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石井NP日記 Twitter

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2008-03-13

ラブレター。


3月末に出る新しい本の、見本。

もう少し色が変わるけれど、雰囲気はこんな感じ。



f:id:iyukari:20080313090232j:image




ちなみに、中は真っ白である。


f:id:iyukari:20080313090245j:image



これは、装丁を最終的にチェックするための「束見本」というやつで、

実際に売っている本みたいな様子をつくってあるのだ。

昨日、編集者の齋藤さんから、無事校了の知らせがあった。

だからいま印刷所で刷られている最中というわけだ。



この本は、なにをかくそう

主に皆様が今ごらんになっているこの

「石井NP日記」

の記事を改稿して収録した、いわばベスト版なのである。


つまり

星占いじゃない本

だ。


たしか昨年の晩秋頃(だったと思う)、

幻冬舎コミックスの齋藤さんと2008年の下半期占い(今執筆中)や手帳の相談をしているとき

「石井さんは何か他に出したいものとかありますか」

というハナシになったので

思い切って

「占いじゃないし、絶対売れない自信マンマンだけど、自費でも作りたいのがある」

と切り出したのが、

この「石井NP日記」の書籍化の話だった。


結果

いや、売れそうな理由というか条件が、ぜんぜんなにもないんだが・・・・・

と完全に悲観していた私としては拍子抜けするほど

すぱっとゴーサインを頂いた。

私の「占いじゃない文章」を、評価して頂いたのだ。

うれしかった。



その後、製作の詳細は

本が出てきた頃にまた、書こうと思う。






「文章を書く仕事をするひとになる」

というのはほんの子供の頃からの目標で、

それ以外にやりたいことってあまりなかった。

(かっこつけて「なりたいもの」というのはコロコロかわってたけど)

