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jaz3216 ざっくり & about

2018-06-21 夏至の今日も病院へ

昨日は中澤整形外科クリニック、今日は大麻内視鏡内科クリニックと連日の病院通い。来週の27日水曜日に入院し、28日木曜日に手術する関係上、さくら看護師から糖尿の薬を忘れないで持ってくるよう指示されていた。ちょうどタイミングよく、23日土曜日で無くなるので今日午後から動いて今帰宅したばかりである。

病院で待つ間、診察室の横の壁に添付されている設置、使用機器の説明posterを写真に収めてみた。

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さくら会で結石の発見につながったCT Scanの機器があるので、今のところ消化器系の主治医である三浦Dr.に泌尿器の管理もお願いしたいものである。

腰痛でベッドで横になりっぱなしで体力がかなり減退している感覚があったので、点滴注射を所望した💉。ここの看護師は「血管が細いね」と言いながら、いとも簡単に針を差し込み痛くも痒くも無い名人堅気である。そして、「まだ元気が出ないなら明日も点滴を打ちにきたら!?」とアドバイスを受けた。受付で名前を言い「点滴を受けにきた!」と申告するだけで良いというのだ。

いつもの薬を処方してもらい病院の隣に建つノルディン薬局へ行った。
待合室のTPOがすっかり変わっていた。

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会計を終え、振り向いて帰ろうとしたら、こちら逆壁面の商品陳列棚に新商品があった。例により、新商品を見ると一度は試してみたくなる悪い癖が出てしまう。ついつい買い求めていた。

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りんご🍎風味に作られているらしい。まだ未開封で飲んでいない。
少し甘ったるい感は否めないが、ワンコインの500円と安いことで甘さについては免じよう。

さて突然ですが、石が出てきた。

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入院前の前哨戦だろうか? 戦いの火蓋が切って落とされた。まるで病気のデパートのようで長い入院になりそうな気がする。

それにしても、今現在NHKの NEWSを見終わってからベッドルームに来たので、すでに日没はしたのだろうけれど、雨が降っている寂しい夏至である。明かりを消してベッドで一眠りと行こう。


さて最後に、明日の22日金曜日がゆう子の最後の観光地となる。

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それは、標高差60m歩行距離2Km歩行時間2時間の《プリトヴィッツェ湖畔国立公園観光》である。最大の楽しみな世界遺産が最後に見学できる夢のツアーが待ち受けている。帰り支度も行われ、帰国は日曜日になる。

2018-06-20 MRIの画像診断

中澤整形外科クリニックから指示を受けMRIの画像撮影のために整形外科北新病院へ行ってきた。中澤クリニックで北新病院からの9時半の迎えの車が来るまで、中の待合室で待たず廊下で待つ間、スマホを向けて玄関佇まいや、廊下の壁に貼り出されたposterなどを写真に撮っていた。

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そうこうするうちに、相手病院の関係職員(運転手)が来て菊水の整形外科北新病院へ、環状通りを20分ほどの送迎をしてくれた。

こちらの病院はかなり大きく患者であふれかえっている。四人の医者が診察室に分かれ、受付番号順に患者を捌く様は総合病院の惠佑会札幌病院とは規模が違うが、患者の対応の仕方は惠佑会のようだった。

「行きはヨイヨイ帰りは怖い!」じゃなく逆なのだが、行きは寡黙な運転手だったが帰りは「ガーピーと大きな音がうるさかったでしょう!?」の一言でリラックスし、互いにうち解けて病気や病院について色々と話し合う帰り道となった。

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画像診断結果は予想されたように特別骨に異常があったり炎症は確認されなかった。
やはり腰痛の犯人説は「腎臓結石」と「尿管結石」に絞られてきたような気がする。ボクがさくら会の氏家Dr.との経緯を話すと、中澤Dr.はさくら会の入院手術に理解を示し「退院したらその結果情報を教えてください!?」との話だった。ありがたいことですよね。
それでも、腰の痛みが少しでも和らぐならと無理強いのような形で少し強めの湿布藥を所望してみた。「指示された注意事項を守ること」を前提に処方してもらった。その注意とは「紫外線」に当たらないことだった。日光浴大好きのボクでもこのくらいなら守れそうである。

