Hatena::ブログ(Diary)

DTP+印刷営業メモ このページをアンテナに追加 RSSフィード Twitter

2004-10-22-金 全く以て第三者の評価は怖い(汗)

全く以て第三者の評価は怖い(汗)

「[N] イーナチュラルが「ビジネスブログ」オープン」なんて記事タイトルがネタフルさんにあったのでビジネス界でもブログかぁと思ってBloglinesからジャンプ。すると、自分が作った会社のページについて紹介があってビックリした。まぁ一応ビジネスか。(一応じゃないだろ)

●ビジネスブログ

ネタフルさんの記事からするとネタフルさんの作者さんがビジネスブログの運営に関わっているんですか? なんかすごいなぁ(<何が)。ちょっと親近感(笑)。


デフォルトデザインですので最初はリンク先で戸惑うかもしれませんが、チャレンジしている姿勢は良いかもしれません。CMS的に利用することで、更新の手間に対する精神的な障壁を取り去ることができます。

[ビジネスブログ

うぅむ、デザインは何もしていません。確かに。スタイルシート扱うのが大変だし、それよりとりあえず内容を充実させないとね。(でも見やすさももちろん大切だって思っていますよ!)

「姿勢は良い」という言葉は「でも、まだまだ」という言葉が隠れている感じ…。内心そう思ってはいるけど、やはり大汗かいてしまいます(汗)。上司もビジネスブログのページ見ていたし(滝汗)。

MovableTypeは私は会社のページを作るにあたってCMS的要素と(blogシステムへの)興味で導入したのですが、なかなかいいですね。カテゴリをどう分けるか、たくさん分けるか少なめに分けるかどうかで悩みますね。MovableType3.1ではカテゴリの階層化ができるようなので大分類・中分類・小分類とかで分けられそうですね。小分類まで行くとかなりカテゴリは多めにしても良さそうですよね。

今あるデータについてのページもさっさとMovableTypeに移植してですが、ページが多すぎて対応できません。というかその前に売り上げを上げる商材を作らないと月次目標を全然達成できないので累積負債(笑)が山のようになってしまいます。営業って大変だな。マジで精神的負担が大きい。月次目標達成しないと給料が上がらないと思った方が良いみたいだし(というか達成できないと下がるようなんですけど…え?)。

さて、MovableTypeは導入したまんまだとすんげぇ扱いづらいです!

さすがにLivedoorのblogのように簡単ではなかったです。というかそれくらい簡単だと思って導入したのですが甘かったですねぇ(汗)。

MovableTypeが動いているマシンもPentium166MHzでよく頑張っています。MitakeSearchだって動いているのにね。まぁLivedoorのblogの経験があるからこそ我慢出来るのかもしれません(笑)(最近はLivedoorのblogも速いですよ)。

最初は個別ページを2ペインにするのもわからなくて悩みましたし…(笑)。そういうテンプレート付けておいてくれー! というかデザインテンプレート配布してくれー。今のまんまじゃなんかココログだー(笑)(あっちはTypePadか)。

そんなわけで、今後もblogの更新と改変をがんばっていきたいと思いますです。(でもその前に売り上げ…<しつこい)

いきなりブログ ガイドブック付

いきなりブログ ガイドブック付

▲でもLivedoorのblogも無料でカスタマイズの柔軟性が高くておすすめよ

君は台風の目を見たことがあるか

「君は台風の目を見たことがあるか」なんて言われても見たことがないと答えるな。それっぽい瞬間はあるけれど、リンク先の画像みたいなものは見たことがない。本当に青空が見えるってのはスゴイねー。

台風の目と思われる写真

ゴッゴルって。そんな場合か!?

ゴッゴルでSEOコンテスト実施中。でもサーバールームは台風の影響か何かで水没中って大丈夫なんですかね?

はてなの質問が結構笑えました。地上は転がって移動って何よ?

兵庫県のサーバルームが水没中。コンテストは続行しますが、一時的にコンテストページが表示されなくなる場合があります。

SEO コンテスト - SEO Association

連邦軍の大量乱造MSボールにに対抗し,ゴッグをベースに開発された,丸くて茶色い水陸両用型モビルスーツ.

一応MSを名乗っているが,実態はほとんどMA.

水中は泳いで(?)移動できるものの,地上は転がって移動.

武装はゴッグから持ってきたメガ粒子砲一門と,ザクレロのような爪二つ(こちらもゴッグから流用.)

はてな ジオン軍が「ゴッゴル」という名のモビルスーツを配備するそうですが、どんなやつなんでしょうか。

楽天だろうとどこだろうと、店を出せば売れると思っていると思いがち

良い商品があって店を出していれば売れる、という時代は終わった様な気がする。あとは消費者を検索でいかにキーワード検索で引っかけるか(見込み客の確保)、引っかけたあとにスティッキー(ねばっこく/しつこく)にサイトに居させるか(商材教育)が大切なのかと。もちろん再訪問させる仕組み作りも大切だけど。

楽天を「site:www.rakuten.co.jp 長い間、ご愛顧いただきありがとうございました」でGoogle検索すると526件出ていたそうですが、サブドメインを考慮して「site:rakuten.co.jp 長い間、ご愛顧いただきありがとうございました」で検索したら1100件出てきました。何か物凄く多いなぁ。どうなっているんだ?

本当に楽天は球団買収していて大丈夫なのかしら。

Livedoorはたぶん球界の仲間に入れてもらえないから、適当に済ませて本業に専念して下さい。というかライブドア証券は何とかならんのか?

ちょっと嫌らしいのですが、Googleで、「site:www.rakuten.co.jp 長い間、ご愛顧いただきありがとうございました」と検索してみて下さい。

楽天市場の退店者がリストアップされます。

楽天市場の弱体化について