2012-01-08 [トラブルシューティング]ati2evxx.exeで文字入力が重くなる

2011-12-30 [ソフトウェア]MirrorDTCでリモートデスクトップの問題を解消

Windowsのリモートデスクトップの場合、
サウンドもリモートできて便利ですが、
- DirectXを使ったソフトの画面のリモートに失敗する(真っ黒)
- 場合によって特殊キー(ShiftやAltやCtrl)の遅延現象が起きる
という致命的な側面があります。
そこで、それらの問題を解消しているのが、
Mirror-DTC
です。
セキュリティブロックの解除は忘れずに(特にWin7のは基本的なブロック制御が固いので)
参考
価格.com - 『★ウイルスバスター2011クラウドでのポート開放について★』 トレンドマイクロ ウイルスバスター2011 クラウド3年版 のクチコミ掲示板
参考
2011-07-15 ポインタで引っかかるという場合の説明
初級-ポインタで引っかかるという場合の説明
概してですが、
「間接参照演算子」である場合と、
(変数宣言時の)「型修飾子」である場合の、
はっきりとした意識分けが説明されておらず、
漠然と「ポインタ関係の記号」として
意識されて使用しているケースが多くあります。
「構文上、何子なのか」
という意識分けが、重要です。
型修飾子の場合の「*」
例えば、このような文の場合、
int * p_iVarX;
構文内の「int *」は、
「int」+「*」で、1つの型を意味し、
「int型を指し示すポインタ型」であることを意味します。
「(int*)型」と読み替えてもよいでしょう。
この場合の「*」は、「〜のポインタ型」という意味を付加(修飾)する、
「型修飾子」です。
int*p_iVarX;
と書くこともできますし、
int *p_iVarX;
と書くこともできるので、
「intに着いている型修飾子」であることがわかりにくいのです。
間接参照演算子の場合の「*」
例えば、iVarXがint型変数で、このような代入文の場合、
iVarX = *p_iVarX;
構文内の「*」は、「間接参照演算子」であり、
int型を指し示すポインタ型である、
p_iVarX(intポインタ型)変数に格納されているアドレスが
指している先のint型の値を参照する(間接参照する)
という演算子としての意味です。
「ポインタ関連」という同じカテゴリにある全く同じ記号でも、
言語設計上全く異なる役割を持っている点を意識できれば、
少し突破しやすくなるのではないでしょうか。
2011-07-14 [修理]2005年発のLet’s note CF-Y4
2005年発のLet's note CF-Y4
2005年のLet's note CF-Y4の表示配線が死にました。
2度全分解を経験しているのでもうメーカーにも出せません。
しかし、SSD化にも成功しているこの機体、まだ生かします。
2011-07-08 HUNTER×HUNTERキャラ考察
HUNTER×HUNTERキャラ考察
ハンター・ハンターのキャラの魅力を考えてみました。
キルア=ゾルディック
一流の殺し屋一家の跡継ぎとして育てられた経緯があり、
頭の回転が速く計算高く、状況分析や、相手の力量を量り危険を察知する能力に優れる。
だが同時に、友達であるゴンを非常に大切にしており、
ゴンがピンチであれば身を犠牲にしたり心中する覚悟も持って行動を共にしている。
「仲間を絶対に裏切るな」という父シルバ=ゾルティックとの約束を
自然と守る男に育つ。
そんなところが魅力に感じます。
ゼノ=ゾルディック
キルアの祖父。
龍の形をした念を操り、巨大な龍を放出して乗り物にしたり、
流星群のように50を超える矢にして振り落としたり、
手から伸ばして相手を攻撃したり、様々な遠隔操作ができる。
本気を出せば半径300mの「円」が可能らしい。

