i-miyaの日記

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2013-02-10(Sun)

[]★『藝術新潮2月号』(新潮社、2013.02)2013.02.08- 21:58

2013.02.10(つづき)新潮社編。 

2013.02.10 

大特集=小林秀雄=美を見つめ続けた巨人、生誕111年、死後早や30年。 

写真)1967.03、64歳、鎌倉の自邸「山の上の家」にて。この2年前から『本居宣長』執筆連載(新潮)始まっていた。 


写真骨董に目覚めたのは30歳半ば過ぎから。 


写真永観堂京都市)。11月はほぼ毎年、光悦忌茶会参加のため京都を訪れた。 


写真清水ちかみち。煙草、一服、1928、関西放浪時代。 


写真浦上天主堂長崎市)(1955)。1948、湯川秀樹博士との対談で「人間もとうとう神をも恐れぬことをやりだした」と発言。 


写真)「山の上の家」。眼下に鶴岡八幡宮相模湾、日によっては伊豆大島まで。 


写真福島県三春町、樹齢700年以上。瀧桜。 


第1章、美の原点、骨董。 

骨董はいじるものであり、美術は鑑賞するものである。 

写真)1955、日本橋、「壺中居」、いわゆる狐つき、はここから始まった。 


写真)最初に買った、「葱坊主」(李朝初期)ロンジンの最新式時計(買ったばかり)と交換して持ち還った(1948)。骨董師匠青山二郎。 


[]★遠山美都男『天智と持統』(講談社現代新書、2010.11)2013.01.27- 20:55

2013.02.10(つづき)遠山美都男著。 

2013.02.10 

天智天皇の諡(いなみ)(実名)は、葛城である。 

「葛城」は、倭国の葛城を本拠として、蘇我氏とも同祖同族関係にあった葛城氏出身の女性がその乳母であったことに由来するもの。 

だが、なぜか、通称である中大兄に触れることがない日本書紀。 

「大兄」とは、同じ母から生まれた兄弟のうち、最年長の男子を指す通称である。 

舒明天皇斉明天皇孝謙天皇(=宝皇女)の第一子。 

異母兄弟としては、古人大兄皇子、蚊屋皇子らがいた。 

舒明十三年(641)、十月、丙午条、「百済大宮の北に天皇のもがりの宮を設けた。これを百済の大もがりと称した。このときの東宮(もうけのみや)の開別皇子(ひらかすわけのみこ)は16歳でしのひことを述べた。 

舒明天皇の葬礼。 

天智は16歳(数え)。 

開別は、諡号(しごう)、「天命開別(あめみことひらかすわけ)」の一部。 

(1)「天命」とは、宇宙を支配する天(天帝)の命令のこと。 

(2)「開別」とは、その指令を受けて、観念上の全世界(=天下)を支配する皇帝(=天子)となり、王朝を開いて特別のおかた、という意味。 



[]★松濤弘道『仏教常識がわかる小事典』(PHP新書、2002.07)2013.01.27- 18:46

2013.02.10(つづき)松濤弘道著。 

2013.02.10 

われわれの世界は、生物、無生物ともにすべて、相互依存する生活をしている。 

このすべての根底にあるものを、人々は、区別し、自他を細別する。 

この差別は、人間の「盲目なる意志」と呼ばれる無明(むみょう)(執着の根源)から生まれる。 

このことに執着することにより、一如(全ての生命の同一存在)の世界を、多様な世界である、多元の世界である、と錯覚し、そこから利己的な自我意識を芽生えさせ、人間同士、矛盾、誤解、抗争をうむ。 

