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じゃがの日記

2015-02-15

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 昨年公開された『THE IDOLM@STER MOVIE 輝きの向こう側へ!』の打ち上げパーティー・・・のシアタービューイングを鑑賞する為、錦糸町へ行って参りました。現地は外れたためなんですが・・・現地に行きたかった、と。まあ、ゆったりした席で鑑賞できるというのが救いか。

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 って事で、錦糸町には16時頃に到着。TOHOシネマズ錦糸町は、8thライブツアーの横浜公演LVを鑑賞した映画館。前回も早く着き過ぎてすることないと記していたのに同じ轍を踏んでしまいました。まあ、開場自体は16時40分ぐらいで少々早かったですが・・・。パンフなどの物販があれば早くても良かったんですけど、特にそのようなものもないらしく、パーティー中にアニプレックスの方だったかが、物販作らなかった事を云々言っておりましたしね。入りは上々でありました。
 錦糸町のスタッフも注意事項から(台本があるのかもしれないけれど)ノリノリで、最後はやよいのガルウィングを披露しておりました。

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 でもって、一応プログラム(配布されたプログラムによります)・・・結構、うろ覚えなので、間違いや勘違いはあると思われますので、ちゃんとしたものはちゃんとしたサイトでご確認ください。

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 で、開演・・・今回出演される765プロの面子による「THE IDOLM@STER」。開幕から飛ばしておりますが、やはりこの曲は盛り上がりますなあ。歌詞をまともに考えるとなんですけどね。

1、ご挨拶・・・出演メンバーである765プロ中村繪里子さん、今井麻美さん、浅倉杏美さん、平田宏美さん、釘宮理恵さん、原由実さん、沼倉愛美さん、滝田樹里さん、Pの赤羽根健治さん、ミリオン組からは木戸衣吹さん、大関英里さん、渡部優衣さん、伊藤美来さん、雨宮天さん、夏川椎菜さん、麻倉ももさんとなっておりました。ミリオン組は全員出演されておりましたが、765プロ組は、本日出産報告された若林直美さんは仕方ないものの、仁後真耶子さん、長谷川明子さん、下田麻美さん、たかはし智秋さんも出演は見送られておりました。まあ、その4人は祝電という形で映像披露されておりましたがね。

2、乾杯・・・飲み物を用意するように言われていたので、敢えて映画館の高いコンボを購入したけれど・・・ポップコーンは余分でしたね。量が多い上、においもあるし、ライブをする際には邪魔となっておりました。腹がすいていた訳でもないですしね。失敗。乾杯は赤羽根Pによって執り行われておりました。

3、余興その1・・・アタック25ならぬアイマス9。劇場版の映像からクイズが出されるわけですが・・・案に相違して難易度が高い。コンテに記載されたキャラへの演技指導に始まって、ガミPの好きな具(変態的志向)当てなど結局5問で終了したのですが、残りのクイズに関しては公式に掲載されるらしいです。舞台挨拶の総移動距離(片道)が10000kmを越えているとか絶対答えさせる気がない問題ばかりで、クラーク博士は自分も分かった程度でした。景品を巡って虚々実々なやりとりが楽しかった。全員の見せ場があるといううまい見せ方でした。何気、志保のイメージを引きずってかクールなイメージがある雨宮さんとかはしゃいでいるのが微笑ましかった。まあ、ラジオでも、なんでしょうけどね。しかし、景品の酒は未成年が数人いるんですけど・・・と。もちょは成年ですけどね。

4、祝電披露・・・まずは錦織監督による祝電を赤羽根Pが代読。中身にもあったけれど、本作に関して発信する事が多かったんだろうなあ、と思わせる内容でした。確かに打ち上げを一年後? と思いましたけどね。そう言えば、舞台挨拶の時に泣かされた記憶が・・・。
 でもって、次は欠席された765プロ側からの映像・・・初っ端にたかはしさんのエロビデオに始まって会場を笑いに包ませて、長谷川さん&下田さんの漫才? 最後に仁後さんが綺麗にまとめるそんな内容でした。基本、舞台挨拶の苦労や喜びを語ったものでした。
 そして最後は若林さんの祝電を中村さんが代読。出産の件を話されるのかなと思ったがそんなこともなく、誰もそれを取り上げないので今回はないのかな、と。

