Hatena::ブログ(Diary)

ilyaの日記 RSSフィード

2013-02-25

2013年2月下半期:住田町に関する記事

| 19:07 |

▽2013年2月後半の岩手県気仙郡住田町(すみたちょう)に関する記事クリップ。日付の降順。

▽「〔 〕」部分は挿入。人名や電話番号などの一部にマスクを施したものがある。機種依存文字(環境依存文字)はできるかぎり置き換えた。

▼2013年2月上半期:住田町に関する記事 - ilyaの日記 http://d.hatena.ne.jp/ilya/20130202/1359770356

東日本大震災後の住田町に関する記事リンクのまとめ(2011-2013) - ilyaの日記 http://d.hatena.ne.jp/ilya/20130311/1363142587


▼[環境学部] アーバン木こりクラス 岩手編|2013年度 春学期 クラス一覧|丸の内朝大学 http://asadaigaku.jp/course/index.cgi?c=zoom&pk=128&turn_pk=6

▼[環境学部] アーバン木こりクラス 岩手編 - YouTube http://www.youtube.com/watch?v=GnH-lnQS6bs

「毎週金曜日 7:15-8:15/ 」「アーバン木こりクラス 岩手編 〜都会に暮らし、森と生きる〜」 「都会に暮らすと実感しづらいですが、私たちが住んでいるのは世界2位の森林率を誇る、森の国。大昔から森と共生してきました。今日でも森に癒しを求め、週末の登山が根強い人気なのは古来からの感覚かもしれません。東北では、震災の影響の少なかった森の資源をいかして復興へ向かう動きがあります。このクラスでは、世界の、日本の森林について学ぶとともに、岩手では復興に取り組む人による講義を開催。林業の現場体験や、木でつくった復興住宅群へも見学に行きます。森の知識を身につけるだけではなく、体験を通して学ぶことで、森や被災地との関わり方を考えることができる、“これからの都市生活者”になることを目指すクラスです。」 「講師: 水谷伸吉〔more trees〕、佐々木康行〔住田町観光協会〕、細谷一〔住田町中上仮設住宅団地〕/ 日程:全9回(60分)〔2013年5月24日(金)〜6月21日(金)〕 毎週金曜日 7:15-8:15 〔主会場:新丸の内ビル10F 「エコッツェリア」〕/ 学費:39,000円(税込)/ 定員:38名」


▼本県は6施設が医師不足/被災沿岸病院アンケート〔2013/02/28〕|岩手日報 http://www.iwate-np.co.jp/cgi-bin/topnews.cgi?20130228_12

「東日本大震災で被災した岩手、宮城、福島3県沿岸部の中核的な45病院・診療所のうち、約7割の30施設で震災後の患者増などにより医師・看護師不足が加速していることが27日、共同通信のアンケートで分かった。/ 本県〔岩手県〕で回答したのは県立大船渡病院(大船渡市)、住田地域診療センター(住田町)、県立釜石病院、せいてつ記念病院(釜石市)、県立大槌病院(大槌町)、県立山田病院(山田町)、県立宮古病院(宮古市)、済生会岩泉病院(岩泉町)、国保種市病院(洋野町)の9施設。/ 医師不足に陥っているとするのは住田地域診療センター、済生会岩泉病院、国保種市病院を除く6施設。「震災前の医療水準を回復できていない」と回答したのは仮設診療所での運営を続ける県立大槌、山田の両病院と県立大船渡病院だった。/ (2013/02/28)」


▼ぜひ訪れたい食とまち歩きの拠点、陸前高田「復興レストランマイウス」〔2013年02月28日〕 | nikkei BPnet 〈日経BPネット〉:日経BPオールジャンルまとめ読みサイト http://www.nikkeibp.co.jp/article/reb/20130215/340448/

「高台にあり、津波被害を免れた陸前高田ドライビング・スクール。震災直後から初動対応の要塞として、またその後も物資支援や復興活動の拠点となった場所だ。車輌もガソリンもある自動車学校の強みを生かし、社員たちが各避難所に物資を運び続けた。市役所業務や復興支援のため、名古屋、福岡、京都などから応援に来た職員が、今も寝泊まりする場所でもある。そうしたなか、2011年4月21日には早くも自動車学校を再開。率先して、地元の復興をリードしてきた存在なのである。/ その陸前高田ドライビング・スクールに、2011年10月15日「復興レストランマイウス」がオープンした。合宿者用食堂のメニューや営業形態を見直し、一般向けレストランとして広く市民に開放したというわけだ。/ マネジメントを行うのは、森谷陽樹さん。給食調理サービスや弁当仕出しを行う盛岡の企業、アグリ・フードシステムの代表取締役である。「震災当日は盛岡におりましたが、私自身、陸前高田の隣町である岩手県気仙郡住田町の出身。陸前高田には親戚もいますし、自動車免許はこのスクールで取りました。“ふるさと”の一大事に何かできないかと、とりもなおさず駆けつけたんです」と森谷さん。/〔略〕」「〔写真:〕ふるさとを支えるために盛岡から駆けつけた森谷陽樹さん。「このまちに携わり、復興を見届けたい」という想いから、マイウス“管理人”に就任」


