ハク「 …で、ここのことについて詳しく教えてもらえますか?」クレイジー「あー…そうしたいが、その前に自己紹介とかだな。」マスター「と、言うわけで……」 キィィィィイーーーーン マスター『えー、全員ロビー集合!』ハク「そこにマイクなんかありましたっけ?」クレイジー「気にしたら負けだぞ」ハク「はあ…」
3分後(あ、カップラーメン;)
マスター「 で、全員揃ったな?」全員(一部抜く)「うん」ハク「(^^;)」クレイジー「じゃあ、今からここに集まってもらった訳を説明する。」マスター「まぁ、みんななんとなく理解していると思うけど今みんなの前にいるこの人がこの間から言ってたこの世界の医者だ。んで、こいつもこれからここで生活するから少し自己紹介してもらう。質問は後で!」ハク「オレ、転校生?ww 」マスター「余計なこと言わんでいい」ハク「wwww えっと、如月ハクです!年は16。男です!さっきの話にもあったようにここには医者としてきました!本当、この世界のことはさっぱりなので教えてくれると嬉しいです。あと、呼び捨てとタメ口でお願いします。」
ほぼ全員「・・・(°□°)」
ハク「…;」
クレイジー「なんだ、そのなんともいえないような反応は…;」
「え、あ…その子本当に16才?」
マスター「ああ。」
ほぼ全いn((「し…信じらんねぇ…」
5分後
【スマブラ界】
ヒュッ
ハク「何か、早くついたな…」 クレイジー「そうか?」 ハク「うん、ほんと。近所の庶民スーパーへ行く感じでしたよ。」 マスター「つか何でスーパーとか行くんだよ?」 ハク「たまーに、暇な時ガリの買い物についていくんだよ。そんで、なんか面白くて…、ハマった。」 クレイジー「なんかよくわからんが、とりあえずこの建物の中にスマブラ寮がある。んで、敷地内に診療所もあるから。」マスター「あー、それとお前も一応高校生だし、俺らがこっちで医者やってほしいって言って来てもらったわけだから」ハク「で、学校行くんですかオレ?」マスター「うん。手続きとかも、アクがやってたし」ハク「お父様まで…」クレイジー「ま、細かい事とかは後で話すからとりあえず中入ろうか。」
ギィッ
?「あ、マスターにクレイジー、 どこ行ってたんだよ?」マスター「あー、実はなこn「つか、そこにいる女の子誰だよ?まさか、小学生を...」人(?)の話無視かよ!!つかハクは、女じゃなー…」ハク「^^(黒笑)」軍手「「………(絶句。)」」ハク「…あの。質問です。小学生の女の子はどちらにいるのですか。」マスター「ハ、ハク?最後に“?”
がついてない気がするんだけど………;」クレイジー「と、言うわけでスネーク。お前の言葉でハクに殺人鬼降臨だよ、全く…」ハク「蛇さん?特別に選ばせてあげましょう。この鉈で八つ裂きにされるか、薬で●ぬか?どちらにします?」スネーク「じゃあ、踏んでk「え?皮剥ぎ?いいですよ!皮だけでなく、身まで剥いであげましょうか!!!」
軍手「「アホだろ…………」」
スネーク「え?ちょ、ふざけが過ぎたのなら謝るから許してくれ!!頼む!死ぬのはいy「は?聞こえませんねぇ?!」うっ…、 ギャアァアアアァアア!!!!! 」ハク「チッ、汚い汁流しながら汚い声出さないで下さい!汚らわしい!!」
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ども!トゥーンアイク(ikelove)です!お久しぶりっす!つか、うごメモ出来なくなったから余計にね、しかも気まぐれ作者なのでいつ投稿するか分かんないし、しかも最近は某国擬人化漫画にハマってるので、かなり小説書くの遅いです「でもいつものことだよね〜(=ワ=)ヴェ」ってなんか来たし?!ここスマブラなのに?!つか、黒フェリですか?そうですか?((てかもう終われよw
それでは!