この真理に目覚めた人がブッダ(覚者)といわれる。 

ブッダは、宇宙を創造した神でもなく、人間を裁く審判の神でもなく、超越的権威や力を備えた至上神でもない。 

このように釈迦は、一如性の真実なることを体得した最初のである。 


◎ヴァラーナシーでの初めての伝道。 

初めは釈迦は、伝えることに躊躇をした。 

しかし、自分で知るだけで、内に蔵しているだけでは、人々は救われない。 

梵天の懇請に促されて、伝えることを決意した。 

ヴァラーナシーはブッダガヤから200km。 

初めて5人の求道者に説法を行い、これを初転法輪(しょてんぼうりん)という。 




[]★美川圭『院政』(中公新書、2006.10)2013.01.27- 18:31

2013.02.10(つづき)美川圭著。 

2013.02.10 

883(天慶七)清涼殿、天皇殺人事件、天皇自身とその寝所、死のケガレにおかされた。 

陽成天皇は退位。 

皇統を大きく変えようとする画策が働いた。 

陽成天皇の大叔父(四等親)、光孝天皇仁明天皇の第三皇子)即位。 

天皇はなんと五十五歳。 

基経が補佐(=実質の関白)。 

仁和三年(887)、父光孝天皇死亡、宇多天皇、即位。 

このとき、外戚でない基経が関白に正式になる。 

その直後、阿衡事件起こる。 

宇多側近の学者、橘広相(たちばなひろみ)(諸兄の子孫、諸兄=聖武天皇が重用)

が起草した天皇の答え(直答)に、職務内容を伴わない、「阿衡」という文言があった。 

これが、大事となる。 

基経の主張が通り、宇多天皇は、基経に屈服。 

基経は、寛平(かんぴょう)三年(891)、死亡。 

宇多天皇は、関白を置かず、寛平の治という親政を開始した。 

六年後、寛平九年、十三醍醐天皇宇多天皇は、譲位、31歳の上皇となった。 


[]★宇治谷 孟『日本書紀(上)全現代語訳)』(講談社学術文庫、S63.06)2012.07.26- 12:03

2013.02.10(つづき)宇治谷孟訳。 

2013.02.10 

このとき、天照大神は大いに驚き、機織りのひで身体をそこなった。 

これに怒り、天の岩屋に入り、岩戸を閉ざしてこもった。 

そのため、国中が真っ暗になり、昼と夜の区別がつかなくなった。 

そのとき、八十万(やおよろず)の神たちは、天の安河(やすかわ)に集まり、対応策を

協議した。 

思兼神(おもいかねのかみ)は、深謀遠慮をめぐらし、

(1)常世(とこよ)の長鳴鳥(ながなきどり)(不老不死の国の鶏)を集めて、互いに長鳴きさせた。 

(2)手力男神(たちからおのかみ)を岩戸の前に立たせて、

A.中臣連遠い祖先天児屋命(あまのこやねのみこと)、

B.忌部の遠い祖先の太玉命(ふとだまのみこと)、

AとBは、

(3)天香山の沢山の榊を掘り、

(4)上の枝には、八坂に(やさかに)の五百箇(いおつ)の御統(みすまる)をかけ、

(5)中の枝には、八咫の鏡(おおきなかがみ)をかけて、

(6)皆で祈祷をした。 




[]★司馬遼太郎司馬遼太郎が考えたこと』(新潮文庫、H17.11)2013.02.10- 11:25

2013.02.10(再読)司馬遼太郎著。 

2013.02.09 

カバー) 

83.10、ロッキード裁判で、一審、田中角栄懲役四年、追徴金5億円の判決。 

84.03、グリコ事件。 

このころ、司馬遼太郎は、『箱根の坂』、『韃靼疾風録』、連載スタート。 

このころの63編。 


2013.02.10 

二千年来、自然の改変を畏れるがごとくであった日本人は、二十世紀後半になって、巨大な土木機械を持つようになり、民族そのものが変わってしまったほどに平然と自然を切り刻み始めたのです。 

土木人口を養うとういだけの理由。 

自然から受け続けてきた倫理的感情を枯渇させるばかりか、住んで喜びを感じることのできない国になりはてるでしょう。 


司馬遼太郎と、てきとうふき=森浩一。 

1.1972、高松塚古墳壁画発見で対談、初めて会っていらい長い付き合い。 

2.大阪河内から京都へ移った私、京都30年、しかし、食い物と居酒屋は、大阪が気楽である。 

河内弁でないと、頭の中がなめらかでない。 

中国へ同行、司馬遼太郎は、『街道をゆく』。 

上海、蘇州、杭州、紹興、寧波、成都、昆明。 




[]★小熊英二民主と愛国』(新曜社)2011.05-. 10:04

2013.02.10(つづき)小熊英二著。 

2013.02.04 

1967.11.13、鶴見俊輔小田実吉川事務局長記者会見。 

四人の水兵、愛国的脱走兵、記録映画、すでにヨーロッパでは、ベトナム行を拒否して脱走するアメリカ兵。 

1965.08、韓国兵、全東希、亡命希望、日本へ、政府は密航者として逮捕。 


2013.02.05 

三島の檄文、まずいが、精いっぱい書いた、書いたのに、なぜあんなにまずいのか、これは三島の才能の問題ではなく、日本において、そういう文体が確立していないからなのではないか(小田実)。 