東京工業大学社会理工学研究科 土肥研究室〔2013/2/28〕 http://www.soc.titech.ac.jp/~dohi/

▼過去の更新情報|東京工業大学社会理工学研究科 土肥研究室 http://www.soc.titech.ac.jp/~dohi/news_archive.html

「〔最新情報〕2013/2/28 ・濱田瑛子さん(B4)が最優秀論文賞を受賞しました。/ 卒業論文「仮設住宅における支援者の意識変容〜岩手県気仙郡住田町を対象として〜」」

▽参考:

▼東京工業大学 大学院社会理工学研究科社会工学専攻・工学部社会工学科 |お知らせ|卒業論文発表会 http://www.soc.titech.ac.jp/info/cat1/detail_121.html

「平成24(2012)年度 学部卒業生卒論発表会/ 日時: 平成25年(2013年)2月19日 開催/ 場所: 西9号館 607号室」「12:00〜/ 〔発表者:〕濱田 瑛子/ 〔指導教官:〕土肥 真人/ 〔タイトル:〕仮設住宅における支援者の意識変容〜岩手県気仙郡住田町を対象として〜」」


▼2013住田町長選/現職・多田氏が出馬表明/復興支援と町政課題に臨む〔2013年02月27日〕|東海新報 http://www.tohkaishimpo.com/scripts/index_main.cgi?mode=kiji_zoom&cd=nws8439

「8月4日の任期満了に伴って今夏〔2013年夏〕実施される住田町長選をめぐり、現職の多田欣一氏(67)=無3期、世田米=は〔2月〕25日夜、同氏後援会(紺野一夫会長)からの出馬要請に応じ、復興支援と町政課題に臨むべく4選を目指して出馬する意向を明らかにした。次期町長選への出馬を表明したのは、多田氏が初めて。現職の動向を受け、新人の出馬や擁立が実現するのかが大きな焦点となりそうだ。/ 多田氏はこの日、世田米のうおまさで開かれた後援会役員会に出席。役員会では参加した60人余りの支持者らに対し、後援会側からこれまでの経過が報告された。その後、全会一致で多田氏の推薦を決定。出馬要請を受け、多田氏は4選に挑む決意を固めた。/ 会合終了後、多田氏は記者団の取材に応じ、役員会での内容や出馬理由を説明。多田氏は「後援会の支持と町民の思いを重く受け止め、4期目に挑戦する」と語った。/ 出馬を決めた最大の理由には「震災を受け、遠方の自治体やNPO、企業との連携ができているときであり、このつながりでできたパイプを断ち切りたくない思いがある」と述べ、復興に向けた被災地支援の継続を挙げた。/ また、「町民所得の向上と人口減対策を一番大きな町政課題ととらえ、引き続き取り組みたい」とし、山積する諸課題の解決に向けて意欲を新たにした。27日開会の町議会3月定例会の席上で、改めて意志を示すという。/ 多田氏は東京農大を卒業後、県の第3セクター・岩手畜産公社勤務や住田町農協臨時職員を経て同町役場入り。建設、税務財政、総務の各課長を歴任し、平成13年〔2001年〕、菅野剛前町長の勇退を受けた町長選に立候補。1期目、2期目は無投票当選、前回選では町議を辞して臨んだ佐々木公一氏(37)=上有住=との一騎打ちを制し、3選を果たした。/ 選挙戦については、後援会を軸に臨戦態勢を整えていく考え。政党などに推薦要請はせず、無所属で出馬する意向を示している。/ 新人の擁立や起意といった動きは、いまのところ見られていない。これまで多田氏の動向をうかがってきたムードもあり、一部町議の名も取りざたされてはいるものの、水面下の動きにとどまっている。多田氏が4選出馬を表明したことを受け、今後、無投票や多選を避けるべく対抗馬の擁立が図られるのか、注目される。/ 次期町長選は、昭和30年〔1955年〕の町制施行以来16回目。平成21年〔2009年〕の前回選は「7月21日告示、同26日投票」の日程で行われており、今回も7月中旬から下旬にかけての日曜日投票で調整されるとみられる。/ 今月〔2月〕5日現在、同町の有権者数は5377人(男2583人、女2794人)となっている。/ 2013年02月27日付 1面」

▼‏@onkloma〔2013年2月26日〕 https://twitter.com/onkloma/status/306134861993889794

「2月26日 岩手日報 1面 続けて「東北を拓く 目指せILC誘致18 第4部 地元の人づくり2 理科底上げへ小中連携」「多田氏、4選出馬へ 住田町長選」「小林(東海大、盛岡中央高出)V3 八幡平市・インカレジャンプ」風土計「斎藤實 自力更生 二・ニ六事件 国際協調派」続く」「2013年2月26日」


▼ゼミ2期生の卒業論文の完成にあたって〔2013-02-27〕 - 新米大学教員日記@岩手 http://d.hatena.ne.jp/tsunehide53/20130227/1361933338

