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inacafeメモ

2018-05-15 日本を支配する闇の勢力 19日追稿

日本を支配する闇の勢力

るいネットの記事、西部邁が警告したJAP.COM=アメリカ属国株式会社のなかに、下記のような記述がある。

「JAP.COM」とは、米軍が日本を軍政下に置き、その軍政下のもとで日本が経済大国として豊かさを享受し、ディロン・リードが経済大国となった日本に兵器を売ってぼろ儲けするシステムなのである。

それに関連して、GHQによって抹殺された歴史、と言う記事も。
18日追稿(1)
「我々は初めてペルリ以来の願望を達した。もはや太平洋に邪魔はいない。これで中国大陸のマーケットは我々のものになるのだ。」

18日追稿(2)
人々を愚鈍にするシステムを150年続けてきた結果「対米従属」の国となった。---「日本は"天皇の上"にアメリカを戴いている」

そして、イエズス会は延暦寺に対抗すべく、「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」織田信長を育てた、と言う記事。

記事は時代的にかけ離れているが、ヨーロッパギリシャローマ時代、スキタイ、秦の時代、モンゴルの時代、そしてスペインイギリス時代を経て、戦後のアメリカ支配下に置かれる日本の実体は、本来、線で連なっているように教えてくれなければ、今の国内政治や世界の動向の不可思議は理解できまいに。

19日 追稿
イエズス会は信長から秀吉に乗り換えたが、秀吉は近衛(藤原)に寝返った。

その後、徳川時代はどうなって、明治期にはどうなるか・・・がわかれば、現在も分かり、最新の「米ロが急接近する兆し」から、日本の安倍派と麻生派の関連も見えてくるのでは?

2018-05-12 新生命医学会 13日追稿

新生命医学会というサイトの記事がるいネットに紹介されて、その中の革新の生命医学情報のNo.21に
生命・細胞・血球の起源⑶があり、その
    /第1編 細胞生物学、の中にある
    /【6】細胞には精神があるか(合目的性、合終局性)までたどり着いた。

同じページには
【7】細胞生物学の提唱
   ⑶ 細胞分裂説を過大評価している現代科学
【8】初期細胞新生説時代・・・などが続くが、

高校卒業間近に、担任のお宅へ友人と顔を出した時、職業適性検査なるものをやらされ、生物化学だか生物科学方面が適性との結果が出て、自分の進路と比較し予想外だった記憶がある。

ただ、いまにして思えば、こうした記事に興味が惹かれるのも、コンピューターの話しも健康の話しや聖書(宗教全般)にしろ、この世を支配する何ものか達にしろ、それらと自分の頭の疑問に対する問いかけが生命(生物=電磁波を発するもの)との関わりで連続していたことに気づく。

例えば、コンピューター・サイエンスにしても聖書宗教の神の話にしても、その質問(検索)に答えを返すプロセスを解読して行くと、行き着くところは「細胞には精神がある」かという問い掛けにも一致する。自身の体を構成する個々の細胞同士がなんらかの反応をし合うのでなければ、何が心とか精神にたどりつくのか見えて来ない。

宇宙の世界とインターネットの世界と人体の世界とは、どれも同じ設計図で創造されていると捉えたほうが、自分にとっては合理的な気がしている。
13日追稿
それらのヒントは、聖書で言う三位一体のひとつ「聖霊」と言う言葉が、約2000年後の現代用語では「電磁波」という言葉に置換えれるという話を聴いてからである。細胞同士も電磁波でやりとりし、コンピューターも人間(生きもの)も、スマホや家電製品も「電磁波」でコミュニケーションしている。

これなら生物学心理学物理学も、あるいは宗教学も一連のルールで理解することも可能では。世の中を牽引している悪は、細分化して訳わからなくすることに価値があるようなので。

 

2018-05-11

この話、2001年には対応していました

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きょう次のようなブログが目に入り、日本ではまだ、多くの人がコレステロール値や高血圧は病院で治すものと思いこまされているらしい、ことに驚いている。
BMJの医学論文「悪玉コレステロール値の高い人のほうが長生きだった」 : これにより世界で最も処方されているコレステロール薬スタチンが無意味か、あるいは「人の短命化に貢献している」可能性が判明

2001年春のまちの検診で高コレステロール値との結果がでて、精密検査を、と再検査用紙を渡されたものの、今日のいままで、そのことで病院へ行ったことはない。この話は、このブログ内のこちらにも掲載したことがあります。