 記し忘れた訳ではないけれど本日が誕生日である浅倉さんと、2月19日が誕生日である平田さんの誕生日祝いも行われました。錦織さんから描き下ろしのイラストが渡されて、会場及びSVの方々でサイリウムを掲げて、バースデーソング後に吹き消すタイミングでサイリウムのスイッチを切るという催し。順々に消えていく様が良かった。ちなみに「dear」の後は「ゆきまこ」でした。

 以下は、順番と言うか、本当に記憶力がやばい。

5、余興その2?・・・女性陣が衣装替えの為、残されたいつものアイマスゲームスタッフとアニマス側スタッフ、それとPによる劇場版の歩みについての話。

6、余興その3?・・・劇場版ライブ後の打ち上げの様子を生アフレコ。水瀬財閥のホテルで行われる打ち上げにミリオン組がやってくるというもので、合間にコールや掛け声などをかけるタイプの珍しい(?)アフレコでありましたが、とても楽しかった。千早と志保が会話して、それを見ていた百合子が「いおしほ」もいいけど、「ちはしほ」も良いですね、と会場と連呼する件とか、基本的には良い話が多いけど、笑わせてくれるところはしっかり笑わせて頂きました。貴音とかね。ラノベ好きの響と通じあう百合子とか、百合子はそこそこ目立っていたけれど、美奈子は大食い・・・させる設定はありませんでした。監督(?)の打ち上げイラストではとんでもない事になっているようですが・・・あのイラスト、欲しい。

7、余興その?・・・アニマスの歴史を辿りながら、未来へ・・・という事で、10thライブの詳細が発表されました。出演者まだですが、西武ドームで7月18日と7月19日に行われるそうです。18日は765PROオンリーで、19日は&シンデレラ&ミリオンとなっているようです。西武ドームは、交流戦の時に何度か行った程度でしたが、いろいろ噂を聞くと夏はきついらしい。それ以上に交通の便がやばい、らしい。交流戦は春だし、デーゲームだからなあ。どうなのか、埼玉在住者に聞いてみるしかない、かな。
 それと3月14日から10周年プロデューサーミーティングなるものが実施されるらしく、こちらは詳細は不明。キックオフ会みたいなものとなるのか? ミリオン2ndが当選していれば、もっとウキウキして、嬉しい悲鳴を上げていたんでしょうけどね。

8、余興その?・・・「M@STER PIECE」を会場を巻き込んでの合唱。UOが一本点かずで無念。ピースが出来なかった。

9、謝辞・・・挨拶。一人一人挨拶を行っていくのですが、765もミリオン(ミリオンも765プロなんですが、分かりやすくするため)も今後の展望やアイマス愛を語られておりました。若林さん出産の話題も出て、この時は中村さん達同様に涙してしまいました。

10・・・「虹色ミラクル」。右手と左手だけ頑張りました。

 でもって、一本締め後、シアタービューイング組は終了。現地ではTシャツプレゼントなどいろいろあったらしい・・・羨ましい。

 17時から20時までの三時間。とても内容の濃いとても楽しい時間となっておりました。隣の方がサイリウムは使用せず、ライブも座っていたりであったので、食べもののにおいやサイリウムの光で迷惑かけてしまったかなと思いつつ・・・逆の隣の方からは名刺を頂いたりと相変わらず名刺無しの者としてはTwitterでフォローするのみでありました。

 しかし、LVは見たい時に見たいガールズの反応を見られないのがもどかしいですなあ。特に情報をいろいろ仕入れてしまうと、個々のカメラを用意できないのは仕方ないですし、一人をガン見したい訳ではないけれど・・・。

 本当に出演された方々はもちろん参加されたP達、お疲れ様でした!
 後半の記載がグダグダですいません。思い出したり、時間ができたら追記します。

2014-10-11

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 ANIPLEXから『THE IDOLM@STER MOVIE 輝きの向こう側へ!』の「シャイニーフェスタ」アニメBlu-ray同梱版(Blu-ray 完全生産限定版)」が届きました。
 当然の事ながら、複製原画は<如月千早>を選択しました。

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 故なのか、配送された際の箱も千早カラーである青でした。箱まで凝っていて嬉しい限りではあるのですが、伝票が予想以上にしっかり貼り付いてしまっていて剥がしづらそうだったので、一旦カッターで普通に開けるだけにとどめました。箱の中にも凝っていて、千早グッズ入れ辺りにしようかと思案中。

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 でもって、他店舗共通特典となるB2告知ポスターが付いておりました。