「私の研究室第2期生の卒業論文が、このたび完成しました。タイトルは以下のとおりです。/ 『地域における郷土芸能の役割と今後の可能性 ―岩手県岩泉町中野七頭舞を事例として』/ 『再生可能エネルギー全量買い取り制度の政策過程と政策評価』/ 『コミュニティ・パワーとしての再生可能エネルギーの導入促進と課題』/ 『「地域資源」を活かした観光についての考察 ―岩手県の「地域資源」の利用状況から』/ グリーンツーリズムの観点から見た地域振興の課題 ―住田町における導入の可能性』/ 卒業論文の要旨 http://www-poly.iwate-pu.ac.jp/news/column/database/1275798972.html は、学部ホームページで近々閲覧することができるようになります。/ いずれも力作がそろいました。学生たちは、おおよそ次のような手順で準備を進めました。/〔略〕」

▼論文要旨PDF:http://rforum.poly.iwate-pu.ac.jp/abstractdb/2012/0412009099.pdf

▽――山内雄貴「グリーンツーリズムの観点から見た地域振興の課題 −住田町における導入の可能性−」(2012)(岩手県立大学総合政策学部 茅野恒秀研究室)


▼新たな住民交流の場へ/世田米火石仮設団地に「崎庵」/開設兼ねて新年交流会〔2013年02月26日〕|東海新報 http://www.tohkaishimpo.com/scripts/index_main.cgi?mode=kiji_zoom&cd=nws8434

「住田町世田米にある火石仮設住宅団地(平野茂自治会長、11世帯)は〔2月〕24日、団地内の1室に住民交流の場「崎庵(ざきあん)」を開設した。この日は同町老人クラブ連合会の代表らを招き、オープンを兼ねた「新年交流会」を開催。住民が打ったそばなどを振る舞い、世代を超えた者同士が心と心を通わせるひとときとした。/ 同団地には仮設住宅が13戸あり、現在は陸前高田、大船渡両市出身の11世帯が生活。近所には、トレーラーハウスを利用した集会施設も設けられている。/ しかし、もっと入居者や地域住民が気軽に集まって交流し、団地の活性化を図れる場があればとして、住民間で検討。空き部屋となった6号室を交流スペースとして活用することとした。/ 「崎庵」の名称は、6号室隣の入居者でそば打ちを趣味とする山崎正之さん(50)=陸前高田市気仙町出身=の名前からとった。山崎さんは東日本大震災の発生後、避難所生活でボランティアが手打ちのそばやうどんで避難者らを元気づける姿を見て、そば打ちを始めたという。/ 入口には、住民で手作りし、山崎さんが筆入れした木製の看板と気仙杉染めののれんを設置。気軽に入れるようなたたずまいを演出した。/ 開設を記念した交流会には、子どもから高齢者まで20人余りが参加。町老連からは、泉秀雄会長と曙地区の横澤理助会長が出席した。/ 平野会長は「お腹いっぱい飲んで、食べて、しゃべって今日1日を過ごしてほしい」とあいさつ。泉会長は「今後も会員一同でできる支援を続け、交流を深めたい」と入居者らにエールを送った。/ 乾杯後は、出席者同士が歓談しながら交流。テーブルにはオードブルや寿司、山崎さんが用意した手打ちそばなどが並び、特にそばはつゆも手作りとあって好評を博していた。/ 山崎さんは「周囲から爐笋襪戮笋襪扠瓩伴蠹舛辰討發蕕ぁ看板やのれんも支援をいただいてでき、とても感謝している。そばを食べる皆さんの喜んだ顔が見られてうれしい」とニッコリ。/ 平野会長は「季節の春はもうすぐやって来るが、我々入居者らにとって、ふるさとに戻れる春はまだまだ先。崎庵で住民間や住田の方々と心の交流を深めながら、少しでも早く本当の春が来るよう待ちたい」と話していた。」「2013年02月26日付 7面」「▲入居者と町老連関係者による新年交流会=火石仮設住宅団地」


明治大学理工学部/仮設住宅タイプ別に調査/「住田型」高評価多く〔2013年02月24日〕|東海新報 http://www.tohkaishimpo.com/scripts/index_main.cgi?mode=kiji_zoom&cd=nws8432

「東日本大震災後、住田町が独自建設を進めてきた木造1戸建てタイプの応急仮設住宅。明治大学理工学部建築学科山本俊哉研究室〔都市計画研究室〕は、「住田型」をはじめとした構造・建築方法別による仮設住宅の居住性などに関する調査結果をまとめた。住民へのアンケート調査では、プレハブや長屋型の仮設住宅と比べ、住田型の木造戸建てタイプは「安心できる」「住みやすい」といった評価が高かった。」

