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市長のための市会ではなく、市民のための名古屋市会を! Ver.2.0 Twitter

  一人の名古屋市民が「地域委員会制度」「減税日本」に対する疑問をまとめるサイトです。


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2018-02-15 10万個の子宮

地方老人地方老人 2018/02/17 20:14 科学的な根拠を知ったのにもかかわらず、自分に不都合だからと結果を放置するようなものが
為政者になっていいはずがない。

イチ読者イチ読者 2018/02/19 03:34 https://www.buzzfeed.com/jp/naokoiwanaga/hpvv-junkomihara-1?utm_term=.opMRZwEQeJ#.admy9vb2pO
>「命を守るのに躊躇はいらない」 子宮頸がんを経験した政治家がワクチン再開を訴える理由
「これ以上、何を検証するのか」

上のサイトでも紹介されているように、自民党の三原じゅん子参議院議員は2回流産したことがあり、子宮頸がんで子宮を全摘していますが、これによれば、そもそも彼女が議員になったきっかけがHPVワクチン普及促進だったそうです。三原議員の主張は完全に正しい。

一方、自民党には残念な女性議員もいます。それは元大蔵省主計官の片山さつき参議院議員です。片山議員は、東京都日野市の池田としえ市議(全国子宮頚がんワクチン被害者連絡会 事務局長)を以前から支援してきた反ワクチン派ですが、池田市議の荒唐無稽な主張は、以下のとおり論破されています。

http://d.hatena.ne.jp/NATROM/20180131
>2018-01-31 イングランドにおいてHPVワクチン接種世代の子宮頸がんは増加せず

片山議員は切れ者ではありますが悪質な生活保護バッシングでも悪名高い政治家でもあり、低能ネトウヨ集団「在特会」と一緒に街頭でアピールしたことがあるなど、いろいろと残念な人だというしかないですな。

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