2011-11-20
zshのbindkeyをイジってワンストロークでエディターを起動する
zsh使う人なら割とよく知られてるっぽい技
function cdup() { echo cd .. zle reset-prompt } zle -N cdup bindkey '\^' cdup
「^」キーを押すと, どんどん上のディレクトリーに動く
「^」自身を入力するには, ^V^みたいな ← 顔文字みたい...
ホームディレクトリーに「~」で移動する設定
function cdhome() { echo cd ~ zle reset-prompt } zle -N cdhome bindkey '~' cdhome
これはかえって邪魔かも.
他に使えないかなぁ... って考えてたところ, 一週間前にこれを思いつきました.
function starteditor() { exec < /dev/tty ${EDITOR} zle reset-prompt } zle -N starteditor bindkey '\@' starteditor
使用頻度の低いアットマークを, エディターの起動に割り当てるのです.
これ, 慣れたら病み付きになります.
alias v='vim'とかザコ...
いやほんと. ワンストロークでvimを起動できる手軽さパない.
これも, アットマーク自体をいれるには^V@で. ぼくは, ほとんどいらないけど.
或いは,
bindkey '\\\@' self-insert
みたいにして, 「\@」で@が入力されるようにしてもいいかも.
追記: exec < /dev/tty の行は必要です. コレなかったらちょっと大変なことになります(にこにこ
Local Playerがビデオ対応しました!!!
Local Playerがビデオに対応しました!!!
ローカルのディスクにある動画(mp4)を再生できるようになりました!!!
createObjectURLを使えばいいということに昨日気がついて, これだけはアップしておこうと思ってリリースしました.
もう再生ソフトなんていらない!!! ブラウザーで十分だ!!!
