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2009.02.15
1935 佐々井秀嶺
1891 ビームラーオ・アンベードカル 1956
1884 岡村寧次 1965
1968 坂の上の雲 1972
1935 生田正治
1935 宮内義彦
1921 山中貞則 2004
書)2009.02.13-
2009.02.14
スワラージ=自治
1920.03 不可触民大会
アーンガオン
藩王、アンベードカルを絶賛
救世者
ナグプール
1920.05
第1回大会
シンデ代表
を真っ向から攻撃
4
つつましい生活を変えないアンベードカル
教授になっても
ラーマバーイーも20歳に
付いてきた妻
ティクラ
1920.07 渡英
大英博物館で貪婪に知識吸収
超人的克己奮励
インド、ティクラ急死
ガンジー政策
1922.10『ルピーの問題』
ボン大学
2009.02.14
警察のもんや、亭主、いるやろ
9. ほろつきトラック
2009.02.15
3年越しの争議
1923 「君が代丸」就航
1910 日韓併合
なにかあったらいつでも軍用に転化できる
咸鏡丸と君が代丸
高の日本渡航は1926秋
村の裕福な人もしていない
これみとがしの闊歩
大阪で一旗あげよう
1923.04 第二君が代丸
逮捕された5人の実行委員
、開放
しかし、翌年再逮捕
2009.02.15
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2009/02/post-2cdd.html
TBS「ニュースキャスター」小泉万歳報道と情報操作二つの狙い
2月14日放送のTBS「ニュースキャスター」はまさに「小泉万歳」番組だった。
飯島勲元秘書、北野武氏、宮崎哲哉氏、山本一太氏がスタジオに勢ぞろいして、小泉応援合戦、民主党攻撃を繰り広げた。
「役者が違う。テレビドラマで考えれば、小泉元首相が「改革」と「一人20万円の給付金」を掲げて再登場するのが一番」
宮崎哲哉
「小泉発言を全国紙がどのように取り扱うかを注目したが、見事主要三紙が一面で取り上げた。小泉元首相の神通力は健在」
「小泉氏は本当に怒っていたのだと思う。同時に改革のゆくえに強い危機感を持たれたのだと思う」
「一連の騒動は自民党の自浄能力を示すと受け止められるから、自民党に有利に働くのではないか」
「民主党の対応が難しくなった。初めは麻生政権を追い込むと歓迎したが、次第に存在感の低下を懸念し始めている」
「4分社化を理解している国民はほとんどいなかった」と発言したが、
書)2009.02.13-
アンベードカル
PC2009.02.14 0746
2009.02.13 当初記入(1日遅れ)
2009.02.13
アンベードカル 1891-1956
1956.12.06 その死
訳者前書き
現代史上まれに見る人物
各方面で大きな仕事
不可触民
"不可触民"制を廃止する
ヒンズーとして生まれても、ヒンズーとして死なない
『ブッダとそのダンマ』
ハリジャン?
触れるべからざるもの
視るべからざるもの
近づくべからざるもの
アウトカースト
パリヤー
パンチャマ
アティシュードラ
アヴァルナ
アンテヤジャ
地方により異なる呼び名
(BC1500年から数百年の間)
統治=クシャトリア(王侯、戦士)
商売=ヴァイシャー(商人)
ヴァルナー=色分け
3000以上のサブカースト
ラーマーヌジャ(11C)
ラーム・モーハン・ローイ(18-19C)
マハトマ・フレー
ほか
2
イギリスの不可触民への態度はどうであったか
まったく無関心
懐柔策
ブラーミンを手なづける
英語を教える
キリスト教団は不可触民にも手を伸ばす
ラーデナ(社会改革家)
テラング
第2章 幼年・青年時代
1
アンベードカル家
ティクラ
カルヴェ
パランジュペ
コンカン地方(現プーナ地区)
先祖はラトサギリ地区に住む
(ボンベイ・ゴア中間)
祖父=マーロージ・サクパールはマハールのいい家の出
不可触民の中では際立った存在
サクパールの子
ラームジー
ミーラーの兄弟
一家は熱烈なカビール派
に14人の子供
アンベードカルは14番目
おじの一人
おつげ
ビームとなづける
1891.04.14生まれ
母ビーマバーイー
6歳で母をなくす
ビーム6歳
14人のうち5人残る
日夜の勤行
ラーマーナヤ(二大叙事詩)
マラーティー語
2009.02.14
2
ハイスクールへ
牛車
カミソリの床屋
ハイスクール時代 ブラーミンの教師にアンベードカルの名前を(姓)をもらう
アンバーワデーがもともとの名
なじめず
独立をひそかに思う
3
一家はボンベイへ
読書、乱読家
K0ぼーれの祝賀を受ける
マラーティ作家
4
結婚の話
当時では遅いくらい
ラーミー9歳
3
に懐疑的なアンベードカル
出席しない
足場と地位を築く必要かんじる
法律家として自立したい
ロンドン行きを夢見る
PC2009.02.14 0730
2009.02.13 当初記入(1日遅れ)
2009.02.13
1944
たるみ
戦争にあいてきていた
紅軍
思想とその実践を使命とする紅軍
かろうじて面目の中国軍
< ルーズベルトの不信感 >
「泣いた蒋介石」
宋子文
スチルウェルの罷免を受け入れる
ウェデマイヤー
ハーレイ
P227
< 混乱する国内経済>
< 高まる抗戦意欲 >
1945.01
援助物資
対日戦有り
< ヤルタで秘密協定 >
< 日本の降伏 >
< 毛沢東との会談 >
< 国共内戦 >
1947.01
P245
< 中華民国総統に >
2650人
孫化
副総統に李宗仁
< 国府軍の劣勢 >
< 旧日本軍による白団 >
富田直亮
白鴻亮を名乗る
< 和平交渉と下野宣言 >
1949.01.21
奉化県へ
< 敗北する国府軍 >
P255
1949.10.01
63歳
11. 中華思想、二つの道
< 再び総統に >
< 朝鮮戦争で再び援助 >
1950.06
< 最前列で受講 >
< 終身総統に >
< 「二つの中国」は認めず >
< 89歳の死 >
P286
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