いわせんの部屋へようこそ。
岩瀬直樹です。 まずは、よこの「ぐにゃぐにゃしたオレンジの線の顔」をクリックしてくださいね。 ボクの関わった本の紹介があります。
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ツイッターは、@gorigoで検索してみて下さい。
「信頼ベースのクラスづくり」を提案しています。
2012-02-09
■最近のボクのクラスの様子。
クラスも残り30日あまり。
5年生の子どもたちは、自立に向けてわしわしと進んでいます。
カウントダウンカレンダーも会社活動で子どもたちが作ってくれています。
助かるなあ。明後日からめくられていきます。
家庭学習ノート(自立学習ノートと呼んでいます)もこんなに大きなタワーに。
最近は毎日、誰かしらは1冊終わっています。
掃除箱を越える日もあとわずか!
本当によく頑張りました。
3学期最初にはホワイトボードミーティングで、
「自立学習ノートのプロになるには?」を話しあいました。
その成果が現れています。
ノートもいい感じ!
ボクも一緒にやっています。ボクは英語をがんばってます。
子どもたちに励ましのコメントをもらいながら 笑
家庭科では、チーム対抗、クッキングコンテスト。
テーマは、「地元特産物を活かした おにぎり&汁対決!」。
詳しいプログラムデザインは省略しますが、
結果として学習指導要領の内容もばっちり学べるようにデザインしました。
チームごとに計画し、お買い物をし、家で試行錯誤を重ねて本番!!
審査員には、校務員さんや事務の方をお招きしました。
どのチームも工夫やアイデア満載の楽しいコンテストとなりました。
ボクは全チームのおにぎり&汁、計7個と7杯を完食し、給食を一口も食べられませんでした。。。
生き物会社は、ここに来てカメを飼育し始めました。
毎日毎日、それはそれはかわいがられています。
日本一幸せなカメかも。
おお、大工会社もぐっじょぶ。
総合的な学習の時間の舞台となっている、学校近くの「おおたかの森」の空は
こんなに美しいです。
読書箱には、いつも読みかけの本が。
この1年、本当にたくさんの本を読みました。
ボクも叶わない読書量の子も続出。
ああ、そういえば来年度のクラブ希望調査に、
「読書クラブ」の新設を希望している子が4人も!
活動は、
「ブッククラブをしたり、ひたすら本を読んだり」だそうです。
もはや楽しみ、になっているんですね。
チームゲーム、「てがみち」も人気。
楽しくチームになれます。
拙著に付録で付いています。コピーOKですから、ぜひいろいろなクラスで、ご家庭で楽しんでほしいです。
- 作者: 岩瀬 直樹,山中 正大,矢島 江里
- 出版社/メーカー: 農山漁村文化協会
- 発売日: 2011/03/20
- メディア: 単行本
- 購入: 17人 クリック: 48回
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写真は、分解されていく、市販のモーター。
いつでも「分解」はいい学びですし、なによりドキドキします。
理科は、「電磁石のヒミツを探れプロジェクト」中。
教科書の内容をほぼ終え、
それぞれさらに追究したいこと別にチームを作って学んでいます。
・なぜ磁石は引きつけるのか?磁力の仕組み
・磁石や電磁石は誰が発見したの?どうやって発見したの?
・モーターってどんな仕組みになっているの?分解して調べよう
・リニアモーターカーの仕組みを誰にでもわかりやすく説明したい!
・電磁石って、どんなものに使われているんだろう?
の5チームに分かれています。
モーターの仕組みは、ミニ四駆のモーターをせっせと分解していました。
「お!ホントにコイルがあった!」
「伸ばしてみよう。長い!」
「オレ達が作ったモーターと仕組み同じじゃん!」
いろいろ発見があるようです。
「磁石はなぜ引きつけるのか」チームは、中学の理科の教科書を読んでました。
次回は、使い捨てカイロの鉄粉を使って磁界を可視化するようです。
最後のプレゼンは、劇でやるチームもあるみたい。
いい感じになってきました。
ボクのクラスに貼られていたポスター。
11月のプロジェクトアドベンチャーの中で生まれた言葉です。
ボクのクラスでずっとテーマになっている言葉。
最近、このテーマを超え始めています。
そのときの振り返りジャーナルと、振り返りカードの写真。
校庭のSケンのラインは、いつも子どもたちが外に出てくるのをまっています。
いよいよセパレーションの時期です。
算数もがんばってます。ぐいぐい進んでます。
でも温かい雰囲気。ステキな子達です。
■締め切りました
4月の東京の講座、おかげさまで定員となりましたので、
締め切りました。
ありがとうございました。
定員を50人に増やしたのですが、あっという間に埋まり、
身の引き締まる思いです。
大阪の講座はまだ若干席があるようです。
ご検討中の方はよろしくお願いします。
2012-02-05
■募集です。
4月7日に,埼玉で「学級スタート」の講座を行います。
学年のスタートの大切な最初の1週間、1ヶ月。
一緒に学びましょう。
どうぞよろしくお願いします。
といっても残席すでに4!
