2011年10月31日
■[月曜ゴールデン] 警視庁機動捜査隊216II 危険な女たち

■TBSテレビ 2011.10.31 21:00-22:54放送
24時間体制のパトロールで事件が発生した際には、真っ先に事件現場に飛び込んで初動捜査に従事する「機動捜査隊」。常に危険と緊張を強いられる任務を淡々とこなすクールなヒロイン・沢村舞子(沢口靖子)とその仲間たちの活躍を描いた好評シリーズの待望の第2弾!!
【内容】
ある日、いつものように金子(赤井英和)とペアを組み、受け持ち管内のパトロールに出た舞子は、タクシー強盗が発生したとの無線指令を受け、現場へと急行する。被害に遭ったタクシー運転手(加瀬尊朗)は、乗客を装った犯人に後部座席から殴られ、金銭を奪われたものの幸い怪我は軽傷。舞子と金子は運転手から調書を取ると、駆けつけた救急隊員に運転手を預ける。その矢先、舞子と金子の背後で突然爆発音が轟いて振り向くと、近くの雑居ビルから白煙が上がり、窓ガラスが吹き飛んでいた。舞子たちがビル内に入ると「三室法律事務所」と記された一室のドアが吹き飛び、入り口で負傷した女性事務員(小川奈那)が一人倒れていた。女性を救出した舞子と金子は、後から駆けつけて来た富田(松尾諭)、佐藤(斉藤祥太)とともに被害状況の確認など初動捜査を行う。
爆破が起こった場所は弁護士・三室基樹(松澤一之)の部屋で、現場の状況からどうやら三室宛の郵便物に爆発物が仕掛けられていたようだった。だが、三室はまだ事務所に出勤しておらず、被害は事務所内の破損と女性事務員の軽傷だけで済んだ。三室本人とは連絡が取れず所在も不明なまま、舞子たちは爆破事件の捜査を担当する捜査一課特殊犯係の片岡(吉川拳生)らに捜査を引き渡し、現場を後にする。
舞子たちは、再び舞子と金子、富田と佐藤の二班に分かれパトロールを再開。ところが、今度は富田と佐藤がタクシー強盗の無線指令を受け、現場に急行。被害者のタクシー運転手・永田(尾美としのり)に被害状況を聞き込むと、犯人はどうやら舞子たちが調書を取ったタクシー強盗と同一犯の可能性が高いことがわかったが・・・。
【キャスト】
沢口靖子 赤井英和 井上和香 松尾諭 斉藤祥太 石倉三郎 窪塚俊介 磯山さやか 森廉 羽場裕一 尾美としのり 西村雅彦 吉川拳生
【スタッフ】
プロデューサー:内堀雄三、元信克則
脚本 :安井国穂
監督 :児玉宜久
2011年09月26日
■[月曜ゴールデン] 森村誠一サスペンス「正義の証明」

■TBSテレビ 2011.9.26 21:00-22:54放送
正義のための法の網を潜り抜け、犯罪や法を犯す卑劣な人間に対し敢然と制裁を下す「私刑人」という謎の人物と、法のもとで犯罪者を取り締まる立場にいる警察との攻防を通して、人として「正義」とは何なのかを問う硬派な社会派ドラマ。このドラマが描く「私刑人」にとっての「正義」とは何か? そして「私刑人」を追う刑事・伊吹にとっての「正義」とは?
