届かないブリッツのごとく書きなぐる日記 -人はどれだけろくでもないことを書けるのか-

2007-11-13

[][]昔の歌、今の歌、未来の歌 18:29 昔の歌、今の歌、未来の歌のブックマークコメント

あの子には、全部大事にして欲しいです。


色々理由をつけて昔の歌を否定する人は、

将来必ず、今歌ってる歌を色々理由をつけて否定します。

今歌ってる歌を大事にしないんだろうなと思うと、今の歌もむなしく響きます。

あの子には、そんな、松浦亜弥のような、

過去に歌ってた歌を大事にしないような人、

そして今の歌をいつか簡単に捨てるだろう人にはなって欲しくありませんから。


まあ松浦にとってみれば、ファンなんてのも虫けらと同じで

その事を隠す意志すらないのは多数の言動から容易に分かります。

最近のコンサのMCやら、ハワイツアーの時ファンを睨んで「すげぇなこいつら」と言いつつ舌打ちやら。

舌打ちもハロモニでカットされずに放送されましたっけ。

後浦なつみコンで「アンコールありがとう」とツアー中に一度も言わなかったなんて事もあったな。

あの時は大河の撮影のせいで単独コンが無かったのも原因で

我が軍が暴れすぎてアンコールをごっちんコールで埋め尽くしたせいではあるけども。

辛うじて安倍ヲタだけが対抗しておりましたが、そういう土壌で勝負したら相手になるのもメロンヲタくらいだろ。


で、その従順な虫けらと思ってたファンに反逆されてイライラしてるのが今の松浦の姿なんでしょうけどね。

バラード路線が受け入れられないのはヲタが悪いだけじゃないんだよね。

ブリブリアイドル以外に何も求められてない、

そればかり求められて現状が否定されるのが嫌になるのは分かるとしても、


それ以上にね、

お前が歌を大事にしてないことを、ヲタにさえ見抜かれてるからだよ。

「私はアイドルじゃなくてアーティストうんぬん」とほざいてる動機が

アイドルじゃなければ慶太とヤってもOK」という、

ただそのアリバイを作りたいだけだって事を見抜かれてるからだよ。

歌いたい歌なんて、お前にはないんだろ。

そういうものがあったのは、2002年か2003年までだろうな。

その頃の気持ちを維持してれば、こうはなってないのにね。


これからあの子が、後藤真希がどうなるかは分からんけど、

路線とかどうでもいいんだけど、こんな松浦みたいにだけはなりませんように。

いつまでも、歌を大事にして、歌う楽しさ、歌う喜び、

歌う苦しみ、歌う事での葛藤、その全てを大事にして歌っててくれますように。


祈るのは他でもなく、ただ、それだけのこと。

[]今週のシカゴ熊井ちゃん18:29 今週のシカゴ・熊井ちゃんズのブックマークコメント

まあ、今のレイダーズ相手には勝たないとねえ。

相変わらずオフェンスボロボロで、プレイオフ出場は期待できない状態ではございますが。

あのチームの最大のオフェンスがヘスターのリターンって時点で終わってますけどね。

守備も今年は後ろがよくないんだよなあ。

[]第14回  ポジション説明 ディフェンス編 18:29 第14回  ポジション説明 ディフェンス編のブックマークコメント

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デフェンスラインの4人>茶色

ハロだと吉澤さんあたりが適任かな。ああ、あとはフジモンか。ありゃ野獣だなww

弱肉強食言ってる中澤の姐さんもかな。


DT:ディフェンス・タックル(2人)(スピード60-70、パワー90以上)

最前線のど真ん中で真っ直ぐ突撃。力で無理矢理オフェンスラインを突き破るのが彼らの仕事。

HBを直接しとめたり、QBにプレッシャーをかけるのが主な働き。

ディフェンスラインの4人はホンマモンの野獣タイプです。


RE:レフト・エンド

LE:ライト・エンド(スピード80以上、パワー80ほど)

やる事はDTと一緒ですが、最前線外に位置します。

スピードでLTやRTを崩す戦術が流行ってるので、かなり高速化してます。

ディフェンスラインの4人がブロックを崩してる例が下の動画です。いい動画がなかなか無いんだよなあ。

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<ラインバッカー>ピンク(スピード・パワー共に80ほど)

LOLB:左のアウトサイド・ラインバッカー

ROLB:右のアウトサイド・ラインバッカー

MLB:ミドル・ラインバッカー(中央のラインバッカー)

ラインバッカーの仕事って多すぎて過労死しそうです。

ディフェンスラインの後ろのスペースをカバーするのが主な仕事で、

ランを出してきた敵を素早くしとめる事、パスのボールを叩き落す事、全部やらなきゃいけないポジションです。

ボールのあるところどこにでも顔を出す覚悟がいりますが焦ってフェイントに引っかかってはいけません。

時には投げる前のQBに向かって突撃してプレッシャーをかけることも。

ディフェンスのエースですが責任重大です。身体能力も技術も必要です。

ハロだと、柴田ちゃんやら石川ちゃんとかかねえ。


1つ目は"シカゴの氷壁"ブライアン・アーラッカー

2つ目は"最凶最悪の野獣"レイ・ルイス


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<ディフェンスバック>オレンジ CB2人とSSとFSの4人のことです。

CB:コーナーバック(スピード90後半、パワーは60ほどもあれば)

WRをマークしてパスを叩き落したり、時には直接横取りキャッチするのが仕事です。

ボールやWRを見てからの後手の反応になるので、

とにかくチームで一番スピードのある選手が使われます。

ハロでは、もう、里田さんやら矢島ちゃんやら。

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SS:ストロングセーフティー

FS:フリーセーフティー(スピード90そこそこ、パワー70くらい)

タイトエンドのいる方に待ち構えるのがSS、反対側がFSです。

一番後ろで最後の砦として、ラインバッカーやコーナーバックのフォローをしつつ

ボールのあるところに顔を出します。抜かれたらおしまいです。

ボール持ってる選手をしとめるタックルの技術は必須、反応の速さも必要です。

フェイントに引っかからない抜け目無さも求められます。

違いは、SSの方がやや前に突っ込む事が多いってくらいでしょうか。

ハロだと、ロビンはしもんのコンビを推しておきます。子供のように見えて抜け目ないしなあの二人ww


動画の人は"インターセプトマシン"エド・リード


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