なにを見ても、どこに行っても、なにをしてても、誰としゃべってても、

それをどうテキストに変換できるか

テキストというファインダーでどう切り取るか

が常に頭の中にある状態が

いつ頃始まったのか、まったくわからない。



「占い」は、

私のなかでは最も使える能力である文章力を使える

というところからスタートしていて

占い師をめざそう、と思ったことは一度もないし、

自分を占い師だと思ったことも、また、一度もない。

だが、占いはおもしろい。

その占いを使って様々な人に出会い、お話を聞き、ときにコミットできてきたことも

私にとってはすごくいいことだった。

私は、人と関わることがすごく不器用で、

そのため、人付き合いが子供の頃から何となくできにくかった。

でも、占いをするようになってから、たくさんの人に出会った。

そこで発見したのは、

私は「個人」にすごく、強い興味と関心を抱いていて

どうもそこからしか、文章が書けないのではないだろうか、という仮説である。

自然に人を観察しながら古今の書物を研究してものを書く「作家」とは

私は少し違うような気がする。

誰かとの1対1の対話の中で自分のボロさを常に意識しながらそこで受けた衝撃や痛みなんかを書いているのが

私の文章であるような気がするのだ。

で、このことを教えてくれたのは、まさに、

占いというメディアだった。


でも私は、ずっと

読み手が、私の文章ではなく「占い」を読んでいる

ということを知っていた。

私は、占いという「あなたはこうなりますね」という現場でしか

勝負をしてこなかった。

「あなたは」といわれれば、みんな読みたい。

それは、小説や詩を読みたい気持ちとは少し違う。

多少文章がボロくても、読みにくくても、おもしろくなくても

「明日、自分はどうなるのか」

という興味には勝てない。

私の文章は、占いだから読んでもらえているのであって、占いから外れれば

だれも欲してはいないのだ

ということが、私の中でずっとひっかかっていた。



この本で

私はそこから、一歩出ることになった。


「石井NP日記」

を読んで下さった方々からしばしば言われるのは

コメントの多さである。

皆さんが真剣に、たくさんのコメントを下さる。

時には疑問を呈するものや、反論も多い。

さらに、皆さんの目には触れないけれど、

直接私にメールでご意見やご感想を下さる方もある。

ブログってでも、そんなものだとおもっていた。

みんな、公開している人はそうなのだろう、と。


でもあるとき、気づいたのだ、

いろんな編集者の方などにいわれるのだが、

ウチは、「コメントがすごく多い」のだ。

そしてさらに「コメントが、深くて濃い」のだ。

つまり、その方にとって大事なお話をして頂いているのだ。

全く自覚がなかった。


コメントをもらうと、とてもうれしい。

コメントがないと、どうしよう、と思う。

以前は全部レスをしていたけど

忙しさをイイワケに、レスをしなくなってしまった。

それでも、ご意見を下さる方がある。

このことが私に「書かせて」いる。


以前は週報を更新する時も実は、そうだったのだ。

かつては週報を更新すると、かならず掲示板が動いて、メールが何通か来た。

反応があったのだ。

でも、今は、それはない。

それがどういうことなのか、私には何となく解る。

私のそれへの反応がうすいから、読み手も反応してくれなくなったということ。

メールを出しても掲示板に書き込んでも、私がレスできなくなったせいで

誰もなにも言ってくれなくなったのだ。

そしてもうひとつ、私の週報のクオリティが

多分、少し下がっている、ということだ。


「石井NP日記」は

やむにやまれず書いている。

どんなに忙しい時でも書いてしまうことがある。

他のことを棚に上げて書いているので

私の仕事を待っている人は、むかっと来ることもあるだろうと思う。

でも、どうしても書かずにいられないし

推敲もかなりする。

1回日記を書くと、何度も何度も更新する。

私が今出せる、一番いい記事はここにある。


一方、「占い」の記事については

おかしな状態になっていた。

2,3年ほど前からずっと、

絞り出すように書くのだが、なかなか出てこないのだ。

最初は一時的なスランプだろうと思っていたんだけど

そのスランプは、徐々に慢性化していった。


去年の9月、はっと気づいた。

私は、占いを、書きすぎてるのだ。

週報を毎週2本ずつ書き(一時は3本書いていた)

月報を毎月3本ずつ書き、

年間占いを毎年雑誌の特集なども含め2,3本書き、

下半期を書き、手帳の「全体の空模様」を書き、

ほしゆびわシリーズで個人のホロスコープをいくつも読み、

テンポラリの仕事も基本的にはみんな受けていて、

とにかく毎日なにかしら占いを書いていたわけだ。


折しも土星の移動や火星の蟹座入りや食がかさなった去年の秋、

このことがぽんと腑に落ちた。

「このままいったら、疲れ切って、いつか占いもなにもかも、全ての品質が落ちる」

ということが、リクツじゃなくて身体でわかった。

忘れもしない、会社に行く途中、霊岸橋の上で、電撃的にそう思った。

怖かった。


そこで。

どんな方法があるか、いろいろ考えて、

連載の仕事を大幅に整理し

ひとまず、4月から6月いっぱいまで、3ヶ月間休むことに決めた。


---


ほしゆびわシリーズの「占いバージョン」はすでに受付を終了した(お申し込み下さった皆様には、ただいまものすごくお待ち頂いております、すみません--;)。

cobsキャリアの連載も終了。

ママブログでの月報も終了。

ドワンゴの「恋愛一番星」も、今月で終了する。

マイロハスの月報も、7月に再開するまで3ヶ月間休載する。

携帯サイト「星読み」の週報は3ヶ月間の代打をたてていただき、

月間占いだけ短いものを前倒しで納品する。

あと、京王電鉄のフリーペーパー「あいぼりー」では隔月占いを

これも、前倒しで納品する。

レクチャーなどのイベントも、6月いっぱいまでお休みする。7月からまた再開する。



「筋トレ」の週報(12星座分け)だけは、この3ヶ月間も、続けることにした。

ただし、今までみたいに金曜日の夕方までに更新、ではなく

おおまかに週末更新、とすることに決めた。

つまり、元通りにする。


下半期占い「星栞」は現在執筆中で三月中に脱稿できるので、5月末ごろ出る。

手帳も秋口には出る予定だ。


これだけの整理を、年末年始をかけて

いろいろな方に多大なるご迷惑をおかけしながら、すすめた。

私自身も、この整理で、メインの定常収入源を失ってみごとに素寒貧になる。

8年前と似たような状態になるわけだ。



このタイミングで、

星占いではない本が出るのは、

完全に偶然なんだけど、

なんだかとても不思議な気がするし、

怖いような気もする。

「この先」についての考え方が

この本の売れ行きで決まってしまってもおかしくない。

誰も興味を持たないかもしれないし、大失敗に終わる可能性もある(決して低くないと私は思う。

(と書いたら編集者さんに「出版社は自信がない本なんか出しません」と怒られた(爆)


