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あきひこ ゆめてつどう RSSフィード

2008-07-31

木更津から 陸路 東京へ

午前中の 用務地 木更津から 午後の 用務地 東京へ 陸路で 移動する。

11時ジャスト 木更津逗子いき 快速に のるのだが、反対方向に 10時 17分 千葉発 11時 3分 君津着の 列車 (したの 写真)に でっくわす。

2008年 7月 29日 木更津駅/「千葉発 君津いき 列車」 発車直後
千葉君津いき 列車」 発車直後
(2008年 7月 29日 木更津駅)

なんだか なつかしい 感じの 列車だね(^_^)

あ)千葉君津いき 列車の データ (始発から 終点まで)

千葉 10時 17分
42.1km 46分間 54.9km/h JR内房線
君津 11時 3分

い)君津逗子いき 快速列車の データ (始発から 終点まで)

君津 10時 52分|
139.1km 2時間 35分 53.8km/h (2,210円) JR内房線
総武線
横須賀線
逗子 13時 27分

う)木更津西船橋船橋快速から ふつうに のりかえ)

木更津 11時 00分
53.7km 59分間 53.7km/h (950円) JR内房線
総武線
西船橋 11時 59分

※ 実際には 船橋の ひとつ てまえの 快速停車駅 津田沼で のりかえたので、西船橋には 12時 5分に 到着した。[津田沼 11:57 → 西船橋 12:05 (6.1km/8分間/45.8km/h/160円)]

木更津を 発車した 直後、先頭車両から 前方を のぞむ。

2008年 7月 29日/内房線 木更津 → 袖ヶ浦間
内房線 木更津袖ヶ浦
(2008年 7月 29日)

姉ヶ崎五井間で 運転室を 撮影。

2008年 7月 29日/内房線 姉ヶ崎 → 五井間
内房線 姉ヶ崎五井
(2008年 7月 29日)

快速と いえども 最高速度は 95km/h ぐらいで あり、表定速度は 50キロ台に とどまる。これでは 木更津周辺の ひとたちが 東京への 交通手段を アクアライン高速バスに シフトしちゃったのも しょうがない。JR東日本も 高速運転を 真剣に かんがえるべきでは ないか。それは 単に バスとの 勝負だけの 問題では ない。線形も 良好で 線路の 本数も 十分に あり、そう いう めぐまれた 経営資源を いかさんのは まったく もったいない ことだ。

木更津へ わたる

東京 半蔵門での 用務を おえ、アクアライン高速バスで 翌日の 用務地で ある 木更津に わたるべく 地下鉄 半蔵門線丸の内線と のりつぎ、東京駅に いたる。地下鉄 東京駅皇居がわに あるので、バスが 発車する 反対がわの 八重洲口へと いそぐ。あらかじめ しらべといた ドコモまえの 2番のりばには すでに 16時 45分 発車予定の バスが とまって おり、車内も 空席が のこりわずかと なっとった。東京木更津間 約 1時間で 1,300円は やっぱり ねうちだって ことだね。


したしらべを しとかんかったら 到底 まにあわず、45分まちに なっちゃう とこだった。


定刻、京成バスは 出発し、お台場付近を 経由し 地下トンネルに はいる。

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アクアラインって トンネルなんだ・・・」って おもって しばし まどろんだのだが、めざめると そこは はしの うえだった!

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対岸に わたると そこは もう 木更津だ。バスは 高速を おり、たんぼの なかに ある 木更津金田バスターミナルに 停車する。ここまでなら 1,200円で あり、半数ちかい ひとが 下車した。バスターミナル併設の 駐車場に とめて あった マイカーに のりかえる ひとが おおいって ことの ようだ。予定の 17時 25分から 5分 ほど おくれて ここを で、予定の 17時 49分を 数分 おくれて 目的地の 木更津駅西口に 到着する。バスは さらに 終点の 君津製鉄所を めざす。木更津駅西口の つぎ 潮見から 終点までは 東京からの 運賃が 1,400円に なる。