3月31日に大阪でも同内容の講座が行われます。
(こちらはボクは登壇しません。)
関西方面の方はこちらへ!
以下転載です。
募集】信頼ベースの学級ファシリテーション 講座〜学級スタート編!さいたま市大宮
【参加者募集/さいたま市大宮】
信頼ベースの学級ファシリテーション ドリル講座 〜学級スタート編
4月。これから始まる新しい1年に、子どもたちも「期待」や「ヤル気」に満ちています。この最初の1週間や1ヶ月を何気なく過ごすのではなく、クラスの中に良好なコミュニケーションを育み、学級活動や授業の基礎をつくることがトテモ大事です!
このドリル講座は「よくわかる学級ファシリテーション1」が提案する信頼ベースの学級づくりの最初の1週間、1ヶ月の進め方について学び、準備や練習をする講座です。3月にクラスが終わるときに、「このクラスで良かった」と思う最高のチームをめざす学級のスタートについて、学び、練習しましょう!
ドリル講座は、朝9時30分〜夜21時までの長丁場。遅刻、中抜け、早退あり。自分のペースで学ぶ場です。ご都合に合わせてご参加ください。ご参加をお待ちしています。
◎日時:2012年4月7日(土)9時30分〜21時
◎場所:大宮ソニックシティ(最寄り駅:大宮)http://www.sonic-city.or.jp/
◎講師:ちょんせいこ&岩瀬直樹
◎対象:学校教職員(2012年度新規採用者も含)
◎費用:8000円 ※2日間講座3回以上参加者は6000円
◎申込:以下の内容をご記入の上、メールでお申込ください
3営業日以内にお返事を送ります
件名【学級スタートドリル講座/さいたま】
なまえ/経験年数/学校名と学年や担当
住所/TEL/メールアドレス
seiko.chon☆gmail.com (☆→@)
◎主催:人まちファシリテーション工房 090-2119-7865
◎内容
【午前】
1 学級ファシリテーションの基礎
2 絵本や物語の読み聴かせレッスン
3 教室にコミュニケーションを育む質問の技
【午後】
4 学級崩壊しないクラスの作り方
→学級崩壊を経験した子どもたちとのクラスの作り方
5 わかりやすいインストラクション(説明/指示)
6 振り返りジャーナルの効果的な進め方
【夜間】
7 会社活動のすすめ方(子どもたちのヤル気を活かすクラスづくり)
8 これがあるからチームになれる「クラス目標の作り方」
◎テキスト
よくわかる学級ファシリテーション?―かかわりスキル編― (信頼ベースのクラスをつくる)
- 作者: 岩瀬直樹,ちょんせいこ
- 出版社/メーカー: 解放出版社
- 発売日: 2011/03/22
- メディア: 単行本(ソフトカバー)
- 購入: 54人 クリック: 367回
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よくわかる学級ファシリテーション?―子どもホワイトボード・ミーティング編― (信頼ベースのクラスをつくる)
- 作者: 岩瀬直樹,ちょんせいこ
- 出版社/メーカー: 解放出版社
- 発売日: 2011/08/27
- メディア: 単行本(ソフトカバー)
- 購入: 50人 クリック: 473回
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* * *
【参加者募集/大阪】信頼ベースの学級ファシリテーション ドリル講座 〜学級スタート編
4月。これから始まる新しい1年に、子どもたちも「期待」や「ヤル気」に満ちています。この最初の1週間や1ヶ月を何気なく過ごすのではなく、クラスの中に良好なコミュニケーションを育み、学級活動や授業の基礎をつくることがトテモ大事です!