「東日本大震災後、被災者向けの仮設住宅は気仙3市町に約4000戸整備。初期はプレハブ鉄骨造による長屋式の建設が中心だったが、木造による長屋式構造の建設も進み、用地確保や整備時期などによって構造には差異がある。/ 住田型と呼ばれるタイプは、住田町や住田住宅産業などが中心となり、町内や陸前高田市に約200戸整備された。「森林・林業のまち」の特性を生かした木造1戸建てで、仮設住宅では日本初という木造の在来軸組工法が特長。町産のスギやカラマツを使用した。/ 退去後は木質ペレットの利用を見据え、外壁塗装を施していない。一方「掃き出し型」の窓が採用されている団地もあるが、住田型は全て「腰高窓」タイプとなっている。/ 同研究室はボランティア団体の「邑サポート」との共同で、両市町の計19団地に建設された鉄骨造、木造の仮設住宅計662世帯を対象にアンケート調査。プレハブ長屋型は259件、木造長屋型は86件、住田型は107件の回答を得た。/ 各質問項目ごとに5段階評価で ▽そう思う2点 ▽ややそう思う1点 ▽どちらともいえない0点 ▽あまりそう思わないマイナス1点 ▽そう思わないマイナス2点 --と得点化し、分析を進めた。/ 仮設住宅の暮らしに関する評価のうち、プレハブ長屋型、木造長屋型は「満足している」「住みやすい」「安心できる」の各項目はいずれも0点未満だったが、住田型は0・5〜0・6点と、肯定的な評価がやや上回る結果となった。/ 性能に関しては「隣の生活音が気にならない」「外からの視線が気にならない」で、住田型の評価がいずれも0・9点。マイナス0・2〜0・1点だったプレハブ長屋型、木造長屋型を大きく上回った。一方「火事等から避難しやすい」「断熱性が良い」「日当たりが良い」などの項目は住田型の方が低評価となった。/ 窓のタイプ別でまとめたところ、「掃き出し窓」が風通しや日当たりの良さ、断熱性、火事等での避難などで「腰高窓」よりも高い選択調査を得た。日常で感じるストレスに関する評価では、戸建ての住田型は「隣の生活音が気になる」の回答が3%未満と少なく、20%台だった長屋構造と大きな差が生じた。/ 学生たちは調査にあたり、住宅タイプ別の供給特性を整理した上で、仮設住宅整備を行った地元事業所にもヒアリングを行い、供給プロセスを比較。現地関係者に研究成果の報告も行った。/ 調査をまとめた建築学科4年の柏葉誠さんは「窓は日当たりや換気、物干しなど日常生活に大きくかかわっており、高窓と掃き出し窓の違いは評価に大きく影響していた。住田型は他のタイプと比べ住みやすさや満足度、安心感、快適性が上回っていた。防音やプライバシーの評価も高かったが、採光や通風・避難に関しては低い傾向が出た」としている。」「2013年02月24日付 1面」「▲独自建設で注目を浴びた木造1戸建ての仮設住宅=住田町」

▽参考:

▼きょう震災1年10カ月/仮設住宅で意向調査/明治大学の山本研究室〔2013年01月11日〕|東海新報 http://www.tohkaishimpo.com/scripts/index_main.cgi?mode=kiji_zoom&cd=nws8310


▼V.A.(邦楽) : 東北の震災地フェス<KESEN ROCK FES>の支援イベント<KESEN ROCK TOKYO>、2013年再び始動〔2013-02-23〕 / BARKSニュース http://www.barks.jp/news/?id=1000087720

▼東北の震災地フェス<KESEN ROCK FES>の支援イベント<KESEN ROCK TOKYO>、2013年再び始動 (BARKS)〔2013年2月24日〕 - Yahoo!ニュース http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130223-00000720-bark-musi


▼農業用水路で小水力発電/住田で初の実演〔2013/02/23〕|岩手日報 http://www.iwate-np.co.jp/cgi-bin/topnews.cgi?20130223_11

「住田町の住民有志で組織する住田自然エネルギー研究会(村上薫世話人)は〔2月〕22日、同町上有住寒倉地区の農業用水路に小水力発電の設備を設置し、初めて発電の実演を行った。/ 寒倉水利組合が管理する幅80センチの農業用水路に、直径1メートルの水車が付いた発電設備を設置。最大出力5キロワットの発電ができる。/ 設備は、再生可能エネルギーを活用した人材育成に取り組む企業の環境ラボジャパン(本社東京)が支援。同町の農業用水路用に約700万円かけて新たに製作した。同社の一ノ瀬正幸取締役技術総括は「2台目以降はコストを下げた製作も可能だ」と手応えを示す。/ 【写真=住田町上有住の農業用水路に設置された小水力発電の設備】/(2013/02/23)」

▽参考:

▼環境ラボジャパン http://e-labs.jp/

▼ハンドtoハンド: 小水力発電〔2013.1.30〕 http://pub.ne.jp/kaorumurakami/?entry_id=4739524

「今まで賛同者と共に何回か勉強会を重ねてきた小水力発電。次の段階は論より証拠、実証をしなければ、納得を得られません。ということで、2月22日am10時より〔住田町上有住〕寒倉でデモを行うこととなりました。写真が試作機第1号です。」

▼ハンドtoハンド: 小水力発電〔2013.2.21〕 http://pub.ne.jp/kaorumurakami/?entry_id=4773123

「今日〔2月21日〕は寒倉にて念願の小水力発電プレ実証試験。さむ〜 明日〔2月22日〕がいよいよ本番です。関心のある方は、午前10時から正午までやっていますのでどーぞ。」

