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伊藤浩一のWindows Phone応援団(旧W-ZERO3応援団) このページをアンテナに追加 RSSフィード


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2015-12-24(木)

今月のデジモノはSIMが付いて、セイラ、ハモン、キシリアがメガネをかけます – DIGIMONO!(デジモノ!)

http://www.digimonostation.jp/0000050263/

プラスワン・マーケティング、Windows 10 Mobileスマホ「KATANA 02」を2016年1月8日に発売!12月25日から先行予約開始で、年末までに公式Webストアなら2千円相当ポイント還元 : S-MAX

http://s-max.jp/archives/1681908.html

1万9800円のWin10スマホ『KATANA 02』が12月25日先行発売。2GB RAMに5型HD液晶の高コスパ仕様 - ライブドアニュース

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/10993156/

【PR】Xperia Z5 Premiumの4Kディスプレイの圧倒的な表現力で写真動画を堪能 #Xperiaアンバサダー

【PR】この記事は、Xperia(TM)アンバサダーレビューです。

ソニーモバイルコミュニケーションズの案件です。

Xperiaシリーズの最新機種であるXperia Z5シリーズが発売になりました。今回は、3モデルがリリースされています。Xperia Z5、Xperia Z5 Compact、Xperia Z5 Premiumです。その中でも、スマートフォン世界初の4Kディスプレイを搭載したXperia Z5 Premiumをご紹介します。Xperia Z5 PremiumはNTTドコモから「Xperia Z5 Premium SO-03H」として発売になっています。

●写真1 Xperia Z5 Premium

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Xperia Z5 Premiumは様々な特徴を持っていますが、まずは美しい本体をご覧ください。本体のデザインは高級感あふれるものになっています。背面は光沢仕上げのガラスになっています。Xperia Z5 Premiumのカラーは2種類。Chromeは鏡のような仕上げで、Blackは特殊な処理で奥行感があり、青みを感じる色合いになっています。Xperiaのロゴが左側面に入っています。金属フレームにレーザー加工にて入っています。

●写真2 背面(左がChrome、右がBlack)

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●写真3 左側面(上がChrome、下がBlack)

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●写真4 下部(上がChrome、下がBlack)

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●写真5 右側面(上がChrome、下がBlack)

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●写真6 上部(上がChrome、下がBlack)

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とても美しいデザインです。Xperiaシリーズの金属フレームとガラス素材を継承しながらも、さらに美しい造形になっています。Xperiaを所有する喜びを感じられるデザインになっています。Xperia Z5 Premiumの本体のデザインを見ながら、美味しくお酒が飲めます。そんな高級感のある仕上がりです。Xperiaユーザーなら持っておきたい一台です。

続いて機能のご紹介です。

Xperia Z5 Premiumの特徴は何と言っても、世界初の4Kディスプレイ。約5.5インチにフルHDの4倍の解像度を搭載しています。フルHDが1920×1080画素なのに対し、4Kは3840×2160画素。4K動画や写真を見ると圧倒的な表現力に驚きます。

●写真7 世界初の4Kディスプレイ

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さらに、アップスケーリング機能により、YouTubeなどの低解像度のコンテンツも4K相当の画質で楽しむことができます。

●写真8 アップスケーリング機能(左がアップスケーリングで表示、右がアップスケーリングオフの表示)

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内蔵メインカメラは約2300万画素で、世界最速の0.03秒オートフォーカスを搭載しています。オートフォーカスの仕組みとしては、コントラストAFと位相差AFを組み合わせたHybrid AFを採用しており、全域において位相差AFに対応というデジタルカメラαシリーズをリリースしているソニーらしい高機能になっています。レンズの焦点距離は、Z4シリーズの25mmからさらに広角になり24mmとなっており、約17%広角に撮影が可能になりました。

●写真9 内蔵メインカメラ

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デジタル5倍ズーム機能は、新しいカメラモジュールと画像処理エンジンBIONZ for mobileによる高解像度ズームとなっており、ズームでも画像劣化が少なく実用的に利用ができます。

●写真10-1 標準撮影

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●写真10-2 5倍ズーム例

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「プレミアムおまかせオート」であらゆるシーンの撮影に対応していますが、Xperia Z5シリーズより、「プレミアムおまかせオート」に彩度、明度の調整機能を搭載し、画質調整が可能になりました。

●写真11 「プレミアムおまかせオート」に彩度、明度の調整機能

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「プレミアムおまかせオート」の撮影例です。地下にあるお店で自然光がなく、さらに、暗い店内の料理撮影ということで、ホワイトバランスの難しいシチュエーションでしたが、正確なホワイトバランスで料理の色味も正確に撮影ができました。

●写真11a 「プレミアムおまかせオート」の撮影例

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HDR機能の進化で、3枚の露出の異なる画像を重ねて処理することで、逆光や暗がりに強い、自然な写真撮影ができます。HDR撮影は、「プレミアムおまかせオート」にて逆光のシーンで自動的に切り替わり、また、撮影モードをマニュアルにして「逆光補正HDR」を選択して利用もできます。

