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伊藤浩一のWindows Phone応援団(旧W-ZERO3応援団) このページをアンテナに追加 RSSフィード


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0000-01-18(火)

[][]所有カメラ一覧

★:売却済み

フィルムカメラ(24台)

カメラメーカー発売種類マウント重さ作例備考
CANON 7キヤノン発売種類マウント重さ作例備考
CanonFlex RMキヤノン1962年フィルム一眼Rマウント?gシャッター不調。R50mm F1.8だとミラーが動かず。FL58mm F1.2では撮影可能。1/30〜1/1000で撮影快調。
CANON FXキヤノン1964年フィルム一眼レフFLマウント?gシャッター速度、他好調のため、通常使用可能。
CANON Pキヤノン1959年レンジファインダーLマウント790g2台目。シャッター速度好調。
CANON Pキヤノン1959年レンジファインダーLマウント790gキャノンカメラミュージアム。広角35mmレンズ用の全視野内に50mmレンズ用と100mmレンズ用の視野枠をルミフィールド式で示す等倍型のパララックス自動補正式。シャッター不調で1/1〜1/30でしかシャッター幕が開かない。
COSINA CT-1ACOSINA1982年フィルム一眼Kマウント450g作例COSINON-S 50mm F2が付属。
EXA IIaEXAKTA発売種類マウント重さ作例Domiplan付属。シャッター幕不調。1/30だと途中で幕が止まる。裏蓋は底面のセンターのねじを真横に合わせて外す。シャッターはレンズ横。シャッターをチャージしないとファインダーが見えない。シャッターチャージは最後まで回さないとチャージされない。シャッター幕不調で露光せず。故障。
Leica I(C型)ライカ1931年フィルム一眼Lマウント重さ作例シリアル69000番台で1931年製。
Leica IIfライカ1948年フィルム一眼Lマウント?gIIfの発売は1951年だが、シリアル番号が44万台のため、IIcの正規カスタマイズ品と思われる。IIcの発売は1948年。シャッター幕の光源カブリ有で、LeicaRepairServiceオーバーホール実施。Elmar 5cm F3.5でよく解像する。summaron 3.5cm F3.5も奈良でモノクロ撮影して快調だった。
MAMIYA ZE Quartzマミヤ1980年フィルム一眼ZEマウント445g秋葉原の世界カメラにて、レンズと一緒にジャンクで購入。ZEマウントというオリジナルマウント。LR44電池を4本使用。電池なしでもXモードで1/90固定でシャッター利用可能。
MINOLTA HI-MATIC Fミノルタ1972年二重像一致式レンジファインダーカメラ固定レンズ約360gレンズは3群4枚テッサータイプのRokkor 38mm/f2.7。シャッター速度:4〜1/724秒。国内発売最後の距離計連動式レンジファインダーカメラ。電池をLR-44を2段積で流用。電圧の関係で、ISO100フィルムをISO50で撮影。ISO400でISO400設定を撮ると日向の撮影は全て黒くなる。
MINOLTA HI-MATIC 7sミノルタ1966年二重像一致式レンジファインダーカメラ固定レンズ約720gレンズROKKOR-PF 45mm/F1.8。マニュアル操作、およびプログラムEEが使用できる距離計連動式カメラ。露出計は非連動露出計。マニュアル時には非連動型の露出計でEV値をあわせて使用する。A・Aの位置でプログラムオートとなる。同年発売のハイマチック9からフラッシュマチック機能を省き、レンズをF1.7から、F1.9にした機種。ジャンクで購入したが、マニュアル操作ではシャッター速度、光源漏れの問題なし。
MINOLTA SR-1ミノルタ?年フィルム一眼SRマウント?gSR-1の4代目。露出計BOX部分が欠品しているため、黒紙でマスキングして使用。iPhoneアプリの露出計がオバー気味なので、シャッター速度を速くして、アンダー気味で撮影。
NIKON EMニコン?年フィルム一眼Fマウント?g電池切れのため、電池交換。光源カブリのため、モルト修理。GN45mmはピントが合わせずらく、Ai28mmをメインに。50mm F1.2はマウントできるが、絞り操作ができない。モルトを修理して光源カブリを修正。
OLYMPUS PEN-FTオリンパス1966年ハーフサイズレンズ交換PEN Fマウント重さ露出計は残念ながら動かないため、手動で露出。ファインダーが暗いため、近接撮影は難しいですが、それ以外は、ハーフサイズらしい描写。メーカーページ「オリンパスペンFTは、オリンパスペンFの外観を変えることなくTTL露出計を内蔵したモデル。カメラを被写体に向けると、セットされているシャッタースピードに応じて適切な絞り番号がファインダーに指示されるTTLナンバー方式の露出制御システムを採用。この他、一回巻き上げへの変更、セルフタイマーの内蔵など、さまざまな改良が行われました。」
OLYMPUS PEN EEオリンパス発売ハーフサイズ固定焦点固定レンズ重さ作例故障。未使用
OLYMPUS PEN EE-2オリンパス発売ハーフサイズ固定焦点固定レンズ重さ作例故障。未使用
OLYMPUS PEN EE-3オリンパス1973年ハーフサイズ固定焦点固定レンズDズイコー28mmF3.5約330g焦点3.5m固定のハーフサイズカメラ。シャッター速度は、1/200と1/40(フラッシュ使用時)。セレンによる露出で、絞り調整をして、露出が足りない場合は、ファインダーに赤いベロが出て、シャッターが落ちなくなります。絞りを手動で設定もできるようで、手動設定すると、露出不足でもシャッターが落ちます
OLYMPUS PEN EFオリンパス1981年4月ハーフサイズ固定焦点(2.7m)固定レンズDズイコー28mmF3.5280g有楽町ダイヤモンドカメラにて購入。シャッタ:オリンパス2速自動切り替え1/30.1/250秒。ストロボ内蔵。PENシリーズがこの機種を最後。
PENTAX SPOTMATIC SPペンタックス1964年フィルム一眼M42マウント?g光源カブリなし。シャッター不調で1/1000で暗くなるため、1/500以下で使用。
PENTAX Auto110PENTAX?年フィルムカメラPENTAX-110?g未使用
YASHICA Electro 35メーカー発売種類マウント重さ作例コンバージョンレンズ購入時にカメラも付属。
ZENIT ETメーカー発売種類マウント重さ作例故障。未使用
Zorki 3ゾルキー?年レンジファインダーLマウント?g光源カブリでシャッター幕不調。2015年3月14日修理。シャッター幕交換、シャッター調整。シャッターはシャッター幕のテンションの問題で、修理時に1/1000を殺す仕様になった。修理後、ときどきシャッターがおりなくなる。2回目のリペアで修復。シャッターダイヤルをちゃんと合わせて使用する必要あり。1/500で不具合が発生する可能性があるが、これは修理不可。



