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2006-11-23

Judas・Elims・Itervel・Farmanのライバルを作ってみる 02:56 Judas・Elims・Itervel・Farmanのライバルを作ってみるを含むブックマーク Judas・Elims・Itervel・Farmanのライバルを作ってみるのブックマークコメント

あたり参考に。

名前

愛称:アーロン(Aaron)

※フラッグ(謎)が立つと主人公もといJude(ジュード)からデイジーと呼ばれるようになる。

フルネーム:Aaron・Bab・Cäcilia・Daisy(アーロン・バップ・ツェツィーリア・デイジー)

日本名: 霧宵華 咲羅(きりよいばな さきら)

裏人格: イチマツ(♀)

執事からの呼ばれ方:お嬢様

一人称:余 ※フラッグが立つと主人公と2人きりになった時にボクになる。

ポジション:主人公(ジュード)の双子の妹か姉だ!

>XXXというのはあなたの名前、ニックネーム、ハンドル名のどれかである。
○ とりあえず裏人格として。
>あなたは以前XXXという名前で呼ばれようとしたけれど、誰もそう呼んではくれなかった。
× そんな馬鹿な。
>自分がXXXという名前だったらよかったのにと思う。
× そんな馬鹿な。
>XXXという名前を考えるのにまる1日以上かかった。
× 怪しい人名辞典厨名さんから取りました。怪しい人名辞典のA〜D項目の一番上のもの。Dは読みがついてるもの。厨名さんは1発目の判定で出たもの。
>そのキャラの名前はXXXという名前でなければならない理由がある。
○ きっとあるんだよ。
>漢字ではXXXと書くがYYYと読む。
○ 読めなさそうだからOK?とゆか本気とかいてマジと読め系?
>男なのに女の名前である。または女なのに男の名前である。
× 多分女の子の読みだと思う。
>XXXという名前は、その世界に住む人々にとって違和感を感じる。
○ どっちも違和感ありまくりかと。
>XXXという名前は、悪/死/破壊を連想させる。(悪霊にさらわれないようにという親心からつけられたのならチェック不要)
○ 羅が羅生門ぽいからOK?

外見

>複数の種族の混血である。
○ 天使と人間のハーフとかでいいよもう。(引用)
>その両者の長所を受け継いでいるが、短所は受け継いでいない。
○ 寿命なし、永遠の美しさ、栄養の摂取不要、驚異的な回復力身体能力とかでどうだろう。(引用)
>人工的に作られた種族である。(それがもともとロボットなどの人工物である場合は除く)
○ いっそ天使は超科学だか錬金術だかなんだかわかんないもので作られた生命体なんだよ。(引用)
>10代もしくは20代前半である。
○ 見た目16〜18歳ぐらい?女子高生あたり。
>あるいは、千年以上生きているが、魔法などの何かの理由でそのくらいの年に見える。
○ 天使と人間のハーフだから年とらないんだよ。じゃあ取り敢えず1024歳。(引用)
>そして中身も外見の通り、まったく成長していない。
○ 中身も永遠の17歳、知識だけは無駄にあるが、ドジを踏む。
>美形である。
○ 兄貴(ジュード)が金髪なので妹は銀髪にしておこう。
>右目と左目で目の色が違う。
○ 右目銀、左目赤あたりでどうだろう。キレると兄貴と同じ色になるよ!(兄は右金、左青)
>髪の毛の色が通常ではあり得ない色である。
○ ほいじゃ向かって右上あたりに赤のメッシュでも入れておきますか。
>顔には一生消えない大きな傷跡があるが、そのせいで醜い顔だという評価をされることはなぜかない。
○ ほいじゃ、右目のあたりに傷。眼帯で隠しているので何ら問題無しということで。
>障碍者である。
○ じゃあ右腕が無しということで。
>しかし、そのせいで生活に著しい支障をきたしているようには見えない。
○ そこでエドばりの義手ですよ。
>お話の最後にそれが直る。
× 多分無理かも。
>身体的な特徴が異常に多い。
○ この段階で多いので。
>男なのに女の格好、あるいは女なのに男の格好をしている。しかしそのキャラは同性愛者ではない。
○ ボクっ娘だからね。男装しておきましょ。

生い立ち

>登場人物の隠し子、生き別れになった兄弟、あるいは生まれ変わりである。
○ 主人公(ジュード)と生き別れ、自分は悪方面の集団に引き取られて悪方面の王子というか姫みたいなことになってる?
>養子であるか、本当の親ではない人に育てられた。
○ 悪方面にさらわれたので。
>このストーリーの最後の敵(ラスボス)の関係者である。
○ というか自分がラスボス?
>トラウマになるような過去がある。
○ 主人公を憎んでいればいんじゃね?
>秘密の団体に属している。あるいは属していた。
○ あくのひみつけっしゃとか、そういうのでいいですか。
>そして、その最後の生き残りである。
○ 主人公に部下とか倒されまくって最後は自分一人になるとか。
>幼いころ両親に捨てられたか、あるいは幼くして両親をなくしずっと一人で生きてきた。
○ さらわれたから。
>存在自体が法的に認められていない。(産児制限法に違反して産んだ子供など)
○ 天使と人との交配は禁忌で(以下略)(引用)
>クローンか双子であり、もう片方はあなたのキャラとは違って社会的に認められている。(同じクローンが何百人もいてあなたのキャラがその中の一人にすぎないのなら、チェックしなくてよい)
○ お兄ちゃんは正義の味方なので社会的に認められ、自分は悪方面のボスだから認められていないかと。
>自分がした過去の行為に対する罪悪感にいつも苦しめられている。
○ 女子供殺すときにそう思っているんじゃない?
>過去の記憶がない。
○ 多分最終回1コか2コ前あたりで主人公(ジュード)が自分の兄だということを思い出すとか?
>(その世界にとっての)異世界から来た。
○ 黒幕によってごにょごにょされたとか。