▼ハンドtoハンド: 小水力発電-2〔2013.2.22〕 http://pub.ne.jp/kaorumurakami/?entry_id=4774911

「今日〔3月22日〕の寒倉で行った用水路を使った小水力発電の実証デモには、寒さの中大勢の皆さんが集まって下さいました。関心の大きさが伺えます。必ずしや成功例を実現したいと思いました。」

▼ハンドtoハンド: 小水力発電-3〔2013.2.23〕 http://pub.ne.jp/kaorumurakami/?entry_id=4775628

「〔3月22日の〕実証デモ見学に訪れた約40人ほどの皆さん。議会、水利組合、農業委員、企業経営者、地域づくり関係者が主でした。」

▼ハンドtoハンド: 小水力発電-4〔2013.2.24〕 http://pub.ne.jp/kaorumurakami/?entry_id=4778079

「先日行った小水力発電の実証デモの様子が昨日〔3月23日〕岩手日報と東海新報に載りました。昨日今日の大雪では大変でした。間一髪セーフ」

▼ハンドtoハンド: 小水力発電4-1〔2013.2.25〕 http://pub.ne.jp/kaorumurakami/?entry_id=4778393

▼ハンドtoハンド: 小水力発電-5〔2013.2.26〕 http://pub.ne.jp/kaorumurakami/?entry_id=4780305

「寒倉での今回の実証試験を終え、小水力発電機寒倉1号は今日試作工場へ戻りました。次回改良を加え戻ってくるのを楽しみにしたいと思います。」

▼ハンドtoハンド: 小水力発電その後〔2013.3.7〕 http://pub.ne.jp/kaorumurakami/?entry_id=4793840

「2月22日に寒倉で実証試験をやって以来、環境ラボジャパンの皆さんが今日〔3月7日〕、詳細データー収集のため再度現地を訪れました。いつも先方実費負担のため頭が下がります。」


▼住田町、逞しい七人の侍ガッチリ!!〔2013年02月23日〕 - 岸本晃の住民ディレクターNEWS http://blog.goo.ne.jp/0811prism/e/1bb3c3dfc77b09522613a7954cf0bf89

「〔2月〕21日から岩手県住田町に入りブログを書く暇もない程ずっと働いていました。いつもそうですが住田町に限らずどこかへ出かけると宿泊所で寝ている以外の時間はずっとその土地のお役に立てることをして働いています。/ 勿論、身体を温め、ハートを熱くすることも働きのひとつです。雪のときは特に温まる事は必要!!今回はそれさえ一日だけで昨日からはほぼ徹夜状態で町の横澤さんと動いていました。女性課長補佐ですがこの人もよく働きます。この半年間毎月通いましたがわたしが居るときはわたしと全くの同時進行で動き回りました。/ さて、今回はとうとう春から本格的な住民番組をスタートする態勢が固まりました。半年間(とはいえ一月に一回3日間程ですが)のプロデュースで事が成りました。かなりワイルドで逞しい七人の侍が横澤ボスの元にがっしりと絆ができました。これで核になる町民スタッフの住田チームは固まりました。あとはガンガン行くだけです。後ろを振り返らずに前へ前へと。そういう個性派人間のプロジェクトになりました。楽しみです。/ 〔※以下略〕」


▼V.A.(邦楽) : 東北の震災地フェス<KESEN ROCK FES>の支援イベント<KESEN ROCK TOKYO>、2013年再び始動〔2013-02-23〕|BARKSニュース http://www.barks.jp/news/?id=1000087720

「東日本大震災による1年のブランクを経て2012年に復活を果たし、2013年も7月13日(CAMP NIGHT)・14日に渡って岩手県気仙郡にて開催される<KESEN ROCK FESTIVAL>。同フェス開催決定とともに、2011年8月より<KESEN ROCK FES>を地元の有志に開催してもらおうと東京から支援を発信し続けているライブイベント<KESEN ROCK TOKYO>の第11回目の開催も決定した。/ 今回の<KESEN ROCK TOKYO>は、<KESEN ROCK FES>の顔でもあるthe band apart、KESEN皆勤賞であるASPARAGAS、そして2012年のKESENにFRONTIER BACKYARDとして出演したTGMX、さらにはKRTのリーダー兼オフィシャルDJである鹿野淳という、KESENを応援するにふさわしいラインナップが集結。そのアーティストのギャランティとライブハウスの会場費は全て無償、PAや照明など最低限の制作経費以外の全利益は2013年の<KESEN ROCK FES>の支援金になるという、ダイレクトな復興支援プロジェクトだ。/ そして、本家の<KESEN ROCK FESTIVAL 2013>はチケット先行発売で即日完売し、3月24日にいよいよ一般販売が開始される。未だ復興の最中にある大船渡、陸前高田、そして住田町が力をひとつにして開催する手作りフェス<KESEN ROCK FESTIVAL>は寄付金の公募も受け付けているので、あなたの音楽への想いと現実的な力をぜひ届けて欲しい。/ ■<KESEN ROCK TOKYO round 11.>/ 2013年3月12日(火)/@LIVEHOUSE FEVER/ the band apart/ASPARAGUS/TGMX(FRONTIER BACKYARD)/DJ:鹿野 淳(MUSICA)」「◆寄付金のお願い/ KESEN ROCK TOKYO 実行委員会では、より多く皆様の御厚意を募るべく寄付金口座を設けています。寄付して頂いた全額は、イベント収益らと共にフェス支援金とさせていただきます。寄付金の多寡は問いません。ご協力お願いします。/ ■寄付金受付先:楽天銀行 第一営業支店(251) 普通 7112766 / KESEN ROCK TOKYO 実行委員会/ロック観光協会株式会社/ 〔※以下略〕」