●写真12 逆光補正HDR撮影例

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また、動画撮影においても、サイバーショットやハンディカムの電子式手振れ補正を搭載しているため、移動しながら撮影するようなシーンでも安定した動画撮影が可能になっています。

★動画13 動画撮影例(YouTube)※PCにて4Kモードに変更してご覧ください。

D

4K動画は約829万画素の写真を切り出すことができます。動きのある被写体など、動画撮影をしておけば、後から写真として切り出すことができるので、活用の幅が広がります。

●写真14 写真の切り出し例

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指紋認証機能は非常に便利です。電源ボタン指紋センサーを搭載しているため、本体横の電源ボタンを押すと、ロックが解除されます。とても自然な動作でロック解除ができますので、他のスマートフォンの指紋認証機能と比較して、格段に使いやすく感じます。5本の指を登録できますので、手に持ったときに電源ボタンを押す指を登録しておけば、素早くロック解除が可能です。私の場合、右手では「人差し指」「親指」、左手では「人差し指」「中指」を登録しました。本体を置いてロック解除する場合は、右手の人差し指か左手の親指を使い、本体を持ってロック解除する場合は、右手の親指か左手の中指が多いためです。

●写真15 指紋認証機能

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オーディオにおいては、専用ヘッドフォンにより、ハイレゾ再生とノイズキャンセリングを両立させるという画期的な機能を搭載しました。音楽ファンなら利用したい機能ですね。オーディオ設定は、きめ細かい設定が可能で、圧縮された音楽ファイルをハイレゾ相当にする「DSEE HX」、サウンド設定を最適化する「Clear Audio+」、ヘッドフォンの自動最適化機能、イコライザー機能など、自分好みに設定ができます。音楽を大事にするXperiaらしい機能です。

●写真16 オーディオ設定

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防水性能IPX5/8に対応しており、濡れた指で触っても誤動作をしなくなりました。USB端子とヘッドフォン端子はキャップレス防水となっています。

●写真17 キャップレス防水

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様々な機能を搭載したXperia Z5 Premiumですが、実際に利用すると、とても快適です。プロセッサーは、Qualcomm MSM8994 オクタコア(2Ghz(クアッドコア) + 1.5Ghz(クアッドコア))を搭載し、内蔵メモリにRAM3GBで余裕のある動作をします。これだけ高機能ながらも、バッテリーによる駆動時間も不足を感じることがありません。大容量バッテリー3430mAhと、電源管理の「STAMINAモード」搭載によりサスペンド時のアプリ動作を制限させることで、動作時間を延ばすことが可能です。

●写真18 電源管理

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個人的によく使う機能として、アプリ「PlayMemories Mobile」を利用して、ソニーのミラーレス一眼レフα7から、Xperia Z5 Premiumに写真転送をしています。転送は、NFC認証で簡単に行えて、すぐにFacebookInstagramで共有ができます。そして、α7のフルサイズで撮影した写真を、Xperia Z5 Premiumの4Kディスプレイで見ると非常に綺麗です。カメラユーザーにとって、このXperia Z5 Premiumは素晴らしい端末です。

●写真19 α7と連携

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外部機器との連携例として、BluetoothキーボードUniversal Foldable Keyboard(マイクロソフト製)とペアリングして利用しています。快適な速度で入力が可能です。日英切り替えは「半角全角」キーにて可能です。記号入力も印字してある記号にて入力ができます。

●写真20 BluetoothキーボードUniversal Foldable Keyboard

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ちょっとした嬉しい点としては、ストラップホイールです。日本発デザインのスマートフォンとしてのこだわりから、他のスマートフォンでは搭載されることが少ないストラップホールは、Xperiaシリーズの伝統として、Xperia Z5 Premiumでも搭載されています。

●写真21ストラップホール

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スマートフォンを、映像、音楽でワンランク上で楽しみたいユーザー、日々の操作に余裕を感じたいユーザー、そして、所有する喜びを感じたいユーザーに、Xperia Z5 Premuimはお薦めです。是非ご利用ください。

<Xperia Z5 Premiumの主なスペック

ディスプレイ:約5.5インチ(4K/トリルミナスディスプレイ for mobile TFT

カメラ有効画素数:約2300万画素、

OS:Android5.1

CPU:オクタコア2.0GHz(クアッドコア)+1.5GHz(クアッドコア)

バッテリー容量:3430mAh(内蔵電池)

内蔵メモリ:RAM3GB/ROM32GB

LTE通信速度:PREMIUM 4G対応(受信時最大225Mbps送信時最大50Mbps)

