『いちごうしつ』業務日誌

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最近はメモ帳の落書きをUPしていくスタイル
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2013-11-17

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「ごめんなさい…もらしちゃった…」
「おやおや、優秀な女スパイと言われた君がおもらしとはね」
「いえ、国家機密を…」
「え、そっち!?」

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「まったく…誰よ! 神聖な図書室の蔵書に、こんないやらしい本を加えたのは!」
「いや、だからっていちいち使う必要はないんじゃないか」

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満員電車。

名無し名無し 2016/08/14 17:36 業務日誌もう書かないんですか?

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2013-11-04

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「ねえおじさん、おこづかいちょうだい?」
「ん? こらこらキミ、胸に何を詰めているんだ?」
「し、しっつれいね! これは自前よ!」
「いやいや、ウソはいけないな。どう見てもキミはまだ小学生だろう。こんなことはやめて、早くおうちに帰りなさい」
「違うわよ! れっきとした女子高生よ、じょしこおせい!」
「いやあ信じられないな。証拠はあるのかい?」
「ほら見なさいよ! 学生証!」
「おやホントだ」
「でしょ!? だからいいのよ、援助交際しても!」
「いやその認識は間違ってる」

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「いやあああっ! あ、あなたたち…こんなことして、私をどうするつもり!?」
「いや、どうするつもりって」
「見えたらまずい部分を手で隠してあげてるのに、ひどい言われようだなあ」

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ちょっとお肉成分を増やす練習。難しいね。

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2013-10-27

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おっぱい練習中

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お尻からあふれる謎の白い液体

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「ねえ、早く来てよ…」
「………………………………」
「どうしたの?」
「いや、なんか必殺技でも撃ちそうだなーって」
「こんなコスプレさせたのはあんたでしょーが」

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この辺は練習のための模写です。(もちろん顔とかはマンガっぽくしてますが)
ソフト・オン・デマンドDVD 2011年9月号より。

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2013-10-14

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「看護婦さん。三国志を知っているかね?」
「はあ? 三国志って、曹操とか劉備とかの、あれですか?」
「三国志演義には、ケガをした関羽が、痛みを感じないくらい囲碁に集中しながら手術を受けたという話があるんだ。つまり、麻酔を打たなくとも何かに集中していれば麻酔の代わりになるわけだ」
「麻酔の代わりになるっていうのは大げさだと思いますが、たしかに楽しいことに集中すると他のことが気にならなくなるっていうのはありますね」
「そこで当院としては、麻酔の代わりに、施術中、看護婦さんがフェラをすることで痛みを感じなくさせるサービスを取り入れようと思うのだが」
「辞めていいですか」

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「無人島に流れ着いて、はや三日か…早く助けが来てくれれば…おいミキ、なんだその格好」
「や、やだ、あんまり見ないでよ。この格好、恥ずかしいんだから」
「いやだけどそれ」
「わかってるわよ! でも魚を獲ってたら、服が濡れちゃったんだもの! 濡れたままだと風邪ひいちゃうでしょ!?」
「どこで見つけたんだ、その『KEEP OUT』のテープ」
「木の間に張ってあったわよ?」
「……」
「ああ、早く飛行機か船が通りかからないかしら…」
「(本当に無人島ならKEEP OUTのテープが張ってあるわけないんだが…面白いから黙ってよう)」

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「ん? …ちょっと待って。バカね、あたしってば。無人島だったらこんな、KEEP OUTなんてテープが張ってあるわけないじゃない。『立ち入り禁止』だなんて」
「やっと気づいたか」
「つまりこの島は本当は無人島じゃなくて、誰かが住んでいるのよ」
「うんうん」
「あれね、原住民ね! 未開の原住民が、よそ者のあたしたちに警告してるんだわ! これ以上島に立ち入ると大いなる災いが訪れるとかそういう」
「……」

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「あ、そうか。KEEP OUTって、よく考えたら英語じゃないの」
「気づくの遅えよ」
「つまりここはアメリカ。原住民とはすなわちインディアン」
「お前もう黙れ」

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2013-10-06

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「ケイちゃん、ほら! 海だよ海! 泳ごう!」
「バカバカしい…子供じゃあるまいし、海で泳ぐなんて考えられないね。第一知っているのか? 海にはバイキンがうようよしているんだぞ。平均すると海水1ccあたり、10万〜100万の細菌がいるといわれているんだ。中には傷口から入ると命にかかわるような恐ろしい細菌も」
「はい、ケイちゃん! 浮き輪!」
「さあ、泳ごうか!」

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「あたしさー、晴れのことを『いい天気』って呼ぶの、キライなんだよねー」
「ほう? なんでまた」
「だってさ、どんな天気が『いい天気』なのかって、状況によるじゃん? 雨が続いていたら晴れは確かに『いい天気』だけど、日照りの時は雨の方が『いい天気』なわけでしょ?」
「まあ確かに」
「だからぁー、今日みたいなのを『いい天気』とは呼びたくないわけよ! 毎日毎日猛暑で、いいかげんうんざりするわ!」
「なるほど…だがしかし、俺はやっぱり今日は『いい天気』だと思うな」
「? さっきから何ジロジロ見てるのよ?」

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これは単なる落書き。いやどれも単なる落書きなんだけどw

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「お、奥さん…いけませんよこんな…!」
「うふふ…いいじゃない。お互い暇なんだし、遊びましょうよ。うちの旦那ってば、最近全然かまってくれないのよ」
「ダ、ダメです…! わたしには愛する妻が…!」
「そんなこと言って、ほら、ここはもうこんなに…」
「ああ…!」

「…というプレイをしたいんだけど、今夜どうでしょうか嫁さん」
「自分の女房に性癖を告白した勇気は認めてあげるわ」

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