2010-08-20(金)
■N-08Bのテキストファイル
iモード端末でもメモ機能を搭載していましたが、それはテキストファイルが使えるわけではなく、本体内に短いメモを保存するためのものでした。それに対してN-08Bでは、全角5000文字を編集でき、パソコンなどとも文章のやりとりできるテキストエディタを搭載しました。カットアンドペーストやファンクションキーでのカタカナ変換など、パソコンライクなショートカット操作にも対応しています。作ったテキストファイルは、本体内だけでなくmicroSDにも保存でき、メール添付も可能です。
「N-08B」開発者インタビュー - ケータイ Watch
■ストラップフォン
ストラップフォンはABIT社が以前、フリスクサイズのPHSとして発表していました。2008年7月の試作品の時点でディスプレイに有機ELを採用し、通話のほか、ライトメールの送受信、Bluetoothなどの機能搭載す、パケット通信は最大204kbpsで、USB端子によりPCなどと接続も実現しています。
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■海外パケットし放題
とは言いながら、やはり普段使ってる端末をそのまま使えるのは快適ですね(笑)。日本の番号の受け専端末を、別途持ち歩かなくて良いし(現地の通話が高くつきますが)。
渡航先や滞在日数に応じてうまく使えば、非常に有用なサービスだと思います。
KruntheepWalker: 海外パケットし放題を使ってみた
■TalkingSIM
電波を掴んで電話が出来ますし(あたりまえ)、データー通信が出来ました(これも当たり前)。
#APN設定はU300と同じなので、単純にU300に電話機能が付いただけのようです。
TalkingSIM来たよ(追記あり)。 | 右脳^^部屋
■LYNXのドコモとauの違い
記事では取り上げていませんが、LYNX SH-10BはDoCoMo端末なのでSIMカードの使い回しがきき、b-mobileのSIMカードが使えるので色々遊べます。auを選択せざるを得ない大きな理由がない限り、LYNX SH-10Bを選択する価値は十分あると思います。
木曜日 - sonimapの日記
■Desire Z
HDが4.3型ディスプレイの大画面機種として紹介されているのに対して、Z は3.7型タッチスクリーンディスプレイとスライド式のフルQWERTYキーボードを備える機種とされています。3.7インチは現行の無印Desire、および画面が有機ELからSLCDに変更された新 Desire (ソフトバンクではX06HTII )と同じサイズ。
スライドキーボード搭載のHTC Desire Z・大画面のDesire HD、オンラインストアに掲載
■[モバイルライフ応援日記]ドコモスマートフォンラウンジを体験(第174回)
みなさん、モバイルしていますか? スマートフォンをいつでも体験できる「ドコモスマートフォンラウンジ」がオープンしました。JR有楽町駅、地下鉄日比谷駅そばの「ドコモショップ丸の内店」に併設されています。
ドコモスマートフォンラウンジを体験(第174回):伊藤浩一「モバイルライフ応援日記」





