でも私はこれ、出したかったんだ。

だからもし失敗しても、

後悔はしないとおもう(いや、そうなったら一緒にがんばって下さった方々にすごく申し訳ないんだけど--;)。

この本はフツウのエッセイとは違う。

読み手に1対1で反応をもらい、その反応でまた、考えながら書いてきた、

いわば、お手紙をまとめた、「書簡集」みたいな本だ。

ひとりごとだけど、そのヒトリゴトを聴いてくれる人がいるのといないのとでは、違う。

ここの日記だけじゃなくて

mixiの日記も少し入っている。

そこでもやっぱり、

「声」があって、そこで書いていた。


私は、なんといっていいかわからないし

どう恩返しできるのかわからないけれど

読み手に書かせてもらってきている

というのは

ほんとにそれしかなくて、

この数年、そのことだけで生きてきたような気さえ、する。

だから、月報など、皆様が楽しみにして下さっているコンテンツを全部切っていくのは

ほんとに申し訳なくて、裏切るような気持ちがする。


でも私は自分で思うんだけれど

占いでも、他の文章でも

もっといいもの書かなきゃいけないし

がんばればそうできるような気がするのだ。

だから、ここで一旦、ギアチェンジすることもやっぱり

がんばる

ことの一つ、だと思う。

占いの連載は一時的にストップしても、

そのあいだ、書くこと自体は止まらないだろうとおもう。

やろうとしていることは山ほどある。


これで遠ざかってしまう読者もいるだろうし、

私の文章や占いを忘れてしまう読者もいるかもしれない。

でも、もし、ちゃんと思うように自分を鍛えて

もっといいものが書けるようになればきっと

いつか思い出してもらえるかもしれない。


とはいえ、今月いっぱいはまだまだ、星占い、書く予定だ。

私にも底力みたいなものはある(と思う)し、

自分でもいい加減なつまんないものは絶対出したくない。

今回の下半期は、ちょっとおもしろいコンテンツをまた、考えてみたし

楽しんで頂けるものを精一杯、作っている最中で

産みの苦しみはあるけど、やっぱり私の好きな「書くこと」だ。



---


そんなわけなので、申し訳ないことおびただしいのですが

来月から3ヶ月、占いをお休みします。(といっても筋トレ週報だけは続けます)

月報他、楽しみにして下さっていた皆様、

ほんとうにごめんなさい!!m(--)m

今後さらにパワーアップして行きたいと思っています、どうかお見捨てなきよう、

お願い申し上げます!!!!

ひなたひなた 2008/03/13 10:54 人って誰でも、ホントにある日突然、”転機”というものが訪れます。
誰でも、必ず。

それは渦中にいるときは、”苦痛に満ちた、どん底に運のない時期”にも思えるかもしれませんし、逆もしかりです。
石井さんにとって、今がその”転機”なのですね。

たとえ、「占い」を手放したとして、確かに離れていく人もいるでしょう。
だけど「石井さん自身」を好いていてくれる人はちゃんと、いつまでも、いるはずです。
私は石井さんの日記、好きですよ^^
石井さんの感性だったり人間性だったり、そんな石井さんが紡ぎだす言葉が大好きですよ^^
だからこそ、『今後とも宜しくお願いします!』って私は言います☆

autumnautumn 2008/03/13 10:58 涙が出てきました
ゆかりさんは何か大きなことを受け入れようとしているんでは・・・
と、時々感じていました
こんなに大きな変容だったとは・・・
でも、いつもいつも励まされる
ゆかりさんのその自分と真剣勝負する姿勢
すごくすごく心に響きました
筋トレ週報これまで通り楽しみにしています
石井NP日記の本も楽しみ
きっと、その記事を読んでいたその時の私を
思い出す貴重な本になると思うから
ゆかりさんががんばると決めたこと
応援してます!!

kurukurukurukuru 2008/03/13 11:08 「いいじゃん、そのまんまで」と変わらないことが楽なのだ
ということが世の中には多いような気がします。
それは、わたしが変化を嫌う牡牛座(笑・でも当たってる・・・)だからかも
しれませんが、それでも
「そのままでいること」と「変わること」のどちらを
自分は是とできるか考えたとき、
痛くても、大変でも、つらくても、「変わること」を選ばなくては、
自分ではなくなってしまうと感じる時があるのでしょう。
石井さんの決断、わたしはとてもうなずけました。
しばらく連絡できなくなるけど、がんばってくるよ、と
遠い異国に旅立つ友達を空港で見送るときのような
さみしいけど、誇らしくて、その不在の間に自分も大きくなっていようと
誓うような気持ちです。
NP日記も、週報も、月報も、恋愛一番星も、わたしにとっては等しく
「石井さんの書いた文章」でした。
どれもおもしろくて、しっくりとなじんで、もっともっと読みたい! と
水を欲するような気持ちで追いかけてきました。
石井ゆかり第二ステージを楽しみにしています!

もこちゃもこちゃ 2008/03/13 11:10 ゆかりさんの更新を楽しみにする反面時折ふと、
ゆかりさんはいつお休みやリフレッシュされてるんだろう・・・と
思うときがありました。
あとコメントに関しては逆にお忙しいのに自分の文章なんか送りつけては
かえって迷惑かな・・・みたいな遠慮があって書かなかったり出さなかったり
する自分がいたので、逆に反応を喜んで下さってのかという部分では
自分的には目からウロコ状態でした。

今回の日記を拝見してゆかりさんの現在のお気持ちに触れてみて、
ゆかりさんの書く文章を楽しみにしている一人だからこそ、
3ヶ月の転機・充電期間を大歓迎したいと思っています。
待っています。どうぞゆっくりご自身をメンテナンスなさってください。
そしてこちらこそどうぞお見捨てなきよう!です(^_^)
ちょうど春ですし新しいことしてみるのにはよく似合う季節ですよ。

なゆたなゆた 2008/03/13 11:12 2008年は、今年は、「節目の年」だって色んなところで色んな人が言っているのを聞きました。
ゆかりさんにとっても今年はそのようですね。
私、ゆかりさんの書く文章はとても好きです。ですが、正直に言いますと、ゆかりさんの出しておられる本は過去に一冊購入したことがあるだけです。(ファン失格ですねスミマセン。)それは「占い」という一過性のものを扱う書籍を買うことに抵抗があったせいです。占いは好きですが「書籍」というカタチで手元に置く必要性を感じないのです。私は。
なので、今回出される本は私にとってはとても楽しみなものになりそうです。
こんなことを書いていますが、ゆかりさんの占いを否定するわけでは決してありません。その証拠にゆかりさんを知ってからというもの、毎年、毎月、毎週、自分の星座の占いはチェックしてましたし、これからもゆかりさんが書かれるのであれば、チェックしてゆくことでしょう。
なので、4月からの充電期間をゆっくりとお過ごしください☆ご自身にとって「文章を書く」ということが楽しめ、かつ納得できるようなものになると良いですね。
何だか長文のコメントになってしまいましたが、言いたいことは一つです。私は、例え「占い」というフィルタが無くても、ゆかりさんの書く文章が好きです。