Wi-FiIEEE 802.11 a/b/g/n/ac

サイズ約154(H)×76(W)×7.8(D)mm

質量:約181g

SIMサイズ:nanoUIM

宮崎光学 MS-OPTICS APOQUALIA-G 35mm F1.4 Black 開封の儀 -2 | 晴れ時々ジャズ、雨のちカメラ

http://blog.yokokanno.com/?eid=677

2015年「私はこれを買いました!」(第3回) - デジカメ Watch

http://m.dc.watch.impress.co.jp/docs/special/20151224_736433.html

ライカレンズの美学:NOCTILUX-M F0.95/50mm ASPH. デジタル時代にこそ真価を発揮する超大口径レンズ - デジカメ Watch

http://m.dc.watch.impress.co.jp/docs/review/leica/20151224_736395.html

[]Windows Phone応援レポート229・KATANA 01とMADOSMAベンチマーク

Windows 10 MobileスマホのKATANA 01とMADOSMA(Windows 10 Mobileにアップデート済み)にてベンチマーク比較をしてみました。AnTuTu Benchmark v0.8.0 betaを使用しました。

左がKATANA01、右がMADOSMAです。

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価格差(12800円と26800円)を考えるとMADOSMAの方が数値が上なのは仕方ないですが、KATANAも健闘しています。

本誌執筆陣が試用して決定! 2015年ベストデジカメ【前編】 - 日経トレンディネット

2015年は、デジタル一眼や高級コンパクトなどの高画質デジカメを中心に魅力的な機種が多数お目見えし、写真ファンに高く評価された機種が少なくなかった。そこで、各社の新製品を試用&購入する機会の多いカメラマンに、今年もっとも高い評価を与えたベストデジカメ3台を厳選してもらった。2015年に発売したデジカメ、もしくは2015年にカメラマンが購入したデジカメを対象とした。今回は、落合憲弘カメラマンと三井公一カメラマンの2名のベストチョイスを紹介しよう。

本誌執筆陣が試用して決定! 2015年ベストデジカメ【前編】 - 日経トレンディネット

[]Windows Phone応援レポート228・KATANA 01にアップデート

FREETELのWindows 10 MobileスマホKATANA 01にアップデートが来ていました。

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OSビルドは変わらずで、ファームウェアリビジョン番号が変わっていました。

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これからメジャーになれるか? Windows 10 Mobileを搭載したハイスペック端末、Lumia 950をレビュー | モバイルタイムズ

http://www.mobiletimes.jp/blog/3372/

HTC、「HTC One A9」と「HTC One M9」のAndroid 6.0.1 / 6.0アップデート開始を発表 | ガジェット通信

HTC が米国向けの「HTC One A9」と「HTC One M9」に Android 6.0.1 / 6.0 へのアップデートの配信開始を発表しました。HTC のプロダクトマネージャー Mo Versi 氏によると、HTC One A9 には Android 6.0.1 が、HTC One M9 には Android 6.0 が 24 時間以内に配信されます。

HTC、「HTC One A9」と「HTC One M9」のAndroid 6.0.1 / 6.0アップデート開始を発表 | ガジェット通信

3Dゲーム・アニメ鑑賞を楽しめるAndroidタブレット8000円未満で! - ケータイ Watch

用途を選ぶ機種ではあるが、とりあえずドラマ・アニメ鑑賞やライトゲームなどが中心で、安い7インチタブレットを試してみたいというのであれば、この機種は割とオススメだ。今まで書いたようにその手の用途には適する特徴を持っている。

 なによりこの機種のメーカーのBLUEDOTは、この手の安価なタブレットを販売しているメーカーとしては、メーカーサポートがかなりちゃんとしているのだ。特にTwitter担当はレスポンスもいいし、実際にこの機種をちゃんと使い込んでいる。

3Dゲーム・アニメ鑑賞を楽しめるAndroidタブレットを8000円未満で! - ケータイ Watch

中古スマホ買取ランキング:「iPhone 5s」と「iPhone 6」が人気、SIMフリーでは「ZenFone 2」が上昇――ゲオ11月編 - ITmedia Mobile

http://www.itmedia.co.jp/mobile/spv/1512/22/news041_0.html

「ユーザー企業の変革の手伝いをIoT時代の最新アイテムで」日本マイクロソフトの新社長 | IT Leaders

http://it.impressbm.co.jp/articles/-/13089

Pixel Cレビュー:ハイブリッド端末にAndroid OSは機能しきれていない : ギズモード・ジャパン

http://www.gizmodo.jp/sp/2015/12/pixel_c_review.html

「iPhone 6c」の16年4月に発売説 「7c」として9月に発売か - ライブドアニュース

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/10988899/

iPhone 6が2万5920円割引。ワイモバイルソフトバンクにMNP転入で割引きプログラムを実施 - グノシー

https://gunosy.com/articles/R3yrw

「携帯料金の値下げ」はユーザーのためにならない? キャリア間の競争は減り、メーカーやショップも減る(キャリコネニュース) - BLOGOSブロゴス

http://lite.blogos.com/article/151351/

Dream Seed » 中国でハイミドルな6インチ端末、Galaxy A9発表

http://www.dream-seed.com/weblog/archives/2015/12/65184/

日本エイサーの2.4万円で買える快適動作とドコモネットワークに最適化されたSIMフリースマホAcer Liquid Z530」を購入!開封してパッケージや外観を写真でチェック【レビュー】 : S-MAX

http://s-max.jp/archives/1681842.html