しぬまでいきる

2016-09-26

[]iPhone7バッテリー

今日は初めて通勤時にiPhone7を持っていった。バッテリーの持ちはかなり良くなっている。いつもなら、帰宅するころには残り20%ぐらいになっていることことも多いが、今日50%は残っている。

iOS10の新機能であるraise to wakeも便利だ。touchIDが早すぎてロック画面を見ることができないという欠点カバーしている。ポケットの中で画面が勝手に点いてバッテリーが消耗してしまうのではないかと心配したが、杞憂だった。

2016-09-24

[]iPhone7初期不良交換

発売日当日に届いたiPhone7初期不良が発生した。つまりカメラが使えない。初期化して新しいiPhoneとしてセットアップしても状況は変わらずだったので、翌日の朝にサポートに電話してもらうことにした。

事前にネットから希望時間を予約しておくと、その時間にかけてくれるという仕組みだ。時間通り9時30分に電話がかかってきて状況を話すと本体を送ってほしいということにあり、Express交換サービス無料で使える(apple care+に加入しているため)と提案されたが、iPhone6sをそのまま使えば済む話なので、単純に交換することになった。ヤマト運輸が引き取りに来るので、本体のみを渡してほしいといわれる。その前にはiPhoneを探すを無効化して、simカードは抜いておくことが必要だ。

事前に指定した通り、当日(土曜日)の夜にヤマト運輸iPhoneを引き取りに来た。iPhone専用の梱包材を持ってきているのでよくある作業のようだ。

すぐに交換してくれるものと考えていたが、サポートセンター日曜日祝日は休業しているようで、到着したのが9月20日だった。

修理の状況はサイトで見ることができるので(https://checkrepair.apple.com/jp/ja)、確認してみると9月20日サポートセンターに到着して、その日のうちに修理サービス完了、交換製品確認中というステータスに変更になっていた。交換製品確認中のステータスが長く続き、発売当初で在庫がなくて交換するのに時間がかかっているのかと考えていたら、9月23日に交換製品出荷済というステータスに変更になり、ヤマト運輸で返送されてきた。製品が交換されているのでシリアルナンバーももちろん変更になっている。箱も通常の化粧箱ではなく、殺風景な白い箱だった。付属品は何もついていない。

今回の修理依頼の過程では、一切、メールでの通知はないので、状況を確認するにはサイトで見るしかない。apple storeアプリ確認できてもよさそうなものだが調べた限りではそのような機能は見当たらなかった。

2016-07-16

[]iPhoneアプリiPadアプリ

The EconomistにはiPhoneアプリiPadアプリの2種類あるが、最近はほとんどiPhoneアプリしか読んでいない。なぜだろうと考えると、縦スクロールで移動するほうが読みやすいからだろうと気づいた。辞書を引く場合でも、iphoneだと語句カーソル選択できるが、ipad場合はできないので、困る場合もたまにある。

2016-04-21

[]The Economist配達スケジュール

いつの間にか、The Economist月曜日配達されるようになってしまった。最初日曜日だったのだが。

しかしiPhoneiPadで読むのでどうでもいい話でもある。最近は開封さえせず積み上げている。デジタル版のみにしておけばよかったなあと少し後悔している。

2016-04-20

[]kindle

最近セールになっているkindle本を買うことが多いが、スキャン品質問題があるのも多い。小説ノンフィクションだと文字だけだから解像度はあまり問題にならないかもしれないが、私が買うのはほとんどが漫画コミックエッセイの類なので、解像度が気になってしまう。

かなり自炊もやっており、2000冊を超えた。scansnap ix500でスキャンしているが、kindle解像度はこれよりも劣るケースがほとんどだ。100円以下で買えるkindle本なら我慢できるが、定価に近いものだとがっかり感も強い。それなら古本を買って自炊したほうがいいなという気になってくる。