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 で、同梱版の中身は、
本編Blu-ray「THE IDOLM@STER MOVIE 輝きの向こう側へ!・・・既に映画館で何度も鑑賞した作品ではありますが、本ディスクにはオーディオコメンタリーが三種類。キャスト版が二種、スタッフ版が一種となっておりました。感想は後述。

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特典Blu-ray「THE IDOLM@STER SHINY FESTA」・・・PSPで発売されたゲーム中に収録されていたオリジナルアニメ3話。ゲームでは視聴済ですが、本ディスクは未視聴。

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本編DVD「THE IDOLM@STER MOVIE SPECIAL DVD」・・・舞台挨拶のドキュメントと、歴史を振り返る「M@STERトーくっ!」が収録されているようです。未視聴。
特典CD「PERFECT IDOL THE MOVIE」・・・劇中歌のアレンジもの? ドラマもあるっぽいが、未視聴。
錦織敦史描き下ろし特製BOX&デジジャケット・・・良いよねえ、このイラスト。
錦織敦史&A-1Pictures完全編集 豪華ムック本・・・全236ページと豪華すぎて全く読み終えておりません。前回のスタッフ本「OGI☆STAR MEMORIES」の第2弾も収録されております。
ビジュアルコレクションBOOK・・・全60ページのイラスト集。
 他、2月15日に行われる打ち上げパーティーイベントのチケット販売申し込み券が付いておりました。当たるかな?

 って事で、値段相応どころかある意味豪華すぎる程の充実度で吃驚でした。1万ちょいですよ、1万ちょい。まるで2万円以上しても良い様な内容となっていて、満足どころか大満足でありました。まあ、まだ特典ディスク系を観てはいないのですが、本編のコメンタリーの充実とムック本、それと複製原画(10枚)だけで元を取れました。

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 で、早速本編ディスクを鑑賞。既に映画館で14回鑑賞していますが、やはり好きな様に視聴できるのはとても喜ばしい事なのです。通常、1.5倍速ながらもキャストコメンタリーVol.1、Vol.2、スタッフコメンタリーの計4回鑑賞致しました。
 キャストコメンタリーは、Vol.1前半(合宿終了まで)「浅倉杏美さん、平田宏美さん、沼倉愛美さん」、後半「中村繪里子さん、若林直美さん、赤羽根健治さん」、Vol.2前半「下田麻美さん、釘宮理恵さん、仁後真耶子さん、滝田樹里さん」、後半「長谷川明子さん、今井麻美さん、たかはし智秋さん、原由実さん」となっておりましたが、基本雑談が多いのと思い出に浸る事が多めとなっていて簡単に記すと、1前は舞台挨拶の話多め、1後は映画に関してはあまり触れられず、思い出話と中村さんの自論が語られる内容、2前は思い出がやはり多く、特にライブ話多め。2後は・・・・・・すいません、この面子だと思い出話などに終始してしまうかなあ、なんて思っていましたが、一番作品の内容に触れるというか、アイマス愛に溢れた・・・むしろキャラ愛に溢れた内容となっておりました。
 ってか、ミンゴスだけがミリオンまでをも熟知している感じで、杏奈のON/OFF設定や可奈の音痴克服など語られていて、本当にアイマス好きなんだなあ、という想いがひしひしと伝わっておりました。逆に今井さんとたかはしさんに気圧されているのか、長谷川さんは語り少なめになっておりました。たかはしさんが気を利かせるタイプなので、話を何度か振ったりはしていたんですけどね。原さんはそこそこ混じっておりました。
 一番最後に聞いたこともあってか、2後が凄い記憶に残ってしまって、それ以前の記憶が・・・となってしまうのは仕方ないのか。個々の話はとても楽しく面白かったんですけど、作品にあまり触れてくれていないのは残念なんですよねえ。

 でもって、スタッフコメンタリーは、「錦織敦史監督、高橋龍也さん、福島祐一さん、高雄統子さん、鳥羽洋典さん」・・・監督以外は前後半で入れ替わっています。ガンガン内容に触れてとても面白く、なるほどと感慨深い話が多かった。
 私的に面白かったのは、ミリオン組の選定で――まだゲーム配信前だったこともあって――見た目から、最初にひなたを選ぶも方言っ娘だったので選ばれず、「このちっちゃい娘どうですか」→「いや、それは最年長です」のこのみさんが・・・という件だったりするミリマス脳。
 錦織監督がアイマス好きという事もあって、濃い話多めとなっていました。