【内容】
ある日、ディスカウントチェーン店の元社長・大路重義(江良潤)が何者かに狙撃され、負傷する事件が起きる。大路は、多額の負債を抱えて会社を倒産させながら、法の網を潜り抜け自分の莫大な資産は守る一方で、債権者や従業員を蔑ろにしているという評判の人物。事件の数日前、「私刑人」と名乗る謎の人物からそのことを理由に脅迫状が大路に送り付けられていた。大路が軽傷ですんだことから「私刑人」が再度狙撃してくる可能性があると考えた警察の上層部は、政財界にも顔が広い大路が、万が一殺害されるようなことがあっては警察の面目に関わると、本庁に「私刑人対策室」を設け、捜査一課三係の班長・那須(加藤剛)に捜査の陣を任せる。
捜査を任された那須は、捜査に当たるメンバーとして、所轄の地域課に所属し交番勤務をしていた伊吹伸介(吉田栄作)を呼び戻す。伊吹は5年前、所轄の刑事をしていたが、事件の捜査で那須と衝突し、那須が交番勤務に異動させた男だった。伊吹は自分を交番勤務へ追いやった那須が突然、自分を捜査一課に呼び戻した理由が解らず、着任早々那須に食って掛かる。しかし、那須からは理由を語られないまま、早速、大路の護衛を命じられる。
伊吹は護衛のため大路の入院先を訪ねるが、そこで伊吹は偶然、妹・郁恵(田野聖子)の夫である義弟の利通(柚原旬)に遭遇する。なんと甥の翔太(横山幸汰)が轢き逃げに遭い、同じ病院に搬送されていたのだ。翔太はひき逃げに遭った際、偶然現場に居合わせた外科医の藤谷冴子(横山めぐみ)の素早い対応により一命をとりとめ、さらに、冴子が轢き逃げをした車両のナンバープレートを目撃していたことから、飲酒運転をしていた山葉文雄(三浦英明)が轢き逃げ犯として早々に検挙される。
ところが伊吹は数日後、郁恵から検挙された筈の山葉が暴力団とも繋がりが深い大物代議士の圧力で保釈されたらしいと聞いて驚く。しかも、その大物代議士が奈良岡邦泰(若林豪)だと那須から聞かされ、一層激しい衝撃を受ける。何故なら5年前、那須と共に殺人事件の捜査をしていた伊吹は、事件の裏に奈良岡が関係していると突き止め、必死に奈良岡の身辺を捜査していたのだが、奈良岡から圧力をかけられたあと、交番勤務に異動させられたからだった。
伊吹は、山葉の後ろ盾に奈良岡がいると知り、5年前と同様、また泣き寝入りする羽目になるのかと苛立つが、那須から甥の轢き逃げ捜査は所轄に任せ、「私刑人」の捜査に集中するよう諭される。そんな矢先、伊吹たちが護衛している目の前で再び大路が「私刑人」から狙撃されてしまい…。
ドラマ開始18分頃、警察の取調室のシーン。
「血中アルコール濃度0.35となると泥酔状態だな!」
と怒鳴る声から入り、煙草を吸おうとする山葉に向かって
「何だっ!その態度は!!」
と、さらに怒る迫力ある演技に注目。
【キャスト】
吉田栄作、中原丈雄、野村宏伸、黒坂真美、頼三四郎、山口翔悟、加藤剛、横山めぐみ、若林豪、酒井治美、江良潤、三浦英明、井田國彦、田野聖子
【スタッフ】
脚本:土屋保文
プロデューサー:古賀伸雄 坂東誠一
監督:藤木靖之
2011年09月18日
■[ドラマ] 日曜劇場「華和家の四姉妹」最終回

“結婚”をキーワードに四姉妹と家族を通して女性の“幸せとは?”を描くホーム&ヒューマンドラマ!