ベ平連」 


2013.02.07 

脱走兵。 

スパイジョンソン。 

ジェテック栗原幸夫。 

すべて脱走兵、協力者に疑惑の目を向ける事、だめだ。 

鶴見は正しかったことを確信した。 

国家という「抽象的な組織」が一人ひとりの人間を抽象化し、「英雄」や、「加害者」、「被害者」に仕立て上げてしまうメカニズムに他ならない。 


2013.02.08 

靖国神社は、「単なる「難死」から、兵士としての英雄的な死‐「散華」を区別する」ための機関であった。 

そういう区分の根本のところで、排除することを望んだ小田実。 


[]★東野圭吾手紙』(文春文庫、2006.10)2013.01.26- 08:48

2013.02.10(つづき)東野圭吾著。 

2013.02.09 

直が来て、助かった。一人じゃ、一日じゃ、とても無理だ。 

モーターの部品から銅線を、のみを取り出す作業だ。 

モーターの正体は、自動車スターター。 

モーターは300個。 

一人でやってたんだ。 

ここにゴミを捨てに来る、やつら。 

作業は早い。 

立野=50歳過ぎ、肩の筋肉、盛り上がる。 

金属加工品、リサイクルしやすいように仕分けるのが仕事。 

再生紙用材料(新聞紙中心)、だれが仕分けしてるとおもう? 

おばちゃんだよ。 

消毒液と絆創膏、必需品。 

憧れていた技術者仕事、の残り滓だ。 

梅村の握り飯、江上のくれるパン。 


[]★吉本隆明『最後の親鸞』(ちくま学芸文庫、2002.09)2013.01.26- 08:15

2013.02.10(つづき)吉本隆明著。 

2013.02.09 

亡くなられた法然上人(上人=浄土宗日蓮宗時宗の高僧、僧侶、お上人様)が、「浄土宗の人は、愚者になって往生するのだ」と云われたことを聞いた。 

さまざまに理を申し立てて、小賢しいような人がくると、「あの人は、往生できるかな、おぼつかぬことだな」と云っているのを訊きました。(『未燈鈔(六)、吉本隆明私訳』) 

『一枚起請文』(法然上人の重訓)。 

自力信心を排除する方便として使われている節がある。 

親鸞は単に、知識を捨て、愚になれ、知者ぶるな、という程度の問題ではなかった。 

つきつめていえば、信心や宗派が解体してしまっても、貫くべき本質的な課題であった。 

親鸞は、<知>の頂を極めたところで、限りなく<非知>に近づいていく還相の<知>をしきりに説いているように見える。 

<非知>と<無知>。 

浄土に近づくための手立て。 

たしかに<わたし>は、相対的な世界にとどまりたい。 

その世界は、自由ではないかもれないが、観念の恣意性だけは保証してくれる、飢えや、困窮はあるかもしれないが、それとて、日常の時間がながれゆくにつれて、さほどの痛みもなく、流れる世界だけれども、相対的な世界に留まりたいという願望は、<わたし>の意志の届かない遠くのほうから事物が殺到してきたときは、何もできず、崖に追い詰められる。 





[]中井久夫★『「伝える」ことと「伝わる」こと』(ちくま学芸文庫、2012.02)2013.01.26- 07:48

2013.02.10(つづき)中井久夫著。 

2013.02.09 

「予告」はしばしば患者の不安を大幅に減少させる。 

「個々には予告不能な現象が起こるが、すべて一時的である」 


(一二) 

偶発事によく注意。 

治療者は、患者周辺におこる偶発事に気を付け、その活用を心がける必要がある。 

伝統的精神病院の問題は、偶発事の発生が乏しいところにある。 

初恋の相手以外は、目もくれず、ありうるよき出会いをはじめから拒む。 

そのまま生涯を費やす。 


(一三) 

(一四) 

患者イニシアティブと、患者の生活の「ひげ根」と、患者の「こころのうぶ毛」とむいうべきものを温存することが極めて重要。 

スタッフ不足の病棟であれば、患者全員、すれ違ったら挨拶する心がけでも。何ヵ月かの間に、病棟に、良い雰囲気がでて、よい方向に変化する。 

これを病棟をたがやす、という。 


3.おわりに。

精神科の病と身体−統合失調症について。 

1.はじめに。 

二つの体験。 

(1)大貫恵美子『日本人病気観』(1985)を読んで。 



[]★『藝術新潮2月号』(新潮社、2013.02)2013.02.08- 05:39

2013.02.09(初読)新潮社編。 

2013.02.08 

小林秀雄特集。 

(表紙) 