魚のこりん魚のこりん 2008/03/13 11:16 昨年あたりからのゆかりさんの急激な発展ぶりに、ファンとしては嬉しい反面、こんな日がいつか来るのかなぁと予感もありました。
ゆかりさん、すごくわかります、ゆかりさんがこのタイミングであえて休んでやろうとしていること。ファンの皆さんはきっとみんなわかりますよ。
パワーチャージしての復活を楽しみに待っています。心から。

私自身、ゆかりさんの星読みの大ファンで、単なる占いというよりも、自分にとって大切なことを考えるヒントをたくさん頂いていますが、このところ自分の人生にあまりに大事すぎるコトが色々起こっていて、そのためにちょっと、ゆかりさんの星読みに必要以上に頼りたくなっていた自分に気付いていました。
そこにゆかりさんの休業宣言。あぁこれは私にとっても「さぁ、自分で考えて、1人で精一杯やってごらん」て言われているんだなって思いました。
ゆかりさんの声が、週報だけでも聴けるのはすごく心強いし、ゆかりさんが復帰されるまで、私も1人で頑張ってみます。ゆかりさんの復帰後に、ゆかりさんの星読みと長くよい関係で付き合っていけるためにも。
新刊すごく楽しみ。絶対読みます!ゆかりさん、ご自分の信じた道を行ってください!陰ながら応援しています。

けいこけいこ 2008/03/13 11:21 私買うよ^^5万でも買うー!!
実は私どん底にある時にふっと見つけた石井ゆかりなる人物に(爆)忘れていたくすっと笑いってモノを貰ったのです。
忘れもしない、心を強く持つ 心のトレーニングとググって
筋トレがクリティカルヒットしたんです。
心がぽわっと温かく、強張ったコリが取れ、ほんのりしなやかになったから、ほんとに筋トレだった。
そこから星ってモノを知り多くの女性の生き様や苦悩ってものを
知り、大量に神田の本屋で占い本を仕入れ模索中。
占い師になりたいなんて何となく言い辛いなあなんて思ってたけど
いつか私もこの東京の大企業を辞めて、人にほっこりしてもらう、そんな占い師さんになりたいなぁと思いました。
楽にゆるーく行きましょうね ^^
私はあまり頑張ると、ぷすんって自分から屁ではない何かが出ます。

siosio 2008/03/13 11:22 スカンピンって漢字変換あったんだ(感動)…と…本筋と違う点にも釣られる@乙女座 (ぉ

お休み三ヶ月で十分なのかな? …なんて私は思ってしまいました。
(休暇は「終わり」があるからこそ愛しく貴重なものですけど)

素寒貧回避のための楽しいカンパ企画 (ゆかりさんに酒を奢ろうの会、とか?w) 等、あったら参加したいです。

あやあや 2008/03/13 11:54 ちょっと泣きそうになりました。
ものすごく真剣に自分と向き合っている、石井さんのこういうところが好きだなーと思います。
3ヶ月お休みと聞いて、最初ドウシヨウと思ったけど、週報は続けられるとのこと、無理しないで!と思う一方で、やっぱりホッとしました。プレッシャーになっているんだろうなと思いつつ・・・。

私は音楽がとても好きなんですが、音楽を通じて、最終的にはアーティスト自身を好きになります。だからこそその音楽を信じられる。好きでない人の音楽は信じられない。
石井さんの占いも同じです。入り口は占いだったけど石井さんの「真剣な生き方」、「真剣に生きようとする姿勢」のファンです。占いももちろんそうですが、石井さんの文章を読んでいると、私も真剣に生きなきゃって思います。
NP日記はずーっと読んでます。なかなかコメントできないけど。だから本になるのすごく嬉しいです。
いろいろ楽しみにしてます。リフレッシュして、戻ってきてくださいね!

ebiebi(水3)ebiebi(水3) 2008/03/13 12:42 ご自分の人生を一生懸命に生きていらっしゃるからこそ決めた
「ギアチェンジ」なのでしょうね。
いつも日記や週報や月報その他色々、ゆかりさんの言葉を楽しく、
時には私の理解能力が少なくて?な時もありますが、とにかく読んでいます。
うまく言えませんが、ゆかりさんの紡ぎ出す言葉が好きなんだと思います。
コメントはなんだか気が引けてなかなか出来なかったのですが、
これからは気楽に載せられそうです。
ご復帰、そして本が出来上がるのを、楽しみに待っていますね♪