能力

>テレパシー能力がある。
○ あるある。
>予知能力がある。
○ あるある。そして絶望とかしちゃってる。
>その他の超能力がある。
○ あるある。
>本来知らないはずのことをいろいろ知っている。
○ 知ってる知ってる。
>世界の秘密、あるいはこの世界を根底からくつがえす何かをあなたのキャラだけが知っている。
○ 黒幕とか知ってるに違いない。
>難しい技能を訓練なしですぐ覚えることができる。
○ できるできる。
>子供や動物がよくなつく。
○ プライベート時では女の子の格好に戻って動物と戯れてるんじゃないの。
>一人になるといつも何かの楽器を弾く。
○ 組織にあるパイプオルガンとか。
>そしてその音楽には、人の心を浄化するパワーがある。
× 多分無い。
>普通ならその種族が持つことのできない能力がある。(それがまったく利点にならないのならあてはまりません)
○ 天使の血がどうたらで。
>その能力を使うと寿命が縮まる。
○ 0.5%ずつなくなるとか?
>その能力を使っても、寿命が縮まる以外のデメリットはない。
○ 4ケタ生きれば十分しょ。
>そして、その能力があるせいで人々から疎んじられている。
○ あー多分ね。
>こんな能力なんてなければよかったのに、と思っている。その能力を使いたがらない。
○ 黒幕を倒す能力を持っているけど黒幕にそそのかされて主人公に怒りの矛先が向いている所為で使えないとか使わないとか。
>しかし物語のクライマックスで自ら進んでその能力を発揮して問題を解決する。
○ 最終回あたりでラスボス(黒幕)を主人公と一緒に倒すとか?

他人との関係

>初対面の人とすぐ友達となるか、あるいは猛烈に拒否されるかのどちらかだ。
○ 嫌われている部下と慕われている部下の差が激しいんじゃない?
>しかし最後には、嫌っていた人も含めて全員があなたのキャラを好きになる。
○ 初回主人公と対決した時、一度主人公が破れて部下の信頼が回復するとか。
>いつも悪事を繰り返して、ちっとも反省しない。しかし周囲の人は誰も本気でそれを矯正しようとはしない。
○ 多分この辺で部下からの信頼が落ちてるけど枝毛いじりとかして話は聞いてるんだか聞いてないんだかよくわからないんだ。
>登場人物のだれか、あるいは他のオリジナルキャラのだれかと恋に落ちる。
○ むしろ主人公?
>そして、悪役がそれを妬む。
× 妬む事はないけど葛藤している?
>本来、その登場人物は恋人がいることになっているのに、その設定は無視されている。
○ あー許嫁とかいるぽい?
>物語はあなたのキャラの結婚式で終わる。
× そこで黒幕を倒すには自分の命が必須項目になるとかしてみる。

あなたとキャラとの関係

>あなたのキャラは、あなたと同じ癖を持つ。
○ 考え事するときペン回しするとか。
>あなたのキャラは、あなたが好きな別のお話のキャラを基にしている。
○ 実は所々デモンベインの余がモデルですごめんなさい。
>あなたのキャラがもし現実にいたら、誰もが好きになるだろう。そういうタイプの人間を嫌う人がいるとは想像できない。
× そんな。
>誰かがあなたのキャラの考え方を批判したら、まるで自分が批判されたかのように腹が立つ。
× いや全然。
>誰かがあなたのキャラをけなしたら、その人は本当は自分のように小説が書けないことを嫉妬しているのだと思う。
× いや全然。
>対象となる世界が変わっても、あなたの小説に登場するキャラはすべて同一人物である。
× 精々主人公サイドが回想してくれる程度じゃないかなと。
>あなたはあなたの書いたキャラのようになりたいと思う。(けどなれない)
× そんな馬鹿な。

ストーリー

>身に覚えのない濡れ衣を着せられる。しかしその理由はまったく説明されない。
○ 悪方面は本当は主人公がほしかったけど間違えたんだ!
>もともとの物語世界の超重要アイテムのコピーを持っている。
○ 主人公が持ってるのとセットで何か発動するんだ。
>その物語の中で、全世界の半分以上の人が死ぬ。
○ そうに違いない。
>あなたのキャラが世界を救う。
△ 結局は主人公かなと。
>そしてそれは魔法や超能力や神など、何か説明のつかないものの力によってである。
○ 古代技術がどうたらですよきっと。
>そのためにあなたのキャラが何か特別なことをしたわけではなく、ただその場に行って祈っただけである。
○ お兄ちゃんとバルスだ。
>あるいはあなたのキャラが死ぬことによってである。
○ そして死ぬんだ。
>しかし、実は死んではいなかった。もしくは後で生き返る。
○ お兄ちゃんの心の中でいつだって生きているんだ。寒いよ。

プロット

>あなたのキャラの自己紹介が、あなたの書いた物語の第一段落にある。
○ ぶっちゃけ今キャラしかいない。(引用)
>あなたの物語は、すべてあなたのキャラの一人称視点で書かれている。
× 多分俺様キャラの主人公視点になるかなと。たまに視点が変わるぐらい?
>あなたは、今書いた物語の後日談も書こうと思っている。
○ ごきげんよう。お兄ちゃん。(それはバッドエンド)
>あなたの書いた物語には、主人公と呼べる人は一人しかいない。
○ アレゲお兄ちゃんあってこそですから。

あとがき。

途中から投げやりです。いやぁでもこれはこれで面白かった。しかし長いなぁ。ちなみに黒幕はナイアさんってことで。

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