▼たこ焼き〔2013-02-23〕|頑張る1年生のブログ http://ameblo.jp/1nensei2012/entry-11476647485.html

▽「昨日〔2月22日〕は仕事の通勤途中でいつも気にしていたたこ焼きやさんに寄りました/五年ぶりくらい/どんなのだったかすらも忘れるほど久しぶり。/住田町の初代たこ政〔お好みハウスたこ政〕/〔※略〕/ 住田町の国道107号沿いです。」


釜石線トンネルの一部はがれる〔2013年02月22日〕|NHK岩手県のニュース http://www3.nhk.or.jp/lnews/morioka/6045723341.html

「〔2月〕22日、JR釜石線のトンネル内でコンクリートの側壁の一部がはがれているのが見つかりました。JRでは、側壁のひびに入った水が凍ったり溶けたり繰り返すうちにひびが広がったのが原因と見ています。/ JR東日本盛岡支社によりますと22日午前1時ごろ〔「21日午前1時ごろ」の誤りか?〕、JR釜石線の上有住駅と陸中大橋駅の間にある土倉トンネルで、つららを落とす作業をしていた作業員がレールの脇にコンクリートの側壁の破片が4つ落ちているのを見つけました。/ 破片は、最大でタテ15センチ、横25センチほどの大きさで重さは3点1キロありました。/ JRでは、トンネルの側壁のひびに入った水が寒さで凍ったり溶けたり繰り返すうちにひびが広がったことが原因と見ています。/ JRでは、周辺の壁をハンマーでたたくなど点検を行いましたが、他に異常は見つからなかったため、釜石線は平常通り運転しています。JR東日本盛岡支社の管内では、先月〔1月〕下旬に東北新幹線のトンネル2か所で壁の一部が剥がれているのが見つかったばかりです。/ 02月22日 21時52分」「盛岡放送局」

▼トンネル側壁のコンクリ片落下/老朽化原因か/JR釜石線〔2013.2.23〕|MSN産経ニュース http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/130223/dst13022300260000-n1.htm

「JR東日本盛岡支社は〔2月〕22日、JR釜石線上有住−陸中大橋間の土倉トンネルで、コンクリート片4個(計3・1キロ)が落下していたと発表した。列車に被害はなかった。/ 同支社によると、コンクリート片は側壁の一部。21日午前1時ごろ、トンネル内にできたつららを落とす作業をしていた作業員が見つけた。/ トンネルは築60年以上たっており、壁に入り込んだ水分が凍ったり解けたりを繰り返すうちに、壁がもろくなったとみられる。昨年〔2012年〕4月の点検では異常はなかったという。」「2013.2.23 00:23」

▼コンクリ片落下:JR釜石線・土倉トンネルで 列車に影響なし〔2013年02月24日〕 /岩手|毎日jp(毎日新聞) http://mainichi.jp/area/iwate/news/20130224ddlk03040083000c.html

「JR盛岡支社は〔2月〕22日、釜石線・上有住−陸中大橋駅間の「土倉トンネル」(住田町上有住)内で、コンクリート片4個(計3・1キロ)が線路外に落下しているのを作業員が発見したと発表した。/ 同支社によると、21日午前1時ごろ、トンネル内のつららを落としていた作業員が発見。線路から高さ約2・4メートルの内壁から落下していた。列車の運行に影響はなかった。/ 土倉トンネルは1950年6月に建設。トンネル内で凍ったり溶けたりを繰り返すうちに、コンクリートがもろくなったことが原因という。/ 同支社管内でトンネル内壁の落下は今年〔2013年〕4月以降、東北新幹線で今年1月下旬にモルタル壁が落下するなど、3件起きている。【安藤いく子】」「毎日新聞 2013年02月24日 地方版」


▼冬の鏡岩〔2013-02-22〕:aoitori2013 http://aoitori2013.blog.so-net.ne.jp/2013-02-22

「春遠からじといいますが、今日も寒かったです。先日、上有住に行ってきました・・・ 鏡岩というところがあります。月夜に松の影がまるで鏡に映るがごとく岩に映し出され、十五夜は見事な情景となることから鏡岩と呼ばれています。岩壁はところどころ凍りつき、人工の水が噴き出ていました。」


▼新年度予算を原案可決/広域連合と2組合議会/大船渡で〔2013年02月21日〕|東海新報 http://www.tohkaishimpo.com/scripts/index_main.cgi?mode=kiji_zoom&cd=nws8423