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久光製薬製・・・モーラス®テープL40mg経皮鎮痛消炎剤

時計の針は昼の12時を過ぎ、ヘトヘトに疲れきっていた。昼食を作る元気もないが、コンビニへ寄り買い物をする元気もない。立っていることが辛く、今すぐにでもベッドに横になりたい気持ちだった。
駐車場の車SAIへ戻り気がついた。後部の後ろドアのところを写真に収めておこうと。

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さてさて、疲れ切ってはいたが、無事自宅へ戻って来て我が庭のバラの花に目が吸い込まれ、元気なパワーを分けてもらった。

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アブラムシが群がりアリンコと共生している。自然界の営みはまさにエコロジーだ。その自然界の「生殺与奪」のエネルギーを、「波動」として肌で触れ癒されたい。


さて今日も日がな一日を過ごしてきて終了となるところ、どこのテレビ局も金太郎飴状態。自然災害の地震と大雨、そして小さな奇跡か?! FIFAW杯対コロンビア戦の2対1での勝利のニュースである。
自然の脅威は人知が及ばないけど、サッカーは戦術で練習成果を出せる人知のなせる技。それをさもさも神風が吹いたとか奇跡だとか宗教臭芬々(ふんぷん)と漂わせるのことには感心しない。これが自然に神々が宿る神道大和民族の実の姿なのだろうか⁈

もっとその辺の所、大和民族の思想を探求して真面目に書きたいところはあるが、すぐ話しを下世話で現実に引き戻す力を働かせようと、手品のようにfeintをかけて誤魔化し欺く悪い癖もある。

ので、ゆう子が海外旅行に出る前におやつの買い物の手はずをして買ってくれていたかりんとうが珍しく初物であった。所変われば品変わるで、微妙な差が存在する。

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レシートを見てみるとフードDで買い求めたもので、愛知県で製造され東京の会社が販売元の珍しいものであった。

かりんとうだけでゆう子の留守中の糊口を凌ぐつもりは無い。そんな寂しいことは冗談でも言えない。ちひろがこんなに小まめに水分補給のように料理を作ってくれるとは驚きの何物でもない。ありがとう!!
ところで、今朝の折り込みで配布された朝日新聞の江別市内販売店で発行するミニタウン誌「Happy」2018.6月号に「狐狸庵」の記事が掲載された。

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ご主人の高野さんの人柄と職人肌の腕、技術が取材記事で明らかに理解できる内容。そこで改めて、新メニューの「カレー南蛮そば」750円が人気だという。当別までカレーそばを求めてふらふらドライブしなくても、歩ければ5分、車なら3分の身近なところに格好の蕎麦屋さんがあった。仲良しご夫婦二人してトレーニングに励み、ボクからみても信じられないレベルのスポーツマンで、全国的規模の日本縦断marathon参加などで全国を走り抜いている素敵な経営者です。ゆう子の留守中こそカレー南蛮を食べエネルギーを注入してもらうチャンスではないか⁈

そんなこんなあんな《ざっくり & about》ないい加減な関数の世界に埋没した日常である。疲れはすっかり回復している。

😴なさい!?

2018-06-19 後日談拾い集め

先日、SAIの後ろドアのところに身障者マークが貼られていると書いた。それは写真にそのように写っていたからなのだが、間違えだった。考えても分かることなのだが、貼る箇所として後ろドアに貼られることがまずない。ボクが腰が痛いと訴えているが、身障者証を受け取っているわけではない。紺井さんが法を犯してまで善意の行動を実施するということも考えられない。
運転する乗り込む前に目で視認し確認すると何も貼られてはいなかった。

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写真をもう一度見てみた。
「ここは身障者優先の専用駐車場です」という看板のマークがSAIに上手い具合に写り込んでいたのだ。