■ TBSテレビ 2011.7.10スタート 毎週日曜21:00-21:54放送
2011.9.18 21:00〜放送
【内容】
住み慣れた家を出た 竹美 (観月ありさ) は、子供達と父・大悟 (遠藤憲一) と共に、ある島で新しい生活を始めていた。華和家に残った 藤子 (吉瀬美智子) は、大悟の借金を返済するためにも家を売ることを決意。「 ママの思い出が消えちゃう 」 と、うめ(川島海荷)は反対するが、来週には明け渡すことが決まっていた。
正三郎 (加藤成亮) に別れを告げた 桜子 (貫地谷しほり) は、仕事に専念。入社当時の夢であった部署への異動を考える。一方の正三郎は、桜子がいなくなってから彼女の大切さに気付くも、何も出来ずにいた。
そんなある日、うめ (川島海荷) はひょんなことから竹美の再婚話が嘘だったことを知り、藤子と桜子にそのことを伝え、竹美の行方を捜そうと言うが、二人から拒否されてしまう。
そこでうめは、山根 (田中哲司) の会社を尋ねると、竹美の居場所を一緒に探してほしいと頼み込む。それを聞いた山根は、綾子 (森脇英理子) が止めるのも聞かず、仕事を全てキャンセルして会社を飛び出してしまう。
山根を罠に嵌めようと企む 宮下 (渡部豪太) は、筆頭株主の 張 (若林豪) に連絡をし、山根の解任を議題とする臨時の取締役会を開くことを提案する。そんな宮下の企みを知らない山根は、竹美が住む島へと向かうが…。
「山根社長は一体何をしている!!」
と怒っておられます。
目の前で宮下の企みが次々と暴かれ、あれやこれやと驚きの表情が連続。
【キャスト】
観月ありさ 貫地谷しほり 川島海荷 加藤成亮(NEWS) 宮崎美子 遠藤憲一 吉瀬美智子 ほか
【スタッフ】
原作:柴門ふみ『華和家の四姉妹 』(講談社『モーニング』KC所載)
制作:TBSテレビ
2010年12月12日
■[土曜ワイド劇場]タクシードライバーの推理日誌28

能登和倉〜午前3時の同乗者!!
◆ テレビ朝日 2010年12月11日(土) 21:30〜23:21
◆ 土曜ワイド劇場公式HP http://www.tv-asahi.co.jp/dwide/
【あらすじ】
タクシードライバーの夜明日出夫(渡瀬恒彦)は、元警視庁の敏腕刑事。ある夜、夜明は不審な男に襲われていた女性を助け、ラジオ局まで送ることになった。
その女性は、深夜ラジオの人気のパーソナリティー・秋元真子(とよた真帆)。深夜、孤独に仕事をこなす運転手たちにとって、心の安らぎは深夜ラジオだ。真子はドライバーのあいだではマドンナのような存在だった。真子は車中、犯人に心当たりがあると打ち明ける。毎日のように真子宛てにハガキを送ってくる熱狂的なファンのひとりがいるというのだ。
だが、その真子をラジオ局で待ち受けていたのは、捜査一課の東山刑事(風見しんご)たちだった。
東山が追っているのは、一昨日の夜、品川埠頭で起きた殺人事件。長距離トラックの運転手・宇田川清(吉川拳生)が運転席で刺殺されたのだが、彼の携帯電話には、真子の番組宛てのリクエストメールが残されていた。
さらに宇田川の周辺を調べたところ、先月、宇田川をたずねて真子が運送会社の事務所を訪問していた事実が浮上。さらにはその翌日、宇田川と真子が喫茶店で話しこんでいたという目撃証言が得られたのだ。喫茶店での真子と宇田川はなにやら写真を挟んで揉めており、真子が脅されていたような様子だったという。
実は、真子は12年前のクリスマスの夜、故郷の石川・七尾から、バッグひとつで上京。そのとき、ヒッチハイクで乗せてもらったトラックの運転手が、宇田川だったのだ。
真子によると、当時、きちんとお礼を言うことができず、心残りだったため、先日、番組を通して呼びかけてみたところ、宇田川が名乗り出てくれたという。2人で会ったのは、“恩人”である宇田川に、改めて礼を言わせてもらっただけだと、真子は説明。2人の再会の様子は雑誌にも取り上げられ、真子の美談として伝えられていた。真子ファンの夜明は「勘ぐりすぎ」「犯人はほかにいるはず!」と、東山を一喝する。
ところが後日、宇田川に金を貸していたタクシー運転手の山内謙三(中西良太)が自宅で腹部を刺されて殺される事件が発生。またしても現場には、書きかけの真子の番組へのリクエストメールが残されていた。山内はこのところ、連日のようにラジオ局で客待ちをしていたという。ここに来て、やはり真子のファンである神谷警部(平田満)も、彼女への疑惑を深くするのだが…!?
