仙石みなみさんがかわいすぎて困ります。
2010-03-13-Sat
■稲葉貴子さん、お誕生日おめでとうございます。
太陽とシスコムーンのラストコンサートが終わって5ヶ月が過ぎましたが、僕はまだその余韻に浸っています。いやラストコンサートだけでなく、ハロプロのいろいろなコンサート、バスツアー、ディナーショーなど、稲葉さんからもらった幸せな時間全ての余韻かもしれません。もうこのまま一生幸せな気持ちで生きて行けそうです。
ステージに立つ稲葉さんの姿を見られないのはもちろん残念なことですが、公式発表の「タレントとしての契約を一旦終了」「きっとどこかでお会いする機会もあるかと思いますが」という言葉を信じて気長に待っています。もしそれが叶わぬ夢であっても、夢を見ることができただけで幸せです。
そして稲葉さんの歌は過去の思い出となっても、「所属事務所の関連会社で、サポートする側の立場となって」頑張る稲葉さんを応援する気持ちは現在進行形であり、これからも陰ながらずっとずっと応援して行きたいと思います。
2010-01-03-Sun
■1/3(日)夜、Hello! Project 2010 WINTER 歌超風月 〜モベキマス!〜@中野サンプラザ
ワンダ・エルダ時代のワンダコンは殆んどスルーしていたのですが、今年は横アリ公演がなくなってしまったので、これを逃すとBerryzも℃-uteも見られないので行ってきました。実際は真野ちゃんとバックダンサーエッグ目あてなのですが(苦笑)。
真野エッグ以外での収穫は℃-uteの「EVERYDAY 絶好調!!」。楽曲大賞で初めて聴いて気になっていた曲です。爽やかで、松浦さんの非つんく曲のような新鮮さを感じました。
(後日CDを入手してみたら、instrumental versionの方はCHINOさんのコーラスがまるまる入っていて、まるでCHINOさんソロversion。CHINOさんも好きなのですが、ああもしもこれが稲葉さんだったら!)
01. ボン キュッ!ボン キュッ!BOMB GIRL / 全員
02. ジンギスカン / 全員
04. Love & Peace = パラダイス / 真野恵里菜
06. SHOCK! / ℃-ute
07. EVERYDAY 絶好調!! / ℃-ute
10. HAPPY! Stand Up / Berryz工房
11. ライバル / Berryz工房
13. オトナになるって難しい!!! / スマイレージ
14. 女が目立って なぜイケナイ / モーニング娘。
15. すべては愛の力 / モーニング娘。
16. Ambitious! 野心的でいいじゃん / モーニング娘。
18.メドレー / 全員
みかん→私の未来のだんな様→まっさらブルージーンズ→女に幸あれ→MADAYADE→FOREVER LOVE→なんちゃって恋愛→JUMP→友情 純情 Oh 青春→ラヴ&ピィ〜ス!HEROがやって来たっ。
19. 青春ソング / ℃-ute
21. そうだ!We're ALIVE / 全員(エッグ以外)
22. 青空がいつまでも続くような未来であれ! / 全員
2009-12-30-Wed
■12/30(水)第8回ハロプロ楽曲大賞2009@ロフトプラスワン
年々わからない曲が増え、もはやハロヲタ失格と言えるかもしれない現状ながら、今回も開き直って投票してイベントに行ってきました。
自分の投票結果はこれ。
【楽曲部門】
1位:はじめての経験:真野恵里菜
夏の海のヴィジュアルイメージ喚起力絶大。自分と真野ちゃんを配した脳内擬似恋愛OPVが容易に作れます。「裸にされそうな」でドキっとさせられるのもいい(笑)。
2位:ジャスミンティー:真野恵里菜
詞の中で「ジャスミンティー」が象徴的に使われて、曲のタイトルにもなっているところが、さすが三浦徳子先生。
初期松浦さんのB面曲のような懐かしさ。
4位:はぴ☆はぴ サンデー:月島きらり starring 久住小春(モーニング娘。)
ラップのように平坦なAメロから伸びやかなメロディーのBメロを経て、テレビCMで使えそうな秀逸なサビへと強引に繋がる展開の妙。
5位:はてはてな:花咲こべに starring 吉川友
NHKみんなのうたに採用して欲しい、乳幼児の就寝時に聴かせたい美しい曲。
【PV部門】
学校の昇降口や普通教室のみならず、階段、廊下、体育館(床にはお約束の、ポツンと転がるバスケットボール)、美術室、運動部の部室、水飲み場、グラウンド、校門と、ロケ地を活かしきった丹念な作り。
2位:あすはデートなのに、今すぐ声が聞きたい:S/mileage
ぁまのじゃくの学校のリアリティの対極にある、小奇麗なアンティークショップのような非日常空間。家具調度品集めとセット作りに手間ひまかけてます。
3位:Love & Peasc=パラダイス:真野恵里菜
この曲の真野ちゃんは最高にかわいいので、ロケもセットも必要なし。ただ歌う真野ちゃんの顔のアップがあればいい。
【推しメン部門】
今回ももちろん稲葉貴子さんです。選考規定が、今年の推しメンではなく「オールタイム推しメン」となってますから。楽曲大賞とこの規定が続く限り、永遠に稲葉さんに投票します。
結果発表。
【楽曲部門】
1 Berryz工房/ライバル
2 Buono!/消失点 -Vanishing Point-
3 モーニング娘。/SONGS
4 真野恵里菜/はじめての経験
6 ℃-ute/★憧れ My STAR★
7 モーニング娘。/雨の降らない星では愛せないだろう?
