しぬまでいきる

2016-07-16

[]iPhoneアプリiPadアプリ

The EconomistにはiPhoneアプリiPadアプリの2種類あるが、最近はほとんどiPhoneアプリしか読んでいない。なぜだろうと考えると、縦スクロールで移動するほうが読みやすいからだろうと気づいた。辞書を引く場合でも、iphoneだと語句カーソル選択できるが、ipad場合はできないので、困る場合もたまにある。

2016-04-21

[]The Economist配達スケジュール

いつの間にか、The Economist月曜日配達されるようになってしまった。最初日曜日だったのだが。

しかしiPhoneiPadで読むのでどうでもいい話でもある。最近は開封さえせず積み上げている。デジタル版のみにしておけばよかったなあと少し後悔している。

2016-04-20

[]kindle

最近セールになっているkindle本を買うことが多いが、スキャン品質問題があるのも多い。小説ノンフィクションだと文字だけだから解像度はあまり問題にならないかもしれないが、私が買うのはほとんどが漫画コミックエッセイの類なので、解像度が気になってしまう。

かなり自炊もやっており、2000冊を超えた。scansnap ix500でスキャンしているが、kindle解像度はこれよりも劣るケースがほとんどだ。100円以下で買えるkindle本なら我慢できるが、定価に近いものだとがっかり感も強い。それなら古本を買って自炊したほうがいいなという気になってくる。

2016-04-19

[]投資信託コストについて

インデックスファンドに限らず、投信には信託報酬と、売買手数料などの隠れコストがある。信託報酬は事前に目論見書などをみればわかるが、隠れコストは実際に運用が始まらないとわからない。

投信を選ぶ際に、どの程度隠れコスト考慮すべきなのか。結論としてはあまり気にする必要がないのではないかということになる。

まず、投信では市場取引を行うことがあり、この場合、売買手数料約定代金に含まれてしまい表面上現れてこない。つまり隠れコストにも出てこない。外国株だと有名なところではNASDAQだとマーケットメーカー相手に売買する場合には同様に売買手数料は発生しない。隠れコストを引き下げるには市場取引を頻繁に行えばよいことになる。

もしすべての売買取引において売買手数料が発生するという世界だと仮定しても、ファンドへの設定解約が発生しなければ売買も発生しないので、売買手数料も増えない。つまり売買手数料運用担当者の力量でどうにかなるものではなく、ファンド販売状況に大きく依存するものだと思う。

[]HDDスリープを停止

windows10になって、一番不愉快だったのが、すぐに外付けHDDスリープし、なんかの拍子でPCの応答が止まってしまい、スリープが解除されるまで10秒程度待たなければならなかったことだ。

我慢をしていたが、ここ数日間いろいろ調べてみてようやく解決できたようだ。

当方での解決法:デバイスマネージャーUSBルートハブプロパティーにあるコンピュータによる電源管理無効にする

2015-05-27

[]node.js

windows 8.1マシン上にnode.jsインストール

npmコマンドを用いてライブラリインストールするのだが、インストールしても、実際に実行するとモジュールが見つからないというエラーメッセージが出てしまう。どうやらどこにモジュールインストールするか注意しないとスクリプトからは参照できないようだ。そのためそこらじゅうに同じモジュールインストールする羽目になってしまった。

ただとりあえずexpressexpress-generatorで出力したサンプルアプリはなんとか実行できた。

DBと組み合わせて、家計簿accessファイルwebアプリ化したい。



20150528追記

webmatrixを使えば簡単にnode.jsexpressを簡単に使えるのが分かった。