2010-01-01 俺は絶対に触れない
どうも!!
昨日堂々と宣言したフレンドリンクシステムについての説明でもしたいとおもいま
フレンドリングシステムとは、友達の輪を英語になおしてのネーミングとなります。
ずばり仲間と仲間の会話を覗き見できるという、
悪趣味なシステムとなっております
もひょひょひょひょ
ちょっとなんかしんどくて文章が頭の中で構成されてはすべりおちてく・・・
ごめんなさい、今日の更新はここまででかんべんしてください・・・
あ!!
あけましておめでとうございます!
こんな駄目駄目ないなみんですが、どうか見捨てず来年もよろしくおねがいします!!
カントリー
2010/06/20 00:50
たまにお見受けする さんく^^ ってなんなんですか!!?すごく気になります!!!教えてください!!!!!!!!!
あじゃばー
2010/06/21 22:24
いなみんさんってリア充なんですか!!?
あじゃばー
2010/06/21 22:25
いなみんさんってリア充なんですか!!?
アルル
2010/07/06 00:33
ぼく、いなみんさんの作るゲームがだいっすきなんだ!更新を期待しているね!
ぼぶ
2011/09/11 05:23
がぐがり
2009-12-31 おなかへったお
おなかへったお
さて、何日か日記をサボってしまい本当に申し訳ありませんでした。見てる人いないけど
いやぁ、今日は大晦日ということもあってやっぱりみんな大掃除してるみたいですね。
うち、マンションなんだけど
上からの物音がはんぱない
閑話休題(使いたいだけ)
ゲームの方はどないやねんと言われますと、今はモチベーションがわりと下がってきていてやばいながらも、なんとか作っています。
一日2時間(HP更新の時間もいれて)を目標に・・・
せめてできなくても一日1時間はゲーム製作したいよね。
やっぱりなんでモチベーション下がってきてるのかというと、完成が見えてこないから・・・orz
前回の焼きハマグリは短編だからダンジョンなんてぶっちゃけ一つだけなんだけど、今回は仲間が多いという幻想水滸伝方式という、無茶なことに挑戦してるから・・・。
一人のキャラクターを仲間にする過程としてダンジョンが必要になったりとかなりめどい。
あ、システムの話をなんだかんだで後回しにしてましたね。
ええ、今回は幻想水滸伝方式と先にも書きましたが、そんな感じです。
今回のゲームの特徴をリストアップ!
- 仲間が多い
- フレンドリングシステム搭載
- 魔王化システム搭載
こんな感じでございま。
今回は一番上の仲間が多い、を解説。
このゲームはある目標のにむかってストーリーを進めていく形になるのですが、目標を後回しにして寄り道することができます。
ていうかぶっちゃけ寄り道して仲間を増やさないと無理ゲー
ですから、いっぱい仲間にしてメインストーリーを進めるもよし、一匹狼プレイをするもよし。
無駄な自由度があります。
問題としてはフラグ管理等が難しかったりの理由で、基本的にはストーリーは主人公のラインとヒロイン(笑)のセカンドですすめていく形になります。
なんだと!それじゃあせっかくの仲間が空気じゃねぇかよ!!
と言われる皆さんご安心ください。
そういうときこそのフレンドリングシステムでございます。
と、このシステムの説明は後ほど。
えっちさん
仲間が多いのは非常に良い。自分の好みのキャラクターを育てられる上、
人によって好みが分かれるためそのゲーム自体の話をするのも人それぞれでおもしろかったり、内容次第ではどこのボスはだれかだと非常に倒しやすくて…などといったのもできるかも。ただ、ストーリーつくるの大変そうだけどね…がんばってくだしあ
えっちさん
仲間が多いのは非常に良い。自分の好みのキャラクターを育てられる上、
人によって好みが分かれるためそのゲーム自体の話をするのも人それぞれでおもしろかったり、内容次第ではどこのボスはだれかだと非常に倒しやすくて…などといったのもできるかも。ただ、ストーリーつくるの大変そうだけどね…がんばってくだしあ
2009-12-25 やばいしょんべんもれそう
今日は結構時間あったのに、あまり進まなかった・・・。
実際作業としては進んでいたのかもしれないけど、シナリオが進んでないから進んだ気がせん。
じゃあ何をやっていたのかというと、文字の如く、「作業」してましたね。
町を作ったり、マップとマップの移動処理を行ったり、雑魚モンスターの強さを調整したりね。
ぶっちゃけシナリオを作ってる時と比べたらおそろしくつまらないんですが、これも必要な事なのでやらないわけにはいかんとです。
しかし、今日作業を終わらせた事で、基本的な骨組みを作りましたから、後の作業が楽になります。
かなり膨大なシナリオ量なんでがんばらんと・・・。
ここからは日記(笑)
大学で授業を受けていた時の話。
この授業はテストが持ち込みありという神授業なので、出席票とかいう出席確認の紙に名前と学籍番号を書くだけでおkなのです。
ただ、そのときはかなり後ろの席に座ってたので、その紙が自分のところまでまわってくるのにかなり時間がかかりました。
友達とだべりながら、待っているとやっと俺のターン!!
グヘヘヘヘヘ!!!!!!!名前だけ書いたらさっさと家帰ってゲームしようっと!!
こんな駄目大学生よく見かけますよね。
そして何気なく、どんな人が出席しているのかリストに目を通すと・・・
○年○組 うずまきナルト
よくわからんがお前は木の葉の里に帰れ
無論誰かがネタで書いた物だとは思いますが――
大学も捨てたもんじゃないな
と、ニヤッとなりました。
2009-12-24 よし、二日目更新
今、ゲームを作っているわけですが、今回はツクール2000じゃなくてXPで作っております。
しかし、このXP、2000に比べて結構癖があります。
今まで2000を使っていたからそう感じるだけなのかもしれませんがね。
そしてゲームを作るにおいて困った事。
ワールドマップをつくれねぇ!!!!!!