このドリル講座は「よくわかる学級ファシリテーション1」が提案する信頼ベースの学級づくりの最初の1週間、1ヶ月の進め方について学び、準備や練習をする講座です。3月にクラスが終わるときに、「このクラスで良かった」と思う最高のチームをめざす学級のスタートについて、学び、練習しましょう!
ドリル講座は、朝9時30分〜夜21時までの長丁場。遅刻、中抜け、早退あり。自分のペースで学ぶ場です。ご都合に合わせてご参加ください。ご参加をお待ちしています。
◎日時:2012年3月31日(土)9時30分〜21時
◎場所:ドーンセンター(最寄り駅:天満橋)http://www.dawncenter.or.jp/top/index.jsp
◎講師:ちょんせいこ
◎対象:学校教職員(2012年度新規採用者も含)
◎費用:8000円 ※2日間講座3回以上参加者は6000円
◎申込:以下の内容をご記入の上、以下のメールアドレスにお申込ください
3営業日以内にお返事を送ります
件名【学級スタートドリル講座/大阪】
なまえ/経験年数/学校名と学年や担当/住所/TEL/メールアドレス
seiko.chon☆gmail.com (☆→@)
◎主催:人まちファシリテーション工房 090-2119-7865
◎内容
【午前】
1 学級ファシリテーションの基礎
2 絵本や物語の読み聴かせレッスン
3 教室にコミュニケーションを育む質問の技
【午後】
4 学級崩壊しないクラスの作り方
→学級崩壊を経験した子どもたちとのクラスの作り方
5 わかりやすいインストラクション(説明/指示)
6 振り返りジャーナルの効果的な進め方
【夜間】
7 会社活動のすすめ方(子どもたちのヤル気を活かすクラスづくり)
8 これがあるからチームになれる「クラス目標の作り方」
2012-01-21
■ヤングアメリカンズ
今日は娘が参加している、ヤングアメリカンズのワークショップ3日間の2日目を見学。
いやあおもしろかった。
http://www.jibunmirai.com/ya/index.html
ヤングアメリカンズのミュージックアウトリーチの教育目的は下の4つ。
1,参加者一人一人が他人と違った個性を持っていることを認識し、自信を獲得する。
2,自分と違った感じ方をする他人の大切さを学ぶ
3,感じたことをそのまま表現することの大切さを学ぶ
4,みんなで一つのことを真剣にやり遂げることのすばらしさを学ぶ
うんうんと納得できます。
このワークショップの魅力を文章で伝えるのは本当に難しい。
見てみる、または体験してみるしかない感じ。
素晴らしいクオリティの高さ。
ハイテンション、ハイパフォーマンス。
一人一人のスタッフがものすごいトレーニングを積んできていることがよくわかります。
この3日での学び、気づきはすごいだろうなあ。
一生忘れない3日間になりそうです。
もちろんこのWSが合わない、という子(大人)もいるでしょうが、
それもまた学び。
ずっと見学していて振り返っていたこと。
ボクは、学校外の学びの場から学んだり、刺激を受けてきたこと、改めて考えるとその方が多いなあ。
社会の学びの場はどんどん進んでいる。
とっても勉強になりました。
月曜はボクの勤務校の近くの学校でワークショップをやるらしい。
うらやましいなあ。
ボクの学校の子達にもぜひ体験してほしいなあと思いました。
見学で学んだことを、これからに活かしていきたいです。
2011-12-31
■今年1年お世話になりました。
年賀状を出すことをやめるようになって2年目に入ります。
この個人的なつぶやきをもって、
今年1年お世話になったお礼とさせてください。
忘れられない1年となりました。
福島県郡山市立赤木小の坂内さん、古田さんのクラスの参観。
夜通し語り合いました。
3月11日,大震災。
本当にいろいろなことが。大きく変わっています。
ボク自身もまた。
信頼ベースのクラスづくりの提案、ちょんせいこさんとチャレンジし始めました。まだスタートしたばかりです。幸せな子ども時代のために。
子ども達に届きますように。
子ども達、保護者の方々、そして同僚と大きなチャレンジをし続けた堀兼小学校から異動。
6年間幸せでした。
そして新たな職場でのスタート。
本を3冊、出版することができました。
北海道から石川晋さんが参観に来て下さいました。
このタイミングで出会う運命でした。
PAの創始者の一人、ジム・ショーエルのワークショップへの参加。
まだ上手く言語化できないけれど、人生を変える1日でした。
親友で盟友との3人会、西脇KAIスタート。
TCS(東京コミュニティスクール)の見学も忘れられません。
読売新聞に載せていただいたことで、昔の友達、10年以上ぶりの方とコンタクトがとれたり、かつてボクのクラスにいた方々とつながりが復活し、会う機会にも恵まれました。
同窓会、楽しかったなあ。
両親が他界して、ちょうど10年になりました。
2人は53才でした。
今年、ようやく、そのことを受け入れられつつあります。
その他にも数え切れないほどのことがあった1年でした。
* * *
個人的にはまったくもって情けないことですが、
今年こそ英語を!と思って挫折し、
体を鍛えるぞ!とコナミスポーツに入会したものの、