そんな中、夜明は真子から能登まで送ってほしいという指名を受ける。真子は、七尾にある系列局の記念イベントで司会を務めることになったのだが、睡眠時間を確保するためタクシーで移動したいらしい。真子にとっては、12年ぶりの帰郷だという。
真子をホテルまで送り届けたところ、またもや東山たちが現われたため、夜明はビックリ! 東山は、一連の事件は、真子が恩人・宇田川と再会したところからはじまっていると指摘。12年前に、脅しにつながるネタがあったのではないかと考えていた。
真子の過去を調べはじめた東山たちは、真子の義理の父・秋元源治が12年前、矢波良彦(村田雄浩)というトラック運転手に殺されたことを知るが…!?
【出演者】
西村あゆみ・・・ 林 美穂
野村 ・・・ 鶴田 忍
矢波良彦・・・ 村田雄浩
宇田川清・・・ 吉川拳生
【脚本】坂田義和
【プロデューサー】佐藤凉一(テレビ朝日) 小越浩造(ユニオン映画) 元信克則(ユニオン映画)
【音楽】
発売元 : ユニバーサルミュージック NAYUTAWAVE RECORDS
【みどころ】
随所に真子との回想シーンが盛り込まれており、最後まで目が離せません。
事件を追うにつれ何度も話題になる雑誌『TIME TABLE』は、細かく記事が作り込まれていました。一度じっくり実物を読みたくなるほどです。
真子と宇田川の再会の様子が取り上げられた雑誌
『TOHTO RADIO 80.8 TIME TABLE/2010年10月号』
見開き2ページの記事タイトル
運転手さんへの恩返し、それが私にとってのラジオでした。
宇田川の笑っている写真のキャプション ー楽しそうに思い出を語る宇田川さん。ー
そして一番の見所は、気さくで人柄の良い人に見えるトラックの運転手が、12年後に豹変するところ。迫力のある演技では本領発揮!
真子に写真をつきつけて脅す時に見せる“悪の微笑み”は必見です!!
2010年12月01日
■[情報] ヒミツの関係 〜先生は同居人〜 DVDレンタル開始!

BeeTVで配信された話題作がいよいよDVDで登場!小泉孝太郎、福田沙紀、佐藤江梨子、石井正則、中尾明慶、波瑠ほか、豪華キャストで楽しめる学園ドラマ。キャバクラでアルバイトをしている生徒を見つけたことから、同居生活することとなった熱血教師と生徒。ヒミツを抱えながら一緒の学校に通い、同居生活を送る二人のドキドキするシチュエーションを、コミカルにテンポよく描く。
製作国: 日本
収録時間: 155分
※ 2010年7月1日/毎週木曜日 配信スタート(全13話)
小林 直樹 :小泉孝太郎
沢村 千夏 :福田沙紀
松宮 玲子 :佐藤江梨子
磯田 信吾 :石井正則
蔵前 亮太 :中尾明慶
演出 :伊藤寿浩
製作 :柳恕W芳夫
●第4話 千夏、退学の危機!
愛の力で事件を解決?真犯人を探せ!
直樹を男として意識し始める千夏。そんな中、千夏は立ち寄った電気店で万引きをしたと疑いをかけられ、校長から退学を言い渡される。だが直樹は千夏は絶対に万引きをしていないと校長に意見し、千夏の無実を晴らすことになる。クラスメイトからもひどい仕打ちをされる千夏。そんな中、千夏は状況から察して、自分を陥れたのはクラスの優等生・塚越ではないかと思うと直樹に話すのだが・・・。
生徒の父親・越塚健次郎役で登場!
2010年11月29日
2010年10月25日
■[映画] 白夜行 in 東京国際映画祭

TOHOシネマズ 六本木ヒルズ Screen7
【舞台挨拶】
密室となった廃ビルで、質屋の店主が殺された。決定的な証拠がないまま、事件は容疑者の死亡によって一応解決を見る。しかし、担当刑事の笹垣だけは腑に落ちない。加害者の娘で子供とは思えない美しさを放つ少女・雪穂と、被害者の息子でどこか暗い目をした物静かな少年・亮司。二人の姿が脳裏に焼きついて離れなかった。やがて成長したふたりの周辺で不可解な事件が続く…。
開始10分頃から事件の状況報告をする本庁の刑事役を演じています。
インパクトある登場シーンと迫力のある演技に注目!!