ZUNZUN 2008/03/13 13:04 おかえりなさいって言える日を楽しみにしていますね。

mangowatermangowater 2008/03/13 13:54 なんだか泣きながら読んでしまいました。「自分が納得しないことを誰が納得して感動までしてくれる?」を思い出しました。ご自分に正直な方なんですね。ここのところ占いがこうだから、きっとこうなると思っていた私にもカツを入れられた気分です。自分で道は捜さないと。お帰りお待ちしています☆

MiamotoMiamoto 2008/03/13 14:33 つーか、おせーよ。こういう本、ずーーーーーーーーーーーーーーーっと待ってたんだから!
あなたの文書は占いを除いても十分に力強いのです。

…と書くと、いろんな人に怒られそうだけど。本音。

たけたけ 2008/03/13 16:59 私はゆかりさんの紡ぐ言葉に
魂を揺さぶられ
涙を流し
生きる勇気をもらいました。
それは占いがからんでいようがいまいが関係ありません。
文章を読むだけでこんなに泣けるのだということを、
私はあなたに出逢うまで知りませんでした。
どうか、ずっと書き続けてください。
そしてその言葉たちと出逢う機会を、
これからも与えてください。
そのためにできることはなんでもします!(マジで)

ゆっくり休んで、フル充電して、
パワフルに放電する日を楽しみにしています☆

巽風巽風 2008/03/13 18:38 「すかんぴん」て 漢字でこう書くのか(そこか^^;
 
『魔女の宅急便』で、絵描きのウルスラが、キキに「絵が描けない時 どうする?」と聞かれた時の、
「描くのをやめる。散歩したり昼寝したり何もしない。そのうち急に描きたくなる」
というセリフを思い出しました。
なので、ゆかりさんも ゆっくり散歩や昼寝をしてください(笑)
 
ゆかりさんの文章は、占いの記事でも 占いとは直接関係なく、いろんな事を気づかせてもらってますv
さらに僕も文章を書く時は、ゆかりさんの影響を受けてます♪ いや真似をしてるんではなくてね(笑)
  
売らない、違う、占いじゃない本も楽しみにしてますv

陽生陽生 2008/03/13 18:39 私も(素人ながら)クオリティーを下げるくらいならやめた方がいい、ということは何度も直面しています。それでやっぱり必要なものだけを残して、ザッパリやめたことは多々あります。それでどんどん人は離れてしまったけれど、自分の中には確かなものが残っている手応えはあります。結局、それを火種にして、何ヶ月か燻り続けたとしても、烈火のごとく蘇る時が必ず来ると、そう信じてやっています。

実は最近、週報のパワーが落ちたな、と思っていました。嵩を増すための比喩がやたら長くて、結局、三行くらいしか云ってないじゃん…ということが(笑)占いを盲信しているわけではありませんが、少なくとも昔はビンビンと来るものがあって、自分にエネルギーが注がれる感じはありました。それが最近なかった。

私は占いの本よりも、石井ゆかりが本気で勝負する本の方が嬉しいです。それは確かに「あなた」に対して書いているわけではない、「どこかの誰か」に対して書いている文章だけれど、one-oneな感じはひしひしと感じていました。だから自分に重ねて読むことや、考えさせられること、何かの取っ掛かりとして自分の中で新しい命が芽生えること、癒されること、救われることが結構あって、昔は占いしか読んでいなかった自分が、いつしか日記の方が愉しみになって来ていたというのが本当のところです。

ゆかりさんの核の部分が占いだとしたら、そこから伸びているベクトルがどこへ向かうのか、興味深く見届けたいひとりです。うちが占いとしてではなく、TEXTとして筋トレをリンクしているのも、そういう理由からかもしれません。

巽風巽風 2008/03/13 18:46 ひとつ書き忘れました(^^;
 
3ヶ月なんて、意外に「あっという間」ですよ( ̄- ̄)b

美都美都 2008/03/13 18:50 うっ書き込みに悩んでいる瞬間に、巽風さんに↑の言葉を先に書かれてしまった。でも、ホントデス

夕凪夕凪 2008/03/13 18:52 私は正直にショックです。
ごめんなさい。
みなさん応援されてるのにこんなことを書いて申し訳ないんですが、
こういう人もいることも、伝えたくて。
ゆかりさんの占いを、本当に楽しみにしていて、
この先も絶えず、読めると思ってたので。
週報、月報、恋愛一番星、全部携帯に保存したり転送したり、
いつも眺めて自問自答することが、私の楽しみで、心のケアだったから。
でもこれって人に頼ってることになるのかな?
だけど、次のUPを心待ちに、自分の糧として、
ゆかりさんの言葉に負けない自分でいようとがんばってきたので、
三ヶ月どうすればいいのか、今、愕然としてます。

でも・・・長く続けるための休憩なんですよね?
ゆかりさんの重荷になってはいけないですもんね・・・。

だけどまだ、ショックから抜けきれません。
ごめんなさい。(TT)

バジルバジル 2008/03/13 20:23 旅に出られるのですね?行ってらっしゃいませ〜☆(^-^)/
お早いお帰りをお待ちしておりま〜す☆(笑)

本来であれば有料にしてもいいくらい!?内容の濃い文章を
毎週、毎月、雨にも負けず、風にも負けず、無料で公開して
頂いて本当に有難うございます!!