情報があっても、それが正しいかどうかを個人で見極め、勇気を持って実行できる人はどれだけいましょうか?世の中に蔓延するテレビ・新聞・学校・世間からまき散らされる「うそ」の常識に逆らって、今回のような結果を何年も前から予見するには、それなりの訓練とかチェック(監査)態勢を鍛える努力も要求される。

最近こちらに、多くの陰謀論者が無視する点を盛り込んで陰謀論者チェックリストを作りました、というブログ記事を書きとめさせてもらいましたが、世界を操る影の支配者達が何をしているか分からないと、日々の動きも読めないと思います。

最初の写真にある本は、2000年にアメリカファーマネックスというサプリ化粧品尾を扱う会社の販売人になった知人から渡されたもの。中には薬のコレステロール降下剤の原材料が、中国で古くから知られる「紅麹」が原材料と書かれていて、お菓子の材料ですぐ手に入るポジションにいた事も幸いし、健診で高脂血しょうで引っかかった時、効果を試してみようとの意欲が湧いた運にも恵まれた。

2018-04-27

忍者と学校と本能

ここ最近、介護施設に週数回通う昔からお世話になってる先輩から、タマ〜に会いたい!、との呼び出しがあり様子見と伺いました。いろいろ話を聞いて、次回訪問する時用意する資料をなんとなく抜き出している。

テレビと新聞で、世の中の情報を確保するのが日常の世代であり、入隊経験もある年代ですから、心の奥に秘められた不審と次世代への心配や不安は、自分たちにはとても理解できないレベルのものと思います。その先輩が、いまの政治=いまの日本に「何かおかしい」と感じ意見を聞きたいと言うことでした。

順不同ですが、日本の悪の双璧「安倍派」と「麻生派」の現状と、彼等の過去を開示することで、明治以降の学校制度の背景や役割、グローバルな医療機関や国家間の役割、ノーベル賞を筆頭とする欧米の巨大隠ぺいシステムとの関連を認識し、この世界を闇で操る全体像が理解できれば、世の中の見方もかわり、テレビ・新聞の「演出=ウソ」が見えれば、役座で演技する役者たちの役割も簡単に見えてくる。

1)秦氏=忍者=諜報組織⇒日本の産業界を支配してきた

2)長州藩は忍者・諜報機関〜吉田松陰の背後に忍者集団

3)「建国以来241年間のうちの220年」の間、戦争をし続けてきたアメリカが、何故、徴兵制を復活させないのか

4)
■ 中・高校生の仲間関係は友達地獄〜学校という特異な空間が人間関係をも破壊する
■ ”小中学校の友人”なんてクソみたいなもの!?
■ 学級崩壊は、学校制度という檻に閉じ込められた子供たちの心の叫び。

5)思考の開放は、男女の性だけではなく人間関係においても心を開放する。

6)日本密教の発明:「穢れ」から「ケガレ」へ
「クワバラ、クワバラ」の呪文は、いつ頃発明されたのでしょうか。それは、平安時代の延喜3年(903年)以降の約千年前です。

7)関ヶ原の戦いも明治維新も第二次世界大戦もすべては源平合戦だった。
こちらの記事は、2016-05-08 取りまとめ中の投稿 にも掲載しました。

2018-04-24 こんな記事が・・・25日追考

テレビを作る側の特権意識が見る側と乖離し始める

○テレビ芸人とYouTuberに差はない
 見るほうの視聴者にとってテレビ芸人かYouTuberの違いはどうでも良く、落語家漫才師の違いよりどうでもいい。

座布団に座っているのが落語家で立っているのが漫才師、その程度の違いしかない。

自意識過剰のテレビ業界
 4月3日の新潟日報に「友だちになりたい有名人」ランキングが掲載され、小学1年から6年男女ともYouTuberが独占

などなど。そういえば最近、真剣にテレビを観なくなった。

それぞれに思い当たることが多い時代に入って来たように思います。政治家も企業も、長年この世を謳歌してきた悪人達も、多くの普通の人たちが「何かおかしい」と気付き始めているようです。

欧米マスコミの支配、堕落と原理主義者、と言う記事も・・・

25日追稿
知性劣化から知性喪失に症状が悪化した日本の電波言論人たち

仏教の「お経」や「真言」が悪魔を召喚するための呪文であり、仏教が悪魔教であるという確たる証拠。
要するに、悪魔たちとしては「本物の神様を日本人に教えるな。日本人にはこのまま悪魔を信じさせておけ」と言いたいわけです。