ネットショップの商品撮影blog このページをアンテナに追加 RSSフィード

商品撮影 ボックス ブース

2011-12-05

ネットショップに使用する画像は高解像度じゃなくてよい!

よくデジカメの解像度をあげればあげるほど、ネットショップで写真がきれいになると勘違いしている人がいます。しかし実際は、画像が重くなるだけで何のメリットもありません。130万画素あれば十分きれいな画像になります。ですのでネットショップやオークション用に商品撮影するときは、あまり高解像度で撮影するのは避けましょう。

このへんはコラムに書いていますのでご参照下さい。
http://www.netshop-set.com/z_column/pix.html

2011-11-30

ネットショップで成功するためのメルマガ

ネットショップでリピート商材を取り扱っている場合は、リピーターの掘り起こしが成功のカギを握ります。新規の顧客を獲得するよりはるかに楽に売り上げをあげることができるからです。メルマガにも書き方にコツがあります。まずタイトルは興味をひくようなキャッチコピーで、目的は本文を読んでもらうことです。そして本文の目的は、商品詳細ページのアドレスをクリックしてもらうことです。ひとつひとつ目的をはっきり認識した上でメルマガを書きましょう。 詳しくは http://www.kure-kigyo.com/

2011-11-25

ネットショップで商品撮影と同じぐらい大切なこと

ネットショップで成功するために、商品撮影の次に大切なことがあります。それはキャッチコピーです。商品撮影もキャッチコピーも「惹きつけ」という役割は同じです。

この惹きつけがなければ、せっかく一生懸命アピールした商品説明も読んでもらえません。そのためにはきれいな商品写真と魅力的なキャッチコピーが必要です。キャッチコピーと言ってもネットショップでは大手が使っているかっこいいキャッチコピーはあまり意味がありません。キャッチコピーのもこつがあります。当店ではネットショップ向けのキャッチコピーも指導しております。お気軽にご相談下さい。 http://www.kure-kigyo.com

2011-11-18

ネットショップは商品撮影が大切

ネットショップを始めようと思っている方へ、ネットショップは顔の見えない商売で商品を手に取ることもできません。そのため文章でしっかり商品の説明を書くのも大切ですが、商品撮影できれいな写真を何枚も掲載することが一番説得力があります。ネットショップをオープンしたい場合は、商品撮影をどの段階で行うのがベストなのか、その辺をコラムにしてみましたのでご覧ください。

http://www.netshop-set.com/z_column/dankai.html

2011-10-03

撮影ブース,ボックスでネットショップの売り上げアップ

お客様が実際に商品を手にとって見る事ができないネットショップでは、美しく魅力的な写真を撮影する事が商品の売り上げを大きく左右します。実際にはステキな商品でも、商品画像の背景が自宅のテーブルだったり、ショップ壁だったりしたのでは、商品の魅力が半減してしまいますよね。

そんな時におススメなのが撮影ブースとよばれるアイテム。撮影ブースというと、写真スタジオなどの本格的なブースを連想する人も多いと思いますが、ネットショップ用のブースは、本格的なブースをミニチュア化したもの。場所もとらないので自宅でネットショップを運営している人にもおススメです。一見するとオモチャのようにも見えてしまいますが、実際にこういったブースを使って写真撮影をしてみると、その素晴らしさが実感できるようです。手持ちのデジカメで時間をかけずにさっと撮影した写真でも、パソコンに取り込んでみると、まるでプロの仕上がりのように素晴らしく撮れているのだとか。口コミで人気が広がっているのにも納得です。

ネットショップ運営者から広く支持されている「ミニスタジオ撮影キット」は、商品撮影が初めての人や写真が上手に取れないという人、努力してもセンスのある写真撮影ができない人、商品撮影のテクニックを知らない人などにもおススメの撮影ブース。8カラーの背景紙とホルダー、撮影用のライト、反射用レフ板と商品撮影に必要な4点セットとなっています。それだけではありません。カメラの三脚や撮影マニュアルなどの特典も無料でついてくるので、自分自身で用意しなければいけないものは、手元にあるデジカメだけ。高額なカメラも必要ありませんし、プロのカメラマンのような撮影テクニックがなくてもプロ級の撮影をする事ができます。

商品撮影ボックス【ミニスタジオ撮影キット】があれば、これまで頭を悩ませていた商品撮影も簡単に最高の仕上がりになる事は間違いなし。魅力的な写真を掲載できれば商品の売れ行きもアップすることでしょう。

こんな方へ

1、ネットショップで、ナゼか売れない!
2、ヤフオクで必ず落札されたい!
3、メニューやカタログ用の写真が撮りたい!

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