気仙広域連合大船渡地区環境衛生組合同地区消防組合の3議会の〔平成〕25年第1回定例会は〔2月〕20日、大船渡市役所で開かれ、いずれも25年度当初予算について原案通り可決した。/ 広域連合の25年度一般会計当初予算は歳入、歳出とも2億2265万円。歳入は分担金・負担金がほとんどを占める。歳出は、し尿処理業務など衛生費が1億7421万円、介護認定審査業務など介護保険費が3405万円となっており、公債費は979万円で本年度費約70%の大幅減。/ ふるさと市町村圏基金特別会計の当初予算案も可決。同基金は平成9、10の2カ年で2市1町の出資と県の助成による10億円を原資とし、これまでその運用益を活用して各種事業を展開。/ 25年度は歳入、歳出とも本年度並みの628万円を計上し、郷土芸能伝承、文化講演会、広域観光物産振興、広域情報紙発行といった事業を計画している。/ 大船渡市と住田町でつくる環境衛生組合は歳入、歳出それぞれ2億5580万円。歳入のうち事務費分担金は2億704万円で、内訳は両市町の均等割1035万円、利用割は大船渡市1億6403万円(88・03%)、住田町2230万円(11・97%)となる。/ 消防組合は歳入歳出8億7771万円。歳入のうち消防費分担金は8億6983万円で、内訳は大船渡市が7億897万円(81・51%)、住田町〔大船渡消防署 住田分署〕が1億6085万円(18・49%)となっている。」「2013年02月21日付 1面」「▲25年度当初予算案を審議した定例会(写真は広域連合議会)=大船渡市役所」

▽参考:

▼気仙広域連合 http://www.kesen-koiki.jp/

▼大船渡地区クリーンセンター - 暮らしの情報|住田町 http://www.town.sumita.iwate.jp/kurashi/gomi/kurinsenta/kurinsenta.html

▼大船渡地区環境衛生組合規約|大船渡市役所 http://www.city.ofunato.iwate.jp/reiki/345909300325000000MH/345909300325000000MH/345909300325000000MH.html

▼大船渡消防組合〔※住田分署を含む〕 http://www.fd-ofunato.jp/


▼読み聞かせで小高連携/世田米小と住田高校/本を通じ世代間交流〔2013年02月20日〕|東海新報 http://www.tohkaishimpo.com/scripts/index_main.cgi?mode=kiji_zoom&cd=nws8418

「住田町立世田米小学校(佐々木郁男校長、児童154人)と〔岩手〕県立住田高校(佐藤政則校長、生徒125人)は〔2月〕19日、世田米小で初の試みとなる「住田高校生による読み聞かせ会」を開催した。高校2年生27人が小学校を訪問し、学年別に絵本の読み聞かせや紙芝居を上演。本を通じて世代間交流を図り、小高連携の新たな形を築く機会とした。/ 住田町では町内の保育園、小学校、中学校、高校の4者が連携し、各種事業を実施。特に保小、小中、中高と年齢が近い間での連携が多く、森の保育園に高校生がボランティアで参加する保高の形もある。しかし、小高の連携はこれまで行われていなかった。/ 読み聞かせ会は、両校と世田米地区教育振興運動実践協議会が主催し、町教育委員会が共催。読み聞かせを通じて子どもたちに読書への関心を深めてもらうとともに、小学生と高校生の交流を促進しようと世田米小側が企画し、住田高の快諾を得て実現した。/ 2年生は6グループに分かれ、1〜6年生各クラスを担当。学年別に絵本や紙芝居を小学校から選定してもらい、数日間の練習を経て当日を迎えた。/ 生徒らは各学年の教室で、自己紹介やあいさつに続いて読み聞かせを展開。重ねてきた練習と楽しく聞いてもらうための工夫を発揮しながら、児童たちを物語の世界へ誘った。/ このうち、2年生(児童20人)の教室では、生徒5人が「教科書に出てくるお話」をテーマにした読み聞かせを実施。『100万回生きたねこ』や『だいくとおにろく』『十二支のはじまり』といった、子どもたちにとってはおなじみの物語を紹介した。/ 児童らは、目を輝かせながら生徒たちの読み聞かせに夢中。5人は最後に、現在子どもたちが音読の練習をしているという『にゃーご』を大型絵本で披露し、ナレーションや登場する動物たちの声を代わる代わる担当した。/ 迫真の演技が光る場面も見られ、初めての読み聞かせは子どもたちに大好評。生徒たちは手製の折り紙を記念にプレゼントし、児童らと再会を誓い合った。/ 児童の横澤青空(そら)さんは、「楽しかった。特に『にゃーご』は、ネコの台詞の言い方が面白かった。また来てほしい」と笑顔。生徒の中舘保君は「初めての読み聞かせで最初は緊張したが、子どもたちが楽しんでくれてこちらも楽しかった。またやってみたいという気持ちになった」と話していた。/ 佐々木校長は「小学校時代はいろんな体験をして、心を育てる時期。その中で高校生と交流をさせたかった。読んでもらった本が思い出になって、自分も小学生に読んで聞かせたいと思う子が出てくれば」と、試みに手応えを感じた様子。/ 住田高の五日市健副校長は「引っ込み思案の生徒が多くて心配もあったが、やっているうちに盛り上がってきたように思う。生徒の意欲を今後につなげたい」と、事業の継続に前向きな考えを示していた。」「▲住田高2年生が児童たちに読み聞かせを披露=世田米小学校」「2013年02月20日付 7面」

