2012年02月03日 (Friday)
■つぶやき「当たり前って本当ですか?」(11−015)
今新しいブログの名前を検討中です。
なかなか良い名前が考えられません。
3月1日の私の誕生日に合わせて
再開しようと思っております。
2012年01月15日 (Sunday)
■つぶやき・「当たり前って本当ですか?」(12−014)
今月から新しいスタイルで
このブログを始めたいと
思っており、まだその形が
決まっていません。
現在の”村長”に落ち着く
までにはかなりの時間が
かかりました。
まさか熊本が第二の古里に
なるなんて思っても
いませんでしたし、
昭和54年に熊本に
移住する事になって
なるようになってきた
と云うことでしょう。
ここに来るまで6年の
月日が経っています。
そこで「九州ラジオ村」が
出来るまでの旅を書き
つずって行こうかなと
思っている次第です。
2012年01月11日 (Wednesday)
■つぶやき・「当たり前って本当ですか?」(12−013)
不況になり自転車が
見直されてきたが、
車社会が後退しつつ
あっても見逃されて
いるのが歩行者の問題だ。
先日も触れたが、使われ
なくなった歩道橋の問題、
歩道を狭くしているが
ほったらかし。
歩行者保護はどうなって
いるんだろう!
たった一本の白い線で
車道と区別されているだけ。
ここにも写っているが
歩道に電信柱があるので
そこだけは歩道が狭くなる。
雨の日に傘をさして
歩くとなると傘は車と
接触しかねない状態、
または車が来たら
歩けないと言ってもいい。
こんな状態は全国に
いくらでもある。
車社会のアメリカ、フランスへ
行ってもこれほど歩道は
ひどくない。
高齢化社会で歩く人が
増える世の中、
歩道のあり方をしっかり
考える必要があろう。
2012年01月09日 (Monday)
■つぶやき・「当たり前って本当ですか?」(12−012)
私は最近極力公共交通機関、
つまり、バスとか市電などを
利用しているが、そこで
気がつく事は
海外のそうした機関では
車内はうるさいくはないが
日本の場合はやたらと
案内やら車内広告などが
はいり”うるさい”
感じすらすると言えないか。
確かに目の不自由な方に
とってはこうした
お知らせは大切なもの
だろう。
しかし時には走っている
間中なんらかの音が発信
されており、息付く暇も
ない。
海外では列車など知らない
うちに発車するなんて
当たり前・・・
にもかかわらず、「車内での
携帯電話の使用はお客さまの
ご迷惑になりますので
ご遠慮下さい」と云う。
あちらは”お知らせ”携帯は
”私語”と云うかも知れないが
どうだろう。うるさかったら
その都度、運転手が注意すれば
済む事で、次ぎの停留所名も
車両によっては今でも
運転手が告げている。それで
充分と思うが・・・
こんな事を続けていると
言われなければ出来ない人間が
はびこる事にならないか!
とかく日本は自立を求める
のでななく、やたらと教えたがる
傾向が強いと言えよう。
そろそろ改良すべきでは。
2012年01月07日 (Saturday)
■つぶやき・「当たり前って本当ですか?」(12−011)
熊本市内の住宅街を歩いていて、
何の気なしにその家の表札を
見ていたら
面白い”苗字”があるものだな?
と思って思わず写真を撮ってから
なんだ、インターホンが故障
していると言う意味だとわかり
こんな場合普通「機械故障中」とか
「不良」と書くんではなかろうかと
思った次第だが・・・・
2012年01月05日 (Thursday)
■つぶやき・「当たり前って本当ですか?」(12−010)
宮崎県・高千穂町の道の駅へ
行ってみました。
お正月だったので獅子舞いが登場
雰囲気をかもし出していました。
餅付きも行なわれており、
つきたての餅を
ひと袋100円で販売
縁起物と思い、ひと袋買って
きました。
ここは国道218号線沿いで、
熊本からこんなに近いとは
現在の山都町(旧蘇陽町)の
すぐ隣り、さすが神が宿る町
と云うキャッチフレーズの通り
大きな石の像があり
特徴ずけていました。
時間があったらまだまだ
行ってない 九州がいっぱい
あるなと・・・・
次ぎから次ぎへと新しい施設が
出来るので忙しいです。
2012年01月04日 (Wednesday)
■つぶやき・「当たり前って本当ですか?」(12−009)
正月のお参りに阿蘇は高森町の
草部(くさかべ)と云う
ところにある「吉見神社」へ
行ってきました。
ここは・・・・・
どうしてかと云うと、
普通神社は石段を登りますよネ
ところが・・・・・
ここの神社は石段を・・・・・・・
ご覧のように降りるので
有名なのです。
日本の経済、社会は
どちらかと言うと
下り気味なので、
それに習って降りて
みようと挑戦してみました。
熊本県内にこんな神社が
ある事を知りませんでした。
しかもいざ行ってみると
なんとお参りの人々のために
暖が取れるようにと
焚き火をしてくれて
いるのですが、
その焚き火(ご神火)
薪の太いこと!
丸太を燃やしている
感じで、思わず
「もったいない」と
言いたくなるくらいの
木材で、テーブル、椅子、
机などが、いや、
一枚板のカウンターも
作れるような木を
ボンボン燃やしているのには
驚きました。
毎年やっているとの事でしたが、
山に囲まれているからこそ
出来ることで、しかし火を
くべるにも
クレーン車を使わないと
出来ないくらいで
ご苦労さまです。