9 Buono!/ゴール
10 モーニング娘。/グルグルJUMP [久住小春・ジュンジュン・リンリン]
13 Buono!/MY BOY
16 モーニング娘。/泣いちゃうかも
17 ℃-ute/EVERYDAY 絶好調!!
18 モーニング娘。/3、2、1 BREAKIN' OUT!
19 ℃-ute/SHINES
20 HANGRY & ANGRY/Top Secret
21 安倍なつみ/微風(そよかぜ)
23 久住小春/はぴ☆はぴ サンデー!
25 モーニング娘。/私の魅力に 気づかない鈍感な人 [光井愛佳]
26 S/mileage/あすはデートなのに、今すぐ声が聞きたい
27 Buono!/I NEED YOU
28 Berryz工房/そのすべての愛に
29 モーニング娘。/弱虫
30 モーニング娘。/秋麗
31 ガーディアンズ4/PARTY TIME
32 Buono!/You're My Friend
33 ℃-ute/「残暑 お見舞い 申し上げます。」
35 真野恵里菜/ラララ-ソソソ
36 ガーディアンズ4/いつかどこかで。
38 Buono!/OVER THE RAINBOW
39 モーニング娘。/部屋とYシャツと私 [田中れいな(モーニング娘。)]
40 メロン記念日/DON'T SAY GOOD-BYE
42 松浦亜弥/想いあふれて
43 松浦亜弥/チョコレート魂
44 ℃-ute/愛してる 愛してる [中島早貴・有原栞菜]
45 真野恵里菜/Love & Peace=パラダイス
46 Buono!/Take it Easy!
47 ℃-ute/Yes! all my family [鈴木愛理]
47 モーニング娘。/情熱のキスを一つ [高橋愛・新垣里沙・田中れいな]
【PV部門】
1 Berryz工房/ライバル
2 Buono!/MY BOY
5 モーニング娘。/3、2、1 BREAKIN' OUT!
6 S/mileage/あすはデートなのに、今すぐ声が聞きたい
7 Buono!/Take it Easy!
9 HANGRY & ANGRY/Top Secret
【楽曲部門】
10 紺野あさ美(元モーニング娘。)
僕の投票した曲で上記50位以内に入っていない曲は、はてはてな66位、ジャスミンティー79位。
2位の消失点は初聴。この懐かしさはいったい?と思ったら、作曲が崎谷健次郎ということで納得。1位のライバルも初聴。Berryzは、何と言うか辛気臭い曲が多いイメージがあるのですが、この曲は明るく楽しく爽やかでいいですね。エッグヲタとしてはぜひ新人公演でやってもらいたい曲です。
2009-12-20-Sun
■稲葉貴子ニューアルバム
稲葉さん待望のニューアルバム「FRIENDS」が12/16に発売されました。ただし現在稲葉さんはアップフロントとタレント契約を結んでいないため、稲葉さん名義ではなく真野ちゃん名義での発売。残念ながらジャケ写も真野ちゃんのみです。
稲葉さんが歌っている収録曲は全7曲。稲葉さんが歌っていない曲も5曲、ボーナストラックとして収録されています。詳細はこちら。
http://mymelody.org/daughter/sub/review/mano_a01_friends.htm
稲葉さんの歌が過半数を占めているわけですが、稲葉さんは真野ちゃんの歌を食ってしまわぬように自分の声の存在感を抑えた「匿名コーラス歌唱」に徹していて、これが稲葉さんの歌声だ、とはっきり聴き取れないものもあります。
耳に馴染んだ稲葉さんの歌声があまり感じられないのは残念ですが、今や稲葉さんは裏方としてハロプロを支える身。真野ちゃんの技量や稲葉さんとの声の相性を考えれば、このアルバムにおいては「稲葉さんの歌声」が聴こえないことこそ、稲葉さんが自分の役割を忠実に果たしていることの証明なのかもしれません。
そんな稲葉さんの活躍を思えば、僕にとってこのアルバムは真野ちゃんの作品であるとともに稲葉さんの作品。真野ちゃんのまつげの先に誰かがいるように、僕のまつげの先には稲葉さんがいるのです。
さて、初回盤には「仙石みなみHISTORY」DVDが付属しています。これはガッタスやエッグの現場で真野ちゃんと一緒に活動するみなみちゃんの姿が収められています。一応表向きは「まのえりHISTORY」となっているので、エッグ卒業以降の真野ちゃんの姿もたくさん収められています。
「仙石みなみHISTORY」
1枚ごとに表情の変わるみなみちゃんと、同じ表情で固まっている真野ちゃんが対照的です。
真野ちゃんエッグ卒業の新人公演バックステージ映像。ここには写っていませんが真野ちゃんの後ろに澤田由梨さんと武藤水華さんもいます。
hikari002
2010/03/15 17:33
ほんま、昔から陰で支えていたけど、ほんとに影になってまったのね。
inabaatsuko
2010/03/18 05:27
影というか、メンバーもヲタも成仏ということでw



























































