August 27(Thu), 2009
恐怖の未来?
今年の選手権のときにある開発者の方からお聞きした某ソフトウェアコンテストは、 クローン勢の独壇場になっているそうです。 だから私はそのコンテストのような人達がコンピュータ将棋にも新規参入してくるかもしれないと思いますし、 そのときになってルールの見直しをしようとしても、 クローン出場者の人数が 多ければ多いほど「既得権を奪うのか」とか言って大きな反発があるかもしれません。 なので、仮にライブラリを規制するのであれば、 早いほうがいいと思います。
こ、これは。。恐怖かも。。
Topプログラマの人たちがそんなことを許すとはおもわないけど(^^;;
↑もちろん、自分たちのプログラムを強くするという意味で
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- 3 http://a.hatena.ne.jp/mkomiya/
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- 3 http://www.ne.jp/asahi/tetsu/toybox/soft/softlink.htm
- 3 http://www7b.biglobe.ne.jp/~quatle/link4.htm
- 2 http://i-know.jp/daichan11/listall
- 2 http://toybox.tea-nifty.com/memo/2009/01/post-3a35.html
- 1 http://d.hatena.ne.jp/keyword/C#
恐怖 クローン軍団!! って感じですかね、アニメ風に言うと。
>>開発言語
たまにはC++の事も思い出してあげてくだしあ。
C++>いまいち意味不明なんですよ、この言語。。
LispとかHaskellとか。
わかればいろいろ調べたいのですけれど。
自分もそれは少し気になるんですが、どんな大会なんでしょう?
chessの話だったり(^^;;
うーん…?
margin()の値は、探索してみた結果がαを超えない手(1)の場合にはstandPat+margin < αであれば何でも良くて、αを超える手(2)の場合にはα < standPat+marginであれば何でもいいので、私の中では、(1)と(2)を分けてエラー関数を作って、それの線形和を最終的なエラー関数にする、というイメージです。
要は分類器なので、bonanza method風である必要はないんですけどね。
> 開発言語
F#もなかなか気になりますね。
私は今更Blunderを別の言語で作り直す気力も無いので、今後もずっとC#で行きそうですが…。
開発言語>C#の味をおぼえるとどうしてもCに戻るのがつらいんですよねw