■上映時間:149分
【出演】堀北真希 高良健吾 船越英一郎 戸田恵子 田中哲司 姜 暢雄 緑友利恵 粟田 麗 斎藤 歩 中村久美 吉川拳生
制作:ホリプロ
配給:ギャガ
2010年09月30日
■[ドラマ] BeeTV ヒミツの関係〜先生は同居人〜

熱血教師と生徒がヒミツの同居!?
二人の問題は学校じゃ教えてくれない、超難題。
◆第4話 千夏、退学の危機!
愛の力で事件を解決?真犯人を探せ!
直樹を男として意識し始める千夏。そんな中、千夏は立ち寄った電気店で万引きをしたと疑いをかけられ、校長から退学を言い渡される。だが直樹は千夏は絶対に万引きをしていないと校長に意見し、千夏の無実を晴らすことになる。クラスメイトからもひどい仕打ちをされる千夏。そんな中、千夏は状況から察して、自分を陥れたのはクラスの優等生・塚越ではないかと思うと直樹に話すのだが・・・。
生徒の父親・越塚健次郎役で登場!
【出演者】
・小林直樹(27)・・・小泉孝太郎
明和台高校教師で千夏の担任。何事も真面目に取り組む熱血教師。
・沢村千夏(17)・・・福田沙紀
明和台高校2年。早くに両親を亡くし、叔母の家で肩身の狭い暮らし。
・松宮玲子(26)・・・佐藤江梨子
直樹の同僚教師で、直樹に好意を持っている。
・磯田信吾(35)・・・石井正則
直樹の先輩教師で、赴任したての直樹の面倒をみようとしている。
・蔵前亮太(17)・・・中尾明慶
・清瀬美和子(17)・・・波瑠
千夏のクラスメイト。クラスのリーダー的存在だが、裏ではイジメなどを仕切っている。
・安西リカ(17)・・・荒井萌
千夏のクラスメイト。美和子にいじめられ登校拒否をしていたが、直樹と千夏のお陰で立ち直る。
・越塚士郎(17)・・・青山ハル
・井坂芳江(42)・・・山下容莉枝
千夏の叔母で、早く千夏に家を出て行って欲しいと思っている。
・竜崎喜助(58)・・・田山涼成
明和台高校校長。規律に厳しいが、実は弱みも結構ある。
・林田隆吾(60)・・・平泉成
直樹の実の父で、大企業の社長。疎遠になっていた直樹に後継者として戻ってきて欲しいと思っている。
【演出】 伊藤寿浩
【製作】 柳恕W芳夫
【主題歌】 「I belive」JURIAN BEAT CRISIS
【制作】 ファインエンターテイメント
2010年06月05日
■[映画] 告白

衝撃のベストセラー×中島哲也監督×松たか子×岡田将生・木村佳乃×37人の13歳
=前代未聞、報復絶倒、驚愕・仰天・極限のエンターテインメント。
物語は【告白】で始まり、【告白】で繋がり、【告白】で終わる。
【出演】松たか子 岡田将生 木村佳乃
製作:島谷能成 百武弘二 吉田眞市 鈴木ゆたか 諸角 裕 宮路敬久 喜多埜裕明 大宮敏靖
企画:川村元気
撮影:阿藤正一 尾澤篤史
照明:高倉 進
録音:矢野正人
美術:桑島十和子
スタイリスト:申谷弘美
ヘアメイク:山 聡
装飾:西尾共未
記録:長坂由起子
助監督:水元泰嗣
ビジュアルエフェクツ・スーパーバイザー:柳川瀬雅英
音楽プロデューサー:金橋豊彦
製作:東宝 博報堂DYメディアパートナーズ フェイス・ワンダワークス
リクリ 双葉社 日本出版販売 ソニー・ミュージックエンタテインメント
配給:東宝




