の別名
1807 ロシア人の襲撃
会所のあるシャナ
第4章 レザノフとクルーゼンシュテルン
露米会社というものがあった
米はアラスカのこと
(小谷野敦の判断)
露米会社
1799 設立
レザノフ奔走
ニコライ・ペトローヴィチ・レザノフ
シュリマフという
毛皮業者
(イルクーツク)
とじっこんに
ウルップ進出 1795
に死亡のシュリコフ
ムイリョフ後任
第5章 択捉島事件
1807.04 レザノフ、急死
ナイホ
ダビィドフ
スヴォトフ
1807.04.23夕のこと
P056
カラフト、択捉、リシュは
ロシア人の襲撃で騒然
間宮、ロシア探索願い出
仁三郎も申し出
仁三郎、宗谷勤務
7/18 宗谷着
定行、松前へ向かう
仁三郎→伝十郎 改名
4/13 2人、宗谷出発
シラヌシ 4/17 出発
4/18 クシュタンコン
4/23 トンナイチャ
5/2 ナイブツ
ここから先は日本人、初
5/21 シャークコタン
別ルートの2人
東回り=伝十郎
西回り=林蔵
P070
―第2次探検
1808.7.13 宗谷を立つ
貞宝丸(高田屋船)
第8章 コロヴニン事件と林蔵
P100
『菜の花の沖』に円熟した筆で描かれている
第9章 シーボルト来航
P118
第10章 発覚、シーボルト事件
2008.11.13
P183
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