思うように通えず、
お金だけ払い続けているという、残念な浪費をしています。
まったくもって,子ども達にどうこう言えません。
うむむ。来年こそは。
妻も3人の子どももおかげさまで元気です。
長女(中2)は、国際バカロレアのカリキュラムの学校で学んでいます。
深く学びながら伸びやかに過ごす娘を見て、
こんな学びの場を増やしたい、と強く思っています。
今のところ、ボクとも仲良くしてくれています。
長男(小3)は、頭の中がサッカーと、
「どうやったらお祭りのクジでいい物が当たるのか」
「宝くじは、どうすれば当たるのか」
の考察でいっぱいです。笑 数学への目覚めですね。
ようやく読書の楽しさに目覚めたようです。
次女は4才。自由な保育園で、野山をかけずり回っています。
遊び浸る毎日。
これ以上幸せなことはないなあと思います。
ボクも来年は42才。
若い若いと思っていたら,
立派なおじさんになりました。
疲れも抜けにくくなりました・・
11月から今日にかけて、いろんなことが怒濤のようにあり、
今後の生き方をいろいろ考えています。
ボクに残された時間を大切に生きていきたいなあ。
アドベンチャーを続けたい。
冬休み、もんもんとします。
最後に,英語をあきらめきれずによく見るTEDという講演会の動画で、
最近のお気に入りを紹介します。
ケンロビンソン
http://www.ted.com/talks/lang/ja/ken_robinson_says_schools_kill_creativity.html
http://tedxkidstokyo.com/ja/announce/sir-ken-robinson-bring-on-the-learning-revolution/
今年1年大変お世話になりました。
よいお年をお迎え下さい。
来年もどうぞよろしくお願いします。
愚直に進んでいきたいと思っています。
来年も学び続けたいです。
シンプルに生きていきたいです。
よいお年をお迎えください。
岩瀬直樹
2011-12-30
■本
伊垣さんに勧められた本を読んでます。
ベスト・ティーチャーズ 教育に生きる7人の全米代表教員からのメッセージ
- 作者: 野口桂子
- 出版社/メーカー: 評言社
- 発売日: 2011/07/05
- メディア: 単行本
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興味深い本です。
* * *
読了しました。
いい本でした。
★★★★
マネはできないけれど、
子ども一人一人の物語に寄り添い、伴走する姿に共感しました。
2011-12-27
■冬の読書スタート
漸く冬休み。
読書スタートです。
- 作者: 米国学術研究推進会議,森敏昭,秋田喜代美,21世紀の認知心理学を創る会
- 出版社/メーカー: 北大路書房
- 発売日: 2002/10
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★★★★
まだ途中ですが、出会ってよかった本。
読みにくいですが必読です。
はみだしインディアンのホントにホントの物語 (SUPER!YA)
- 作者: シャーマンアレクシー,エレンフォーニー,Sherman Alexie,Ellen Forney,さくまゆみこ
- 出版社/メーカー: 小学館
- 発売日: 2010/01/27
- メディア: ハードカバー
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★★★
YA(ヤングアダルト)です。
PAの創始者の一人、ジム・ショーエルが紹介してくれた本。
おもしろくて一気読み。読みやすいです。
人のリジリエンス(回復力)を考えられるストーリー。
- 作者: 苅谷剛彦,堀健志,内田良
- 出版社/メーカー: 岩波書店
- 発売日: 2011/12/16
- メディア: 単行本(ソフトカバー)
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読み始めた本。
苅谷さんの本は基本的に読むようにしています。
- 作者: 東豊
- 出版社/メーカー: 日本評論社
- 発売日: 1993/03
- メディア: 単行本
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未読。冬に読みます。
- 作者: 坂内智之,木村真三,柚木ミサト
- 出版社/メーカー: 太郎次郎社エディタス
- 発売日: 2011/12/26
- メディア: 単行本(ソフトカバー)
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★★★★★
子どもも大人も共に学べるテキスト。
著者の坂内さんには、たくさん学ばせて頂いています。
- 作者: 堀江敏幸
- 出版社/メーカー: 集英社
- 発売日: 2011/05/02
- メディア: 単行本
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今年の本の雑誌ベスト10 第1位。
男性「保育」小説だそう。
育休を1年とった頃を思い出せるかな。
