Hatena::ブログ(Diary)

気持ちを込めた出産祝いの贈り物

2012-02-17

寒い部屋でアンケートに答える

2月ももう半ば過ぎ。
節分やらバレンタインやらといったイベントも終わって少し落ち着いた感じになってきましたね。
この間随分と暖かくなったものだと思っていたらまた凍える寒さが続きましたね。
ガス管が凍って朝にお湯が使えないなんてことも何度かありました。

それはそうと、休みの日とかも家にこもってパソコンをいじるわけなんですが、暖房の無い部屋はかなりキツい。
マウスをもっている手がだんだん動かなくなってきます。
体の方はたくさん着込めば問題ないんですけどね。

なぜそこまでしてパソコンと向き合うかというと、最近流行りのアンケートサイトでモニターをやっているからです。
まあ流行っているといっても自分の周りだけですが・・・。

これがなかなか面白いのです。
アンケートモニターとして回答するとポイントがもらえて、いわゆる小遣い稼ぎみたいだからです。
これに熱中していると寒さも忘れてしまうし、ボーっと漫画を読んだりしているよりはずっと有意義な過ごし方だと思います。

というわけで今日も早く帰ってボイスノート(私が使っているアンケートサイト)を始めなくては。

2011-11-29

会社への通勤方法は車のみ

会社都合で退社が決まってからの2ヶ月、方々をまわって就職先を探していたが、先日やっと見つかった。実家から車で1時間かかる距離にある会社なのがネックだが、この際わがままは言うまい。できることなら実家から楽に通えるところがよかったが、いかんせん実家、地元にはそれらしい仕事、満足に稼げる仕事というものが皆無だから・・・。

車で一時間、距離にして約50km。毎日実家と会社を往復するということは、一日最低でも100kmは運転する計算になる。これは結構大変だ。まず、車が傷むスピードが明らかに変わる。エンジンオイルも頻繁に変える必要があるし、リッター当たりの走行距離も長いタイプがいい。今乗っているパジェロミニはオフロード仕様だからどうしても長距離運転にはふさわしくない。

その上乗り続けて10年以上経っていて走行距離は15万近くまで上がっている。これは・・・本格的にまずいかも。早めに廃車、もしくは買取させて新しい車を買ったほうがよさそうだ。今のまま新しい会社に通い始めたら、多分すぐに故障するだろう。新車を買うのはむりだから、せめてレンタアップカーか新古車でも、探しておこう。

2011-10-25

引っ越し前にしておきたい準備

引っ越しに必要なことは何か?それは事前の準備です。荷物の整理や物件探し、また引越業者のチェックなど作業はさまざま!そこで引っ越し前にしておきたいことを簡単にまとめてみました。ぜひ、参考にして下さい。


まず、引っ越し前に必ず引越業者探しと予約をしておきましょう。業者もさまざまでサービスから価格まで多種多様です。引越し見積もりガイドで先に引越業者を比較することも忘れずに。また、引っ越しはなるべく平日に行うようにしましょう。そのほうが荷物運びや手続きなどがスムーズに進みます。

運ぶ荷物は引っ越し前にきちんと整理し、いらないものは処分しましょう。余分な引っ越し代を減らすにも役立ちます。

2011-10-11

占いに依存しない程度に利用しよう

動物占いくらいしか種類を知らない私だったが、職場の同僚に紹介された電話占いに最近ハマっている。

占い師に相談する方法として電話を利用するのだが、スマフォやら携帯やらが普及している今、どこにいても電話占いを利用できる状態にあるため、なんかこう、暇さえあればついつい占い師に電話をかけてしまう。

悪い癖だとは思うが、占い師に相談するとやっぱり安心してしまう自分がいるのだ。いやはや情けない。

これからのこと、恋人のこといろいろ相談させてもらったが、占いの結果如何よりも、占いを利用したことで精神的な安定が得られるという効果が何よりも大事な気がする今日この頃。

2011-08-18

ソファベッドを買ったはいいものの・・・

ソファベッドを購入しようと喜び勇んで買い物に向かった僕。しかしこの数時間後、僕の身に恐ろしいことが起きようとは、この時夢にも思わなかった・・・。

万札をにぎりしめ前々から買いたかったソファベッドを最寄の家具店に買いに行き、買ったその日から使う予定だったので購入した商品をそのまま載ってきた軽トラに乗せてもらう。→ ウキウキしながら家路に着く → 部屋まで運ぼうとしたがさすがに一人では持ちきれない →中学生になる甥っ子に手伝ってもらう → 自宅はアパートの4階なので、ふたりでエンヤコラサとソファベッドを持ち上げながら階段を上る → 3階まで来て足を滑らせた拍子に、反射的に別の足で踏ん張ってしまい腰を捻る → 地獄。 

急に倒れこんだ僕を見て甥っ子が救急車を呼ぼうとまでしてくれたけど、制止。

なんとか甥っ子に支えられながら部屋に戻り、ベッドで寝る ← 今ココ! 

甥っ子と叔父さんが僕のかわりに部屋にソファベッドを運んで
くれたけど、正直、フローリングに寝たままの状態から動けないから、せっかくのソファベッドを堪能できない・・・。悔しい・・・。