復活、楽しみにしております♪(^_-)-☆
本も楽しみにしてますね〜♪

らりりらりり 2008/03/13 20:37 去年の年報あたりから文章から迷っている感がプンプンしてました。
なにか 考えてらっしゃってるんだろうな、と思ってきました。
それでも ここまで 「占い」を書いてこられたのはやっぱりすごいな、と思います。
ゆかりさんのブログには 普段人にはしないような話
みたいのが 溢れてる気がします。
ゆかりさんもそういうのを 気にしないでまっすぐにどんどん書いてるから
コメントもそういうのが多いのかな、という気がします。
普段言わないようなことも 生きていくのには必要だったりするから
やっぱり ここは 今の世の中では稀有な場所なんでしょう。
3月に発売の本、今まであんまり興味なかったのに
今日の日記を読んで 絶対読みたくなりました。
さらけだして どうしてそうしようかまで 見せちゃうところが
ゆかりさんの魅力なのかもしれないです。

ムーミン パパムーミン パパ 2008/03/13 21:08  一昔前は〜、行間で語れるのが「作家」だと、
思ってましたが〜、
コノWEBの時代、
日々の行間を埋めれるのが、
ものかきとしてのTALENT(資質)なのでしょうねぇ。
 8年、こなしてきたなら、まさに実力!
 「時代の寵児誕生(?)」と、読んでいるのは、
私だけでしょうか。
 ねぇ、斉藤さん。

とりとり 2008/03/13 21:33 ゆかりさん
想いを共有してくださって、ありがとうございます。
なんだか、その真っすぐな姿に、その決意に、涙が出て来てしまいました。
そして、そんなゆかりさんの姿から、またしても勇気づけられた気がします。
こんな言葉、ゆかりさんは求めている訳ではないと思いますが敢えて言ってしまうと、
ゆかりさんはとってもかっこいいです。凛としていて、嘘がなくて、とても眩しいです。
だからゆかりさんがどんな選択をしても、私はずっとゆかりさんを応援し続けたいと思います。
これからも、頑張ってください。
心を込めて。

ひろくんひろくん 2008/03/13 22:04 「霊岸橋」
昔からご縁があって、研修とかお仕事とかでよく渡る橋です。
近くの「ハンバーグ丼」がおいしいです。

こうじゅこうじゅ 2008/03/13 22:09 星読みの日報や恋愛一番星にすっかり頼ってしまっていた自分に気付きました。
寂しいや、が一番。しっかりしなくちゃ、が二番。
待ってるよ、が三番。本は絶対買いますよ、が四番。
私、NP日記好きです。
お気に入りに入れて残してある日もあるくらい。
うん、寂しいけど、私もがんばります。

それにしても、すかんぴんって・・・(略)。

りみありみあ 2008/03/13 23:13 お休みなのですね。ゆかりさんの文章とても好きです。だけど、ゆかりさんの占いというか、過去と現在と未来を射抜く力の方が、本当はすごいのですよ。お休み中に、そのことに気づいてください。本が出たり、文章を褒められたりすることは、確かに励みになるのだけど、実は小さな喜びです。本当にすごいのは、一銭にもならない週報の、導き力です。今まで助けられ、導かれておきながら、そのことをきちんとお伝えせずにいて、すみませんでした。本も、もっと買います。本は、その導き力を発揮するための、資金集めと位置づけた方がいいと私は思います。

スカスニ(かに3)スカスニ(かに3) 2008/03/13 23:42 「応えたい」
その気持ちが、
「応えなければならない」
に変わったとき、
100%込めていた気持ちが、
誰かを思う気持ちが、
50%どころか0%になって行く。
誰かに優しくしたかったり、誰かを受け入れたかったり、誰かにそっと寄り添う存在でいたかったり、
そう言う自分が好きだった。
それが、いつの間にかどこかへ行ってしまった。
私が去年の秋に心のバランスを崩した時、そんな風でした。自分を見失って、自分と言う存在に気づき、その自分が何者か全く分からないことを知りました。
誰かを深く知りたいと思うのには自分を深く知る必要があるのだと、最近は理解し始めています。
全然、日記のコメントと言う感じではないのですが、日記を読んでただそう思いました。
石井さんに伝えたいことがあるのに、それが出来ない自分がふがいないので、言葉にならない、出来ない(言葉を知らないがゆえ・・・)気持ちを込めてみました(キモイ)。

ゆめりんご=ゆりすゆめりんご=ゆりす 2008/03/14 00:18 ゆかりさん。ありがとうございます。
ゆかりさんがご自分の事を大切にされること、星占いの量を減らして、三ヶ月やすんで、週報だけ続けていかれることが
私たちファンを大切に思ってくださっていることだと感じます。
ありがとうございます。