………ーピピピピピピ………… ハク「あ〜… ったく……… うるさいな!!!」バキッ シ〜ン ハク「………寝」
--10分後--
ガリ「リクーー!!!起きてくださーーーーい」ハク「………(あの野郎、朝っぱらから)怒」 ガリ「ハクーーー、早く起きて」ハク「…テメェの声のせいで起きたよ(低音)」ガリ(うわー…、めっさ怒ってる…、つか、時計に鉈が)ハク「てか、今日は日曜だろ?なんでこんな早く起きないといけないんだ?」ガリ「あ、それはさっきアク様が呼んでたから…」ハク「…………うっっそぉぉぉ!!!!!!!それ早く言ってよ!」ガリ「う、ごめん」ハク「まー、いいけど………。 ー…オレ下行ってくるね!」ガリ「行ってらっしゃい」
マスタ「やっほーーーーーー!リクちゃーんハクーー!元気にしてるー?」ハク「リク!元あった所に戻してきなさい」マスタ「ひど!!」ハク「………マスターさぁん?何故、空の封筒なんか送ってきたのですか?それに、貴方がくるなら手紙送らなくてもいいのでは?しかも、そんなことしておいてよく、「元気してる〜?」なんて言えましたね」クレイジ「ほらな?怒られるって言ったろ?」マスタ「………うぅ〜………」ハク「で?今日はどうしたんですか?クレイジーさん」マスタ「ちょっっ」ハク「なんですか、うるさい」マスタ「普通さ、そこクレイジーじゃなくて俺じゃない?」ハク「あーもう!!仕方ないですね!マスターさん!どうしたんですか?」マスタ「実は…「はい、却下〜」えぇっ!俺まだ何も言ってな…」ハク「言わなくてもわかるし。それにオレ魔法使いだぞ?人の心覗くくらい普通に出来るわ!」マスタ「いや、だからって『はい、却下』は、ないだろ?!せめて一言くらい…」ハク「うるさい」マスタ「(泣)」 クレイジ「あーあ、マスター凹んじゃった」ハク「んで、その、スマブラ界に医者としていくのですよね?」クレイジ「あぁ、だから今からマスター立ち直らせてスマブラ界へ行こうと思う。」ハク「え、でもオレこっちのこととか、あと急に高校退学するなんて…」アク「それは、俺がもうやっておいたし、お前はいつかスマブラ界で如月家の当主として働きながら如月医療も継いでもらうつもりだったから」ハク「はぁ…」マスタ-「とりあえず、スマブラ界へ行くぞ!」ハク「じゃあ、行って来ます!」
卯月 ティラ 一人称(私)
年 14才
性別 女
血液型 AB型
リクと咲夜と仲良し。でもハクは大嫌い。だからハク専用の地雷を如月邸に埋めまくっている。でも相手は、魔法使いなのですぐ埋まってないとこ選ぶから何も気付かない剣士達は即爆破wちなみに爆発したら花火が上がるのですぐにわかる。
両親が病気で亡くなったため、給料のいい如月邸で住み込みで働いている。給料はもらったら病気を持っている弟にあげると
か…。
ティラ「…………、よろしくの前に、あのチビが居るのが気に入らないのですが…」ハク←あのチビ「(- □-;チビって言うなァァァァ)」リク「ティラちゃん、本当ハクに対してだけは辛辣だね…」ハク「黙れ」リク「ごめんなさい」ティラ「ハクさん?次期当主だからってリクさんに黙れはないでしょう?」ハク「口応えするなら、ティラちゃんの家がどうだろうとお構いなしに給料下げてその分、雅にやるかな?」雅「Σ( °□ °)」ティラ「ハァ?んなことさせるかよ!つかそれでも医者かよ?」ハク「えぇ。医者ですが?何か?鬼でもいいですけどね?」ティラ「(ムカつく〜)鬼なら鬼らしく地獄にいたら?あはははは」ハク「残念ですけど無理な注文ですね〜!」リュカ「もうやめて下さい」ザクッ ドスッ←鉈を二人の頭にPKで落とした音
国太寺 雅(コクタイジ ミヤビ) 一人称(あたし)
年齢 16才
性別 女
血液型 B型
すっごいド天然。だから自分が水をこぼしているのも見てる人がアゴ外すくらい気づかない。如月邸で働いてる。普段は住み込みで。でも一応お金持ちなので月1のペースで家に帰っている。スマブラ校に通ってる。趣味は、発砲。武器を常に持っている。どんな武器でも使いこなすけど、日本刀と矢と銃をほぼ使っている。服の中にも武器をあと10個ほど隠してあるとか…。ハクを子供扱いしてる。(素で)キレたら…半殺しは必至。赤毛だけどロイとは兄妹じゃない。
雅「どーも!国太寺 雅です!」がり「…元気だねェ…」ハクリク咲夜「ジジィくせぇ。」ティラ 雅「…(今、ハクと咲夜はともかくリクまでそんな性格だったとわ…)」ハクリク咲夜「何か言った?」ティラ雅「「イヤ、別ニ?何モ言ッテナイヨ」」ハク咲夜「………ふーん」雅「(Σ二□ニ;)」