デジタル一眼・ミラーレス(14台)

カメラメーカー発売種類マウント重さ作例備考
PEN E-PL6オリンパス発売ミラーレス一眼マイクロフォーサーズ重さ設定ビビッド(コントスト+1シャープ+1)。レンズの焦点距離に合わせて手振れ補正画面より入力。階調ローキー。Fnボタンにデジタルテレコン。部分拡大は5倍。
AIR A01オリンパス発売ミラーレス一眼マイクロフォーサーズ重さ備考
PEN EP-2オリンパス発売ミラーレス一眼マイクロフォーサーズ重さ備考
Q10PENTAX?年ミラーレス一眼Qマウント?gCマウント、Dマウントにて使用
NEX-5Tソニー?年APS-Cミラーレス一眼Eマウント?g備考
NEX-5Nソニー?年APS-Cミラーレス一眼Eマウント?g備考
NEX-C3ソニー?年APS-Cミラーレス一眼Eマウント?g備考
α7IIソニー2014年フルサイズミラーレス一眼FEマウント?g2016年9月30日購入。フジヤカメラにてα7下取りで新品購入。
★α7ソニー2013年フルサイズミラーレス一眼FEマウント?g備考
α37ソニー?年APS-Cデジタル一眼αマウント?g備考
α33ソニー?年APS-Cデジタル一眼αマウント?g備考
★α550ソニー?年APS-Cデジタル一眼αマウント?g備考
α200ソニー?年APS-Cデジタル一眼αマウント?g備考
αSweet Digitalコニカミノルタ?年APS-Cデジタル一眼αマウント?g備考

コンデジ(5台)

LUMIX DMC-FX9、LUMIX FZ1、FinePix40i、QV200、QuickTake150