地震の撮影、貴重な写真。 

西加奈子=『何かを超える』(ミュージック三昧))。 

NYに行った。 

ブルックリンフォーグリーン。 

咽喉が渇き、グロサリーに入った。 

ラジカセから音楽、頭をお団子にしたおばあさん、“カーティス・メンフィールド”の曲に合わせ、軽く体を揺らし、レジを打っている。 

痺れた私。 

黒魔女風の服。 

ブアイソ顔。 

写真撮る勇気なかったわたし、悔しい。 

再び、別のところでもまた音楽カーティス。 

自分の祖父、祖母が同じ曲で盛り上がることがあったろうか。 

ブルックリンで考える。 

沖縄、コザに行った。 

老いも若きも、同じ曲で踊り狂う、登川誠仁日本ジミヘン。 

再びLAでラックグループ、登川をプレゼント、なんてクールだ! 

「あ、国境超えた」と思った。 

ともに口ずさめたらいい。 





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[]★小熊英二社会を変えるには』(講談社現代新書、2012.08)2012.10.18- 05:40

2013.02.09(つづき)小熊英二著。 

2013.02.08 

(制限選挙論理、つづき) 

高額納税者しか参政権がないこと。 

(1)国に高額の納税をしており、発言権がある。 

(2)有産市民でないと、自己決定能力がない、という考え方。 

労働者は、日々の仕事に明け暮れ、勉強をする時間もなく、政治を考える余裕も知識もない。 

20歳未満に政治的自己決定権がないのとおなじ。 

三つ目の考え方、(3)唯遺産市民参政権があれば、自動的に皆の意見が吸収出来、代表することになる。

女・子どもにないのは、一家の意見を家長に代表させる、という考え方から。 

そして、地域住民の意見も。 

その前提は、家族、地域社会のまとまり=「われわれ」意識である

英国地主、貴族。 

地主は、生活を質素にし、領地の事情に通じている。 

女性、老人には、常に礼儀正しいのが当然で、土地の森が荒れないように責任を持つ。 

ノーブレス・オブリージ=(高貴なるものの責務)。 

これができるのが、ジェントルマンです。 









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[]★東島誠『<つながり>の精神史』(講談社現代新書、2012.03)2013.01.26- 05:40

2013.02.09(つづき)東島誠著。 

2013.02.08 

[コトバの鍵]無縁仏。 

祖霊を供養する「お盆」は、陰暦七月十五日の盂蘭盆会の俗称である。 

七月十五日を中元といい、この時期に行われる贈答を、「お中元」という。 

お盆は、基本的にご先祖の供養であるので、つまり、自分と「縁」のある人々の霊魂を供養する。 

しかし、霊魂の中には弔う縁者のない帰るべき家にたどりつけないものもある。 

一般に「無縁仏」という。 

通常、精霊棚の他、「無縁仏」のため、「無縁棚」を設ける。 

同じように供養されるのである。 

発生の理由は、非業の死自殺、未婚者の死、行き倒れ、他。 

自分の家の祖霊になりえなかった、つまり、縁の外部とみなされた領域が、祖霊とあわせて供養される。 

「身寄りのない」の意味のようにも見えるが、本来は、「特定の縁につながらない」という縁の太く訂正、不特定性のほうにあった。 

「法界無縁」とは、仏の慈悲が全宇宙の一切の衆生に向けられているの意味




[]★井家上隆幸『20世紀冒険小説=世界篇』(早川書房、2000.04)2013.01.01- 05:39

2013.02.10(つづき)井家上隆幸著。 

2013.02.09 

(封印列車、つづき) 

1916.12.29、ユスポス公爵ラスプーチンを暗殺。 

1917.02.23、国際婦人デーの決起集計。 

1917.03.15、ロマノフ2世退位、ロマノフ王朝終わる。 

スイス亡命中のレーニンロシア革命を知り、歴史という列車に乗り遅れてはいけない、とロシア潜入画策、スイス社会主義者リッツ・ブラッテンを通じ、スイス駐在ドイツ大使ロシア革命家のドイツ領通過を許可するよう働きかけた。 

ドイツ統率部は、前向きの考え。 



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