作れない、と言うと語弊があるかもしれません。
ただ、マップチップにワールドマップ用の物が入っておらず、素材を用いるか自作するかしかないんですね。
まぁ、2000の頃なら、そんな素材なんてたくさん公開されていましたが、XPはどうやらマイナー扱いなのか、素材自体が少ない。
無論、そんな少ない中にワールドマップの素材なんてなかったのです。
グーグルをフルに使って大学受験受かった私が言うのだから間違いない
ええ、大学受験はパソコンの実技でした。
最初っからワールドマップが入っていない、そしてそういう素材も公開されていない・・・ならば・・・
答えは一つしかないよな?
ドーン(ワンピース風に)
いやぁ、ほんと自分の天才加減には
反吐が出ますね
あ、ごめんなさい。
昨日の日記でゲームのシステムは今日語るとか書いてたんですが、長くなりそうなんでまた日を改めます。サーセンwwwwwwwww
今日あった出来事でも。
コンビニバイト中の出来事。
なんか可愛い感じの、でもケバいねーちゃんがすごい不機嫌そうな顔して、レジに商品を置いてきたんですよ。
商品も見てみると、酒ばっか。うわ、何の可愛げもないなとか思いつつバーコードを通す私。
するとそのねーちゃんの友達らしき人がやってきて、
「ふひひwwwwwwwwwww」
とか言いながらカゴに何かを投げ入れた。見ると――
超・怖い話ガム
「何いれとん」
と素で返してたねーちゃんに萌えた。
2009-12-23 うはおkwwwwwwwwwww
ゲーム開発をはじめました。
開発をはじめるにおいて何か形を残したいという事で開発日誌なるものを作ろうかと。
どうせまた挫折するだろうけど・・・。
まぁ、なんてネガティブなのかしら!!
というわけでスクショでも。
今回のゲームは勇者になりたい少年が、死に体の魔王の魂を拾っちゃうっていう
これだけじゃあすごい電波なゲームに思われるかもしれない
でも、そんなことはないから安心してね(はぁと
うう・・・昔はスラスラと日記の文章打ててたのに、最近は頭をフル稼働しないと書けないから困る。
まぁ、それはおいておいて、キャラ紹介の時間だずぇ!!
このスクショの女の子はセカンド・ル・フール。
さっきあらすじ(笑)にも書いた魔王でございます。
今ワンピースとかではやってるわらわっ子です。
どんなときでも冷静沈着、冷めた目で人間たちを見下す悪逆非道の女魔王。
でも、そんなキャラ描写するの苦手なんですよぉおおおおおおおおおおお!!
だって、僕ちん、心優しき青年だから♪
しかしこの設定ありきのシナリオだから、何とかするしかない・・・
案の定、現在書いてるシナリオでキャラ崩壊してますけどね^^
さて、明日はゲームのシステムみたいなのを紹介していきます!
まだまだ未実装なんで予定になりますが、結構楽しめるつくりになっているかと。
ここから先は完璧余談ですが、今さっき昔自分が作った『焼きハマグリ』やってました。
知らない人は是非プレイしてみてください!
知らない人がほとんどでしょうけど
いや、それを言うならばこのHP見ている人自体皆無でしょうけどね!
とりあえず自分の作ったゲームをレビューするという外道な行為にでますわ^^
まず、焼きハマグリをプレイするにあたって誰もが思うであろう事が、戦闘のだるさ。
これはもう目につきまくる。RPGの要である戦闘がだるいってどういうことやねん。
具体的にどうダルいって、まずエンカウントの高さ。
戦闘→2,3歩歩く→戦闘
こんなのが許されるのはムンホイぐらいだろjk!!
しかも敵も無駄にかたい。かたいわりにそれなりに強いから困る。
後、通常攻撃の威力の低さ。後半とか雑魚戦でも通常攻撃使わなかったぐらい、通常攻撃はいらない子です。
戦闘もそうですが、ギャグも意味わからないところが多かった。
なんていうかすごく言い表しにくいんだけど、
ボーボボの超劣化版みたな感じ
正直、製作者である事も抜きにしてちょっと笑えなかったな・・・orz
会話が支離滅裂すぎて、笑いを通りこえて意味がわからないってなってました。
まだまだありますorz
リンとのいちゃいちゃーな会話全般がひどすぎる。
なんかもう恥ずかしくて悶えまくり。
当時の自分はあれをイケてる!って思ってたのかわからないけど、二人の出会いのくだりとか出会ったばかりなのに息ぴったりだとかね・・・
ただ、当時の自分をけなすだけってわけでもない。
伏線は稚拙ながらもしっかり回収されてるし、張り方も悪くない。
それに物語で言う起承転結の「転」の部分が非常に上手かった。
ぶっちゃけ当時(高1ぐらい)の自分に勝てる気がしないと思いましたね。
物語の構成も異常に独創的でびっくりした。
ネタバレ(反転)
エピローグとか書いておきながら、全然そうでなかったり、描写もなかなか
なんていうかひいき目入ってますけど、クリアしてスタッフロール見てるとなんかウルッときました。
何これ当時の俺やるじゃん!!
もしかしたら戦闘バランス改変してギャグパート全般書き直したら、化けるかもしれない、と思ったり。
開発中の作品がね、じみーに前作とリンクしてるので、もしかしたらリメイクするかもね!!