天天太鼓天天太鼓 2008/03/14 01:06 最初は週報を読みたくてここに来ていました。自分の未来を読みたかったからです。なので、毎週欠かさず金曜日に来ました。
でも、今はパソコンを立ち上げたときに、まず筋トレを見るのが習慣となっていました。石井NP日記をまずチェックします。次に掲示板をチェックします。そして金曜日なら週報をチェックします。
私の楽しみは毎日ゆかりさんが日記に何を書くか、ということに変わっていました。そこで紡ぎだされる言葉にうんうんってうなづいたりプッと笑ったりして、ホッとする時間をもらっていると思ってます。自分がちゃんとニュートラルに戻れるというか。
ゆかりさんの占いがなぜ好きなのか?未来を知りたいというより、自分に必要なメッセージがそこにあるからではないかなあ、と思います。語りかけてもらいたいのかもしれません。ゆかりさんの占いを読んで驚くのは、それが過去の事になってからです。自分のテーマと驚くほど一致しているのです(特に年報)。未来のこととして読んでいるときには、勘違い予想していたり希望的観測が入ったりするのです。それでも、毎週週報読むのは、自分の流れを再確認しにくる、そんな感じです。占いというより軌道確認と行った感じになっています。
ゆかりさんの占いが減るのは残念ですが、週報は更新されるとのこと。ありがとうございます。あんなに忙しいのに、毎週無料で読める、いつかは無くなってしまうかもと、ちょっと思っていました。でも、まだ読めるんですね。本当、うれしいです。
あと、石井NP日記は更新されるのでしょうか?とても楽しみにしている方も多いと思います。私はもちろん毎日でも読みたいです。お休みと言っているのに我侭言ってますね。ゆかりさんが大変でないなら、ちょくちょく書いてほしいですが、無理はしないでくださいね。
新しい本、もちろん買いますよー。日記をまとめて保存したいーと思ってましたから。

maimai 2008/03/14 01:49 ずっと応援しています。
どうかゆっくり休んで充電してください。

巽風巽風 2008/03/14 02:24 たびたび失礼(^^;
 
>週報を毎週2本ずつ書き(一時は3本書いていた) 月報を毎月3本ずつ書き、
>年間占いを毎年雑誌の特集なども含め2,3本書き、下半期を書き、手帳の「全体の空模様」を書き、
>ほしゆびわシリーズで個人のホロスコープをいくつも読み、テンポラリの仕事も基本的にはみんな受けていて、
 
まあ これだけ書いてれば、そりゃ疲れますわな、あなた(^^;
 
12星座の流れでいえば、ゆかりさんは今 「魚座」から「牡羊座」にジャンプする時なんですかね^^
今まで8年間 みんなのために、占いをはじめとする 色々な文章を書いてきたけど、息が詰まってきた。
「他者のため」に何かをするには、まず「自分が自分である」ことが大事だと。
one-to-oneの感じを忘れないためには、ここで一旦「石井ゆかり」と「読み手」を切り離さなければならない。
「魚座」のユートピアから 敢えて飛び出そうとする 石井ゆかりの中の「牡羊座」的 気概、
あるいは、普段はおとなしい蟹座の 「水」を新しくしようとする爆発的行動力か。
 
などと勝手な事を書いてしまった(^^;

こみみこみみ 2008/03/14 06:22 自分の今の状況もあり、読んでいて胸がいたくなりました、

2度目のコメントなのに生意気ですが
ゆかりさーん!! 思う存分リフレッシュしてくださいね!
すかんぴん(私のmacでは変換ませんでした。泣)に、と
おっしゃってますが、大丈夫! 
絶対に、いろんな意味で生きたりやりたいことをやったりする
お金はちゃんと入ると思いますよ☆

良いお休みを!!

kurukurukurukuru 2008/03/14 10:21 >夕凪さん
わたしも石井さんを応援するようなことを書きましたが、
やっぱり本当のとこは、寂しいです。夕凪さん、あなただけではないのですよー。
空港で友達に「じゃ、いってらっしゃい」と言う前に、ひざががくがくしたり
こみあげてくる涙で顔が変なふうにゆがんだりしそうなんだけど
でも、わあわあ泣いたら向こうだって困るし、わたしだって格好悪いわーと思って
にっこりしている状態です、言ってみれば。
でも、きっと向こうには「わーこいつ泣きそう・・・てか俺も泣きそう」って
ばれてる状態なんですよね、大概。
でも、そういう「泣きそうになってる」こともまた、そういうふうに思ってくれてるんだなーと再確認できてうれしかったりするんじゃないかな、と感じました。
待ちましょう、ここを楽しみにしている皆さんといっしょに。

さやさや☆さやさや☆ 2008/03/14 11:02 サナギから、蝶になる。。。
やっとゆかりさんの”本来”をできるようになったのかな。
もちろん占いも好きだけど、その枠にとどまらないで
あなたの好きにやってくださいね!応援していますよ!!

蟹座女子蟹座女子 2008/03/14 11:50 ゆかりさん
「やりたいことが山ほどある」そのひとことがきらきら春の中でまぶしいです。
ゆかりさんが決めた「3ヶ月」がすばらしい時間となりますように。。。
2008年のご自身のお誕生日を迎える頃には最高の笑顔になってらっしゃいますように!

