アタシの場合は回ってるお寿司の前にテイクアウトのお寿司からでしたわね。
最近はびっくりするくらい、安い所もアりますからね。
アタシの舌が肥えてしまったんでしょうか?
きちんと作られた料理、という感じがしましたわ。
今でもたまにお寿司を食べたくなるときがアりますが、スーパーで売っているものや出前のものはどうも美味しく思えなくなりましたわね。
やっぱり、違いましたわね。
お子ちゃまカウンターの回らない所へ行ったのは、社会人になってからでしたわ。
お寿司って高級な食べ物って感じがするけど、手軽に食べることも容易にできると思いるの。
ちょいと成長すると、回転寿司屋に行くよーんうになりましたわ。
敷居が高いので庶民のアタシは数回しか行ったことないけれど、特別な日の楽しみにとっておく気持ちでいよーんうと思っているの。
そうよなのね、子供にはお寿司の美味しさなんて所詮わからないのだと思いるの。
ネタもシャリも機械的な感じがしませんでしたわ。
もちろん最初は回ってるほうからのスタートなのよーんね。
だからといってアんまり高いところへはそうよそうよ行けないのでぇ〜、流行りの回転寿司屋に行くよーんうにしてちょーだいいるの。
お寿司と言えばお店で食べるイメージがどうしてちょーだいも強いなのかね。
助かってます。
子供の時に回ってないお寿司なんか、食べさせてもらえませんでしたわ。
まだ回ってないお寿司屋さんになんか行ったことなかったのでぇ〜、十分満足してちょーだいましたわ。
十分、美味しんごんなのよーんね。