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理解というものは、つねに誤解の総体に過ぎない
 「スプートニクの恋人」とか「かえるくん、東京を救う 」より

こちらになりました → http://sadah.hatenablog.com/

2008-04-05

[][][]Google AJAX Language APIについて話してみた

社内でGoogle AJAX Language APIについて話した。そのときの資料を公開してみる。

資料へのリンクはこちら

id:amachangのS6を使わせてもらった。

頑張ったのは、資料の中からGoogle翻訳をできるようにしたこと。

分かりにくいけど、デモのページで文字を入れると勝手に翻訳する。

これは「にちにちほんやく」と同じ動作にした。ボタンがあったほうが分かり易いかもしれないけど。


S6をプラットフォームだと考えると、いろいろ楽しいかもしれない。

例えばフォトライフをS6で表示させれれば、ちょっとしたアルバムになると思う。

S6をプレゼンテーションツールに束縛しなければ、もうちょっと膨らませるといろいろなことができそう。

なにか作ってみたいな。


それにしてもJavaScriptやHTMLだと、さくっと作って、さくっと確認できるのがいい。

クロスブラウザの確認はちょっと面倒だけど。


そんなわけで(どんなわけで?)、Google AJAX Language APIとS6は楽しいので、みんなもっと使えばいいと思う!

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