よつばよつば 2008/03/14 14:22 ゆかりさんて、占い文筆家だったのですね。そうですか〜。
じゃ、占い以外の本を出されても全然ありありですね!
リニューアル後を楽しみにしています☆

占いの精度って、受け取る側にも受信感度を
問われるものでもあります。
占いを引き寄せる直感と、想いの力というか・・・。
そういうものが一緒になったときに成立するもの
だと思うので、あまり私にはぴんって来なかったです。
前に、大阪のゆかりさんの講座をやむなく欠席したとき。
あのへんが身体も心も最高潮につらいときでした。
でもいまは大丈夫!春が来たのです。
2年前の夏は、ゆかりさん、みなさん、本当に
ありがとうございました。
おかげで私は、今ぴょんぴょん跳ねて暮らしています。
お世話になりました。(いや嫁にいくんではなく、)
人の出会いやふれあいとか、与え合いって
こういうふうに進んでいくんだなあって思います。
だから全然お休みOkなのです。
ではさようなら。

chokochoko 2008/03/14 15:47 わあ そうだったのですね。
最近ずうっとPCから遠ざかっていたのですが(魚座ですので)、今日開いてみて この日記を読ませてもらって 色々考えてます。

人生にvacationはつきものですよ☆土産話をたくさんお待ちしております。
酒は飲んでも飲まれるな!

mikurimikuri 2008/03/14 15:56 ゆかりさん、
新しい本の出版おめでとうございます!
私は待っていましたよ。

ゆかりさんの占いを見るのは
ゆかりさんのものの見方や文章が好きだから、です。

このNP日記も、自分が感動した文章はコピペして、
勝手にゆかり本を作って読み返しています。
本になると読みやすいのに・・と思っていましたが、
まさか本当になるとは!

自分が感動したテーマは入っているのかな、
どんな風になっているのかな、
すごく楽しみです。

のんびり、ゆったりを楽しんで下さい。
週報だけでも続けて下さって、ありがたいです。

好好好好 2008/03/14 20:21 私は石井さんの言葉が好きです。
占いをしてくれる人はたくさん居るけれど
数多く居る中で 何故 ここに来るのかというと
とても心に響くからじゃないかなぁと思います。
じっくり静養されて 更にパワーアップしてください。
決断に 幸多きよう お祈りしております。

みすずみすず 2008/03/14 22:34 本もwebもずっと読ませていただいてます。
実は、占いする人というより文筆家じゃないのかなぁとずっと首をかしげてました〜(笑)。
(占いも好きですよ!)
今回のお話は、そうだよねぇよかったな〜とうれしく思いました。
エネルギーのこもった本ができることを願っています。応援しております。

chihayachihaya 2008/03/14 22:39 最初ので、実力は認められてたんだから。今回のは、期が熟してたんだねえ!でも最初のがなかったら、ここまでがんばれなかったんじゃない?!とにかくヨカッタ!!!
感涙。

まあちまあち 2008/03/14 23:23 ゆかりさんの文章に出会わなかったら今の私はいないんです。
「占い」ではなくて、なんていうか、「光」のようなものなんです。
週報も月報も「石井NP日記」も、からだの中に取り込むようにして読んできました。
ゆかりさんの書く「言葉」とともに生きているんです。

星なしでラブレターを。ってすてきなタイトルですね。
ここに寄せられた皆さんのコメントも、ほんとうにラブレター。
私、ゆかりさんも皆さんも大好きです!

あろまろま〜あろまろま〜 2008/03/15 01:25 本業を別に持ちながら、本業バリに占いのお仕事を広げられていて、
占いや文章を書くのが好きと言っても
執筆時間の捻出やプライベートな時間の確保はどうしているのかと、
ずっと気にかけていました。
私だったら余裕がなくなり思考が止まってしまうだろな...
と思っていた矢先でした。
でも時が経って初めて分かることってありますよね。
成功・失敗・喜び・悲しみetc・・
自分自身で経験・体得して初めて気付きを得るというか・・・
けどそれまでの経験は決して無駄ではなく、
むしろそれらがあったおかげで
新たな自分の世界を作れるのだろうと思います。
探し物は外ではなく、中にあったりしますよね♪
3ヶ月間ゆっくり見つめて「新生☆石井ゆかり」さん誕生を
心待ちにしています。
個人的には、週報・月報・年報1本づつで十分というか、
シンプルな方が確かに伝わりやすいのかなと思います。
売れた歌手は歌唱力・表現力は上がるけど質が下がり(たましいに響かない)
ピュアな昔の方がよかったよね。。。
と言われるのに似ているような気がします(ホントかい?!)
ゆ〜ったり自分の為の時間を過ごして下さいね☆

LIBLIB 2008/03/15 11:47 本の発売、たのしみにしています!
バンビの夢はこのことだったのでしょうかね、なんて思いました。
わたしは星占いでも日記でも、
ゆかりさんの視点だったり、伝え方というのが
とても好きです。
おやすみしても何しても、
これからもずっと、ゆかりさんの文章を読み続けられたら
うれしいなぁと思っています。

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