▼【住田】住田高生が本の読み聞かせ/世田米小で児童と交流会〔2013.2.20〕|岩手日報・被災地ニュース http://www.iwate-np.co.jp/hisaichi/y2013/m02/h1302201.html

「住田町世田米の住田高(佐藤政則校長、生徒125人)の2年生27人は〔2月〕19日、同町の世田米小(佐々木郁男校長、児童154人)で絵本や紙芝居の読み聞かせ会を開いた。児童に読書への関心と、住田高への親しみを持ってもらおうと初めて実施。地域のお兄さん、お姉さんが物語を一生懸命伝え、児童を楽しませた。/ 生徒はグループで各学年の教室を訪問。1年生の教室では男女5人が「ちびゴリラのちびちび」や「きたかぜとたいよう」「なんだ、なんだ?」など5作品を読み聞かせた。/ 「小さな かわいい ゴリラが いました。みんな、ちびちびが 大好きでした」/ 読む速さや抑揚を意識しながら、子ゴリラが大人になる物語を読み上げた。最後に、大人になり毛むくじゃらになった「ちびちび」が登場すると、児童からどっと笑い声が起きた。斉藤香帆(かほ)さんは「先生の授業と同じくらい楽しい」と満喫していた。/【写真=世田米小の1年生に絵本を読み聞かせる住田高の生徒(右)】/(2013.2.20)」


▼住田町災害ボランティアセンター「住田町基地」〔2013-02-19〕|住田町基地開設のお知らせ http://sumitavc.blog.fc2.com/blog-entry-152.html

「ボランティアの皆様へ/ 住田町基地の閉所〔2012年9月30日〕から間もなく5ヶ月が経ちます。皆様方におかれましては、お元気でお過ごしのこととお慶び申し上げます。/ さて、住田町と地域の皆様のご理解により、10日間ではありますが、下記により住田町基地を開設いたしますので、お知らせいたします。/ 開設期間中の行事等については未定ですが、同窓会も兼ねて地域との交流会などを企画する予定です。決まり次第、順次、当ブログにてお知らせいたしますので、よろしくお願いいたします。/ □開設期間 2013年4月27日(土)正午〜5月6日(月)正午/ □開設場所 住田町基地(大股地区公民館)/ □利用申し込みについて/ 利用できる方は住田町基地をご利用いただいた方とします。/ 初めての方でも、利用された方と同行される場合は利用可能です。/ 利用の際は予め、氏名、住所、携帯電話番号、利用期間を記入し、メールまたはFAXにてお申し込みください。(グループの場合は代表者氏名、住所、携帯電話番号、利用期間、総人数、車両台数)/ メールアドレス sumita.vc@****.com FAX番号 0192-46-2321(住田町社会福祉協議会)/ □利用上の注意点について/・食事等については自己完結でお願いいたします。/・お風呂、寝具等はありませんので、ご了承願います。/ その他、問い合わせは下記にお願いいたします。住田町社会福祉協議会/ 電話:0192-46-2300 担当:吉田」

▼ボランティアセンター【住田町基地】、2012年9月30日にて閉所。 - Togetter http://togetter.com/li/361342


▼ハンドtoハンド: 男の料理教室」〔2013.2.18〕 http://pub.ne.jp/kaorumurakami/?entry_id=4769076

「人間、料理を食べている時は誰でもニコニコ顔、ストレス解消です。そして、料理を作るということは創造性豊かになることでもあります。今日は料理が健康で豊かな生活をもたらしてくれることを学びました。写真は味の素のスタッフの皆さんです。お世話様でした。」

▼ハンドtoハンド: 続-男の料理〔2013.2.19〕 http://pub.ne.jp/kaorumurakami/?entry_id=4769851

「昨日〔2月18日〕行われた味の素「どこでもキッチーン」スタッフの皆さん。次回は3月7日の予定です。どうぞご参加下さい、」


▼ハンドtoハンド: バレー〔2013.2.17〕 http://pub.ne.jp/kaorumurakami/?entry_id=4766737

「今日〔2月17日〕は上有住地区対抗バレーボール大会です。昨年〔2012年〕からソフトバレーに変わり、年代や性別にかかわらず気軽に楽しめます。私も日頃の運動不足解消のため参加しました。」


▼2013年3月上半期:住田町に関する記事 - atimus's blog http://atimus.hatenablog.jp/entry/2013/03/01/000000

▼東日本大震災後の住田町に関する記事リンクのまとめ(2011-2013) - ilyaの日記 http://d.hatena.ne.jp/ilya/20130311/1363142587

トラックバック - http://d.hatena.ne.jp/ilya/20130225/1361786871