 って事で、他の特典も鑑賞するか。

豆蔵豆蔵 2014/10/12 02:46 門司雪先生は女性でしたねー。
ミリラジのゲストの時に女性ってのが判明してました。
自分もてっきり男性かと思ってましたので意外でしたね。

じゃがじゃが 2014/10/12 02:53 情報ありがとうございます!
ミリラジは聴いていなかったので反省。

>自分もてっきり男性かと思ってましたので意外でしたね。
ですよねえ。絵も男性かもと思えるタッチでしたし・・・
まあ、面白ければ、性別はどちらでも良いんですけどね。

2014-10-04

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 3週連続となる再上映中の『THE IDOLM@STER MOVIE 輝きの向こう側へ! -VideoM@ster版』を、ユナイテッド・シネマ豊洲にて鑑賞して来ました(14回目)
 17時からの「THE IDOLM@STER 9th ANNIVERSARY WE ARE M@STERPIECE!!」(開場は16時)へ行く予定もあったので、映画鑑賞後は会社でしばらく時間をつぶして東京体育館へ・・・まさか、この行動が良計となろうとは。まあ、後述します。

 って事で、作品に関しての感想はずっと記したりしているので、来場者特典は、

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「おにぎりエンブレム」
 劇中映画「眠り姫」の特典・・・劇中のは”光る”のが売りだったと思うのだが、これは蓄光製でもないみたいので光らなかった。残念。

 そう言えば、『アイドルマスターミリオンライブ』の”劇場版”追加エピソードボイスドラマが更新されていて、アリーナで衝撃を受けた後のシアター組が可奈のダイエットに取り組むという話。可奈志保だけでなく、志保星梨花ありだと思います。しかし、この追加エピソードは基本的にグリマス内のキャラの影響が大きいので、劇場版を視聴した後だと微妙に違和感を感じるかもしれませんなあ。特に美奈子あたり・・・って、またか。

 ちなみに映画館は、9thの物販後に来られる方もいて、あのバッグやら遅れて入ってこられる方が何人もおられました。

 これで次はBlu-rayが届くのを待つばかりですな・・・まあ、平日は受け取れませんけどね。何か間違って6日の月曜とかに届いたりしないかなあ。

2014-09-27

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 先週に引き続いて再上映されている『THE IDOLM@STER MOVIE 輝きの向こう側へ! -VideoM@ster版』を、ユナイテッド・シネマ豊洲にて鑑賞して来ました(13回目)
 先週は船橋で鑑賞していましたが、やはりここが一番落ち着いて観られるかなあ、なんて。

 って事で、来場者特典は、

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「田宮清高描き下ろし ミリオンスターズ特製イラストボード(B5サイズ)」
 ミリオンスターズの面々のイラストでかなしほの様子から、関係修復後の様子と思われます・・・ってか、ライブまで「あと三日」と記されてました。

 で、映画に関しては散々記したので置いといて、『アイドルマスターミリオンライブ』の”劇場版”追加エピソードボイスドラマが更新されて、前回はスクールでのダンサー決定の様子が描かれておりましたが、今回は合宿所での一コマが描かれておりました。前後編であわせて15分程・・・ただ、結構シアター設定になっているので、劇場版のキャラからは想像できない様な気がしなくもありませんでした。志保は変えずらいのだろうけれど、百合子は風の戦士設定が色濃いし、杏奈もゲーマー属性が高くなっているし・・・まあ、面白いから良いんですけどね。
 でもって、来週は可奈のダイエットがドラマ化されるようで楽しみ。『グリマス』はCDにドラマパートを収録しなくなった代わりにゲーム中にガンガンとドラマパートを入れてきますなあ。

 ちなみに映画館はそこそこ大きくはあったのですが、お客の入りは少なかったです。予約状況はそこそこだったんですけどね。
 しかし、来週も来場者特典をやるとしても、ライブがあるから、物販などを鑑みると、中の人、ライブに興味の無い人を除くとあまり入らないような・・・ってか、土日だから、映画館に行く余裕がない。

2014-09-20

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 南船橋のTOHOシネマズららぽーと船橋で『THE IDOLM@STER MOVIE 輝きの向こう側へ! -VideoM@ster版』を鑑賞して来ました(12回目)

しかし、これでBlu-ray発売までは、劇場版の鑑賞は終了ですなあ。いつBDが発売されるか楽しみですな。

 と、感想を記したのは、11回目の劇場版鑑賞をした3月15日の事・・・まさか、再び劇場で鑑賞する事になろうとは思いもしませんでした・・・しかも、毎週ですよ、毎週!