こういう早とちりでトンチンカンなところが自分によくある。程(体)のいい後日談である。


もう一つ。
昨日の夕食後、トイレで目で見て分かるほどの真っ赤な血尿が視認された。先々週の日曜日から腹痛はずっと伴うし我慢の限界でもあった。しかし今日はボクの担当医であるさくら会の佐々木先生は、新札幌での診察日。江別の火曜日は午後が手術日に当てられ、午前中のみだが氏家Dr.が診察日なのだ。それで担当が変わることに迷いがあったのだけど、1日も早く改善したいのでさくら会へ電話確認の後構わないということで行ってきた。

状況として、氏家先生に腹痛と血尿の話を訴えた。今までのカルテを読み、考え、思い当たる節があったのだろうか、尿検の病理を顕微鏡🔬で覗きながら「血液がかなり出ているので、CT検査をさせてください」という。その結果を受けて再度先生に向き合うと、画像を見せてくれ腎臓結石や尿管結石が今までないくらい多いことが判明。こんなにはっきりした石の画像を見たのは初めて、手術して取り除く必要性を説明された。
「この石の痛さが悪さして腰の痛みにつながりますか?」「それはあり得ます」とひょんなところから腰痛の原因と思しきものに対面することになった。これもDr.氏家と出逢う宿命的後日談だ。

ブログで原因をあれこれと四つほど上げていたが、その後日談というところである。
その原因追及の思考プロセスに、別段今更意味もないが、それを確認しておこう。

1. ベッドで寝る時の姿勢で腰に隙間ができ負担がかかったのか?
2. リハビリで腰上げ運動とsquatの実施で腰に負担がかかったのか?
3. 泌尿器科で排尿の薬の処方が倍になり、副作用なのか、膀胱が極端に痛くなりその影響を受けたのか?
4. この寒さで極端な免疫力の低下があり、その影響をもろに受けてしまったのか?

明日、中澤整形外科クリニックから整形外科北新病院に回されMRIを撮影することになっている。そこで腰痛の原因を突き止めることができるだろうか⁈

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後日談として明日の水曜日が楽しめそうだが、来週の火曜日の手術日に向けて、月曜日の入院への準備が慌ただしくなる。ゆう子が日曜日に帰国し時差ボケが治らないうちに忙しい思いをさせ迷惑をかけてしまう。


後日談の後日談の電話がかかってきた。
氏家先生の都合で「火曜日の手術を木曜日にして欲しいが都合は大丈夫か?」との問い合わせだった。ゆう子の帰国疲れのことを考えると、こちらの方が対応しやすい。願っても無いことである。喜んでOKの返事をした。腹痛が少し伸びるが致し方ない。石を取り除くGod handにボクの夢を託したい。


今日も薔薇の観察に庭へ出て行った。後日談であるが、イギリスのバラ戦争のことを考えていた。
それは我が家の庭で「白バラ」と「赤バラ」がしのぎを削っているからだ。

まず白バラ
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そして右隣に咲いている赤バラ
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別の角度の白バラ
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実はイギリス王室🇬🇧(エリザベス女王)の現在の紋章は
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これで、経緯がバラ戦争に起因している。

JATAFFサイト内検索から転載。

【赤バラを紋章とするランカスター家と白バラのヨーク家による王位継承をめぐる争いは、「バラ戦争」と呼ばれました。 この内乱は、最終的にはランカスター派のヘンリー七世が勝利し、ヨーク家のエリザベスを妃に迎えて終わりを迎えました。】

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ヨーク家の白バラの紋章とランカスター家の赤バラの紋章

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統一王朝テューダー家の紋章
 
【現在、イギリス王家の紋章は上の絵のように紅白のバラを組み合わせたものとなっています。】

まさに我が家の「庭物語」に繋がる後日談である。


後日談に並行して本日明け暮れていった我が家の花たち。

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こうし今日も無事一日を終えるが、9時に鳴るホイッスルで対コロンビア戦のW杯初戦が始まる。「無事」とは言えない、あまり勝利に拘りたくないが応援はしよう📣📣📣!‼

そんなこんなあんなの《ざっくり & about》な世界で、ちひろのおかげで飢えることもなく楽しんでいる。

2018-06-18 庭を一周散歩する

夏バージョンの靴下にしてみた。

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夕張のimage characterの「メロン熊」があしらわれた靴下は、昨年、滝の上の銘産センターで手に入れた。
その「メロン熊」くんの履き心地良さに誘われるように家の周りを一周する散歩に出て、庭の花々の撮影に臨んだ。

一気に掲載。

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最初に白バラだが空が鉛色ほどではないが白っぽく曇っているので目立たない。
白バラは【empress Michiko(美智子)】と【Daiana(ダイアナ) princess of Wales】が有名ですが、我が家のはどちらでしょう?