正月にのんびり読みます。
- 作者: ジェームズ・M・クーゼス,James M.Kouzes,バリー・Z・ポズナー,Barry Z.Posner,伊東奈美子,金井壽宏
- 出版社/メーカー: 海と月社
- 発売日: 2010/02/19
- メディア: 単行本(ソフトカバー)
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★★★★★
再々読中。
ボクにとって大切な本の1つ。
- 作者: 中勘助
- 出版社/メーカー: 岩波書店
- 発売日: 1999/05/17
- メディア: 文庫
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いまさらですが・・・
エチ先生の本は何冊か読んだので、改めて読み直し。
2011-12-18
■最近購入&読んだ本
この3週間の読書です。買っただけの本もあります。
- 作者: 石川晋,石川拓,高橋正一
- 出版社/メーカー: 学事出版
- 発売日: 2009/04/01
- メディア: 単行本(ソフトカバー)
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★★★★★
高学年担任、必読です。
徹底的に子ども達に寄り添った本。
- 作者: 藤本徹
- 出版社/メーカー: 東京電機大学出版局
- 発売日: 2007/02
- メディア: 単行本
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★★
大きな発見はなし。
特別支援教育を創る!―子どもを見つめる確かなまなざしと暮らし支援
- 作者: 青山新吾
- 出版社/メーカー: 明治図書出版
- 発売日: 2006/11
- メディア: 単行本
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未読。今一番読むのが楽しみな本!
★★★
以前にWSを受けたことがあります。
本になったのは知りませんでした。
手元に置いておくと便利な本。
- 作者: 西村佳哲,nakaban
- 出版社/メーカー: 弘文堂
- 発売日: 2009/12/22
- メディア: 単行本(ソフトカバー)
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未読。冬休みの楽しみ。
Understanding by Design (ASCD)
- 作者: Grant Wiggins,Jay McTighe
- 出版社/メーカー: Prentice Hall
- 発売日: 2005/07/14
- メディア: ペーパーバック
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え、英語の壁が厚い・・・・
国際バカロレアの本。
読めるかなあ。。。
「ルールの教育」を問い直す: 子どもの規範意識をどう育てるか
- 作者: 上杉賢士
- 出版社/メーカー: 金子書房
- 発売日: 2011/10/21
- メディア: 単行本
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★★★★
PBLで有名な上杉先生の本。
- 作者: 開発教育協会
- 出版社/メーカー: 開発教育協会
- 発売日: 2011/09/01
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★★★
いつか学年でやってみたいです。
- 作者: 米国学術研究推進会議,森敏昭,秋田喜代美,21世紀の認知心理学を創る会
- 出版社/メーカー: 北大路書房
- 発売日: 2002/10
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未読。これも冬の楽しみです。
- 作者: 瀧本哲史
- 出版社/メーカー: 講談社
- 発売日: 2011/09/22
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★★★★★
おもしろかった!!
- 作者: 目崎雅昭
- 出版社/メーカー: アスペクト
- 発売日: 2011/06/24
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今読み途中。なかなかおもしろいです。
ちょっと本を買いすぎだなあ。。。。。
2011-12-11
■狭山市立図書館にPOPを飾って頂きました!
北海道の石川晋さんの実践を真似て、
学年で実践した、ウオールポケットでの本の紹介(POP)の掲示。
狭山市立図書館に飾っていただけることになり、
12月いっぱい展示されています。
(学年の先生が交渉してくれました)
子どもたちも本当にうれしそう。
もう何人も見に行ったみたいです。
ぜひご覧くださいね。
毎年定番にしてきたいなあ。
石川晋さん、狭山市立図書館の方に感謝です。
写真は学年の先生がつくってくださった掲示物。
ステキな掲示物です。
本当にステキな学年です!


