 って事で、この劇場はミリオンライブのLVでは行ったものの、実は映画鑑賞では初だったりします。いつもは音が良いという豊洲を使っているんですけどね。今回は上映時間が・・・。
 本日はTGSでアイマスのイベントがあり時間も被っている事もあってかお客は少なめ? と思いきや、そこそこいて吃驚でありました。

  って事で、来場者特典は、

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「VideoM@ster版 35mmフィルムコマ(1コマ増量)」
 また、春香さんか・・・場面的にはパッと見で可奈に電話している時の春香部屋かな? と思いましたが、始まってしばらくして、事務所で春香がリーダーかあと感慨にふけるシーンである事に気付きました。

 映画自体は細かな修正などが入っているそうなのですが、明らかにおかしかったシーンが修正されている点などを除くと、もう忘れているんだな、と、思う程に気づきませんでした。まあ、全体的に良くなっていたので変わっているんだろうなあ、という認識はできましたがね。信号は変わらずでサイリウムはちょっと変わっていたものの前半が良いだけに後半が気になりました。

 そう言えば、『グリマス』で合宿前のシアター組を描いたドラマが公開されていますけれど、性格的にはミリオン設定となっていて劇場版設定とは異なっているので違和感が・・・唯一、劇場版設定に準じていたのは志保くらいかな? シアター設定だったら「国家機密ビーム」とか「ごしゅPさま」とか志保は言い出しますからねえ(言い出しません)。劇場版でシアター組は設定がきっちりする前の出演というのもあるだろうけれど、性格的なものに片鱗を感じるだけなんですよねえ。それと見た目だけで判断されるから、志保が伊織より年下なんて分かる人はあまりいなさそう。
箱崎星梨花 13歳
北沢志保 14歳
望月杏奈 14歳
矢吹可奈 14歳
七尾百合子 15歳
横山奈緒 17歳
佐竹美奈子 18歳
 名前と一緒に(年齢)と記してあれば良かったのかもしれませんねえ。

 それにしても、何度見ても泣いてしまうのは、歳なのかなんなのか・・・春香と可奈の電話シーンは反則的ですな。

2014-08-12

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 『劇場版「THE IDOLM@STER MOVIE 輝きの向こう側へ!』のエンディング曲「虹色ミラクル」と、劇中歌「Fate of the World」を収録した『虹色ミラクル』(765PRO ALLSTARS)のBlu-ray Disc Audio同梱の初回限定盤を購入する・・・発売は一ヶ月近く延期されましたけど、無事に発売されて良かったです。

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 とらのあなでの購入したので、前回の「ラムネ色」CDと連動して、収納BOXを頂きました。BOXの絵柄自体は二枚のCDの絵柄を掲載しただけのものなんんですがね。

 でもって、BDは聴いていませんが、CDは上述の二曲にプラスして、23分程のドラマパートが収録されておりました。
 内容は劇中劇「眠り姫」に纏わる内容となっておりまして、美希が美希がでありました。ちょっ「眠り姫」の劇も聞けて良い感じでありました。

 いやあ、やはり「Fate」はカッコ良いですなあ。劇場で聞いた時もこの曲のフルは早く効きたかっただけに感慨無量でありました。早速、E2の戦闘中にBGMとして流させて頂いています。

2014-07-19

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 アニプレックスから『劇場版「THE IDOLM@STER MOVIE 輝きの向こう側へ!』の如月千早等身大POPが届きました。

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 箱の大きさ的には前回『2』の時の物と比すとちょっと小さめ。ただ、箱自体は丈夫だし、各アイドルによって箱の色が違うらしく、千早故に青になっていました。細かい配慮が嬉しいですなあ。まあ、そのままの箱だから、配達員が知っていると、誰Pなのかモロバレという事なんでしょうけどね。

 って事で、早速並べてみました。

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 うーむ、劇場などで見た際は良く感じたのだけれど、しっかり見ると結構イラストが粗いですなあ。値段的には2/3程度になる前回の方が良い出来と言うのはなんともですな。あと、前回のがスタイルがモデルっぽくて今回のはアニメだなあ、という印象がすごいです。