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疲れて、玄関フード内に置いてある椅子に腰掛けながら、窓越しに山法師の花を撮影し最後にした。

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2018-06-17 ゆう子クロラチアへ出立

ゆう子が手慣れたように出立儀式の一枚の写真も撮らずにさらりとCroatia🇭🇷へ旅立った。(ので、ゆう子の写真掲載なし)

ただしGoogle検索でCroatia🇭🇷の世界遺産をググると出ました。
Wondertrip社提供の【世界でもっとも美しい滝】と言われ【Croatiaの宝石】と表現されるこの画像。【プリトヴィッツ湖畔国立公園】

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2013年のボストン旅行で体感してきたNiagaraのカナダ滝とは異次元のやさしさに包まれている。Croatia🇭🇷恐るべし。世界は広い。

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airportに乗るため JR新札幌駅まで見送ってきた。

腰痛以来久しぶりの運転だったが、座っているだけでヤケに腰が痛い。
それでも我慢しながら遠回りの道草をし帰宅した。

何のことはない。ただ野幌原始林の様子を知りたかったのだ。

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駐車場の入り口近くのトイレ横に設置された自販機からjuiceを買い求めたく、いつもと異なる身障者マークのところに止めた。

7時前後と朝早いというのに、もう10台くらいは止まり、散歩やバードウォッチングに挑戦しているようだ。元気な人たちが羨ましい。

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満開に花開いているナナカマドの撮影をして自宅に戻ってきて写真を見直したら、SAIの後ろドアのところに身障者マークが貼られているではないか?
腰痛で寝込んでいた13日の水曜日に、SAIの定期点検がありトヨタカローラの紺井さんの善意の仕事であろうか?
ゆう子は何も報告してくれていないのだが。偶然発見したこのマーク、ゆきえさんのように身障者証明証を持たぬが、これからは駐車などかなり楽になりそうである。
紺井さんお心遣いありがとうございます!!

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新緑の青葉が目に沁み、ナナカマドの白い花が満開になっている。

我が家へ帰ってきて、腰痛で庭を出歩かないうちに、バラが花開いているのを初めて知った。

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寒暖差がまだあり古臭い例えだが、三寒四温の状態の中、薔薇の🌹芽吹きの力は偉大である。
いよいよ我が家に薔薇のシーズンの到来である。初雪まで延々と楽しむことができる。

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今年は山法師が見違えるほど大きく白い花を咲かせた。

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さて、世界中を熱狂させ30億人は視聴するという、2018年サッカーW杯⚽が始まった。
Croatia🇭🇷が初戦を2対0でNigeria🇳🇬に勝利したので、

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ゆう子が到着した国内では市民のかなりの盛り上がりを見学できるかも知れない。

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そんな、ゆう子や雲ちゃんやのりちゃんの一週間に渡る東欧の旅行話を聞くのを楽しみにして待つことになる。


さて、自宅に置いていく旅程表を見てみよう。

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羽田発14時05分、もう日本脱出を終え機内でリラックスしている頃だろう。

ドイツ🇩🇪Frankfurtへ所要時間11時間45分のフライト✈で、翌日の現地時間18時45分に寄港着陸。
フランクフル空港滞在3時間で別便に乗り換え21時45分には飛び立ち、オーストリア🇦🇹第二の都市グラーツ到着が23時05分という日程である。
グラーツからバスに揺られること🚌215キロ、 Slovenia🇸🇮ブレッドの「コンパス」ホテル到着が🏨驚くなかれ、26時30分という真夜中の時間になる。

阪急交通社のTrapics tourは昔から強行日程・強硬路線で有名だが、その移動に負けずに観光スポットを十二分に楽しんできて欲しい。