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inacafeメモ

2018-11-05

無関係ではない記事たち 7日追稿 17:05

それぞれに関連がなさそうなタイトルですが、明治以降のモヤモヤした「歴史認識」を見直すには、しっかり掘り下げてもらいたいものばかり、と思うものを書き並べてみた。

古代日本の月信仰と蛇信仰、その変遷
「命あるものは再生する」
縄文人の世界観〜月と蛇と再生〜

宮内庁が隠蔽する考古学会のタブー中のタブー

詰め込み教育は、子どもたちの生命力さえ奪っているのではないか。

学校制度が社会からずれ始めている。

6日追稿
答えは見えないけど、アレコレ考えさせられる記事も紹介。
【SNSで話題】日本の美術教育が危機的状況ってホント!? その現状は?

DOSからMacに変わる時代、あの画面や操作は欧米の美術教育をベースに編み出された、と感じた記憶がある。

アップル製品の指導のとき、絵を描くとか、イメージでのコミュニケーションが上手い人は、飲み込みが速く成長も早かった。また、マックを手がける10年以上前に、アメリカの美術(デザイン)関連の通信教育を受けたことがあるが、その時の教材が、そのままマックの画面に登場したと思えるほど違和感なく連鎖していた。

自分が学校で長年習った美術教育からは、その関連性は感じられないことも確か。そういった意味で「考えさせられる」

7日追稿
海外の「デザイン」という言葉には、都市計画などまで含むほどのようで、中国語では「策略」といった意味まで込められているらしい。日本語の設計。図案。意匠、などの意味より広範囲であり、「美術」という試験のための狭義な教育のままでは世界に取り残される。

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